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1. 男との快感も知ってる姉妹  投稿者:名無@レズビアン 投稿日:2015/12/16(Wed) 11:49 No.12339

「ふー、ただいま。」
「ただいまー。疲れたー。」
両手に荷物を持って大学生の岡崎幸子と高校生の岡崎順子の姉妹が自宅の玄関のドアを開けて
家に入った。二人は両親の実家に行き、その帰りに幸子の彼氏である同じ大学の純一と
順子の彼氏である同級生の野村正之とウィークリーマンションでレズプレイも含む
セックスをし、そしてそれぞれ家に帰っていったところだった。

「ちょっとシャワー浴びるね。」
順子はそう言うとバスルームの脱衣所のドアを開けてそのまま閉めた。
その姿を幸子は何か決心したような目で眺めていた。

順子はパジャマの上着を一つ一つボタンを外すとそのまま抜いで洗濯物を入れる籠に頬り込んだ。
そしてパジャマの下着を下げてこれも籠に入れる。下着姿だけになった順子は
最初にバスト85の乳房を覆っているブラジャーを外した。バスト85の
乳房がプリンのように揺れる。続いてパンティーも足元まで下げる。
黒々とした繊毛に隠された秘部が露わとなった。昨日はこの秘部に
正之の肉棒が挿入され、その前は幸子の双頭ディルドが挿入されたのだ。
そして最初は姉と、続いて恋人と共に絶頂に達した。
バスルームのドアを開け蛇口をひねると熱い熱湯が順子の体に浴びせられた。
順子はシャワーを浴びながら昨日の倒錯したセックスを思い出した。
姉にディルドで犯されそして自らも姉を犯した事、恋人に犯されながら
姉とディープキスをし、姉に自らの乳房を舐められた事、バスルームで
恋人にバックで犯された事・・・。それを思うだけで秘部からは熱い愛蜜が
流れ出そうになった。
(ちょ、ちょっと!何考えてるのよ!)
そこへ脱衣所のドアが開いた。入ってきたのは幸子だった。
「順子、私もお風呂入っていい?」
「いや、お姉ちゃんちょっと!」
順子が拒否をしようとする間もなく幸子はブラウスやスカートを脱ぎ棄て
さらにブラジャーとパンティーも投げ捨てるとバスルームのドアを開けた。
バスト88とくびれた腰、長い脚のモデルのような幸子の肢体が順子の目に入った。
「ちょ、ちょっとお姉ちゃん!」
「いいじゃない。昨日はお互い裸を見せ合ったんだし。」
幸子はそう言うと順子の乳房を右手で掴んだ。
「お姉ちゃん、ま、待って!」
「何を待つのよ。」
そう言って幸子は順子の乳房を揉み始めた。
「ああ・・・。」
「感じる?」
順子が性感に浸り始めると今度はその乳首を口で吸った。
「ああ!」
ブチュ!という音がバスルームに響き渡る。
幸子は舌で乳首を弄び、さらに唇で吸う。
「ああ・・・お、お姉ちゃん・・・。」
順子が完全にその気になったところで幸子は順子の乳房から口を離すと
今度は順子の唇を自らの唇で塞ぎ、舌を順子の唇の中に入れてきた。
順子もお返しにと幸子の口に舌を入れる。二人の姉妹が
お互いの肉親の舌を舐め合い、そして抱き合う。
幸子と順子は唇を離すとお互いの乳房を重ね合って抱き合った。
「続きは私の部屋のベッドで・・・いいわね?」

幸子の部屋はいかにも大学生らしいという感じだった。そのベッドには
全裸のままバスルームから出てきた幸子と順子がいる。
二人はお互いを見合うとそのままお互いの乳房を重ね合わせて抱き合うと
再び唇を合わせた。幸子も順子も唇を合わせながらお互いの舌を舌で舐め合う。
唇を離すと幸子はそのまま仰向けになって寝た。順子は四つん這いになって
順子は幸子のバスト88を両手で持つとそれを揉み始めた。
「ああ・・・順子・・・。」
「次はお姉ちゃんのオッパイ吸ってあげるね。」
順子はそう言うと幸子の吸った。
「ああ、順子!」
幸子は実の妹に自らの乳房を吸われた事で歓喜の声を上げた。
順子は舌で幸子の乳首を弄ぶと吸った。
「ああ・・・いいわ、いいわ!」
幸子の官能の歓喜に煽られたのか順子は幸子の乳房から口を離すと腹、臍に
キスをしていった。くびれた幸子の腹に順子は臆することもなくキスをした。
そこにはレズプレイに抵抗していた自分は存在しなかった。
「ああ!!あああ!!」
そして順子は秘毛を掻き分けるとやや黒ずんだ秘部に指でさすった。
「ああ、順子、順子!!」
幸子は順子の思わぬレズプレイに我を忘れて叫んだ。
指でさすると今度は人差し指を秘部に差し込んだ。
「ああ、ああ、あああああ!!」
「どう?気持ちいい?」
「気持ちいいわ!!順子、一体どこで覚えたの?」
「だってお姉ちゃんと二回もしたのよ。正之とセックスをしながら。
お姉ちゃんだって純一さんとセックスしながら私にしたでしょう、こんな事。」
順子は幸子の秘部に人差し指を出し入れする。指と秘部の間からは熱い愛蜜が
トロトロと流れ、幸子の体がバウンドする。幸子は純一には申し訳ないと
思いつつも実の妹に愛撫されるのは純一に愛撫されるより気持ちいいと思った。
順子はしばらくして指を秘部から抜いた。指は幸子の愛蜜で光っていた。
そして秘部に顔をうずめるとそのまま秘部を舌で舐めた。
「あああ!!」
順子は舌で愛蜜に塗れた幸子の秘部を舐め回し、弄んだ。
熱い愛蜜を舌で感じながらもそれを飲み込んだ。もう汚いという感情は
そこにはなかった。幸子は順子の頭を両手で押さえて秘部に押し付けた。
順子は抵抗する事もなく実の姉の秘部を舐め回した。
「あ、ああ、いいわ、いいわ!!あたし、あたし、いきそう、いきそう!!」
その言葉に反応するかのように順子の舌の動きも激しくなり、秘部を捲っては舐め回した・
「ああ、ああ、いく、いく、いくいく!!」
幸子はそう叫んで体を弓なりにバウンドさせた。

「じゃ、次は順子にしてあげるわ。」
「いいわよ、お姉ちゃん。」
「四つん這いになって?」
「え?」
「いいから。」
幸子に言われて順子は四つん這いになった。
順子が不安げな表情を浮かべる。
幸子は両手で順子の小麦色の尻を持つとそのまま顔を秘部と肛門に近づけた。
「え、ちょ、ちょっと待ってお姉ちゃん!」
「いいからじっとしているの。」
幸子は舌で肛門から秘部を舐め回し始めた。
「ああ、お姉ちゃん!!」
「いい?これは男も喜ぶのよ。今度正之君とセックスする時ややってあげなさい。」
「で、でも何だか恥ずかしい・・・。まるで動物みたいで。」
「人間だって動物よ。」
順子は依然正之にも同じような事を言われた事があった。そうだ。自分の部屋で
初体験をした時だ。バックで犯そうとした正之に恥ずかしげに言ったことがあった。
幸子は順子の肛門を舐め回し、さらに舌を秘部に押し付けた。
「あああ、いい、いいわ、いいわ!!」
「ふふ、気持ち良さそうね。この姿で何回正之君にされたの?」
「何回って・・・数えきれないくらい・・・。」
「そう。でも今日は順子は私が貸りるわ。」
そういって今度は肛門と秘部の間を吸い始めた。
「あ、あああ、あああ!!」
実の姉に四つん這いにされて肛門と秘部を舐め回される。
まだ女子高生の順子にとってそれは初めての経験だった。いくら彼氏の正之と
何度もセックスしたとはいえ、やはりまだ子どもだった。
本当の倒錯した性の味はまだ知らなかったのだ。
初めての快楽に順子は思わず歓喜とも絶叫とも取れる悲鳴を上げた。
一通り舐め終わると今度は順子を仰向けにした。
そして幸子はその上にうつ伏せで乗っかると順子の唇を自らの唇で塞ぎ、舌を
順子も姉の口に舌を入れ、お互いの舌を舐め合う。
実の姉妹はお互いの彼氏とのセックスを見ながらレズプレイをしてしまったので
ついに人には言えぬ関係に堕ちてしまったのだ。
順子は正之にはすまないと思いつつも姉の愛撫に身をゆだねた。
幸子は順子の唇を離す。唾液の細長い糸が二人の唇を繋いだ。
今度は幸子が順子の乳房を両手で持ち、左の乳房の乳首を吸った。
「ああ!!」
「順子はオッパイが一番感じるようね。」
そう言うと唇で乳首を吸ったと思ったら舌で乳首を弄んだ。
順子の乳首は既に固くなっていた。
「ああ、ああ、気持ちいい、気持ちいい!!」
幸子は順子の乳首を唇と舌で弄びながら右の乳房の乳首を弄んだ。
「ああ、ああ、何だか、何だか私・・・。」
この乳首も正之君に何度吸われたんだろう・・・。
そう思うと幸子は少し嫉妬してしまった。
唇を乳房から離し、さっき順子が自分にされたように
幸子も順子の腹と臍にキスをしていく。ビチャ、ブチュ、という音が部屋にこだました。
「あ、ああ、ああ、そんな事されたら・・・。」
「そんな事されたら?」
「あたし、何だか、もう・・・。」
「いっちゃいそう?でもこれはまだ本番じゃないのよ。」
幸子は順子に体をキスされながら秘部に顔を近づけた。順子が恥ずかしげもなく
両足を開く。秘毛を掻き分けるとまだ17歳の秘部が露わになった。
正之以外の肉棒は挿入されていないとはいえ、もう完全に口の開いた秘部だった。
妹の秘部に正之は何度自らの肉棒を挿入し、そして二人で果てたのだろう・・・。
(でも今日はこの秘部は私のものよ。ごめんね、正之君。)
幸子はおもむろに舌で秘部を舐め回す。花弁を捲ってはその中を舌で舐め回す。
「あああああ!!」
順子が思わず歓喜の声を上げる。女で、しかも実の姉に秘部を口淫される姿に
我を忘れて叫んでしまったのだ。
その叫びに答えるかのようにさら秘部を舐め回す。すると熱い17歳の愛蜜が
流れ出した。その愛蜜を舐めながらも舌で秘部を弄んだ。
「ああ、ああ、あああ、ああああ!!もうダメ、もうダメ!!」
「いきそうなの?なら我慢することはないわ。」
「あ、ああ、ああ、いく、いく、いくいく!!」
幸子の愛撫に負けた17歳の妹はそのまま弓なりにバウンドした。

幸子と順子は抱き合いながらお互いの乳房を重ねた。
幸子が順子の背中から尻、そして肛門をさする。
「じゃ、最後はこれで・・・ね?」
順子は黙ってうなずいた。
幸子が右手に持っているのはグロテスクな形をした双頭ディルドたった。
昨日幸子はこれで実の妹を犯しながらも絶頂に達したのだ。
幸子は双頭ディルドの片方の部分を正之の肉棒で挿入しなれた秘部に挿入した・
「ああ!!」
順子はディルドを挿入されながら両手を後ろについた。
そしてもう片方の部分を幸子は持ってこれを自らの肉に挿入した。
「あああ!!」
順子に続いて幸子も歓喜の声を上げた。
お互いが動くたびにディルドはお互いの秘肉と子宮を刺激した。
姉は自らの妹を犯し、さらに妹も姉を犯した。
「あ、ああ、ああ、ディルドが、ディルドがあたしの!!」
「いいわ、とっても気持ちいいわ、順子!!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃん!!」
「順子、順子!!」
ふたりが体を動かすたびに乳房が揺れる。実の姉妹が両手を後ろについて
体を動かし、快楽に浸っている姿はまさに人には言えない本当の倒錯したセックスだったのだ。
昨日は彼氏とのセックスのおまけ程度でしかなかったが今回は違う。
明らかに姉妹だけの本当の意味での倒錯したセックスなのだ。
「いいわ、いいわ、愛してるわ、お姉ちゃん愛してるわ!!」
「順子、私の順子!!」
そして絶頂が訪れようとしていた。双頭ディルドからは精は吐き出されない。
よって訪れるのは二人の女、それも姉妹の絶頂だけなのだ。
「あ、ああ、あああ、私、私、もういきそう!!」
「私もよ、一緒に!!」
「あ、ああ、いくいくいく!!」
「私もいくわ、いくわ、いくわ!!」
幸子と順子が体を痙攣させながら絶叫した。双頭ディルドは昨日と同じく強く締まった
二人の秘肉で微動だにしなくなったのだ。


2  やだやだ - 2015/12/16(Wed) 14:30 No.12340
    こんな文章なんて読めないわ、スクロールで漸くここに
    たどり着いたよ


3  えり - 2017/08/11(Fri) 07:11 No.12942
    素敵…

おなまえ
コメント  
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