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1. 愛しい恋女房  投稿者:惚気夫 投稿日:2018/02/21(Wed) 19:47 No.23990

田舎の町役場に、4年ぶりにたった二人の新人職員が入庁しました。
それが大卒の私と、後に妻となる高卒の真希でした。
大学があった東京帰りの私の目には、真希は垢抜けない田舎の純朴少女に映りました。
たった二人の同期なので、真希と私は何かと一緒に過ごす時間が多く、そんな時に真希は、東京に憧れを持っていたようで、私に東京話をさせたがりました。

真希は、垢抜けない純朴田舎娘ですが素材は可愛い顔をしています。
そして、東京の女の子にはない方言や訛りが混じるところがなんとも微笑ましいのです。
真希には東京の女の子のような洗練された可愛さは無く、肌の露出も控えめなのであまり性を感じさせませんでした。
でも、純真無垢な清純さに人としての魅力を感じました。
付き合いが1年、2年となっていくうち、自分の中にあった女の子の基準が東京から田舎にシフトしていったようで、真希がとても可愛く感じた自分がいました。
そして、私24歳、真希20歳のバレンタインデー、真希が私にくれたチョコの中に添えられたカードに「勝手に好きになってます。報告ですから、気にしないでください。」の一文があリました。
大学卒業以来女っ気がなかった私は、その夜、真希を抱いている夢を見てしまい、完全に真希が性の対象になって、真希に交際を申し込みました。
嬉しいと言って泣いた真希を抱き寄せたとき、女の子のいい匂いがして勃起していました。

真希を初めて求めたのは、その年のゴールデンウィークでした。
抱きたい医師と抱かれる覚悟を暗示できるように、一泊二日で東京へ誘いました。
恥ずかしそうに誘いに乗った真希と初めての夜、20歳の真希の裸は小柄な割にムチッとしていて、
「あ、あの・・・は、初めてだから・・・」
と股を開かれて、恥ずかしさに真っ赤になりながら処女宣言をしました。
実は、私にとっても処女の女性は初めてだったので、手付かずの女性器の美しさに興奮しながらクンニを始めると、
「ひゃっ!そ、そんなところ舐めるんですか?」
とウブ発言に萌えながら、タテスジしかないワレメを舐め、そして陰核を剥きあげるようにして舌先で転がしました。
かつての元カノ達は、陰核には非常に敏感に感じていたので、真希もさぞかし感じているはずでしたが、シーツをギュッと握りしめながら、腰をフルフルさせて快感に耐えていました。
でも、トロトロと溢れ出る愛液が強烈快感を証明していました。
「ふうぅぅぅぅぅ・・・」
耐え切れず漏らした大きなため息に、クンニを止めてイキリ起つ陰茎を真希の目の前に差し出しました。
勃起した陰茎を初めて見た真希は、
「こ、これが入るんですか・・・」
「歯を当てずに咥えてくれたら嬉しいんだけど・・・」
オドオドしながら拙いフェラをした真希を見ると、普段、純朴顔で窓口に立つ清純派の真希と血管が浮き出た陰茎のコントラストが萌えました。

「入れるよ・・・」
コンドームをつけずに言いましたが、黙ってコクリと頷く真希にそのまま入れました。
つっかえ棒が外れるようにズルンと奥まで入ると、真希は歯を食いしばって破瓜の痛みに耐えていました。
抱き合って、重ねた唇に舌を忍ばせて絡めあいました。
「一つに結ばれたね・・・」
というと、真希は痛みに耐えていた顔を笑顔にして頷きました。
真希のお腹に射精すると、真希はビュビュっとでる精液を不思議そうに眺めて、それを指に絡め取って、
「いつか、これが私の中に出されると、二人の赤ちゃんが生まれるんですね・・・」
と感慨深そうに言いました。
それは、真希が私との結婚を夢見ているということなので、私も覚悟を決めました。


2  惚気夫 - 2018/02/21(Wed) 20:06 No.23991
    長くなりますので、続きはレス欄に書き込みます。

    結婚は私26歳、真希22歳でした。
    「お前らがセックスしているのなんか、想像できないなあ〜」
    「課長、それはセクハラですよ!」
    まだセクハラに緩かった時代でしたし、今の晩婚化が押し寄せる前でしたから、早すぎる結婚とは言われませんでした。
    新婚の私たちは、もちろん毎日セックスに励んでいました。
    結婚した頃には、真希もセックスの快感を覚えていましたし、結婚した安心から大胆に喘ぐようになりました。
    「真希ちゃんは昨夜もしたの?」
    と課長のセクハラにも、
    「はい。今夜も楽しみです。」
    と返していました。

    妻となった真希は、仰向けになると足をM字に開いて陰唇を指でめくる女としてはかなり恥ずかしい恰好で、私のクンニを待ちます。
    私しか知らない真希に、前戯の時はそうやっておねだりするものだと教えたせいで、真希は何も疑わず陰唇を剥き拡げて膣口を晒します。
    純朴な顔をして窓口に立つ真希が自分から進んで見せる痴態は、誰も想像できないほど淫らで、しかも私の視姦で羞恥濡れします。

    私は真希の膣に陰茎を挿し込みます。
    ズブズブとめり込む陰茎に、真希の表情は虚ろになっていきます。
    真希は物凄く切なそうに眉間にシワを寄せ、涙目で腰を揺らします。
    奥まで陰茎が刺さり、せり上がった子宮に触れると、
    「はぁっ、はぁっ、はぁあぐぅ・・・」
    半開きの口から今にもヨダレが垂れそうな表情を見せながら、声にならない呻きを発して、腰を震わせます。
    慌てず、焦らすようにゆっくり引き抜き、またゆっくり奥まで入れます。
    セックスの快楽が身に付いた若妻の真希は、欲しがって私の腰を引き付けます。
    そしたら私は真希の腰を掴んで、グリグリと押し込むようにすると、子宮口と陰核の両方が刺激されて、
    「ひぐぅ、ああっ、ひぐぅぅぅぅ、あぐっ、くはぁ、はぁ、はぁ・・・・」
    と庁内一の純朴職員は逝ってしまいます。

    その後、休憩を入れて子作りセックスをします。
    今度は我慢せずに膣内射精しますから、パンパンッパンと思い切り腰を打ち付けます。
    「いい〜〜、ああ、ああ、いい〜〜、あなた、中に、早く中にだしてぇ、好きよ、大好きだから、あなたの精子中に欲しいのぉぉぉぉぉぉ」
    「ああっ、イクぞ、真希の中にイクぞ!」
    「来て!、いっぱい出して、ああああああああああ」
    毎晩、私に抱き付いて両足を開いて突っ張らせて中出し精液で逝く真希の姿は、職場での真希を見からていたら絶対に想像できません。
    グッタリと大の字になって、クパァと開いた陰唇を中出し精液で濡らす姿は、あの窓口で微笑む真面目そうな女の子と同一人物とは、私でも疑うほどです。

    二人の娘を産み、育て、職に就かせて嫁がせて、私は昨年定年退職しました。
    56歳の真希は仕事に出かけ、家事は私が担っています。
    56歳になった真希は、若い頃よりもほっそりとして綺麗になりました。
    今でも相変わらず仰向けになって、指でドドメ色に変色して伸びた陰唇を拡げてクンニをねだります。
    長年吸われて赤く膨れた陰核は敏感で、舐めれば身を捩って悶えます。
    職場では真面目な美人課長ですが、週3回のセックスは欠かさず、還暦夫の陰茎でのた打ち回りながら、もう、子を宿すことのない子宮に精液を注がれて仰け反っています。

    いつまでも妻が恋しい還暦男のお惚気話、お粗末でした。


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/02/22(Thu) 12:23 No.23992
    たまにはこんなオノロケもいいですなぁ


4  年金生活者 - 2018/02/25(Sun) 00:21 No.24004
     こんな投稿が少なくなってきたので、久しぶりに頷きながら読んでしまいました。そんな私も定年から2年が過ぎ、気持ちがよく分かります。
     私たちは互いに退職しましたので、いつでもセックスできます。身体は年相応になっていますが、気持ちは若さをなくさないように濃厚に愛し合っています。
     私は妻に「惚れ惚れするね」というのが口癖になっています。


5  山陰爺72歳現役 - 2018/02/28(Wed) 11:38 No.24020
    今でも夫婦愛を大事にしておられるのが羨ましいです。


6  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/01(Thu) 21:14 No.24029
    微笑ましいご夫婦ですね!


7  占地 - 2018/03/02(Fri) 19:39 No.24036
    俺も元女房と別れてなかったら、こんな夫婦になれたかもなあ。
    元女房は再婚しちまったから、無理だけど・・・


8  山陰爺72歳現役 - 2018/03/03(Sat) 18:14 No.24037
    俺の場合は家内が41歳で病死、アナルも許すところまで調教した、おしどり夫婦だったのに…


9  オイラ― - 2018/03/03(Sat) 18:53 No.24038
     占地さん、オイラは再婚した元妻と不倫を楽しんでるよ。オイラも再婚してるからW不倫だね。
     年4回、季節が変わるごとに密会して懐かしい性器を交えてるよ。無化し愛用した今は他人の物になってしまった女体って、嫉妬が混じって興奮するよ。


10  名無し@熟年夫婦 - 2018/03/04(Sun) 11:16 No.24039
    元妻と不倫って‥‥
    なんで別れたん?


11  山陰爺72歳現役 - 2018/03/04(Sun) 17:43 No.24042
    ↑ 深く考えないでください…


12  オイラ― - 2018/03/05(Mon) 19:26 No.24050
    スワッピングしてるうち、俺は相手の奥さんに、元妻は相手の旦那さんに惚れたというアホみたいな話。
    で、今は元夫婦で不倫してるもっとアホな話さね。

おなまえ
コメント  
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