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1. 嫁のハメ撮りビデオの思い出  投稿者:賢次 投稿日:2018/03/10(Sat) 19:53 No.24103

大学時代に2学年下の後輩だった嫁は、俺の大学の友人の彼女だった関係で、嫁と元彼のハメ撮りビデオを見たことがある。
俺の友人はイケメンで金持ちの息子、彼女をハメ撮りして、たまり場だった友人のマンションで男だけで酒飲みながらハメ撮りを上映してたんだ。
俺にも彼女はいたけど、友人の彼女ほどの美人じゃなかったし、実は友人の彼女、まあ、後の嫁なんだけど、密かに嫁が好きだったので、ビデオを見たときは興奮とショックが入り混じってた。

嫁は身長165pと背が高いほうで、顔は、今は北島康介の億差になっている ガールズ ネクスト ドア の千紗に似た美形だった。
友人の彼女でありながら、セックスのイメージがなかった嫁が、スッポンポンで画面に現れるんだからたまらない。
きっと、嫁を密かに好きだったのは俺だけじゃなかったはずだ。
今から12年前だから、まだハイヴィジョンカメラではなかったけど、ピンクのマンコのドアップなんかスゲー綺麗だった。
マンコを散々弄られながら撮影されて、嫁はもう入れて欲しくてモジモジ、でも友人は亀頭でマンコを撫でるだけでお預けを食らわすんだ。
いつも清楚なお嬢さんの嫁しか知らない俺達は、切なく物欲しげな嫁の表情に生唾を飲んだ。
嫁がもう泣きそうなくらいになると、友人はズブズブとチンポを沈ませる。
その時カメラは足元に固定されて、嫁のピンクの綺麗なマンコに生の友人なチンポがズブズブとめり込んで、嫁のマンコがブワッと拡がっていく結合部が写しだされると、密かに嫁に憧れていた連中は、思わず沈黙しちまった。
もちろん俺も。
それから、あの清楚な美形の嫁が、すごい声でヨガリまくるんだ。
もう、羨ましいを通り越して友人を殺してやりたいくらいだった。

憧れの清楚なお嬢様が、性的に開発されて行く様子は、羨望と屈辱と期待が入り混じる不思議な感覚で見ていたから覚えてる。
嫁をバックから亀頭でいる口を撫でて焦らしながら、
「お前、大学2年の5月に俺に初めて抱かれた時、処女じゃなかったよな?処女は、いつ、誰に上げたんだ?」
「はあはあ・・・そんなの・・・言えないよ・・・」
「じゃあ入れてやんない・・・」
バックからなので嫁の表情は見えなかったが、アナル丸出しのヌルヌルマンコに亀頭だけが刺さっているのがバッチリ映っていた。
「はあはあ・・・」
「ホラ、抜いちゃうぞ!」
「ああ・・・大学1年の秋・・・○○先輩に・・・」
「ナニ?あのスケコマシに処女あげたのか?あいつ、セフレいっぱいいたぞ。」
「はあはあ・・・だから・・・彼のウソに気付いて会うの止めたの・・・」
ズボズボパンパンと入れられて、嫁は
「アァァァアァアァァ〜〜〜」
と仰け反った。

あの時のビデオの中の嫁は、俺との性生活では出したことのないエグイヨガり声をあげていた。
特に、嫁が生理中に撮影された長時間にわたるフェラは、カリのお掃除から始まって、玉舐めまで約20分、そしてほとばしる精液を飲み乾すんだから、大学生だった俺達には衝撃だった。

そして何より安全日のセックスがエグイ。
嫁が正常位で突かれて、イク直前に友人にしがみつき、
「中に出してぇ〜〜中に欲しいのぉ〜〜」
と言わしめる様子は、俺たちを激しく嫉妬させた。
中出しで激しくイッてグロッキーの嫁の足を大きく広げて、マンコの中から溢れてくる精液を撮影した動画は、切なく絶望的だった。


2  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/10(Sat) 23:25 No.24106
    それで終わり?
    なんやそれ?


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/11(Sun) 17:25 No.24117
    あなたはネトラレ癖があるようですね。


4  賢次 - 2018/03/11(Sun) 19:56 No.24118
    俺と嫁の結婚の経緯は、卒業して2年後だった。
    俺たちはの大学は、地方の県庁所在地にある二流国立大で、俺と彼女は工学部、嫁と友人は経済学部だった。
    俺と友人は嫁より2年早く卒業、友人は実家のある地元、それも何でそんなところからこの大学にわざわざ来たの?ってくらい遠い地元に帰り、俺は、次男坊だから故郷に帰らず、故郷よりずっと都会の県庁所在地の自治体に就職した。

    1年間は仕事が忙しくて恋愛どころじゃなかったけど、自治体職員の同期と就職2年目に付き合いだすも、彼女はスキーが好き、俺はスキーをやらなかったものだから、スキーシーズンに他の職員とデキてしまって振られた。
    で、就職3年目に某建設会社の事務員が書類を持って俺のところへやって来たんだが、それが新入社員でお使いをさせられていた嫁だった。
    俺を見て、元彼の友人と気づき、
    「あ・・・賢次さん・・・そうか!賢次さん土木工学科でしたよね。そうか、建設技術系の公務員っていう選択肢もあったんだ・・・」
    この時から、嫁の方から連絡を取ってくるようになった。
    初めは職場の電話に建設会社の社員の立場で連絡してきたが、初めて飲みに行ったときに連絡先を交換してからは、メール主体になった。
    旧交を温めるような付き合いが半年、嫁の方から告ってきた。
    それは、俺が自治体職員だからなのはわかっていたが、嬉しかった。

    俺25歳、嫁23歳でベッドイン。
    憧れていたピンクのマンコは、記憶と違って少し右上が赤紫になっていたけど、相変わらず千紗似の清楚顔を喘がせられる歓びに浸った。
    一応、俺のクンニでも感じてくれたし、俺のチンポでもヨガッてくれた。
    そのうち、騎乗位であのビデオみたいなイキ狂いを見せてくれるようになって、嫁の操り方を覚えたところでプロポーズは俺から。

    今、結婚して7年、俺34歳で嫁32歳、子供は姉妹2人の女系家族。
    そう言えば嫁って大学は実家通いだったのを思い出したけど、何と一人娘だった。
    次男坊で自治体職員の俺は、一人娘の嫁の義父母に上手に丸め込まれてマスオさんになっている。
    自治体職員だから転勤は市内に限られるし、娘婿が公務員で同居してくれているもんで義父母は鼻高々、俺は上げ膳据え膳の若殿気分。
    嫁も俺の臨みは何でもきいてくれて、アナルヴァージンを貰っちゃった。
    最初は受け入れてたアナル中出しだったけど、射精後に下痢する事がわかり、今はアナルセックスはコンドーム射精になっている。
    近所でも評判の美人お嬢さんの実家で、セックス部屋も用意してもらって、千紗似の嫁を抱き放題、でも時々思い出すあのハメ撮り動画が勃起力をより高めている。


5  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/12(Mon) 12:22 No.24120
    ハメ撮りの性春時代を過ごした女って、ヤリマンじゃん!

おなまえ
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