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1. 妻の元彼話で陰茎がガチガチに  投稿者:五十路夫婦 投稿日:2019/03/02(Sat) 20:18 No.24260


私55歳、妻52歳、結婚して28年が過ぎました。
上の娘は昨年嫁ぎ、下の娘は大学進学で上京したまま帰ってきませんので、現在夫婦二人暮らしです。
先月、妻と初めて身体を重ねて30周年の記念日に、まったりと妻とセックスを楽しみました。
閉経した妻の女筒にタップリと精液を注ぎ込みました。

30年前、斉藤由貴さんに似た可愛い妻に心底惚れて、気持ちを打ち明けたら相思相愛だったことが分かって、燃えるような大恋愛の末に結婚しました。
今でも妻は、斉藤由貴さんに似た可愛い女性で、私は飽きもせず恋し続けていますが、先月の30周年記念セックスでは、30年前のことが色々と思い出されて、つい、妻に意地悪してしまいました。
妻を抱きながら、妻に、
「そう言えば、30年前、お前は処女じゃなかったよなあ・・・22歳の可愛いお前が処女じゃなかったことは、あのバブル真っ只中の頃は気にも留めなかったけど、今考えると、お前が俺以外の男に処女を捧げて、セックスの気持ち良さを知るまで抱かれてたなんて、嫉妬しちゃうよ。」
妻は、聞こえないふりでわざとらしい喘ぎを見せていました。
「お前、初体験はやっぱり短大時代なのか?俺は、お前の何人目の男なんだ?前の男にどんなふうに抱かれてたんだ?」
と尋ねたら、
「そ、そんなこと言えない・・・」
と言いました。
「どんなふうにされたんだ?お前のココに、昔の男のチンポが入ったんだね?そして、お前は恥ずかしい喘ぎをその男に習ったんだね。」
と妻の羞恥心をあおってみました。

暫く黙っていた妻も、私が腰の動きを止めて、
「正直に言わないと、止めちゃうよ。囁きでもいいから、話してごらん。」
もう、妻に恥ずかしい過去を言わせたい一心で、自分の快楽さえ我慢しました。
「ああ・・・止めないで・・・」
そう言って私の腰を掴んで引き寄せようとする妻に力で対抗して、辛うじて亀頭だけめり込むところまで陰茎を抜きました。
「そんな・・・ああ・・・イジワルしないで・・・」
もう、アクメの階段を登りつつあった妻は、切なそうでした。
「だったら、初体験だけでも教えてよ。いつ、誰としたの?」
「た・・・短大1年の・・・12月24日・・・○○大の学園祭で知り合った大学3年生の彼と・・・」
「クリスマスイヴにロマンティックに抱かれたんだね。その彼とは、いつまで付き合ったの?」
「短大卒業まで・・・彼、卒業して実家に帰っちゃったから・・・」
よくあるパターンです。
私も大学時代の彼女とは、卒業で別れました。
ここで少し腰を振って、妻の渇望を潤ませてあげました。

暫くして、妻が再びアクメの階段を登り始めた頃、
「短大卒業して、俺と付き合うまで、誰とも付き合わなかったなんてないよね?こんなに可愛いお前がさ、モテないわけないもんな。」
と言って、また腰の動きを止めました。
今度は、観念したように、
「就職先で、四大卒の同期の方と・・・」
「抱かれたんだね・・・」
「でも、半年で別れた・・・」
「ずいぶん早いな・・・」
「彼・・・どうして君は処女じゃないんだって・・・何度も抱いておきながら、今更何よって・・・私からお別れしたの・・・そのすぐ後よ・・・あなたと出会ったのは・・・」

私は、妻の3人目の男でした。
妻を初めて抱いて30年にして、妻の過去を知りました。
妻の過去の元彼を聞く事で、妻は短大の時に、まだ幼さを残した斉藤由貴さん似の可愛い妻があんな事やこんな事をされてたのか、と思ったらたまりませんでした。
可愛い妻が、他の男に求められて、その男の求めに応じて裸になり、まだあどけない初々しい裸を触らせ、ウブな陰唇を拡げられて処女を失った19歳のクリスマスイヴの夜を妄想したら、嫉妬で陰茎がガチガチになっているのが分かりました。

私と出会った頃の妻は、本当に可愛くて女子高生のようでした。
その妻に性体験があったことをショックに感じた前彼との経験から、妻を裸にして陰唇を拡げて陰核にむしゃぶりついて、膣に陰茎を挿し込んで妻を喘がせることだけに囚われて、処女性など頭になかった私が評価されたのかもしれません。
その頃、私もいろんな女性にちょっかい出していましたが、妻だけは本気で好きでした。
でも頭の中は、斉藤由貴さん意似た可愛い女性が、どんな乳房なのか、どんなお尻なのか、どんな殷賑なのか、どんな喘ぎをするのかでいっぱいでした。
妻が非処女だった事は、他の男が欲しがった可愛い女性が自分の思うままになっている充実感にしか感じてませんでした。
あの頃、処女だったのは全員女子高生でしたし、20代の処女はあり得ないと思っていましたから、そう感じていたのでしょうね。

あれ以来、妻とのセックスが変わってきました。
妻に元彼との事を根掘り葉掘り尋ねて、妻の口から過去のセックスなど、恥ずかしくて言い難い事を快感を焦らして無理に言わせて興奮するようになりました。
妻が恥ずかしくて言えないことを、陰茎が与える快感を取り上げて、欲しけりゃ言いなみたいにして言わせたとき、52歳の妻がより一層可愛く見えるのです。
妻の羞恥心を煽ってその恥じらいを楽しみつつ、私も妻の羞恥体験に興奮していくのです。
妻は、私が興奮すると陰茎がガチガチになることに気付いて、今は元彼話のハードルが下がっています。
この年になって、夫婦の性生活がとても充実しています。


2  名無し@熟年夫婦 - 2019/03/03(Sun) 10:27 No.24263
    寝取られ妄想じゃない?


3  名無し@熟年夫婦 - 2019/03/03(Sun) 19:05 No.24266
    夫との
    夫婦の営み
    目を閉じて
    抜き差し感じ
    元カレ思う

おなまえ
コメント  
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