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1. 恋多き美人妻の魅力  投稿者:真司 投稿日:2018/03/12(Mon) 19:29 No.24126


結婚して半年の31歳、妻は28歳で山本美月さんに似た美人さんです。
別嬪さんの妻は恋多き女性で、20代半ばまで男の噂が絶えませんでした。
妻は決して社内恋愛はしなかったので、相手にされない男達のやっかみもあったのかもしれませんが、噂になる男は取引先の既婚部長やエリート社員だったり、スポーツジムで人気だったイケメンのインストラクターだったり、何らかのステイタスを持った男ばかりでした。

そんな妻が26歳の時、社内の飲み会の席で私に近づいてきたのです。
社内恋愛はしない派と知っていましたから、なんの期待もせずに世間話をしていましたが、
「そうだ、真司さんって若い人には珍しくクルマ好きですよね。今度クルマ屋さんに付き合ってもらえませんか?軽自動車なんですけど、買い替えたいんですよ。」
と言われ、メルアドを交換しました。

週末、一緒にクルマ屋さんに行きましたが、ほぼほぼ買う車は決まっていて、私が出る幕もあまりありませんでした。
「一人でも大丈夫だったんじゃない?」
「ふふふ・・・実は、真司さんとデートしてみたかったんだ。」
「え?社内恋愛はしない派じゃないの?」
「そんな噂があるんですか?知らなかったなあ・・・男好きって言われてるのは知っていましたけど・・・」
結局、社内には出来るだけ内緒で付き合いが始まりました。

付き合い始めて一か月後、初めてベッドを共にしました。
妻はスレンダーながらもCカップはある乳房がツンと上を向き、良いスタイルでした。
陰茎の扱いも手馴れたもので、陰唇は若干赤紫に変色が始まっていて、噂通り恋多き女性なんだなと思いました。
年齢の割に若々しい顔で、透明感のある美形の妻ですが、セックスは貪欲で、自ら腰を振って快楽を求めていました。
「うん・・・エッチは合格ね。アソコをいっぱい舐めてくれて嬉しかった。」
「合格ですか。ありがとうございます。」
「あら、謙虚ね。」
「だって、セックスは女性側に決定権があるでしょ?男は選ばれる側だからね。動物ってみんなそうだよね?」
「やっぱり私、見る目あるわ〜〜」
「見る目?」
「私、もう26歳でしょう。そろそろ恋愛ごっこも卒業して、結婚相手を探さないとね。素敵な恋愛ごっこもいいけど、結婚となると、まず、この人に抱かれたいとか、この人の子供が産みたいとか、そういう本能が選ぶ男性じゃないと長続きしないじゃない?」
「それが俺なの?」
「そう。そばにいて疲れないし、雰囲気が好きだし、それから匂い・・・ごめんなさいね、カッコいいからじゃなくて。」
こうして私は妻と結婚したのです。

社内のマドンナとの結婚は、とても話題となりました。
結婚して初めて職場の飲み会があり、その時、男だけで二次会に行ったのですが、酔っぱらった同僚が私に、
「君の奥さんは当然非処女だったよね?君がキスする唇と舌で、色んな男のチンポ舐め回していたんだよね?色んな男にオッパイ揉まれて、オマンコ舐められて、オマンコをチンポで掻き回されたんだよね?オマンコなんか真っ黒だったんじゃない?」
と言われました。
更に続けようとしたので止めに入った男に外に連れ出されてしまいました。

暫くしてその同僚が戻ってきたので、私は、
「君が言った通りで異存はないよ。嫁さんのウェディングドレス姿は清楚で綺麗だったでしょ?でもね、あの胸の膨らみは色んな男が揉みしだいた乳房なんだよ。あのスカートの奥のオンコはね、色んな男のチンポを味わってずぶ濡れになってヒクついたんだよ。色んな男に跨って腰をくねらせて仰け反ったことは百も承知で結婚したんだよ。それだけたくさんの男に求められた魅力ある女性をさ、今は俺が独り占めしてるんだよね。夫婦だから、恋人時代にはできなかった恥ずかしすぎるスケベな事だってさせてくれるしね。」
と言ってやったら、みんな黙ってしまいました。

妻は、結婚する前に過去を打ち明けながら、結婚の催促をしました。
初体験は短大1年の時で、相手は金持ちのボンボン大学生だったそうです。
卒業後に現在の会社に入り、噂になっていた取引先の既婚部長やエリート社員、スポーツジムで人気だったイケメンのインストラクターとは本当に付き合っていたそうです。
「父より年上の部長さんとセックスして、イク事を知ったのよ。噂は全部本当だから、あなたは5人目のオトコってことになるわね。そして、私にとって最後のオトコにしたいな・・・」
美しい顔で言われたら、プロポーズするしかありませんでした。

結婚して半年、妻とは色んなセックスをしました。
とりあえず様々な体位にチャレンジして、自分たちに合う体位を捜しましたが、結局、一位は騎乗位、二位が正常位、三位が対面座位で、四位が後背位でそれ以外は疲れる方が多かったです。
「あ、これ、インストラクターとしたことある。疲れるやつだ〜」
とか、言われると、ちょっと嫉妬してしまいます。
それから、M字開脚のSMを試したときの、
「これ、部長さんにされたことあるんだけど、ハズいよね〜。赤いクリキャップでクリちゃん吸われて、気絶しそうだったっけな〜」
には、あまりの悔しさに、後日、クリキャップより強烈なバキューマーを買ってきて、妻の陰核を真っ赤に腫れあがらせてヒイヒイ言わせました。
会社のマドンナの痴態は信じられないほど淫らで凄かったです。

それから、妻が今までしたことがない二つの行為、アナルセックスと膣内射精、これは最近始めました。
妻は、結婚前は、安全日でさえスキンを着けないとセックスさせてくれませんでしたから、恋多きとはいえ、そのあたりはちゃんと対策した上で、セックスを楽しんでいたのです。
なので、新婚初夜、妻は生まれて初めて生の陰茎を挿入されたのです。
結婚して半年過ぎたので、妊娠を目指して中出しを始め、また、妊娠中のセックスのためにアナルセックスを練習しているのです。

いい年して処女がいいなんて言ってると、結婚できませんし、経験豊富な恋多き女性は美しく、そして、色々経験しているので、セックスのバリエーションと許容範囲が広くて、結婚生活がとても充実しています。


2  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/12(Mon) 23:12 No.24127
    枯れてるねえ


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/13(Tue) 12:57 No.24129
    至極真っ当なお話だね!


4  ヨシとヒロコ - 2018/03/13(Tue) 18:40 No.24130
    素敵なお話、繰り返し、読み返しました。外国人とのセックスには興味をお持ちになりませんか? 


5  ヨシとヒロコ - 2018/03/29(Thu) 21:50 No.24232
    美しい奥様とのその後は如何ですか?  奥様が貴男を最後の男にしたいと仰った気持ちはよくわかりますが、お二人の情熱的な結婚生活は、奥様の性生活の一層の発展の可能性を秘めていると推察します。貴男と結婚して、貴男の腕の中に抱きしめられている奥様は、新しい殿方との交わりによって、新しい性的魅力を獲得されるのではないでしょうか? 貴男が奥様の最後のオトコになるよりも、奥様が貴男の腕の中で、新しい性的魅力を獲得して行くことに挑戦されては如何でしょうか?

おなまえ
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