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1. 妻が裏本モデルと間違えられたことを15年越...  投稿者:アラフィフ夫 投稿日:2018/09/13(Thu) 19:11 No.23168

今から15年くらい前、当時30歳の妻が、
「もしかして、青木さやかさんでは?」
と言われたことがあった。
妻は、30歳でもまるで女子大生のように可愛いロリ顔で、「青木さやか」になど似ても似つかなかったから、何を言われているのかわからなかった。
それ以来、そんなことを言われたこともなかったので忘れていたが、最近、その謎が解けた。

先日、妻が大学進学で上京している娘のアパートに泊って、コンサートに行って暫く娘の面倒を見て数日間家を留守にしたことがあった。
その時、久しぶりにエロ画像を見ようとネットで女子高生物を漁っていたら、裏本にヒットした。
その裏本のモデルを見て息が止まった。
まるで妻の若い頃にソックリだった。
紺色のセーラー服を着て、本物の女子高生のようにあどけない笑顔なのです。
セーラー服のスカートをまくり上げると、女子高生にあるまじきシースルーのパンツ。
ここは綿パンだろうと突っ込みつつ、パンツを脱ぐと見かけは少女でも意外と成熟したオマンコが丸出しになった。
でも、なかなか綺麗な部類に入ると思った。
身体つきも華奢で、小ぶりな乳房を揉まれて、バイブ挿入。
そして騎乗位でセックスが始まる。
後背位、帆掛け船、立ちハメが前後、女子高生のようなあどけない女の子をハメまくる。
フィニッシュは後ろから突いて、お尻に射精。
裏本のタイトルが「短大志願」とわけがわからないセンス。
解説に、モデルの名前が「青木さやか」とあった。
ナニ!「青木さやか」だと!
15年くらい前、妻が間違えられたのは、芸人の「青木さやか」ではなく、裏本モデルの「青木さやか」だったのだ。
調べると、「青木さやか」なるモデルが出てる裏本が「半分少女」と「気分はオトナ」と言うのも出てきて、特に「半分少女」は若い頃の妻に瓜二つで、まさか妻ではと思ったほどだ。
しかし「半分少女」の発行は1983年とあり、その当時、妻は10歳だから違うと分かったが、妻を見て勘違いされても仕方がないと思った。

あれ以来、45歳でもまだ可愛い顔をしている妻を抱くとき、何となくあの裏本を思い出して、興奮しながら腰を振るようになったら、
「あなた、最近激しくない?大丈夫?」
とアラフィフで頑張る俺を気遣ってくれる。


2  名無し@熟年夫婦 - 2018/09/14(Fri) 19:56 No.23176
    青木さやかって、可愛すぎて事務所の社長の女になって、贅沢して太っちゃった人でしょ?

おなまえ
コメント  
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