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1. 定年を前に  投稿者:ケンジ 投稿日:2018/09/02(Sun) 21:09 No.23080

定年間近の俺が就職してからの事を書き記す。
37年前に関東圏の大学を卒業して故郷に戻った俺は、まだ女を2人しか知らなかった。
しかしその2人は、童貞を捧げた30代OLと、もう一人は40代人妻で、並行して付き合っていた。
俺は、性欲が人一倍強いだけでなく、彼女達の話では、俺のイチモツはそれまで味わった男達の仲でも大きい部類だと言われて喜ばれた。
たまには2人同時に3Pもこなし、一晩に3回も4回もヤッたこともあった。
彼女達にしてみれば、俺は都合のいい若者だったのだ。

就職してすぐに、同期の女とデキた。
地方の大学出の女で、同い年だったが処女だった。
セックスをすごく痛がった1か月だったが、次第に慣れて、結婚を前提に2年付き合い、25歳同士で結婚した。
毎日妻を求めた。
「早く子供が欲しいねと言って、」
休日は朝、昼、夕、晩、と妻を抱いた。
すぐに妊娠して、翌年出産した。
それでも毎日求め続けたら、ある日、
「私、身体が持ちません・・・毎日毎日セックス漬けでは壊れてしまいます。」
と言われたが、出来れば1日2回したい俺と、妻との要求が合わず、結婚5年で妻は子供を連れて出て行ってしまった。
セックスが合わず離婚されたのに「性格の不一致」と言われた。

30歳で再び独身になった俺を襲ったのが薄毛だった。
体毛はやや濃いめなのに、頭髪が寂しくなった。
30代の薄毛の男に女は寄ってこないと思ったら、離婚したとたんに女が寄ってくるようになった。
その女達にはある共通点があり、見るからに尻軽そうで、実際セックス好きで、恋愛と結婚をはっきり分けるタイプで、俺は結婚相手ではなくセックスフレンドだった。
初めてセックスすると、その女達は口を揃えて言った。
「やっぱり思った通りだ。セックス強いわよね〜。セックスするために生まれてきたみたいな匂いがするんだもの。」
30歳から33歳まで、ちょうど昭和から平成になるあたりに数十人の女と寝た。

しかし、煌びやかだった世の中が、気が付くと沈んでいた。
テレビではバブル崩壊と叫び、金融機関まで倒産する事態になっていた。
俺の仕事は半官半民のようなものだから、バブルぼ恩恵もあまり受けなかった代わりに、弾けた影響もなかった。

尻軽女達が影をひそめたと思ったら、今度は真面目そうな女たちが周りに増えてきて、薄毛のバツイチ三十路オヤジなのにモテてきた。
その中でも、一回り年下で、大学を出たばかりの総務課の有美という可愛い女の子に妙に気に入られた。
有美は可愛くて人懐っこい性格だからみんなに凄く可愛がられていて、会社のアイドル的な存在だった。
「健二さんって、クマさんみたいで可愛いですよね。」
と35歳の薄らハゲのバツイチオヤジに馴れ馴れしく付きまとっていた。
「今度、赤提灯の飲み屋に連れて行って下さいよ〜」
一回りも年下の若い有美を惹き付ける魅力って、何なんだろうと自分でもわからなかったが、きっと、気のいいオッサンと見られているだけで、恋愛対象ではないだろうとは感じていた。
しかし、居酒屋に行ったら、大学時代の男との経験を話して、
「どう思います?男の人って、誰でも女の子と会うとすぐセックスしたがるものですか?」
とあっけらかんと言うので、
「それは、有美ちゃんが可愛いからだよ。可愛い女の子とはエッチしたくなるものだよ。」
と言ったら、
「え?健二さんも私とエッチしたいって思うんですか?」
というので、ラッキーエッチを期待して、
「そりゃあ思うよ。年甲斐もないとは思うけど・・・」
「ホントですか?それって、私のこと好きだってことですか?」
「可愛いし懐いてくれるから裕美ちゃんのことは大好きだよ。」
「リップサービスでも嬉しいなあ。」
「リップサービスじゃなくて本当に好きだよ。でも、俺はハゲてきたオッサンだし、バツイチだしね。」
「私、年齢とか髪の毛とか関係ないですよ。そう言えば、バツイチなんですってね。何で別れちゃったんですか?」
「それは・・・恥ずかしくて言えないなあ・・・」
「教えてくださいよ〜」
「うーん・・・俺、毎日セックスを求めたら、身体が持たないって言われちゃって・・・」
「えーっ!毎日セックスはダメなんですか?夫婦で毎日セックスなんて、ラブラブでチョーいいじゃないですか〜〜。私だったら喜んじゃうけどな〜」
そんなこと言われて口説いたら、
「いいですよ。私、健二さんが何となく気に入ってるんですよ。なんて言うか、雰囲気とか、匂いみたいな何かが・・・」

ラブホに連れ込んで、裸になったら有美の身体は小柄ながらちょいムッチリで、顔も身体もロリロリだった。
勃起した俺のイチモツを見て、
「ウソ〜〜健二さんのチンチンおっきいですね〜。私の手、ちっちゃいから指が回らないよ〜」
洗ってもいないイチモツを握ってきた。
「風呂、入ろうよ。」
風呂から上がってベッドでクンニした。
変色はまだだがちょっぴり伸び気味の恥ビラを拡げながら、
「有美ちゃん、まだ23歳なのにエッチ好きみたいだね。そこそこ使い込んでるね。」
「ヤダ〜恥ずかしいよ〜」
俺ははクンニが大好きなので、いつまでもなめ続けた。
有美はかなりの恥ずかしがりやだが、その恥ずかしさが快感い繋がっていることに気付くことなく、クンニだけで何回もイッていた。
「ハァハァ・・・これって、私・・・ハァハァ・・・イッたのかな・・・」
どうやら、有美はイカされたことがなかったようなので、中イキも経験させようと恥穴にイチモツを入れようとしたら、
「ヤーン、おっきいのフェラさせて〜〜」
と言ってきたのでイチモツをぶらつかせると、ジュルジュル唾をまぶしながら舐めはじめた。
「おっきすぎるから、ハーモニカフェラね・・・」
まるで未成年にフェラされているように錯覚させるほどのロリ顔と幼児体型だったが、乳房はCカップはありそうだった。
何も言わないから、生で入れようとしたら、
「ちょっと待って」
と言われ、
「ああ、スキンか・・・」
「ううん。生でもいいけど、もし、出来たら結婚してくれるでしょ?」
「え?結婚!俺と有美ちゃんが?」
「だって、セックスして子供出来たら責任取るでしょ?」
「そうだけど、俺と結婚?バツイチ35歳のハゲと?」
コクリと頷かれ、もう、中出ししちゃおうかと思ったくらいだった。

ズブリとイチモツを挿し込んだ。
「ア、ア、ア、ア、ア・・・凄い凄い・・・うわあ・・・ウウッ・・・奥に届いてる・・・」
ズコズコ出し入れすると、ブチュブチュ淫水が溢れた。
奥を突いて、引き出す時に天井をカリで削るようにすると、シーツを握りしめた有美は仰け反って悶えた。
「アーーーーーッ!アアーーーーッ!何かくるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
ガクガク痙攣しながら、有美はその幼い見た目とは裏腹な淫ら極まりないヨガリでイッた。
クンニで何度もクリイキさせたせいか、挿入後10分でイッてしまったので、俺は射精できなかった。
一度抜こうと結合部を見ると、小柄な有美の小さな恥穴に串刺しの俺のイチモツが、やけに大きく見えて、しかも裕美は陰毛が薄いから、まるで小さな小学生を犯しているようにみえた。
抜くと、ポッカリ恥穴が広がって、淫水がトロトロ流れ出た。
しばらくして、気を取り直した有美は、
「ああ・・・私始めてイッたんだね。イクってすごいね。あっ、健二さんイッてなかった!ゴメーン!」
と言って、ヌルヌルの股間をガバッと開き、指で恥穴を拡げて、
「どうぞ、イッて下さい。」
と微笑んだ。
有美の足をV字に開き、ズブズブとめり込ませると、ブチュチュチュチュ〜〜っと淫水が圧縮空気と共に噴き出した。
「有美ちゃん、エッチなお汁が噴き出てるよ。」
「だってだって、健二さんのチンチン気持ちいいんだもん!ア、ア、ア、ア、アァァァァァ」
今度はイカせてもらおうとガンガン腰を打ち付けた。
Cカップがプルンプルンと揺れて、有美が呻きながら仰け反った。
再びイッてしまった有美に構わず、腰を振り続けて有美のヘソから乳房にかけて精液を飛び散らせた。
グッタリしている有美に滴った精液を拭き、可愛い虚ろな顔を眺めていると、
「気持ち良かった・・・健二さんと結婚したら、毎日こうなのかな・・・私なら離婚しないなあ・・・」
この時、心底有美が好きになっていた。

有美とは会うたびセックスしていた。
バックからも抜き差しするようになると、尻穴までヒクヒクさせるようになった。
何となく尻穴を弄ってやると、更に感じ始めたから、ちょっと指を入れたら仰け反った。
恥穴には生のイチモツを挿し込み、尻穴には指にスキンを被せて挿し込んだ。
二穴責めに裕美は仰け反って感じた。
指を二本、中指と人差し指にしたら更に悶えた。
尻穴の入り口で散々焦らしてやったら、
「お尻に穴に入れてぇ〜」
と言いうので、今度はスキンを薬指と中指と人差し指の三本に被せて、有美の尻穴に挿し込んでみた。
すると、大量の淫水を噴き出し、俺のイチモツを伝ってキンタマからタラタラとシーツに染みを作った。
「おっきいチンチン、お尻に欲しい・・・」
と言い出し、イチモツにスキンを被せて有美の尻穴に捻じ込んだ。
ズブズブズブ・・・
「ヒギィィィィィィィ・・・・」
尻穴にイチモツを入れながら、恥クリを弄ってやると、尻穴の入り口をキュウキュウ締め付けながらイキまくった。
それ以来、有美が生理の時は尻穴でセックスをするようになった。

「健二さんとは体の相性がいいのかなあ。それともおっきいチンチンだからかなあ。健二さんに会うとすぐにエッチしたくなるんだ。」
「一緒に暮らすかい?」
「お嫁さんにしてくれるの?」
「ハゲた36歳のバツイチでもいいならね。」
飲み友達のような感覚でじゃれあっていると思われていた俺と有美の結婚は、大ニュースとなって社内中を駆け巡った。
更に、人懐っこい有美と仲良くなって勘違いしていた若い男たちの何人かは、ひどく落ち込んでいたらしく、同僚に嘆かれた。
「社内のアイドルと結婚するなんて、俺もびっくりしましたけど、健二さんのおかげで後輩のヤケ酒に付き合わされましたよ。何でバツイチのオッサンと結婚するんだって落ち込んでましたよ。午前様になって女房はオカンムリだったし・・・」
各方面に迷惑をかけていた。
しかもその後、赤提灯で有美と飲んでいたら、後ろのボックス席から聞こえてきたのは俺と有美の話だった。
「あの可愛い有美ちゃんが、バツイチのオッサンと舌を絡ませあってキスしてたんだ。バツイチのオッサンのチンポを何度もおしゃぶりしていたんだ。」
「もうよせよ。女なら誰だってしてることだぞ。」
先輩社員からなだめられているようだった。
「だって、あんな清純な女の子ですよ。きっと処女だったに違いないんです。」
「あれだけ可愛いんだ。大学の4年間誰とも付き合わなかったなんてありえないよ。処女のわけないって。」
とてもじゃないが、立ち上がれる空気ではなく、どうやって店を出ようか考えあぐねていると、有美がスクッと立ち上がって、
「止めてくれる?私、健二さんが好きだから結婚するんだよ。優しくて、今までの誰よりもエッチ上手だしね。」
シーンとなった。
いたたまれなくなって店を出た。

有美とは毎日セックスして暮らした。
俺が38歳、有美26歳で女の子が生まれ、俺の年齢を考えて子供は一人で止めた。
子供が生まれても、暇を見つけてセックスに励んだ。

結婚14年、ついにツルッパゲになっていた俺が50歳、有美が38歳、娘が小6になって、絵にかいたような、ほのぼの幸せ家族だったが、夜は毎日セックスに励んでいた。
そして4年前、娘が大学進学で東京に旅立つと、夫婦二人になった56歳の俺と44歳の有美は、それでもやっぱり毎日セックスしていた。
もう、有美の恥裂は真っ黒でビロビロになっていたが、56歳の俺のイチモツはいつでもギンギンにそそり起っていた。

還暦を迎えた俺は、今年度で定年退職する。
別れた元妻と息子には再び会うことはなかったが、俺は、有美というセックス好きな女と再婚して幸せな人生だったと思っている。
有美はまだ48歳で生理があるから、不用意な中出しはできないが、有美が閉経したら、毎日中出しできるように俺のイチモツの元気を保っておきたい。

還暦になっても毎日セックスしているハゲオヤジの半生をここに記し、こんな俺と結婚してくれた妻の有美に感謝したい。


2  鎌田美代子 - 2018/09/15(Sat) 04:19 No.23178
    私は、72歳、旦那は、74歳です。毎年、二人で、旅行に行っています。二人で美味しいものを食べて、寝るのは、いつも、一緒にです。お風呂も一緒に入ります。私の弱い乳首を洗わされて、指で触られたら、もう、ダメです。月に2回か3回は、エッチをしています。カレーライスの時は、セックスをしています。(^O^)乳首もお尻も垂れて居ますし、恥ずかしいですが、かっぱえびせんと、同じで、止められない、止まらないです。


3  72歳古希現役爺 - 2018/09/16(Sun) 08:22 No.23187
    爺も現役でデリヘル遊びしている(やもめ)、鎌田様負債の行為は健康維持のために良いことです。


4  72歳古希現役爺 - 2018/09/16(Sun) 08:25 No.23188
    >>ケンジ殿がAFにひかれる気持ちはよくわかります。
    小生はアナル歴54年だよ…

おなまえ
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