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1. 恋女房のオマンコは私より経験豊富  投稿者:奥手夫 投稿日:2019/03/10(Sun) 18:42 No.24309


結婚して15年、40歳同士の中学の同級生夫婦です。
女房とは、大学新卒で就職した会社で再会し、旧交を温めている打ち、中学時代にお互い好きだったことが発覚し、交際に発展、結婚しました。
先日、恋人時代の女房の写真を見たら、川口春奈さんに似ていて、そう言えば中学時代は美少女だったっけなあと女房と結婚したことを嬉しく思いました。
と同時に、初めて男女の関係になったとき、23歳の女房にはすでに処女膜が無かったことをいつまでも引きずっている自分を確認してしまいます。

私は、大学時代に先輩に連れられて何度か風俗に行った経験と、サークルのOBに連れ垂れて行ったスナックの50代のママにお持ち帰りされた経験しか、性体験らしいことをしてきませんでした。つまり、恋愛から男女の関係になって、セックスを楽しんだ経験が全くありませんでした。
いわゆる、素人童貞でした。

23歳の女房は、キスした時に舌を絡めてきましたし、初めて私にオマンコを晒す時も堂々としていましたし、オマンコは50代のママと比べたら綺麗でしたが、ビラビラがやや赤らんでいました。
オマンコを舐めると、腰を震わせて感じましたし、クリを吸えばアヘアヘと喘ぎました。
正直、女性のオマンコを舐めたのは生まれて初めてで、本で読みかじった知識しかありませんでした。
一方、女房のフェラは唾をまぶしたネットリとしたもので、風俗嬢のそれとほぼ一緒でした。
コンドームを装着する手が震え、ようやく挿入、女房は、私の腰に手を当てて自ら腰を押し当てて私のチンポをオマンコの中でコントロールし、アンアン喘いでいました。
ああ、ここが気持ちいいんだな・・・と何となくわかりましたが、そこを効率的に刺激する腰技もなく、女房にされるがままで初めてのセックスを終えました。

回数を重ねていくうち、腰使いもマスターしていきましたが、普段は物静かで純情そうな女房が、両足を拡げて腰を突き出し、アンアンヒイヒイ喘ぐ姿を見て、女房は何人の男にオマンコを舐めさせ、何人の男のチンポをしゃぶり、何人の男のチンポをオマンコに受け入れ、何度射精させたのか気になって仕方ありませんでした。
特に、女房の処女を奪った男は羨ましいです。
女房が成熟したオマンコを初めて晒した男なのですから。
きっとまだ赤らんだビラビラではなく、綺麗なピンクのオマンコだったのでしょう。
それを触られ、舐められ、メリメリと処女膜を突き破られたのです。
その時の女房の初々しさ、恥じらい、破瓜の痛みに耐える健気な様子はその男しか知りません。
その後、その男に何度もチンポでオマンコを掻き回され、女房はセックスの快楽を知っていったのです。

女房が抱かれた男は、その人一人ではないかもしれません。
23歳までに、女房は何人かの男と恋に落ち、オマンコを開いたのでしょう。
その時々で愛した男に身体を愛撫され、オマンコを舐められ、チンポでオマンコを掻き回され、そして精液を注ぎ込まれる快楽を知っていったのです。
ピンクだったオマンコのビラビラは、男たちのチンポの摩擦と自らの愛液で焼けて、少しずつ赤らんでいったのでしょう。

なぜ、こんな事を書き込んだかと申しますと、先日、女房の弟が女房の実家へ入るため、甥っ子や姪っ子に女房の部屋を明け渡すことになり片付けに行ったのです。
そこで、古い手帳に元彼と写ったプリクラを見たのです。
手帳は20年前のもの、つまり女房が短大2年の頃です。
川口春奈さんに似た女房の腰に手を回した男・・・間違いなく男女の関係にあったでしょう。
それから18年前、私と妻が再開する前年の手帳には、違う男と写したプリクラが・・・少なくても2人、女房には元彼がいました。
私は、女房が初めての彼女・・・女房は、私意外に少なくても2本のチンポにオマンコのビラビラが赤らむほどズコズコと出し入れされ続けた過去があるのです。
私と比べたら圧倒的な性体験の豊富さは既に分かっていましたが、そのチンポの持ち主の写真、女房のオマンコを蹂躙して捨て去った男の写真は、見たくありませんでした。
そして、20年前の男が、妻の処女膜を破った可能性が高いわけで、女房にとって処女を捧げた男は、きっと、今でも女房の歴史に燦然と輝く思い出の人物なのでしょう。
なぜなら、女房はその20年前の手帳は捨てずに持ち帰り、それ以外の手帳は処分したからです。
「それは捨てないの?」
「うん。これには短大時代の友達の連絡先とか書いてあるから。」
もっともらしい言い訳です。
私は、処女を捧げた男との思い出ではないかと勘繰っています。

そんなことがあってから、女房の過去を具体的に妄想するようになりました。
プリクラでの湯棒の元彼の顔を見た私は、あの男に女房が裸を触れさせ、オマンコを弄らせ、チンポをしゃぶらされ、そのチンポでオマンコを掻き回されて精液を注がれる妄想で、痛いほど勃起するようになりました。
昨夜、女房に、
「ねえ、何か元気になるお薬飲んでたりする?」
「え?」
「ここ最近、何だか勢いが凄くない?」
「ああ、お前の古い手帳にあった元彼の写真見たら、ああ、お前は少なくても2人の元彼に抱かれてたんだなあ・・・って思ったら、悔しくて負けるもんかという気持ちから、こうなってるんだけどね。」
と正直に言ったら、
「なんだ、嫉妬してるの?元彼なんかより、中学の時から好きだったあなたのチンチンが最高に決まってるじゃない。あなただから生でしてるのよ。結婚してからしか生でしてないでしょ。私、そこだけは守ってたんだよ。結婚した人でないと直接はダメだって。やっぱり、生はいいわよね〜」
そう言われたらとても嬉しくて、昨夜はチンポを洗って来て嫉妬勃起で二回戦に挑みました。
女房も私の嫉妬勃起に気付いて、
「ああ〜〜元彼に処女をあげてごめんなさ〜い。元彼のチンチンで感じてごめんなさ〜い。」
と私の嫉妬心を煽るので、二回戦とは思えぬ勃起力で女房を狂わせました。
女房を抱きながら、ふと、中学のセーラー服を着せてセックスしてみたいなと美少女だった中学時代の女房を思いました。


2  熟年夫婦U - 2019/03/11(Mon) 03:57 No.24312
    いつまでも、若い気持ちをもって夫婦和合ができることが一番です。コスプレセックスや隠語セックス、羽目どりも試みてください。
    頑張りましょう。応援します。


3  名無し@熟年夫婦 - 2019/03/11(Mon) 05:31 No.24313
    夫婦仲エエやん!

おなまえ
コメント  
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