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1. labien  投稿者:AさんとNさん 投稿日:2017/07/19(Wed) 00:36 No.12914

随分前のお話をします。私が会社に勤めていた20代後半のことです。

その頃の私は好奇心や欲求が抑えきれなくて毎日レディコミを読みふけって過激なマンガの世界に没頭していました。そのうち人に言えないような事を本当にされてみたいと思うようになりました。

Aさんは40代後半から50歳くらいの、体型がふっくらした派手めな人で、どこかの病院で副婦長さんをされている独身の方ということでした。その日、私はAさんから言われたとおりに、ホテルにお気に入りのレディコミを何冊か持っていきました。2人で雑誌を読みながら、Aさんは私の表情を覗き込んでどんなページが好きか探っている様子でした。



シャワーから出て下着を着替えると部屋が薄暗くなっていて、なぜか枕の近くのシーツの上にバスタオルが敷いてありました。ソファに座ったAさんから冷たい口調で言われて、そのバスタオルの上に正座させられました。

ベッドの頭の方の壁はミラーになっていて、私の姿が正面いっぱいに映っています。彼女が私の後ろにまわって髪を撫でながらいやらしく誘惑してきます。

「淫乱になりたいでしょ? 秘密だから気にしないのよ」

彼女の指が後ろからゆっくりと正座した私のパンツの中に侵入して谷間をなぞります。私は薄暗い部屋の中で震えていました。

「こういうの期待してたでしょ、あのマンガで分かるもの」

そこに指を止めて彼女が言います。私は違うともそうだとも言わずにじっとしたまま吐息を漏らしました。私はこれから起こる事に耐えられなくなって息遣いを荒くしていました。

「朝まで遊んだげるからね、いい声聞かせて」

Aさんはバッグから取り出したラッシュというシンナーみたいな瓶を私に嗅がせて、長いキスで私の口をふさぎました。

顔が赤くなって苦しくて頭がボーツとしてきたとき、指をおしりに入れられました。

鏡の中にはふくよかな中年女性に後ろから抱かれて赤面した私が映っています。Aさんはこんな手慣れたやり方で、若い子をもてあそんできたのでした。



私は深夜のラブホテルで悲鳴をあげ続けました。Aさんは私の唇を吸って容赦なくクリをこすり上げながら、後ろにヌルヌルした指と玩具を何度もすべり込ませてきます。

「ノンケ?どこがノンケなのよ、ただの淫乱ネコじゃないの。あのマンガみたいに女と複数もしてみたいんでしょ? 貴女そんなページばかりだもの。」

そんな事を言われてクリが固くなったのに気づいた彼女が笑い声をあげます。

汚れたバスタオルの上でもてあそばれて、私はマンガの主人公みたいに腰をふって泣き声を上げ続けました。

また続きを書くかも・・・


2  父の@近親相姦 - 2017/07/22(Sat) 07:13 No.12915
    題名と投稿者と逆なんじゃないのか?とかNさんはどこに?とか


3  名無@レズビアン - 2017/08/01(Tue) 22:52 No.12929
    続きを


4  地方記者 - 2017/08/15(Tue) 18:35 No.12946
    Nさんが登場して来ないけど・・・


5  名無@レズビアン - 2017/08/17(Thu) 12:09 No.12947
    大昔隠れて見せて貰った

おなまえ
コメント  
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