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1. 覚えていますか  投稿者:サドビアン 投稿日:2017/08/01(Tue) 18:23 No.12925

サドビアン、この名前を覚えている貴女・・・これを観ていたら直ぐにレスして来なさい。


2  夕季 - 2017/08/01(Tue) 19:38 No.12927
    サドビアンお姉様、お久しぶりでございます。
    お元気でいらっしゃいましたでしょうか。
    私は、相変わらず一人で先生のお帰りをお待ちする日々を送っております。

    もう40歳に近い歳となりました。
    時々こちらを覗いては、サドビアンお姉様を思い出しておりましたら、思いがけない書き込みを見つけ、本当に驚いております。

    先生からは、本当に信用出来る方がお相手であれば、厳しく愛していただくお許しはいただいております。
    夕季は、覚悟が出来ております。


3  サドビアン - 2017/08/01(Tue) 21:52 No.12928
    夕季、元気でいたのね。
    望月会の方は相変わらずですか、この前は望月会での遣り取りを聞かされて余りにも苛立たしくも憎くて(嫉妬かな)大人気ないと思いながらもレスを断ってしまいました。
    もう二度とレスはするまいと思いつつ、今日に、パソコンに向かっている自分がいました。
    あれからどれ程が経ったのでしょうか、でも変わりなくいてくれて本当に嬉しく思っています。


4  夕季 - 2017/08/01(Tue) 23:37 No.12930
    サドビアンお姉様、あの時は急にお便りをいただけなくなり、大変心を痛めました。

    望月会、次は来週の今日でございます。
    今も綾子様と私が、お慰みに供される会となっております。

    サドビアンお姉様は、あの頃可愛がっていらした年上の奥様を今もお飼いになっていらっしゃるのですか?
    私は時々ご年配の奥様に貸し出されることがございます。
    そんな時、ふとサドビアンお姉様のお責めを受けて泣く奥様を思い出すことがございました。


5  サドビアン - 2017/08/02(Wed) 17:57 No.12931
    そうなのね、来週に綾子さんと一緒に・・・供されるのね。
    でも、そうされることに喜びを得る躯になってしまっているんでしょう。そうして先生の帰りを待ち続ける。ゆきと名乗っていた頃から数えて、彼此四年目に入るかしら・・・早いものね月日の流れとは。
    と言うことは先生も五十代の半ばになるのかしらね。
    先生から頂いた肉通しの白刃は、今も大切にしているのでしょうね。
    そんな物を使わない日が来ない事を祈っています。
    その先生と夕季のプレイ(プレイかどうかは・・?)の中で私が眩暈を起こす程に興奮し、身震いのしたお話しは、浴室でのお話しだった事を覚えています。
    その日は、先生のお腹の調子か良くなかったとの事。
    「夕季、其処に横になりなさい。」
    そう言って、顔を横にして洗い場に伏していた夕季に、
    「良いわね、ゆくわよ・・・」
    の一言を放つと同時に、下痢便を夕季の横顔に浴びせ掛けて来た先生だったわね。
    夕季は、それを喜んで受け止めたのよね。
    と言っても互いにスカトロマニアではなく、飽くまでも愛が在っての事と聞かされた私には、ある種のショックさえ覚えました。
    凄いお話しだったわ、今でも忘れられない。この先何年経っても忘れられないと思うわ。
    さてそれでは、夕季に質問します、先生の物と同じ様に、私の下痢便も素顔に受け止められるのかしら??夕季の本心が知りたいの・・・
    意地悪な質問だったかしら私って・・・。


6  夕季 - 2017/08/02(Wed) 20:39 No.12932
    サドビアンお姉様、私、先生の下痢のお大便を顔にいただいた時、愛のためにイヤなことを耐えたわけではありません。
    心からお慕いし愛する人が、私のために出してくださったものがイヤなわけありません。

    サドビアンお姉様が夕季のために、真っ白なお尻を夕季の顔の上に開いてくださったら。
    そう思うだけで胸が高鳴ります。
    大きな音をたてて私に注がれる下痢のお大便は、お姉様が夕季だけのために出してくださるもの。
    私にとって、それは大切な愛なのです。

    私は今も社長や綾子様やお客様である奥様方に愛の大切さを教えられています。
    先だって、16歳のお嬢様の破瓜の儀に参列させていただきました。
    お嬢様は、60台の美しい奥様に愛されていらっしゃるお若い恋人です。
    お嬢様が14歳の頃から、私は何度となくお嬢様のお床の練習に身体を使われてまいりました。

    14歳の頃から、お嬢様は妖艶な空気をまとっていらっしゃいました。
    お床では小さく細い指と細やかに震える薄い舌、小柄ながら柔らかくしなやかな体で、私に何度も地獄のように辛い快美な性感を味あわせてくださいました。
    また、甘い少女の体臭は、それだけで私を蕩けさせてくれました。

    お嬢様の破瓜の儀は、美しいほどに残酷で、苦痛を与える者と受ける者の愛の深さをひしひしと感じました。
    サドビアンお姉様、お慕いする人が夕季にしてくださることは、全て私にとって大切な愛なのでございます。


7  サドビアン - 2017/08/02(Wed) 23:04 No.12933
    夕季、ありがとう。貴女はきっと美しい女性なのでしょうね。
    貴女は一体誰の為の愛を持っているの・・生きると言う意味の中に愛が在るのか・・
    愛の中に生きるといった意味を持っているのか・・
    何故にそこまで冷静に自分自身を見つめられるのか、何を纏っているのか、怖いくらいです。

    〈飛べない蝙蝠〉

    朝の光が今日は目に痛い
    通り過ぎ行く人に声かけて
    名前たずね 何となくただ 手を組んだりして
    歩いてみようと思うけれど
    直ぐに僕の中のどこかでどうせ 長続きはしないという

    肩に気まぐれ風の誘い声
    黒い翼でも一度 空飛べと
    崖に登り がむしゃらにただ 君を呼んだりして
    羽ばたいてみようと思うけれど
    直ぐに気がつくだろう 空の上から舞い降りる場所ない

    出来るものなら遠い雲果て
    遠く浮かんで消えゆく風船の
    名前真似て 誰の目にも 届かぬ世界へ
    飛んで行きたいと思うけれど
    直ぐに明日なれば また別のことを考えてる僕だろう

    詞:小椋 桂

    これが今の私の心境なのです。手をかして夕季。抱かせて夕季。
    でも私は、名前の通りのサジスチンです。縄を持たない愛し方が出来ない不器用な女なのです。


8  夕季 - 2017/08/03(Thu) 07:54 No.12934
    本当に私でよろしいのですか?
    私を愛していただけるのなら、夕季はどのようなことも嬉しくお受けいたします。

    私は自分をMと言いながら、実は本当にそうなのかよく分かっておりません。

    肉体的な責め苦には耐えるのですが、その時に必ずお相手に私への愛を求めてしまうのです。
    愛してくださったなら、愛する。
    これは本当の献身ではない気がいたします。
    でも、その本心を止めることが出来ません。

    先生に対してだけは、何の見返りも求めない献身の心がございます。
    愛さえも求めません。
    夕季を捧げることが出来れば、何もいりません。
    でも、他の方には愛していただきたくて仕方ないのです。
    こんな事を言うのは初めてです。
    でも、社長や綾子様をはじめ私をお抱きになる方達は、私よりもよくそれに気付いていらっしゃるのだと思います。

    そして、愛されながら受けることは、どんなに辛く残酷な責めでも夕季には歓びになることも、皆様はよく分かっていらっしゃるのだと思います。

    サドビアンお姉様。
    夕季のお願いは、一つだけでございます。
    愛してください。
    夕季を愛してください。
    夕季にどのようなことをなさっても、夕季は喜んで耐えることが出来ます。

    夕季を愛してくださいまし。


9  サドビアン - 2017/08/04(Fri) 07:26 No.12935
    夕季、昨夜はお話しが出来なくてごめんね。
    大事なお客様の接待で、先程に帰宅しました。取引先の社長です。
    勿論、女性よ。女性とホテルで一夜を明かす、もう夕季にはおわかりよね。自前の縄も持参のお泊まりでした。

    夕季との大事な会話を、他の女性のお話しと一緒にしたくないので、今夜、改めて書くわね。
    少し眠らせてもらいます。一睡もしていないの。

    夕季の愛け止めました、ありがとう。夕季の夢を見て眠ります。


10  サドビアン - 2017/08/04(Fri) 13:24 No.12936
    今、目覚めました。
    これから出社します。一応経営者だから殿様出勤でも大丈夫です。
    朝のレスは、ふらつく頭で書いたので、心配で読み直して見たら、矢張りありました。
    最後の章の、「夕季の愛、受け止めました」に訂正します。


11  夕季 - 2017/08/04(Fri) 14:18 No.12937
    今、綾子様が社長室で、社長とお客様に愛されていらっしゃいます。
    お茶を換えに参りましたら、全裸にされて…

    お仕事中なので、また夜にでも。


12  夕季 - 2017/08/04(Fri) 20:25 No.12938
    サドビアンお姉様
    今日の社長室でのことでございます。

    お客様が入られて一時間ほど経ちましたので、お茶を換えに参りました。
    中に入りますと、全裸にされた綾子様が胸乳に縄を受けられて、一人がけのソファに乗せられていらっしゃいました。
    脚は両のひじ掛けに上げられて、大きく開脚を強いられて。
    お洋服は簡単に畳まれて脇に置かれていましたので、恐らくお二人が見つめる前で、ご自分で一枚ずつ脱がなければならなかったのでしょう。
    パンティだけがテーブルの上に拡げられていました。
    散々弄ばれた後のようでした。

    綾子様は私が部屋に入ると、顔を背けて一層身を硬くされたようでした。
    お客様は、私共の最上級のお得意様で、綾子様を大変気に入っていらっしゃる50台後半の女性経営者でいらっしゃいます。

    私たちは、時に社長室でパンティを脱ぐことを求められたり致しますが、その場で全裸にさせられるのは大変稀なことでございます。
    お客様は綾子様の前にしゃがみ、綾子様の秘めやかなところに立てた綿棒をゆっくりと回していらっしゃいました。
    こよりの様にゆっくりと綿棒を回す度に、綾子様は切なく苦し気な吐息とも呻きともつかない声を上げられます。

    このお責めは、私も何度かお受けいたしました。
    綿棒は、先の尖った化粧用のもので、その先は綾子様の尿道口に深々と突き刺されているのでございます。
    痛みと尿意と、綿棒を回される度に走り抜ける沁みるような感覚が大変に辛いお責めでございます。

    綾子様はその後も、二時間近く社長室から出て来られませんでした。
    面やつれしたお顔で出て来られた時には、目が少し充血して腫れた感じになられていました。
    泣かされていらしたのですね。

    綾子様は夕方少し早目に帰られました。
    いえ、帰られたのではなく、今日のお客様のご自宅に、お床のお戯れをいただきにいらしたのです。
    望月の会も近いのに、身につまされる思いがいたしました。


13  地方記者 - 2017/08/04(Fri) 23:13 No.12939
    また、二人かよ 馬鹿馬鹿しい
    妄想的過ぎて、現実味のない
    倒錯の世界で小説過ぎるね
    白けてくるね
    もう少し面白い筋書きで願いたいね


14  サドビアン - 2017/08/05(Sat) 01:20 No.12940
    夕季、邪魔が入るので、私のアドレスにメールを送って下さい。
    sadobian_1931アット イーゼット ダブリュ イー ビー ドット エヌイー ドット ジェイピー
    これは捨てアドだから大丈夫よ。


15  異端視 - 2017/08/07(Mon) 17:42 No.12941
    こちらには、もう出て来ないのかな、お二人さん。
    僕は、結構楽しんでいたんだけどね。
    地方記者さんの言っていることもわかるけど、余りきついこといわないでよ。僕みたいな者もいるんですから。

おなまえ
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