[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. イモ姉ちゃんだった妻を初めて抱いた日  投稿者:惚気夫 投稿日:2018/03/08(Thu) 20:07 No.24086


高卒新人の妻と大卒新人の私、地方の会社でその年に採用されたのは2人だけでした。
高校を出たばかりの妻は18歳、そこそこ可愛らしくてブスではありませんでしたが、ムッチリ体形で田舎臭く、大学の4年間を東京で過ごした私にはイモねえちゃんに見えました。
妻は気立ての良い娘で心優しかったので、みんなから可愛がられていました。
会社の飲み会では、まだ未成年の妻はウーロン茶を飲んでいましたが、唯一の同期のせいかいつも私の隣に座るので、
「お二人さん、お似合いですよ〜」
などと冷やかされて、私はヘラヘラ笑っていましたが妻は赤い顔して俯いていたので、「おいおい、本気にするなよ〜」と思っていました。
しかし、間もなく就職1年を迎えるバレンタインデーに本命チョコをもらって、なぜ私の隣に座りたがっていたのかの真意を悟りました。

気立ての良い優しい妻の性格は好ましかったのですが、東京にいた間に目が肥えてしまった私は、可愛らしくても、ムッチリ体形のイモねえちゃんに難ありでした。
しかし、好かれるというのは嬉しいもので、妻の気持ちを受け入れました。
デートは専ら、知り合いに会うのを避けて他所の街へドライブしました。
クルマというのは密室で、19歳の女の子の匂いが充満して私のオスの部分が刺激されました。
大学卒業以来、触れていない女体を欲しがりました。
社会人になってから女性を抱くことは、その先に結婚を見据えるような気がして、なかなか手を出せませんでした。
しかし、新緑の季節の頃には我慢も限界になって、ホテルに誘ってしまいました。
妻は少し驚いたような表情の後、
「はい・・・でも、私初めてなので、優しくお願いします・・・」
と言いましたが、私は、まあ、処女だろうなあ・・・と思っていましたので、優しくするつもりではいました。

ホテルに入ると、落ち着かずキョロキョロする妻に、
「一緒にお風呂に入ろうよ・・・」
と言いながらバスタブに湯を張りました。
恥ずかしそうに胸と股間を隠す妻の裸身は色白で、抱き心地が柔らかそうなムッチリボディで、
「ここまで来て恥ずかしがらないで・・・」
と私は既に半起ちの陰茎をブラブラさせると、妻は陰茎を凝視しながら両手を下ろしました。
ピンクの乳首と薄い茂みの下の陰裂が見えました。
お風呂で体を洗い、二人で湯に浸かる頃にはすっかりフル勃起した陰茎を妻に握らせてみました。
「おちんちんって、こんなに大きくなるもんなんですね。硬いし・・・こんなの入るかしら・・・」
と言いながら、顔を紅潮させていました。


2  惚気夫 - 2018/03/08(Thu) 20:35 No.24087

    長くなりそうなので、こっちに続けます。

    ベッドに横たわる妻を見て、19歳のイモねえちゃんが、初めて裸になってもいいと思った男、女性器を見せてもいいと思った男、勃起した陰茎を膣に入れられてもいいと思った男に自分が選ばれた のだから、光栄に思って抱こうと思いました。
    恥ずかしがる妻の足をM字に開いて、まだ男を知らないピンクの膣を舐め、クリを舌先で弾くように舐め、初めて男に恥ずかしい部分を舐められる羞恥と初めて味わう快感に、妻のムッチリした白い肌がピンクに染まっていきました。
    「俺のも舐めてくれる?」
    一生に一度の初体験の陰茎をペロペロとキャンディのように舐めた妻をベッドに横たえ、再び足を開かせ、
    「直接感じ合いたいから、このまま入れるね。中には出さないから大丈夫だよ。」
    と言って、ぐっしょり濡れたピンクの穴に陰茎を挿しこみました。
    キツキツなのは処女膜、グッと体重をかければグリュッと入りました。
    処女の妻の膣の感触は私だけが知る感触だし、妻の処女膜を突き破る感触も二度と味わうことができない感触ですから、感動的でした。
    処女喪失の瞬間、妻が眉を寄せて唇をかんだ表情、それでも好きになった男と一つに繋がった喜び、そのぎこちないセックスは私しか知らないものなのです。
    そのことを噛み締めながら、妻と繋がったまま抱きしめ合い、唇を重ねました。
    痛みに耐える健気な妻を早く楽にさせようと、処女とセックスしている興奮で射精しました。
    妻は、ドピュッと妻のヘソから胸にかけて発射された精液を、不思議そうに見ていました。

    妻は、2回目のセックスでも少し出血しましたが、3回目は痛がることはありませんでした。
    妻の様子が変わってきたのは8回目あたりからで、10回目の頃には陰茎の刺激に快感を感じ始めていました。
    クンニの快感にはとても敏感に反応していた妻でしたが、次第に膣内で芽生えていく快感に戸惑っているようでした。
    処女喪失から1年後には、私の腰にしがみつくようにして自ら腰を揺さぶって、陰茎の快楽を貪るようになっていました。
    汗だくで快感を貪る妻は、いつしかムッチリが薄れて、ややほっそりとしてきました。
    妻のムッチリは処女太りだったのでしょう。
    その頃には、イモねえちゃんだった妻からにわかに女の色香が漂うようになり、周りの目も、妻が男の味を知り、その男が私であろうと気づき始めていました。
    なので、結婚するといったときも、みんな素直に祝福してくれました。

    私26歳、妻22歳で夫婦になり、新婚1年目はセックス三昧で過ごし、結婚2年目に子作りをして、妻は24歳で出産退社しました。
    現在、結婚10年で子供2人、すっかりセックス好きになった妻は全くムッチリが無くなって、可愛らしいお母さんになっています。
    あんなに恥ずかしがっていた妻は、今では自ら陰唇を拡げて、
    「早く舐めてえ〜〜」
    というスケベな女になっています。
    私しか知らない妻は他の男の反応も知らないので、私には全く遠慮なくスケベを晒してくれるのでいつまでも性生活が楽しみです。
    イモねえちゃんでも、処女の妻と結婚してよかったと思います。


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/09(Fri) 12:33 No.24094
    ホンマにノロケやん!

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)