[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. 嫁との出会いは合コン  投稿者:ベロン村岡 投稿日:2018/05/08(Tue) 19:51 No.24620

乳首と花芯を舐め尽くすのが大好きで、前カノに変態呼ばわりされてフラれたのが28歳の時。
その俺を同僚が合コンに誘ってくれた。
そこで、ショートカットが可愛い比嘉愛未に似た23歳のお嬢さんと連絡先を交換できた。
彼女は某ウィークリーマンションの受付のお嬢さんだった。

非番の日に約束を取り付け、デートにこぎ着けた。
マジで比嘉愛未っぽい高貴な可愛さ・・・そして車の中という密室に漂うメスの香り・・・やりたい衝動が止まらなかった。
「なんか匂います?」
メスの匂いを深呼吸していた俺は、
「ハハハ・・・女の子のいい匂いが立ち込めてて・・・」
「興奮してるんですか?」
「そりゃするでしょう。こんなに綺麗で可愛い女の子がいい匂いさせてるんだから。」
「まさか、初デートでいきなりベッドに誘うつもりじゃ・・・」
「ダメかな、やっぱり・・・」
「別にかまいませんけど・・・」

マネキン人形のように均整の取れた身体だった。
バスルームで身体を洗ってイチモツをブルンブルンさせたら、
「舐めて欲しいのかなあ・・・」
とフェラしてくれたが、可愛い顔してこれが上手かった。
指で花芯をコネコネしているとヌルヌルになったから、湯船に手をつかせて後ろから貫いた。
「アア・・・ンンン・・・」
バスルームだとイマイチ没頭できない様子なので、ベッドへ。
程よく濡れた花弁を拡げて、淫蜜を下に絡めて花芯を舐めまくった。
大好きな花芯責めで、彼女はガクガクしながら俺を引き離そうとするが、俺はしがみついて花芯を責め続けた。
コリコリに勃起した花芯を吸いながら舐め上げると、
「ヒュヒィィィィィィィ・・・」
と大きく息を吸ったまま痙攣して、花芯でイッた。

ハアハアと息が荒くなった彼女の膝を両腕で抱えて大股開きにして、ポッカリ開いた花弁に生のままイチモツをブチ込んだ。
「ヒャアッ・・・アアァン、アン、アン・・・」
可愛いお嬢さんが別人のような乱れ方で、かなり長時間イチモツを出し入れさせてもらった。
一度イッているから、それほど激しくしなくても乱れに乱れて、最後、
「どこに出されたい?」
と尋ねると、
「中に出して・・・」
と言うから、遠慮なく蜜壷にドクドクと注ぎ込んだ。
イチモツを抜いて見ると、花弁は真っ赤に充血し、花芯は腫れあがり、奥の蜜壷から白い子種汁がドロドロと流れ出てきた。
比嘉愛未に似た高貴で可愛いお嬢さんが、拡げた充血花弁から中出し精液を垂れ流しながら、
「責任、撮ってくれるんですよね?」
こんな可愛いお嬢さんと結婚できたら言うこと無いと、
「もちろん・・・」
半年後には本当に夫婦になっていた。

「俺にビビビと来たのかい?」
「あなただけじゃなくて、あなたのオチンチンにも・・・」
別に巨根なわけじゃないが、当たり所が良いのだそうだ。
結婚して7年、31歳の女房は今でも可愛いし、ドスケベ。
夫婦のセックスは女房があまりに淫らで、とてもじゃないが他所様には見せられない。


2  HIRO - 2018/05/08(Tue) 22:06 No.24621
    好い女性と出会えて結婚まで、幸せですね。
    執拗に舐められて嫌がる女とそれを辛抱して最後は痙攣する女と二通り有る。
    奥様は後者で幸せを掴んだのだよ。
    どスケベな奥様との様子も書いて下さい。


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/05/09(Wed) 00:58 No.24622
    どんだけおっさんなんや?
    じじいの文章に感じるのは俺だけ?


4  名無し@熟年夫婦 - 2018/05/09(Wed) 12:40 No.24627
    ジジイというより、マトモな日本語と感じるのは私だけ?

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)