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1. 終の棲家  投稿者:熟年夫婦 投稿日:2018/09/03(Mon) 19:29 No.23093


お互い配偶者の不倫で離婚して、連れ子を抱えながら再婚したのが5年前、俺が44歳、女房が40歳だった。
再婚当時、俺には中学2年生の娘、女房には高校1年生の娘がいた。
女房は、再婚によって年頃の娘が再婚相手に犯されては大変だと、離婚以来4年間再婚を考えなかったそうだ。
しかし、俺に出会って、これから進学や就職するにあたって、片親は不利だということもあるし、何より俺に娘の連れ子がいる事が最大の安心感をもたらしたようだった。
最初に惚れたのは俺の方で、仕事帰りに立ち寄るスーパーで値の下がった惣菜を買う時に、いつも値下げシールを貼るおばちゃんの笑顔が可愛くて、いつの間にか惣菜ではなくそのおばちゃんに会うのが目的になっていた。
そのおばちゃんが旦那に抱かれて喘ぐ姿を想像して悶々としていたら、人妻ではなくバツイチだと知った時、行動を起こさずにはいられなかった。

何度か食事に行った後、ホテルに誘った。
当時俺は42歳、女房は38歳だった。
裏切られた者同士、慰め合うように寄り添った。
中年の肌を恥ずかしげもなく晒し、久しぶりの異性のぬくもりを感じた。
子育てと仕事で頻繁に会える仲ではなかったが、会えば求め合った。
一度失敗しているので結婚生活には臆病な二人だったが、結婚という制度を有効に利用するため再婚を検討した。
お互いの貯金を持ち寄ったら、慰謝料成金ということもあり結構な額になったので、俺の住まいを建て替えて終の棲家として再婚した。

今年、俺の娘も大学進学して家を出た。
再婚して初めて夫婦二人きりになり、いい年をしてイチャイチャしている。
休日の真昼間から女房にちょっかい出して、パンツをズリ下げてマンコを弄る。
「アアン・・・恥ずかしい・・・」
「何言ってるんだ、恥ずかしがる年じゃないだろう・・・夫婦なんだし・・・」
「そうだけど・・・前の結婚で汚くなっちゃったから・・・」
「前の旦那のチンポで掻き回されて、オマンコがドドメ色になっちゃったからか?」
女房は、前の旦那との13年間の夫婦生活で爛れて変色したマンコを恥ずかしがるのだ。

前の旦那のチンポに掻き回されてめくれ上がったビラ、 前の旦那の激しいピストンに感じまくりながら捻られて鬱血した乳首、俺はそんな女房の身体が好きなのだ。
はみ出たドドメ色のビラやポッカリ拡張した穴は、長年性行為を楽しんできた女の艶やかさだ。
中でも一番好きなのは、勃起すると異常な大きさになるクリだ。
クンニすると、ちょっと大げさだが、まるでクリをフェラをしてるみたいなのだ。
このクリをタップリとクンニしてやると、ハメた後の逝きっぷりが凄くて、前の旦那も抱き甲斐のある奥さんだったに違いないのだ。
せっかく美味しく熟したビンテージマンコなのに、前の旦那は若いマンコに乗り換えて、勿体ないことをしたものだ。
俺も、別れた元女房のビンテージマンコが惜しかったが、いい年して不貞妊娠したマンコでは愛せなかった。

再婚して初めて味わう新婚気分は、49歳のチンポを奮い立たせる。
「もう、分かったから、お風呂入ってからにしましょう・・・」
休日の昼間から風呂でいちゃつく49歳の男と45歳の女は、まるで思春期の少年少女のようにお互いの身体を弄りあった。
前の旦那のチンポ摩擦でドドメ色になったマンコをクンニして、前の女房の愛液で赤黒くなったチンポをフェラする再婚夫婦は、クチャクチャと卑猥な音をたてながらセックスを楽しむ。
惣菜コーナーの可愛いおばちゃんだった女房が、俺のチンポをマンコに出し入れされて、ヒイヒイ言いながら喘いでいた。
女房の可愛い喘ぎ声、虚ろな顔、揺れる乳房、愛液を噴きだしながらヒクつくマンコ、肥大したクリ・・・前の旦那はもっと若くて可愛かった女房のエロい姿を見て好きなようにこの身体を弄んだんだと思うと、やりきれない気持ちになって更に勃起力が増すのだ。
「アァァァ・・・アァ・・・アァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーー」
アクメに仰け反る女房に昔は別れた女房のものだった精液をブチ撒ける。
余韻を楽しむ女房が、
「別れた奥さんのこと、今でも思い出すことある?」
ちょっと悲しそうな目で俺を見る。
「ないよ、もう・・・お前のマンコの方が気持ちいいから忘れちまったよ・・・」
嬉しそうに抱き付く女房と、終の棲家で朽ち果てるまで添い遂げようと思う瞬間だ。


2  名無し@熟年夫婦 - 2018/09/04(Tue) 23:55 No.23095
    比較するから虚しいのだ


3  名無し@熟年夫婦 - 2018/09/04(Tue) 23:58 No.23096
    しあわせを求めて
    愛を掴もうと

    手を拡げる
    一握りでも 幸せを掴めるはずなのに
    欲張ってもっとたくさん掴もうと指を拡げる

    幸せは、その指の間から こぼれおちているのを気がつかない

    しっかり握りしめていればこぼれないものを
    欲張ったばかりにこぼしている


4  名無し@熟年夫婦 - 2018/09/05(Wed) 00:06 No.23097
    きっと、別れた奥様がスレ主たちの幸せそうな様子を見て、悔しがっていることでしょう。

おなまえ
コメント  
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