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[21642] 妻の告白 投稿者:会社員 投稿日:2017/01/12(Thu) 10:16
私38歳 妻38歳 149cm Dカップ 42kg 子供2人ありの夫婦です。
初めに私と妻が付き合う前に、妻は私の友人と付き合っておりました。妻が就職で東京へ友人は地元へ就職し2年間は続いていたと記憶してますが、遠距離とお互い時間の調整が上手く出来ない事で自然消滅したと友人から聞かされた。当時は、がっかりしていた友人を慰めた記憶があります。
それから、5年が過ぎた頃に偶然にも東京から地元へ戻った妻が私の住んでいる近所のコンビニに居たので、声をかけてみました。妻はびっくりした顔で振り向き私ときずくと、え!久しぶりだねと肩をポンポンと叩いて来ました。
そこから、1時間くらいコンビニで会話した後に携帯の番号を交換しわかれました。後日、妻から連絡がありどこかでご飯でも行かないか?と誘われたので、とっさに友人の事を聞きに来たなと思いましたが私も彼女と別れて半年でしたので、たまには女性と2人でご飯も良いかなと軽い気持ちでOKしました。この時点で下心など無く友人との過去の話などして、後は連絡も来なくなるだろうと軽い気持ちでおりました。勿論この事は、食事の後に友人へ伝えてビックリさせるつもりでしたが、妻と食事をしているとなんだか昔とは全く違う感じで引き込まれてしまい、妻も私に友人の事を聞いて来ましたが初めの方で終わり、しだいに互いの5年間を話し意気投合し結局その後、半年で付き合い1年間同棲した後に結婚となりまた。しかし、妻は友人と僕との関係がギクシャクしてしまうのではないか?と心配しておりましたが、私は友人が妻と付き合っていた頃から、色々な事を相談されたり体の関係も赤裸々に聞かされており、それも理解した上での結婚と妻へ伝えました。妻はそれなら安心して結婚できると安堵しておりましたが、逆に私が不安をおぼえてしまい結婚して1年後にお酒の力を借りて妻と一緒に飲んだ後、マンションへ帰り2人で更に飲みながら妻へ友人とどんな凄いことをしたのか、聞いてはいけないと知りながら・・ソファーで二人でHっな雰囲気になったて来た時に少しづつ聞いていきました。すると妻は貴方はあの人(友人)か色々聞いてるんでしょ私(妻)から聞かなくても良いじゃない変態と言われたので、お前の事を全て知りたいからお前の口から色々聞きたいと伝えた。すると妻は、お酒で少しぼーっとした顔でにっこり微笑み私の事を嫌いにならない?それなら話すよ絶対に他人に言わない、後悔しない事を約束できる?聞かなきゃ良かった・・は無しだよ!!と言われ一瞬目の前が真っ暗になりましたが、喉の急激な渇きを抑えて大丈夫だよ。彼奴(友人)には、色々聞いてるからと言うと私はビールを一気に口へと流し込み、ドキドキしながら妻の話を聞きました。
妻は、私の経験人数知ってる?と質問されたので、5人くらい?と答えると・・ブ〜!もう少し多いよと微笑むと10人かな?多いいと思う?と逆質問されホットした私はもっと多いのかと思ったと答えると妻は・・ふ〜ん多いって何人20人以上それとも100人?と詰め寄ってくる。私は、なにこの展開・・と思いながらも既に下半身はギンギンでした。
妻へ20人は少し多いかな?と答えると妻は本当は、40人〜50人です。と言った後に・・ね!聞かなかった方が良かったでしょ?と言われ確かにショックでしたが、私も50人以上は経験してるし仕方ないと思う事が出来ました。ここまでは・・
妻からショックでしょ?だからこの先聞かなくていいんじゃない?と言われましたが、既に後には引けない最後まで聞くと決め妻へ続けてと余裕を見せながらビールを注ぎゆっくり喉の奥へ流し込み、飽くまでも冷静だと見せつけました。
妻はじゃ〜分かった!あの人(友人)からどこまで聞かされてるか知らないけれど覚えてる事を話すよ!本当に良いのね?と念を押され心の中で色々な葛藤がありましたが、良いから続けてと言うと妻は一瞬下を向くと顔を上げて大好き?と私へキスをして泣きながら、苦しかった過去の思い出、とくに私に隠していた経験がひど過ぎるから、離婚しても良いからねと言うと、妻は友人との関係を話し始めました。
友人は妻へNTRをお願いする様になり、初めは断っていたがしだいに冷たくされ友人の頼みならと一度だけだよと許してしまい、知らない人だから大丈夫とネットから年上の男性を呼び3Pをしてしまったと告白された。
しかし、話はこれだけではなく今度は知り合いと3pがしたいと言い出し歯止めがきかなくなり、友人はやっぱり知り合いの方が更に興奮すると当日まで妻を毎日抱いたそうです。そうして友人の知り合いって?誰なのか私としても気になる部分で・・妻へ知人って俺の知り合いと伝えると妻は首を縦に振った・・私は頭が変に成りそうでしたが、私は名前を確かめると私達の結婚式へも出席している名前でした。妻へ俺の周りでお前を抱いた連中って結婚式に何人来てたと勢いで来てしまった・・・3人が体の関係あり1人は妻のビデオを妻の目の前で見せつけフェラのみと告げられ口惜しさと嫉妬心が交差し妻を見ると、言葉では言い表せない感情がこみ上げてきてその日は妻をなんども抱きました。
翌日は、休日で話の続きを聞きたいとストレートにぶつけると良いよ全部はなす我慢しないでねと妻の優しさがまた、私の心をより一層、妻へ近づけた。しかし、知り合いとの3P・4Pは妻も慣れてきて知らない間に当たり前のように3pをするようになり、友人が居なくても3pをするようになり、その内容を友人へ報告し友人が妻を抱くという生活が約1年続き、3p、4pでは飽き足らず10人くらいの前でオナ〇ーをさせられたり、時には「おしっこ」を皆の前でさせられたと聞きました。私は妻が大好きで、なんでも許せるのでこんな酷いことがあったとしても大丈夫ですが、いま怖いのは妻のNTRを私も経験したいと思っている事です。

[21639] 嫁のオナニーを目撃 投稿者:旦那 投稿日:2017/01/11(Wed) 10:10
結婚3年目で夜の生活がマンネリ化していました。
嫁は、「電気はつけない」「ベット以外でやらない」「正常位以外でやらない」と注文が多く、お互いにイク事はイクのですが、個人的には不完全燃焼でした。そこへ私の一ヵ月長期出張が入りました。当初は嫁の浮気が心配だったのですが、浮気が心配だったのは嫁も同じだったらしく、TV電話つきの携帯を買わされ毎晩TV電話攻勢に晒されました。
出張中、一日だけ本社に戻る日があり嫁には内緒で会社帰りにコッソリ家(社宅)に戻り、嫁の帰宅を待ちました。
しばらくして嫁(私と同じ会社で働いている)が帰宅。
驚かそうと押し入れの中に隠れていました。
嫁は買い物袋をドカッとテーブルに乗せるとソファーに深々と体を沈めました。
隙間から覗いていた私は「よし、そろそろ」と出ようか、と思った瞬間、嫁がカーテンを締めはじめました。
そして寝室の方に行きガサガサとやった後、なんとバイブ持参で戻ってきたのです! 嫁はそそくさと下半身丸出しになると最初は手でクリトリス辺りをいじりはじめました。
「ハッ、ハッ」 と短く声が漏れてきます。
しかしあの嫁が電気付けっ放しでオナニーなんて・・・と最初は信じられませんでした。
嫁はしばらくクリをいじった後、今度はバイブをおもむろにマンコに突き立てました。
しかもグボグボと物凄い早さで出し入れしています。
おまけに「ヒロちゃん、ヒロちゃん」と俺の名前を呼んでいる嫁の姿に私はギンギンに勃起しました。
そして嫁はソファーの上でバックスタイルになると後ろからガンガン突いています。
あー、出たいなーと思っていた矢先、妻が、 「ヒロちゃん、今日ゴム付けてないでしょ?」 と言いだしました。
一瞬、あっけにとられた私はまたもやしばらく様子を観る事にしました。
嫁は「だめだよぉ、赤ちゃん出来ちゃうよぉ」「あっ、中に出すのはやめてぇ」と艶めかしい声を出しています。
なんだこりゃ!いつもはマグロであえぎ声もロクに上げない嫁がしゃべりまくってます。
「あっ、ダメ、ほんとに、あっ、あっ、出しちゃだめぇーっ」 嫁はひくひくと体を震わせながら、今度は、「あっ、欲しい、ヒロちゃんの、赤ちゃん、あっ、イク、イクぅ!」 大きくビクーンと体を仰け反らせて嫁はイッたようです。
バイブをマンコから抜くと、ティッシュで掃除しながらハァーッと大きいため息をつきました。
なんつーか・・・居たたまれない気持ちになった私は嫁が風呂に入っている隙に(この後、すぐシャワー浴びにいった)出張先に帰りました。
そして昨日、出張から帰宅した私は「お帰りなさい」と出迎えた嫁を居間につれていきカーテンを閉めると「浮気してないかチェックしてやる」 と言って襲い掛かりました。
「浮気なんかしてない!」と言う嫁に、「確かめるから尻を出せ!」と荒っぽく迫りました。
いつもと違う態度に嫁は戸惑いながらも必死に抵抗。
私はスカートとショーツを無理矢理はぎ取るとソファーに嫁を押しやりました。
「やだ・・・やめてよ・・・」 ちょっと泣きそうな嫁の声に良心の呵責が起きましたがそのまま続行。
私は嫁のマンコを手でまさぐり、クリトリスに吸い付きました。
「あっ、汚いから!だめ!」 嫁は逃げようとしますが、強引に押さえ込みます。
そして指をずぶっと挿入して、「・・・なんだ?ちょっと変だな・・・」と言いました。
嫁のアソコはすでにグジュグジュになっていて、私の指は汁まみれです。
しばらく指を嫁の体内でグルグルかき回し、「少し、違う感じがするな・・・本当に浮気したのか?!」と問い詰めると、「うっ」言葉につまり、「ち、違う・・・ヒロちゃんだけだよ」と答えました。
「じゃあ、入れて確かめてやる」そう言うと嫁を四つんばいにしてギンギンになった私のモノを嫁に突っ込みました。
「!!!」 嫁は言葉もなく、ただ私に体を任せています。
もう中はヌルヌルすぎて刺激がちょっと少ない?と感じる程でしたが、TV画面に映った嫁の顔は目は虚ろで、だらしなく口を半開きにして快感に身をまかす・・・といった感じでした。
バックの体勢から嫁の上着とブラを脱がせ、私も素裸になり嫁の上にのしかかします。
「本当に浮気してない・・・何してもいいから信じて」 と言う嫁に、 「わかってるよ、疑って悪かった」とあやまると、「アタシも正直疑ってたけど、大丈夫だってわかった」 と一応和解?して、今度は正常位になりました。
正常位にかわってほどなく、「あっ、ダメかも・・・イッちゃう、アタシイッちゃう」と言って最後は私の腕の中でビクーンと跳ねました。
嫁はしばらく余韻に浸ってから、「今日は久しぶりだし、凄かった」と言ってから、「ヒロちゃんもちゃんとイッてね?」と言うので、「じゃ飲んでくれる?」と言うと、「えーっ・・・いいよ」となんと今まで絶対NOだったザーメン飲みをあっさりOK。
いつもは「飲んで」「やだ」「じゃ、中に出しちゃうよ」「うん、いいよ」 という流れで中に出すのが普通だったのですが、ここで私は究極の選択に晒されました。
口に出して飲んでもらうか、中に出すか。
やばい、これはやばい!迷う!と思いつつもフィニッシュの時が迫っていました。
そうだ!私は「半分中に出して半分飲んでもらえばいいんだ!」と閃きました!
「よし、イクぞ・・・口開けて・・・」 嫁は目を閉じて口を開きました。
私の玉の方から何かが上がってきます。
「イクぞ!」私がドンと嫁の奥深くに腰を突き入れた瞬間、先端からビュッとザーメン出るのがわかりました。
そして素早く引き抜き、口にもって行こうとした瞬間、「あ、やべっ!」制御不能のモノから嫁の顔に向かってザーメンが飛び散りました。
「きゃあ?!」嫁は目をつぶったまま動けません。
こうなりゃ自棄だ!私は嫁の顔にザーメンをぶちまけ続け、さらにサオを嫁の口に押し込みました。
うわ・・・絶対やばいこれ、おわった俺。
そう思いつつ嫁の口内で最後の放出を終えてサオを抜こうかとおもった時、なんと嫁がレロレロと残り汁を舐め取って掃除しているではありませんか! 嫁は残り汁を舐め尽くすと、「えーっ・・・何これぇ?」と顔に付着したザーメンを触っています。
「んーもうっ!」嫁はプーッとしながらも「気持ち良かった?」と機嫌は悪くない様子。
何ていうかとりあえず、助かったみたいです。
その後、絡まりながらグダグダしていると「赤ちゃん欲しいなぁ」と嫁。
結果、昨晩は深夜に再戦して今度は完全中出しを敢行。
疲れはてて本日は二人して休みました。
絶対に会社で「出張帰りでやりまくって休んだ」って言われてそう・・・ まぁそのとおりなんですが。

[21625] AV悶える別れた元妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/01/07(Sat) 19:26
離婚歴のある方は、離婚がどれだけ体力を使うかお分かりだと思います。
私が結婚したのは25歳、元妻は22歳と若すぎた結婚で、1年はラブラブでしたが、元々他人が一緒に暮らすわけなので次第に相手への不満が募り、このまま子供を作って一生添い遂げるか、別れて他の道を歩むか、話し合いました。
私は、客観的に見ても美人の元妻を手放すのが惜しい気持ちと、もっと気立てのいい娘さんを見つけたら幸せだろうなと思う気持ちが交錯していました。
美しい元妻はスタイルも良く、その女体はヨダレが出るほど妖艶で、87pある乳房は揉み応えもあって、イチモツに吸い付くような秘穴もいい具合で、ヨガり声も色っぽくて女としては上玉でした。
しかし、いろいろ話し合った結果、私28歳、元妻25歳と若かったこともあり、お互いが前に進むために離婚しました。
どちらが悪いというわけではなく、お互いの幸せを祈りながら別れました。

別れて暫くは、元妻が恋しくて、喪失感に苛まれていました。
でもそれは、元妻の女体が恋しいのだと感じて、新しい恋をしようと努力しました。
連れ子が無いせいかバツイチ男なのに意外とモテて、離婚から1年で可愛い彼女ができました。
アラレちゃんみたいなメガネをかけた小柄な彼女は6歳年下の当時23歳でしたが、下手をすると中学生のように幼い外見でした。
でも、初めて私に抱かれた時には既に処女ではありませんでしたが、まだ純情な秘部をしていました。
クンニに身を捩り、結婚歴のあるイチモツの意地悪な焦らしの腰使いに息も絶え絶えになって、
「やっぱり結婚していた人は、セックスが上手ですね・・・」
という上目づかいの彼女が身震いするほど可愛くて、私30歳、彼女24歳で再婚しました。

お色気たっぷりの美人妻から一転、小柄なロリ妻との暮らしはとても楽しくて、セックスもコスプレなどしながら明るく楽しみました。
自分で秘部を拡げて中身を見せたり、結婚したら恥じらいが無くなって思い切りスケベなロリ妻になりました。
「私のオマンコイジメてぇ〜〜」
無邪気に性を楽しむ妻がとても可愛くて、毎日セックスしていました。

女の子が2人生まれて4人家族となり、家を建てて6年、私41歳の時に出向命令が出て止むを得ず単身赴任した時のことです。
そう遠くない赴任先なので、毎週末家に帰って妻を抱けましたが、それだけでは足りずに久しぶりにAVのお世話になりました。
レンタル屋さんのカーテンの奥のアダルトコーナーで、35歳になってもロリロリな妻と対照的な色っぽい人妻熟女のAVを選んでいたら、私好みの色っぽい美人女優のAVを見つけました。
〜清楚な35歳の美人妻がまさかのAVデビュー!〜
迷わずそれを借りて、早速DVDプレーヤーで再生してみました。
画面に現れた美しい女性・・・惜しげもなく素肌を晒し、素晴らしいスタイルと乳房を露わにして・・・ん?あれ?・・・これは・・・別れた元妻に間違いありませんでした。
離婚して13年、38歳の元妻がいつ撮影したのか知りませんが、35歳が本当なら3年前・・・
そんなことを思いながら、懐かしい元妻の裸を見ていました。
男優に秘部を舐められて悶える元妻、男優のイチモツをフェラする元妻、モザイク越しにズッポリ挿入されている様子が窺えて、とても嫉妬心が湧いてきました。
「アアーン、アアーン、アンアン・・・・・」
色気を放ちながら仰け反る元妻を見ながら、イチモツを扱き射精した後、物凄い虚しさに襲われました。

AVを返却したあと、何気なく元妻のAVがあった辺りを探すと、何と、妻のAV引退記念で全作品のセックス部分を集めたオムニバスを見つけて、思わず借りてしまいました。
〜私、普通の美人奥さんに戻ります・・・〜
デビュー作、人妻教師の教え子筆おろし、夫の上司と不倫、元彼との不倫、再婚した夫と連れ子との3P、義父の緊縛調教、そしてラストは、借金奥さんのSM調教でした。
最後の作品は、足をV字にベッドに括られて、電マ、電気ドリルにつけられたディルドなど、様々なモノを入れられて、半狂乱の逝き地獄で、元妻はその美しい顔をアホ面にしてみっともない姿を晒していました。
「ウゥゥ〜〜壊れる壊れるゥ〜〜・・・だめだめだめ、死んじゃう死んじゃうゥ〜〜・・・」
ガックンガックン痙攣しながら、ブシュブシュ潮を噴き散らし、あの、AVになんて出るとは信じられない美しい人妻だった元妻が、あられもない淫乱を曝け出していました。
私は、そのあまりの壮絶さにイチモツが萎えてしまいました。
元妻でなければ興奮してフル勃起だったであろうイチモツでしたが、遠い昔、愛し合って暮らした元妻の凄惨な痴態に、性的興奮よりも心が引き裂かれる思いでした。
私は、別れたとはいえ昔夫婦だった元妻が心配になって、週末、赴任先から妻の待つ家に帰る途中、元妻の実家を訪れてみました。
しかし、その家には元妻の旧姓とは異なる表札がかかっていました。
元妻は、いや、元義父母さえも完全に消息がわからなくなりました。

私の出向は3年で終わり、昨年4月に妻の元に戻ってきました。
今でも3年前に見た美しい元妻のAVが頭から離れません。
特に、別れたことを悔やませるほど美しい元妻のSM、人格さえ無視された無慈悲な秘部への拷問に飛沫をあげて悶絶した元妻の画像は忘れたくても忘れられません。
お互いの幸せを祈りながら16年前に別れた元妻は現在41歳、いったい、どこで何をしているのか・・・

[Res: 21625] 投稿者:祖師谷 投稿日:2017/01/08(Sun) 19:30
元妻ならいいじゃないですか。
私なんか、妻が昔AVに出ていたのを結婚して8年目で知りましたよ。

[Res: 21625] 投稿者: 投稿日:2017/01/08(Sun) 21:34
嘘っぱちだぜ

[21623] 被虐亭主 投稿者:オッパピー 投稿日:2017/01/03(Tue) 18:56
私は、妻子ある31歳の会社員です。
結婚して6年の妻は36歳、優木まおみさんに似た見目麗しい美人です。
そんな私は、女性との性体験より、男性との性体験の方が先でした。
私が中学1年の2月の事です。
当時、私は数回の無性を経験していましたがおねしょだと思ってドライヤーでパンツを乾かしていたくらいで、オナニーすら知らないウブな男の子でした。

中学に入ってからよくおしゃべりするようになった、通学路の途中にある自転車屋の40歳くらいの小太りのオジサンに初めて性的な悪戯をされました。
自転車通学だった私が、帰宅途中に転んでチェーンが外れて悪戦苦闘していると、通りかかったオジサンが軽トラックに自転車を載せて、お店で直してくれました。
オジサンは、転んで膝をすりむいた私の足を浴室で洗ってくれたのですが、その時、私の股間に何度も肩や頭で触れて、勃起させたのです。
「おや?直貴君・・・オチンチンが硬くなってるぞ。」
私は真っ赤になってしまいましたが、足を洗った後にオジサンは、
「直貴君、パンツを脱いでごらん。」
と言って、私の仮性包茎の陰茎を剥きました。
「直貴君、これはダメだよ。ちゃんと皮を剥いて、洗わないとね。」
オジサンは、石鹸で恥垢を綺麗に洗ってくれましたが、それが何ともイタキモで、ウットリしていると、
「何だ、直貴君は感じているのかい?そうか、仕方がないなぁ・・・」
そういうと、オジサンは私の陰茎をパクリと咥えて、フェラを始めました。
私は驚きを隠せませんでしたが、その気持ち良さに腰が抜けそうでした。
暫くすると、膝の後ろ辺りから内股にかけて、ザワザワした感覚がしてきて、陰茎がビクン!となり、ドクドクト精液がオジサンの口の中に放たれました。
それを飲み干すオジサンを唖然と見ていたら、オジサンは射精の意味を教えてくれました。

それからというもの、学校帰りに私はオジサンの自転車屋に立ち寄り、陰茎を悪戯されるのが日課になりました。
そして、中学2年の6月末、梅雨時なのにカッパを忘れて濡れてしまった私を裸にして服を乾燥機にかけてくれていたとき、オジサンに押し倒されて、アナルの開発をされたのです。
アナルバイブでアナルの快感を教えられ、その後アナルを拡張するために、アナルバイブで気持ち良くされた後に少しずつ太いアナルディルドを入れられていきました。
お尻の穴が少し痛かったけれど、同時に陰茎を擦られていたのでハアハアとしていました。

アナル開発は2週間くらいされていましたが、やがてオジサンも裸になって、ローションまみれの陰茎が私のアナルを貫きました。
ウンチが出たり入ったりを繰り返す感覚・・・何とも言えない気持ち良さでした。
それだけでなく、陰茎の付け根の奥あたりを突かれると喘ぎ声が出るほど気持ち良いのです。
今はそれが前立腺だと知っていますが、その当時は知る由もなく、オジサンに抱かれて快感に喘いでいました。
オジサンの精液を腸内に吐き出されて、それと同時に扱かれた陰茎から私が射精していましたが、やがて、オジサンに扱かれなくても、オジサンに前立腺を突かれて射精するトコロテンを覚えていきました。
ローションまみれのアナルにオジサンの生陰茎が出し入れされると、プチュプチュとイヤらしい音がして、それでも気持ち良くてアンアンと声を出していた中学生の私は、完全に変態でした。

私が高校生になると、オジサンの自転車屋の前を通らなくなり、学校からの帰りも遅くなって次第に疎遠になっていきました。
高校1年のゴールデンウィークに、オジサンどうしてるかな・・・と思って訪ねてみると、中学生の男の子がオジサンと親しそうにお話しているのを見て、ああ、そういうことかと納得して帰ろうとしたら呼び止められました。
「直貴君、今度ここを訪ねてみなさい。高校の帰り道だろう?」
と地図を渡されました。
学校の帰り道、何度かその地図に示されたマンションの前を通りましたが、入る勇気が出ずにいたらオジサンが中から出てきて、
「ほら、おいで・・・」
と導かれて、マンションの一室へ入ると、綺麗な30代のオバサンに引き渡され、
「じゃあ、俺は帰るから・・・」
とオジサンは帰っていきました。

オバサンはニッコリ笑うといきなり私の股間を握り、
「まだ、女を知らないんだってね・・・男は知ってるのにね・・・」
そう言うと、オバサンは裸になり、女体を見せびらかしました。
これには一発で陰茎が反応し、言われるままに裸になりました。
オバサンは、生のままの私の陰茎に跨ると、クイックイッと腰を使いながら、
「童貞いただき・・・どう?女の気持ち良さは・・・」
男子高校生が綺麗な熟女に強姦されていました。
こうして、私はオバサンに女の味を仕込まれると、すっかり骨抜きにされて言いなり状態になりました。
高校1年の夏休み、私は三つ編みのカツラを被せられ、上だけセーラー服を着せられ、下半身は陰茎丸出しで写真を撮影されました。
デジカメに記録された私の恥ずかしい写真は、一見私とは分かりませんが、明らかに少年とわかるナマ白い陰茎を丸出しにしたその写真は危ない雰囲気が漂っていました。
陰茎は萎えていたり、半起ちだったり、勃起してたり色々なヴァージョンが撮影されましたが、最後はやっぱりオナニー射精でした。
デジカメで連射されたその写真は、恥ずかしさに頬を染めた三つ編みセーラー服の女装少年の陰茎からピュピュピュ〜〜っと飛び出していく精液がコマ送りで記録されていました。

オバサンは、月に1回のペースで私の女装痴態を撮影しましたが、撮影するときはいつも三つ編みセーラー服姿でした。
しかも、それは次第に過激になってゆき、私の陰茎にコックリングを嵌めたり、紐で縛ったり、M字開脚に緊縛してアナルにかなり大きめのアナルボールを入れたり、高校2年の間には、変態女装マゾ少年を撮影されました。
もちろん、撮影しない日はオバサンのセックスのお相手をさせられていましたが、何故月1回位のペースで撮影になったのかは、今考えればオバサンが生理だったのではないかと思います。

高校3年になると、三つ編みセーラー服の私は、久しぶりにあのオジサンに抱かれるところを撮影されました。
オジサンの生陰茎をアナルに入れられ、トコロテン射精をする三つ編みセーラー服少年の無修正画像は、きっと、そう言う趣味の方々の間で高値で取引されたのだと思います。

その後、関西の大学へ進学した私は、ごく普通の恋愛をし、マゾもアナルも封印して青春を謳歌していました。
既に性体験のある私は、臆することなく女生と接することができましたので、彼女がいない期間は殆ど無い充実した性生活を送っていました。
ところが、大学を卒業して地元に戻り、就職したら、とても可愛い5歳年上の先輩女子社員に、飲み会の二次会のあとに付き合わされたバーで、
「これ、君じゃない?」
と見せられた画像は、三つ編みセーラー服にM字開脚でアナルを責められて射精している私でした。
「似てる男の子が入社してきたな〜と思ったら、うなじのホクロ・・・ビンゴだと思った。」
この女性が現在の妻です。
この後、サディスティックな性癖のために、綺麗なのになかなか彼氏ができなかった妻に徹底的にマゾ調教され、陰茎もアナルも徹底的に支配されて生涯の性奴隷(結婚)を誓ったのです。

優木まおみさんに似た年上美人妻はとても嫉妬深くもあり、妊娠出産の時は、男性用貞操帯をつけられて射精管理されました。
入院した妻の部屋を訪れて、貞操帯を外してもらって妻の目の前でオナニー射精して、一度帰宅して入浴後に再び病室で貞操帯を装着されました。
一度、妻の前でオナニーしているところを助産師に見られたこともありますが、
「あら、失礼しました。」
と何事も無かったようにして、暫くして、
「終りましたか?」
と断って入ってくると、
「こういうの、珍しい事じゃないんですよ。よくあるご夫婦の様子です。でも、大抵は奥様がご主人のを・・・っていうのが一般的ですけど・・・」
と言われました。

結婚して6年、とても幸せなマゾ生活を送る私は、現在、妻の生理中には妻にエネマグラでトコロテン遊びをされています。
コックリングで締められた陰茎から、ビュビュビューーーっと噴出す精液は、そんなに出るかと言うほどの量なのです。
妻は、陰茎に一切触れることなくアナルを穿られて勃起し、勢いよく噴出する精液を見て、ケラケラ笑います。
そんな時、妻と結婚した幸せを噛みしめる私なのです・・・

[21622] こよなく愛する妻 投稿者:tomo 投稿日:2017/01/03(Tue) 12:04
私の愛する美人妻は、元看護婦、今は売春婦。障害持ちになった私の為に体を張って稼いでくれている。毎日どれ程の男を喜ばさせているのだろうか?聞いてもにっこりとするだけ、私との性生活も毎日コンドームを付けてさせてくれている。私が性病にかからないために、そういう事は、仕事では、中だしという事か?

[21621] 超淫乱な妻だけど、愛してます 投稿者:告白 投稿日:2017/01/03(Tue) 09:31
昨日、仕事先から直帰し、自宅へ帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が・・・
嫌な予感がし、抜き足差し足で寝室を覗くと案の定、妻が男を連れ込んでいました。しかも二人も!そう3Pです。カーテンを開けたまま明るい部屋で20代半ばと思われる男二人と妻はセックスの真っ最中でした。
ちなみ妻は36歳です。20代半ばの男二人と39歳の自分とでは、あきらかに肉棒の勃ち方が違う・・・
一人は体格がよく少しマッチョなプロレスラーのような男、こちらをAとしましょう。そしてやせ形の男、こちらをBとします。
Aは妻のGカップ巨乳をわし掴みにして乳首に吸い付いています。そしてBは妻の足を大きくひろげて、おまんこを舐めまわしています。
妻は「あっ。あんあんあん。あ〜あ〜気持ちいいー」といやらしい声を出してよがっています。
そしてAは妻のおっぱいから口を離すと大きくそそりたったちんぽを、妻の口へねじ込みました。
妻はうれしそうにしゃぶり始めました。そしてBは、やはりギンギンになったちんぽを妻のおまんこへ挿入しました。
その瞬間妻は、Aのちんぽを口に入れたまま「うー。あーー。」と声を漏らしてました。Bは腰をズコバコと動かしながら、妻のおっぱいをもみ、乳首を口に含んでいます。妻はもう完全にいやらしいメスの顔をしています。
Bは「奥さんのおまんこたまんねえ。おっぱい吸うとおまんこすげー締まるよ」と言い、奥深くへ挿入しています。
妻は「もうだめ!イキそう」と言うと、AがBに「そろそろ代われよ」と言いました。Bは「一発、出したらな」と言ってピストンを早めました。
妻は「あっイク」、Bは「中に出すよ」と言い、妻は「出して、奥のほうに思いっきり白いのかけて。おまんこに出されるの大好き」
と言いました。
Bは「うっ」と呻いたかと思うと、少ししてペニスをおまんこから抜きました。妻のアソコからは精液が零れ落ちてきています。
Aは「よし、おれの番だ。たっぷり可愛がってやるぜ」そう言うと妻を後ろ向きにさせ、バックの体勢でちんぽをねじ込みました。
妻は「あーん。おっきいの入ってるー。おまんこ気持ちいい」と言い、Bのちんぽをしゃぶりはじめました。
Bは妻の口へちんぽを入れ、腰を動かしています。イマラチオです。妻は恍惚とした表情でちんぽをしゃぶり続けます。
私は我慢できずパンツを下すとペニスをしごきました。そしてAが妻の尻をぐっと掴み、「出すよ。おまんこにいっぱいかけるよ」と言った瞬間、私も射精をしました。
その後、AとBは一回ずつ妻と交わったあと、スッキリした顔で帰って行きました。
その際、妻は「今度私の友達と合わせて4人でセックスしない?すごく淫乱な友達がいるの」と言いました。
AとBは「いいねー近いうちに絶対だよ」と喜んでいました。まったく妻こそ本物の淫乱女です。
私はしばらくして何事もなかったかのように家に帰って来たふりをしました。
その晩、妻はあんなに夕方若い男とセックスを楽しんだにもかかわらず、パンツ1枚で巨乳をブルンブルンとふるわせて私の顔におっぱいパンチをしてセックスを誘ってきました。
私は、わざと「今日は疲れてるんだよなー」と言いました。
妻は「なに言ってるの。そんなこと言うと浮気しちゃうからぁ」と甘えた声で言い、私の口元へおっぱいを持ってくると、「早く吸ってよ」とねだってきました。
私は、おっぱいを吸ってやりながら指でもいじると妻は「あーん。気持ちいい」と体をくねらせます。
「一週間前にもセックスしたばかりだろうが。この淫乱女め」と言うと、「私は毎日でもしたいの!だってセックスって気持ちいいじゃない」と言いました。
そして、妻のおまんこに手をやると、もうぐちゅぐちゅに濡れています。私は時間をかけてクンニをしてやりました。クンニの最中おっぱいをいじるのも忘れません。時々おっぱいを吸い舐めしながらクリトリスも吸ってやります。
妻は2回ほどイッたようでした。そして「がまんできなーい。もう入れて」と言ったので「何をいれるんだ?」と聞くと「決まってるでしょ。ちんぽ。あなたのちんぽ」と言いました。「どこに入れるんだ?」「おまんこよ。おまんこにめいいっぱいブチ込んで」と妻が言います。
妻は自分の指でおまんこを広げると「早く入れてー」とせがみました。さんざん使いこんだおまんこと、ビラビラが丸見えでとてもいやらしい光景でした。
なんていやらしい女なんだ・・・と私は思いながら、あおむけになると上に乗っていいよ、と言い騎乗位をさせました。
妻は嬉々として受け入れ、ちんぽをおまんこに飲み込みました。
「いいぞ。最近締まりよくなったなー。体つきもいやらしくなったし。お前、他の男ともおまんこしてるだろ」とわざと言ってやりました。
妻は「してない。してない。あなただけよ。あなたが一番好き」そう言ったので下から強くちんぽを突き上げてやりました。
妻は喜びの表情で「いいっ。すごくいいっ。もうイキそう」と言います。私はGカップ乳を揉んでやりながら、乳首もつまみました。
妻は「だめー、だめー」と言い、激しく腰を上下に振り続けます。
私は妻をくるっと下へ押し倒し、上下逆にすると妻の唇を吸いました。妻に「舌だせよ」と言い互いに舌を長く出し合い舐めあいました。もうペニスははちきれんばかりになり、そろそろ限界です。
正常位で妻の足をいっぱいに開き、腰をガンガン打ちつけながら
「いいか、いくぞ、イッていいか?」と聞くと妻は「うん。いっしょにイキたい。奥のほうにあなたのザーメンいっぱいかけて」と言い二人同時に果てました。
妻は放心したようになり、片足をピクピクとさせ「気持ちいい。あなたの白いの熱くって最高気持ちいいの・・・」
と言いました。私は妻を抱き寄せキスをしました。
さすがに夕方オナニーをしているため、もう一発するのは無理でしたので妻に腕枕をしてやっていると妻は「もう一回しよう」と言いました。
「今日はもう無理だよー」と言うと、「私はまだ満足してないのにー」と言われてしまいました。
仕方がないので、おっぱいとクリトリスへの愛撫で一回イカせたあと、バイブを使ってイカせてやりました。
終わったあと、妻は「あなた。ありがとう。愛してる」と言って抱きついてきました。あー、やっぱり自分は妻を愛しているんだな、と心から思いました。

[21607] 夫婦の営みが変化した今年 投稿者:マモル 投稿日:2016/12/27(Tue) 19:31
結婚して8年、私37歳、妻34歳の夫婦で子供は2人います。
妻と初めてセックスしてから10年、新婚時代は毎日していたセックスが最近では週2回ほどになっていて、ちょっとマンネリ加奈と感じて、妻に尋ねてみました。
「俺とのセックスに飽きてないか?」
「それ、あなたの方じゃないかしら?」
「お前に何人の元彼がいたか知らないけど、忘れられないセックスをした元彼がいたりしないのか?」
「・・・・そんなこと訊いてどうするの?あなただって、別れても忘れられない元カノがいるでしょ?」
と言われてしまいました。

私の初体験は大学1年生の時で、相手は夏休みに通った自動車学校の教習指導員の女性でした。
当時29歳の彼女はバツイチで、私に女性を1からじっくり教えてくれました。
大学を卒業するまでの3年半、私は彼女の好む前戯、腰使いを仕込まれました。

大学を卒業して実家に戻り、就職先で出会った高校を出たばかりの純情な女の子が2人目の女性でした。
19歳の処女を貰って、2年間付き合った後にプロポーズしましたが、ご両親の猛反対にあって結局破局してしまいました。

そして、3人目の女性が妻でした。
妻の外見は「満島ひかり」さんに似ていて、可愛いと美人がその時々で混在する女性です。
内面は、人に優しく自分に厳しい私と真逆のタイプです。
妻を初めて抱いたのは、妻が24歳の時でした。
そこそこの美人ですから処女であるはずもなく、何度か肌を合わせるうち、キスの仕方、陰茎の扱い方、腰の使い方などから私よりも経験人数は多いのではないかと思えるくらいでした。


その妻が、忘れられないセックスをした元彼の話をしてくれたのです。
それが、マンネリでワンパターンになっていた夫婦のセックスに刺激を与えました。
妻が私の直前に付き合っていた彼というのが妻より9歳年上で、前戯がトロケるようで、しかも30分くらい続けてくれたらしいのです。
それから、挿入後は繋がったままで激しく動かず愛撫を続けながら、妻の方が我慢できずに腰を振ってしまうまでピストンをお預けされて、もう、全身が性感帯のようにされたそうです。
その彼に抱かれた時は、恥ずかしいほど乱れて、疲れ果ててグッタリする程逝かされたのだそうです。
交際期間は1年ちょっとで、彼の転勤で別れたそうです。
「あんなセックスする人、初めてだった・・・彼に、ついてくるかと言われたら、ついて行ったかもしれないな。でも、彼は私を置いて転勤しちゃった・・・」
妻の腰使いは、その元彼に開発されたのかもしれません。

最近の私は嫉妬心に火が付いて、夜の生活に緊張感が伴うようになりました。
妻を全身愛撫でトロケさせつため、妻からクンニをおねだりするまで妻の裸を撫でまわしています。
その元彼に負けられない気持ちだけでなく、「あんなセックスする人、初めてだった・・・」という以上、あの彼の前に元彼が一人ではなさそうな感じがしたのです。
それまでに色んなセックスを経験したからこそ出たセリフだと思うのです。
だから、愛しい妻の裸を撫でまわして女性器を味わった男が3〜4人いたのではないかと思うと、更に嫉妬で妻を狂わせたい気持ちになって頑張るので、
「もうダメ・・・セックスで疲れるなんて・・・久しぶりよ・・・はあ〜〜」
と、妻も満足しているようです。

今年、夫婦の営みに起きた変化を書いてみました。

[Res: 21607] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/28(Wed) 19:37
誰にだって、ア擦れられない元彼や元カノがいるもの。
俺と嫁にも、心から愛し合った元嫁と元夫がいる。
時々、夢に出る。
目覚めたとき、横で寝ているのが今嫁なのか元嫁なのかわからない時もある。
みんな、そういう過去を引きずって生きているんだよ。

[Res: 21607] 投稿者:バカ夫 投稿日:2017/01/02(Mon) 17:29
マモルさん、よく分かります。

「その元彼に開発された妻の腰使い」
いいですね。
妻が腰を使う度に、妻の元彼を想像してしまいます。

「あんなセックスする人、初めてだった・・・」
独身時代の女のコってけっこうえっち好きなんですよね。

「それまでに色んなセックスを経験したからこそ出たセリフだと思うのです。」
確かに。
うちの妻は「誰とセックスしても気持ち良くなっちゃう」って言った言葉が忘れられません。
女のホンネですね。

「愛しい妻の裸を撫でまわして女性器を味わった男が3〜4人いたのではないかと思うと、更に嫉妬で妻を狂わせたい気持ちに」

そうなんですね。うちの妻もにベッドの上で裸になって男と絡み合っていたのは事実です。

妻の独身時代に何人の男とセックスしたのか、ホントのことはどこの夫も知りませんね。

でも非処女の妻で良かったと思います。
男性体験はたぶん5〜6人。
その他にその場限りのお遊びえっちもあったかもです。
なので適度に柔らか妻でえっち上手。
これって理想の妻です。

処女妻をもらったら頭が硬くて、えっちヘタの可能性の方が高いですよ。
妻にもそう言ったら「男ってバカね」と言われました。

[21600] 思い出はセピア色 投稿者:哀旦那 投稿日:2016/12/25(Sun) 19:04
私の初体験は大学1年の時、相手はアパートの隣に住む3年生の先輩だった。
私が引っ越してくる前は、私と入れ違いで卒業した先輩の2コ上の彼氏が住んでいた。
私は、先輩の彼氏の代わりにされただけでなく、先輩が生理の時には手コキで射精観察されたり、オナニー射精を強要されたりしていたが、先輩なので逆らえない、というか、セックスさせてくれる先輩のいいなりだった。
強要されたオナニーのときのズリネタは、セーラー服姿の斉藤由貴のグラビアだった。
飛び散る精液を凝視され、恥ずかしかった。
大学2年になると、女体を覚えた俺の方がセックスのペースを握るようになった。

大学2年の暑い夏の日に、私は図書館で調べ物をしていた。
するとそこに、セーラー服を着た女の子が勉強していた。
チラッと見ると、斉藤由貴に似ていて、思わずときめいた。
彼女見たさに図書館へ通った。
そのうち、顔見知りになって、時々会話も交わすようになった。
彼女は4歳年下、高校1年生だった。

大学2年が終わり、先輩が卒業して故郷へ帰るのでお別れになった。
大学3年になって、図書館で例の女子高生に声をかけられた。
「こんにちは。何だか、元気ないですね。」
彼女と別れたことを告げると、
「私が代わりにって、わけにはいきませんものね・・・」
この一言がきっかけだった。
大学3年生と高校2年生のカップルが誕生した。

決して洗練されているとはいえばいえない地方都市の公立高校のセーラー服だったが、斉藤由貴に似た彼女にはとても似合っていた。
図書館デートは、やがて街に出るようになり、梅雨時になると私のアパートへ連れ込むことに成功した。
彼女のファーストキスを奪ったが、それ以上は遠慮した。
しかし、それも1か月が限度だった。
「君が欲しい・・・」
まだ高2の少女の裸は初々しく、女体として完成したかしないかの未熟さもあった。
型崩れも着色も一切無い美しい陰唇を開き、桜色の突起を舌先で舐めた。
男の舌使いの快感を初めて味わい、堪え切れずに声を出した彼女が可愛かった。
「避妊、してくださいね。」
スキンをして挿入した。
破瓜の痛みに耐える彼女を抱きしめ、愛の言葉を囁いた。

秋の頃には陰核の快感だけでなく、挿入された陰茎による快感も覚えてきた。
溢れる陰茎の快感に戸惑う彼女が可愛かった。
陰茎にGスポットを開発されて、淫らな反応をしてしまう自分に恥じらい、頬を染めながらも快楽に喘ぎ、次第に女の悦びを知っていった。
斉藤由貴に似た彼女が恥じらいながら感じる様は、私にこの上ない幸せを運んでいた。

高校3年の冬休みに初めて逝くことを知った。
逝くという不思議な感覚を与えてくれる陰茎対する愛情が増したようで、可愛い顔で陰茎に頬ずりするようになった。
可愛い顔とセーラー服と陰茎の組み合わせは、至高の興奮を呼んだ。
逝くようになると、セックスが愛の確認だけではなくなり、快感を分かち合う卑猥なイベントとして彼女も楽しむようになった。

彼女が高校を、私が大学を卒業して、お互い社会人になった。
私には兄がいるので実家には戻らず、そのまま大学のある都市に住まい、彼女との愛を深めた。
そして、私25歳、彼女21歳で結婚した。
愛しい恋女房との性愛の暮らし、2人の娘が生まれて幸せな家庭を築いた。
斉藤由貴に似た可愛い恋女房は夫婦になった途端に淫乱を増した。
結婚して10年以上過ぎても毎日のように営み続けた恋女房の陰唇は、真っ黒になっていった。
可愛い純情顔の恋女房は、黒ずんだ陰唇を広げて私の陰茎を求めた。

今月下旬、その恋女房の十三回忌だ。
結婚して14年、恋女房との別れは飲酒運転の若造の交通事故に巻き込まれるという形で突然やってきた。
生きていれば47歳の恋女房との思い出は、毎年秋の深まりとともにやってくる。
そして、毎年その思い出は色褪せていく。

今、俺の傍には再婚した女房がいる。
44歳の女房は亡くなった恋女房の妹だ。
10年前、俺41歳、義妹だった女房34歳で結婚した。
当時義妹は幼稚園の先生をしていて、ずっと独身のままだった。
しかし、若い先生の台頭で居場所がなくなり、辞め時を感じていた。
そこへ姉の死・・・二人の小学生の姪っ子・・・義父母の勧めもあり、私との結婚を承諾して幼稚園を辞めた。

今の女房は亡くなった恋女房の妹だから姉の面影はあるが、可愛さは地味だ。
34歳で当時41歳の俺と結婚し、入籍したその日に初めて結ばれた。
「夫婦ですから、セックスはさせてもらうよ・・・」
「はい、それは当然です・・・」
処女ではなかったが、性体験はかなり浅く、フェラも葉が時々当たるほど幼稚だった。
それだけに34歳とは思えぬほど陰唇は綺麗で変形も無かった。
女子高生だった頃の亡き恋女房と同じで、陰核の快感しか知らず、陰茎による膣内の快感を開発する手間があった。
女房の喘ぎは亡き恋女房のそれとは違って穏やかだったが、喘ぎ声はソックリで切なかった。
膣内開発が終わり、義妹女房がGスポットで喘ぐようになると、積極的に営みに励むようになった。
地味な女が遅咲きの淫乱が開花して、愛液を滴らせて淫らに喘いだ。
「結婚って・・・セックスって・・・素敵ね・・・お姉ちゃんゴメンね・・・お義兄さんを取っちゃって・・・」

再婚して10年の今でも、週3〜4回は夫婦の営みがある。
私は51歳になったが、自分の子を産むことなく二人の姪っ子を我が子のように育ててくれた女房が悦ぶなら、いくらでも陰茎を捧げるつもりだ。

その義妹女房との思い出が10年分蓄積されてきた分、亡くなった恋女房の思い出が少しずつ色褪せてゆく。
間もなくやってくる十三回忌、目を閉じればセーラー服を着た斉藤由貴に似た可愛い恋女房が微笑んでいるが、映像がセピア色になっている事に気付くのだ。
いつか、義妹女房との結婚生活が亡き恋女房と過ごした時間を超えたとき、恋女房の思い出はモノクロームの世界へと変わっていくのかもしれない。

亡き恋女房の十三回忌を前に、セピア色の思い出を書き綴ってみた。

[Res: 21600] 投稿者:うらやましい 投稿日:2016/12/25(Sun) 23:51
恋女房から義妹女房と女体を味わうアンタがうらやましい。
お幸せに。

[Res: 21600] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/26(Mon) 00:21
はあ?
新も旧も嫁さんにしたら兄弟でしょ
しかも義理親いるなら忘れるわけないですが

[Res: 21600] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/26(Mon) 19:01
思い出はいつの日か忘却の彼方です。
親兄弟だっていつしか記憶の片隅に追いやられてしまいます。
新しく愛すべき人が生きているならなおさらでしょう。
忘れてしまう事に罪悪感を覚える気持ちなんだと思います。

[Res: 21600] 投稿者:山陰爺 投稿日:2016/12/30(Fri) 08:52
恋女房は来年の命日で他界して満30年になる。
結婚後も言い通したことは、過去の男関係を偽り処女だったと言い通した根性には、俺も負けたよ。

肛門も挿入したので陰部は淫水焼けがひどかった。

[Res: 21600] 投稿者:関東爺 投稿日:2017/01/01(Sun) 14:21
私の前妻も亡くなって21年になります。再婚して18年です。思い出は色あせないと思っていましたが…
時間は、愛しい思い出さえも新しい幸せの思い出にオーバーレイされてしまうものですね。

[21614] 妻のマンコ 投稿者:アラフォー夫婦 投稿日:2016/12/31(Sat) 23:19
妻とは高校で出会い 童貞と処女で初体験しました。
若かった私たちはやりまくり高校を卒業する前に妻は
私のチンポを挿入しイクようにもなりました。
でも若かった妻は正常位だけで騎乗位やバックは恥ずかしいといやがりフェラすらしてくれない妻に つまらなく感じた私は他の女性とするようになり別れることになりました。
その女性と付き合いだした私は少しして妻が私の親友と付き合ってることを聞きました。
私の親友も私に付き合うからと一応話をしてくれ
「お前と付き合ってた頃からずっと好きだったんだ
大切にするから」と言われ 
「応援してるから仲良くな」と言葉をかけました。
そして新しい彼女と付き合って半年ころ 彼女が浮気をしてることがわかり別れることになりました。
落ち込んでた私は別れた妻の家へ行きました。
「どうしたの?いきなり来るなんて」と言われ
私と付き合ってた頃より色っぽい感じがし
「ごめんね 今日はもう寝るのよ また今度来てくれる?」と当然ながら追い返されました。
私は夜なのに彼女のアパートの道路の迎えに座ってボーっとしてました。
寝ると言ってたのに 明かりは消えず 夏に近かったのに
一階の部屋なのに窓は開けっぱなしで 風邪で中が見えてました。
30分くらいして帰ろうとすると一台の車が来て彼女の部屋に
付き合ってた親友がやってきました。
抱き合う二人が見え リビングの明かりが消え 彼女の寝室だった部屋にあかりがつきました。
明かりをつけたので窓を開けてレースのカーテン越しに二人が見え仁王立ちの親友のズボンを脱がしチンポを舐めだす彼女が見え驚きました。
彼女の頭を押さえ 親友は腰を振りだしました。
少しすると彼女が立ち上がると 私が先ほど会ったときに見た彼女の服を親友は脱がしはじめると先ほど会った彼女の下着は
ガーターで下着はTバックでした。
そのTバックを親友は脱がすとお尻を左右に開き
マンコを覗きこんでて 彼女を前に向かせると
彼女は窓際の方で足を開き親友の顔がマンコにありました。
彼女も親友の頭を押さえると腰をふり マンコを擦り付けてました。
すると窓から二人の姿が見えなくなり私は彼女のアパートの方へ近寄ると窓から 喘ぎ声が聞こえ
「イク いっちゃう」と彼女の声がしました。
「俺も出そうだ バックで出していいか?」と親友の声がし
「今日は危険日だから赤ちゃん出来やすいよ」と言うと
「俺も一週間溜めてきたから 順番は逆だけど 結婚しような」と聞こえ
「うん いっぱい出してね」と言うと
パンパンと激しい音と妻の叫び声の様な喘ぎ声が聞こえ
私は帰りました。
さらに落ち込み一年が過ぎたころ 彼女が親友と別れたと聞き
親友とやってた彼女だったけど 会いに行き
また二人で会うようになりました。
そして付き合うようになり久しぶりにマンコを見ると
ツルツルに剃り落され親友に剃り落されてたのを聞きました。
やってるとこも見たけど 親友とやってたことは受け入れたくなかったのか気にしないようにしてたけど
剃り落されマンコを見られてたことにショックを受けました。
彼女も
「だって付き合ってたから おまんこは見られたし舐められたしおちんちんだって入れられたし 臭いが好きだったから
おまんこの臭いも嗅がれたしお尻の穴まで臭いを嗅いでたから」と言われ嫉妬で挿入しました。
興奮し
「後ろからやらせろ」と言うと
以前は嫌がってたのに普通に四つん這いになりました。
「こうやって生でバックでしてたんだろ?」と聞くと
「バックもしたよ 生はつけてって言ってもつけてくれなくて
バックなんだからもっと激しいのして」と言いだし
親友に教え込まれた彼女は別人の様でした。
私は親友がしてたように彼女に中出しをしました。
「できちゃったらどうするのよ」と言われ
「できたら結婚しようか」と言うと
「男の人はすぐにそうやって言うんだから
おちんちん太いのっていいね 感じちゃった」と親友と比較する彼女に嫉妬しました。
そんな彼女と結婚しいまだにマンコを見ると
親友とやってた妻を思い出すし 親友は妻のまんこを
半年ほど自由に使っててマンコの臭いまでしられたことに
嫉妬と興奮を覚えます。
妻も親友との話をすると興奮する私に
生々しい話もしてきて
「そんなに興奮するなら今度
久しぶりにエッチしてくる?
あなたに見られながらなら凄く興奮しちゃうかも」とまで言いだしました。
でも未だにレスにならないのは親友のおかげかもしれません。

[21610] 妻と甥っ子のエッチに参加 投稿者: 投稿日:2016/12/29(Thu) 07:46
我が家は私と妻、私の父と母の四人暮らしです。

妻も私の両親と仲良く暮らしてくれていますが、心苦しいのはまだ子供がいないこと。

妻、早苗38歳、結婚して13年経つのですが子宝に恵まれません。

そんな妻が今甥っ子とエッチをしているんです。

甥っ子の信也、17歳、私の兄の子供で今は遠くで暮らしていていて冬休みになってから早々一人でやってきました。

兄夫婦は仕事が終わってから来る予定ですが、甥っ子だけが先に来たんです。

それには訳があって今年のお盆に兄家族が帰ってきたのですが、帰りは兄夫婦だけが先に帰ったのです。

私と甥っ子は昔から仲が良く、ちょうど私が仕事の都合でお盆は仕事に出てしまって遊ぶ機会が無くなってしまいました。

お盆明けは私も休みになって「だったらもう少し泊っていったら。」と妻が言ってくれたんです。

甥っ子も大喜びで私と釣りに行ったり近くの川で泳いだりと楽しい時間を過ごしました。

甥っ子も妻のことを早苗おばさんではなく早苗お姉さんと呼んでいて二人の仲もよかったので妻を説得して甥っ子とエッチさせようと考えたのです。

最初は「なにバカなこと言っているの。」と言っていた妻も、夜に私が抱きながら言うと「1回だけよ。」と言ってくれたんです。

甥っ子は彼女がいて数回経験があるらしく、話と「お兄ちゃん本当にいいの。」と大喜びなんです。

それでも家だと両親がいるし、甥っ子の帰る日は近づくし、「明日3人で泊まりで遊びに行くか。」と言ったのです。

両親も「信也を楽しませてあげなさい。来年からは大学受験で忙しいだろうし。」とお小遣いを出してくれました。

そして翌日の晩、早速ホテルで。

[Res: 21610] 投稿者:美佐江 投稿日:2016/12/29(Thu) 08:05
私は主人の弟と関係を持っていますが、甥っ子にも興味があります。
続きが楽しみです。

[Res: 21610] 投稿者: 投稿日:2016/12/30(Fri) 08:12
翌日は車で出発しました。

甥っ子が助手席に乗り妻が後部座席。

二人とも普段はよく話すのにこの日は緊張しているのか無口でぎこちないんです。

妻に至っては「部屋の電器消したかしら。」とか「台所のガスの元栓閉めてないわ。」とまで言い出し、家に電話をして両親に確認するまで、、

途中車を止めて歩いて景色を眺めても記憶に残らずまた出発。

それでも予約していたホテルに1時過ぎには着いてしまい、3時のチェックインまで時間を余してしまいました。

ホテルと言っても山の中にある洋風旅館。

「まだ時間があるな。どうだ、山道を車で入っていって誰もいないところで練習をするか。」

「あなたそんな茶化すようなこと、、誰かに出会ったらどうするの。」

「別に茶化してはいないよ。こんな大自然の中だしお盆も外れているから誰もいやしないよ。どうだ信也は、、」

「お、俺は別にいいよ。」

「2対1、決まりだな。さあ信也も早苗ももう一度車に乗って、、」

時間にして1時間30分以上ありました。

車で山道を進みとりあえずは誰もいない誰も入ってこないであろう道を選んで走りました。

30分ほど走ると山頂近くで空き地でとても景色がいい所へ出てきました。

車から降り下界の景色を眺めていると妻も信也も降りてきました。

「あなた、ここで何をするの。」

「そうだな、空気は澄み切って気持ちもいい、ここだと誰も来ないだろうから早苗、どうだ信也とキスでもしてみないか。」

「ええ、、ここで、、あなたの前で、、」

「信也はどうだ。」

「ぼ、僕はいいですよ。」

「年下の信也がいいって言っているのにお姉さんの早苗が拒むのは変だろ。」

「だって、、」

「だったらこれはどうだ。二人で車の後部座席に座ってキスをするっていうのは。俺は車の外にいるから。それだったら文句ないだろ、、」

妻を渋々納得させ、二人を車の後ろの席に追い立てました。

信也はジーパンとTシャツに対して妻の早苗は白い半袖のブラウスに上品な赤のスカート、私との旅行の時でもこんな姿を見せたことないのに。甥っ子を意識してのことなんです。

でも、二人を車の外から見ていても抱き付く様子もなければ手を握っている様子もないんです。

「何もしなかったらホテルまでいかないよ。信也、早苗お姉さんを抱きたかったんだろ。」

ここ1,2年、甥っ子の信也を見ていると妻を見る目が変わってきたことを私は気が付きました。

以前は伯母であっても姉のような存在だったのが、最近では妻を女と見ているようなんです。

だから今回のことを私が言い出した時否定もせず「お兄ちゃん本当にいいの。」と言う言葉が飛び出したのだと思います。

すると私が少しだけ目を離した瞬間、信也が妻を抱きしめキスをしていたんです。

それには妻もあっけに取られてキスをしながら私の方を大きな目を見開いてみているんです。

[21608] こんにちは(^^) 投稿者:nagata 投稿日:2016/12/28(Wed) 18:01
大人同士の出逢いを応援!

「何年ぶりかしら...」

思いがけずトキメクような 大人の恋を見つけたい

そんな男 女を応援します。

既婚者の皆さんもぜひどうぞ。

○九○ 六三一二 六一九二

[21574] 酔うと淫乱で可愛い妻 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/20(Tue) 02:16
夫婦で居酒屋を経営、妻Tは週末に来てお金をいっぱい使ってくれるMさんと、私の代わりに用事に付き合ってくれるKさんをひいきにしている、Mさんは店で妻に酒をすすめ必ずスナックへ誘う、ダンスしながらキス程度、Kさんはお客さん引けた後必ず、カウンターの隣に誘う、ちょっとおっぱいさわらせてとかチンチンさわってとかゆうのが日課、妻はいつものようにだーめと拒否、Kが来店したある日閉店した後いつものように酔った妻に隣に座ってやればと私が言ったら、、Kさんの隣に座るとKちゃんと言って肩を抱いて座ったキス位いいよと言ったら旦那が見ているとできなないとKさん、十分位席はずしてよ、厨房に行くから十分だけなと言って厨房え
行って小窓からのぞいた、なんと妻の顔が見えないKさんの顔が気持ちよさそうにしている、心臓パクパクしながら見ていると妻の顔が見えたと思ったら今度をキスしている、間違いなく舐めている、俺カウンターにもどる、俺厨房の掃除するからその間、妻にkさんからマサージしてもらえばと、こあがりで足を伸ばせばと言って覗く、妻の声が聞こえるダメ痛い、Kさん腰ゆっくり振っているKさんの腰に妻の左手が、Kさんは妻の口に挿入していた時間を見て俺も飲もうかなと言っていくと妻下半身スッポンポン開きなおった妻をKさんと触り放題、、翌日妻に聞く、もしマンコに挿入されたらどうする、したかもねと。、

[Res: 21574] 投稿者:スナックのママ 投稿日:2016/12/24(Sat) 19:56
大事なお客さんの為ならば、夜のお付き合いもします。常連客にお医者さんが二人います。45歳の先生はご夫婦で時々来られ、カラオケを歌われます。もう一人の方はお一人で来られます。二人は別々の市で開業医されています。先生はエッチで、携帯番号を教えますと、午後の休診時間にお誘いを受けます。先生には若くて綺麗な奥さんが居られるのに、48歳の私をなぜと不思議です。

[Res: 21574] 投稿者:酔うと可愛い妻 投稿日:2016/12/26(Mon) 15:18
休みの日妻がMさんに買い物に誘われました、買い物とは妻にプレゼントでした夕飯前に妻が帰って来ました早かったねと妻にゆうと、妻はあきらかに酔ってました、プレゼントをもらった妻はそのあとラブホテルでMさんとちょっと早いクリスマスをしてきたと、眠たくなって一時間位で目が覚めると二人でベットで裸になっていたと。

[Res: 21574] 投稿者:関東軍 投稿日:2016/12/26(Mon) 17:21
おぼっちゃま もう少し お勉強してカキコしましょうね。

[21587] 交換結婚 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/24(Sat) 19:01
私には心から愛した友子という女性がいました。
清楚で端正な美形で、身長は163pでスレンダー、私に19歳の処女をくれた愛しい女性です。
私が25歳、友子が21歳の時に結婚を考え始めましたが、その頃、友人カップルと4人で過ごす機会が増えていました。
友人は中学の同級生で耕史といい、その彼女は有美という20歳の短大生でした。
有美は身長が152pと小柄で、ややムッチリした体形にとても可愛いロリ顔です。
耕史は、よく裕美にセーラー服を着せてエッチすると言っていましたが、本当に中学生のように幼い丸顔です。
友子も有美も彼氏しか知らず、私と耕史は、彼女が自分以外の男に抱かれるのを見てみたいと思うようになりました。
お互い、寝取られ癖を暴露しながら、彼女をスワッピングする相談を持ち掛けましたが、友子も有美も簡単には応じてくれませんでした。
しかし、あまりにもしつこく誘うので、私達の寝取られ癖について詳しく知りたいと言ってきました。
そこで、愛する人が自分以外の男に抱かれて、喘ぐのを見ると嫉妬で興奮して、男根が強烈に硬くなることを説明しました。
そこで、信頼できる友人なら、彼女を抱かせられると言いました。

私26歳の時、初めてスワッピングしました。
目の前で、愛しい友子のスレンダーボディが耕史によって汚されていきました。
耕史の男根が、愛しい友子の女陰を貫き、友子はその硬さに腰を震わせました。
「幹夫さん、見ないで、ああっ・・・お願い見ないで・・・ああん・・・あんあん・・・」
端正な美形が、私以外の男根に喘いでいました。

嫉妬に狂った私の男根はイキリ起ち、有美の女陰を抉りました。
「あっ・・・耕史さんじゃないチンチン入ったぁ・・・硬いの、凄く硬いのぉ〜〜〜〜」
ムッチリロリボディは柔らかく、可愛いロリ顔は虚ろになりました。

私達の切なくも淫らなスワッピングは月一から月二、毎一になっていきました。
寝取られの嫉妬と、寝取る興奮が入り乱れ、スワッピングの時の相手の方がより男根が硬く嫉妬に燃えているから確実に逝けるようになって、有美と友子も彼氏よりスワッピングの相手の方が良くなってしまいました。
「このまま、相手を交換して結婚して、違う男に孕まされた生活だと、一生嫉妬し続ける事が出来ると思わないかい?」
この一言が、現実になっていきました。

お互いの相手を変えて、婚約しました。
同じ日に結婚式を段取り、式の前日、元のカップルで最後のデートをしました。
「友子・・・ずっと愛してるからな。」
「幹夫さんは、本当にこれでいいの?」
「俺と耕史、どっちが気持ちいい?」
「耕史さん・・・嫉妬に狂って逝かされちゃう・・・ああっ・・・でも、幹夫さんが・・・」
最後の射精を友子の胸にかけました。
「じゃあな・・・幸せになれよ・・・」
「幸せって、何だろうね・・・」

こうして、私27歳で22歳の有美と、27歳の耕史と23歳の友子が結婚するという完全寝取られ結婚に至ったのです。

新婚生活は嫉妬合戦です。
「今頃、友子は耕史の生チンポで逝かされてるんだろうなぁ。クソーッ!有美に中出ししてやるっ!オラオラオラーーーーッ!」
「あ、あ、スゴイ!、あ、あ、凄すぎーーーっ!あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ!」友子と耕史の事を思い浮かべると、まいにち3回戦が可能でした。
有美は、
「もう、堪忍して・・・体が持たないわ・・・」
結婚す得るときに持ってきたコスプレ用セーラー服姿でグッタリしていました。
ほどなく有美が妊娠、そして友子も耕史の精液で孕みました。

出産、子育て、また出産・・・
家族が増えて行くと、次第に有美への愛情が大きくなっていきました。
30代になっても可愛いロリ顔の有美は、町内会でもPTAでも人気者でした。
「いやあ、旦那さんが羨ましい。奥さん、可愛いねえ。30代には見えないよ。まるで女子大生だねえ・・・」
ムッチリした胸元を舐めるように眺める町内会のオヤジ達に、優越感を抱くのでした。

そして結婚して20年、上の子は大学1年生、下の子が高校1年生になりました。
下の子の高校の入学式で、20年ぶりに友子夫婦と再会しました。
「やあ・・・元気にしてたかい?」
「ああ、耕史の有美を大切にしてるよ。」
「お互い離れて暮らしているから、こんなことでもないと再会はしないよなぁ・・・」
あの頃と違って、携帯電話が普及した時代、連絡先を交換して、20年ぶりに4人で飲みました。
友子は美しく年を重ねて、上品な淑女になっていました。
「友子・・・相変わらず綺麗だなぁ・・・」
「有美はまるで20代のOLみたいだ。参ったなぁ・・・」
そして、誰からともなく、20年ぶりのカップルで愛し合いたい雰囲気を醸し出しました。

元々のカップルで、ホテルに入りました。
4人一緒ではなくて、それぞれに部屋を取りました。
友子と抱き合い、唇を重ねました。
スレンダーな体が、骨っぽく感じました。
友子の女陰はビロンと伸びていたが、着色は有美より薄く、まだドドメ色でおさまっていました。
昔愛した清楚美人の女陰を舐めながら、今、有美が耕史に愛されていると思ったら、嫉妬で男根が脈打ちました。
43歳になった美しい友子が、吸い付くようなフェラは、時折ジュルルと淫らな音を立て、その清楚顔と淫乱のコントラストが映えました。
約束通りスキンをつけて挿入し、有美より深く、有美より硬めの女穴を懐かしみました。
色っぽい喘ぎで妖艶に身を捩り、有美には無い熟女特有の淫猥な色気をまき散らした。
「友子・・・愛してるよ・・・」
「あっ・・・ああん・・・あん、あん・・・あっああぁぁぁぁぁ・・・・・」
足を俺の腰に絡めて腰を淫らに揺らして、快楽を貪るかつての恋人の姿に、20年間の絶望と有美への愛を感じました。
今、俺の大切な有美が俺以外の男に抱かれている・・・

再会から3年が過ぎました。
今、私と耕史は50歳、有美は45歳、友子は46歳です。
子供達は全く手がかからなくなり、夫婦の時間を愉しんでいます。
そして、年4回、春夏秋冬の恒例行事として、私達は夫婦を交換しています。
昔愛した友子を抱いて、現在愛する有美に嫉妬するために・・・

[Res: 21587] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/25(Sun) 18:54
ん?
似たようなエピソードを読んだ記憶がありますが、気のせいでしょうか?

[21592] 妻はお得意先の部長と援助交際 投稿者:水谷 投稿日:2016/12/24(Sat) 20:41
お得意先の部長は新年互礼会で接待係をしていた妻の美菜の巨乳をジロジロ見ていた。妻とは知らず、部長は幹事をしていた私にあの時の接待係を紹介せよと求めてきた。妻を説き伏せる為にブランドのバッグを買ってあげ、電話だけと承諾を得た。翌日、部長専用の電話番号を教えた。うるさいほど、お食事をの誘いのメールが送られてきた。妻は適当に返信していた。私に部長は、どうしても紹介せよと何度も迫り、妻にはほっとけと言っておいた。その後、妻から電話の話しもなく、安心していた。忘れていた頃、飲んでいる時に巨乳だったと礼を言われ、妻を問いつめると部から5万円あげるからと、援助交際をしていたのです。

[Res: 21592] 投稿者:石田 投稿日:2016/12/25(Sun) 10:51
知らぬが仏だよ。

[Res: 21592] 投稿者:uu 投稿日:2016/12/25(Sun) 12:55
あほか!お前。

[Res: 21592] 投稿者:石田 投稿日:2016/12/25(Sun) 14:18
uuにあほと言われる由はない。

[21561] こんばんは 投稿者:nagata 投稿日:2016/12/17(Sat) 19:53
大人のサークル…

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[Res: 21561] 投稿者:歯医者 投稿日:2016/12/24(Sat) 19:58
私の妻は45歳でおデブさんです。

[21504] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/06(Tue) 05:45
家族が寝静まった夜中に時々パソコンを開き保存してある画像を見ます。

そこには十年前から撮り初めた妻、彩子の画像が何百枚もあります。

裸の彩子が勃起したチンポを笑顔で握っています
でもその男性は私ではなく友人です
友人のチンポは私のとは比べ物にならない程の立派なイチモツです。

ベランダで二人全裸で立ち綾子がチンポを握り友人はそう大きくはない綾子の乳房を押さえています。

画像を見てる私の股間は勃起しています。
今でも時々嫉妬と興奮が入り混ざっています。

私がパソコンを初めたのが四十からでした 
全然パソコン素人の私を友人が手取り足取り教えてくれました。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/07(Wed) 05:58
何度も家へ来てくれパソコンを教えてくれる友人と彩子は互いに意識し始めたと思います。
三人でエッチなサイトを見ては興奮していました、

いつでしたか友人が彩子に
「奥さんこれプレゼント」と言って小さな紙の袋を
まあ〜嬉しい何かしらと開けると それはエッチな下着セットでした

薄い生地で乳首は透けパンティーは際どいハイレグで後ろは一本のヒモだけでした。

「キャ〜三上さんエッチ〜」と言いながらも その下着を広げていました。
友人も
「奥さん似合いそうですよ 1度着て見せてよ」

ダメですよ とても私なんて着れる歳じゃないです
二人の会話に私は何か胸の動悸が激しくなっていました

この下着を着た彩子を友人の三上に見せて見たいと本気で思っていたのです。

友人が帰りその下着を彩子に着せて見ました
四十の身体に不似合いでしたが 変な色気が
透けた乳首、陰毛全てエロく見えます
こんな姿を三上が見たらと想像すると興奮がMAXに

年甲斐も無く妻を押し倒してしまいました。
妻もいつもより興奮していました 明らかに声が違いました
ピストンを繰り返しながら
「なあ〜見せてみようよ三上に」

「ダメダメこんな格好 恥ずかしいよ」
「じゃ暗くすれば」
「それでもダメ」
なんどかピストンをしてると妻が
「ああ〜イキそう」
私は動きをやめました
「どうしたの ねえ〜もっと〜」
「じゃ着てくれる 彼の前で」
「ダメ」
じっとしてると妻の腰が自分で
「いいだろ着てくれよ」
妻「……」
「なあ〜頼む」
妻「も〜}
「いいんだんね」
妻「う、うん」

心臓が飛び出しそうでした。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/07(Wed) 09:01
仲のいい三角関係っていいですよね。
続きをお願いします

[Res: 21504] 投稿者:暇人 投稿日:2016/12/08(Thu) 01:02
や〜興
奮しますな〜奥さんのお歳はおいくつですか?
よろしければ体型なと知りたいな〜。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/09(Fri) 07:19
やっと妻のOKが貰え三上に直ぐに連絡をすると子供の様に大喜びしてくれました。

息子がいない日 早々彼を家へ
飲みながらパソコン画面に
エロ動画を流していると
段々良い雰囲気になってきました。

彩子そろそろいいかな
「ええ〜見せるの?」
三上も「奥さんお願いしますよ」

「じゃ絶対秘密ですよ」
そういいながら部屋のカーテンを閉める彩子

後ろ向きで部屋着のサマードレスのファスナーを降ろします
中肉中背 若い頃に比べると少しふっくらしています
乳は貧乳まではいきませんが そう大きくはありません。

ファスナーを降ろすと ストンとサマードレスが落ちました
あのエロ下着です
尻には一本のヒモだけです

三上が上ずった声で
「写真撮らせてくれよ」と私に
ああ〜いいよと返事をすると妻が
「お願い顔は撮らないで」
彼も分かりました 後でチェックして下さいと言いながら

デジカメで妻の後ろ姿を撮り初めました
両足はしっかりと閉じられています

彩子こっちを向いて
ゆっくりと私と彼の方へ向きを変えると
透けたブラから乳首が見えていました

ハイレグパンティーの脇からは少し黒い毛がはみ出しています
凄い凄いを連発しながらシャッターを何度も押す三上

よく見ると ズボンの前が大きく膨らんでいるのです
オイ起ってるのか?
「ああ〜奥さんで興奮してるよ」
妻も「やだ本当だ 大きくなってる」

私が女房ばかり脱がせてズルイぞお前も脱いで出せよ
「いいのか出しても」
ああ^いいから出して女房に見せてやれよ

妻はじっと私達の会話を聞いています
彼はシャツとトランクス一枚に

それも取れよとトランクスを指すと
一気に脱ぐと
もう男の私が見ても惚れ惚れするチンポが上を向いて出て来たのです

妻の視線もソコへ 驚きの顔をしていました
おそらく何本か経験してる妻も初めての大きさでしょう。
私は三上と妻に
「そこへ二人並べよ」と言って彼のカメラを借りました。

[Res: 21504] 投稿者:暇人 投稿日:2016/12/09(Fri) 08:47
やっと核心に近ずきましたね
続編早くお願いします。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/09(Fri) 09:19
下着姿の妻と巨根をおっ起てた友人 異様な光景でした。
シャッターを切りながら
「彩子 チンポ握って」と思わず言ってしまいました。

ええ〜と顔で躊躇してると友人が妻のの手をチンポを握らせました

「あっ凄い 硬くて大きい〜」と言いながらしっかりと握っています
私は何度も何度もシャッターを

三上も妻の乳房をブラの上から揉み初めます
妻も握ってたチンポを前後にシゴき始めます。

私は妻にブラ外せよと言うと
意図も簡単にブラを取り去りました
乳首は硬く尖っています。

彼も来てた肌着を脱ぎ全て妻の目の前に
妻とチンポを起てた友人 興奮で私のチンポからは精液が漏れ出していました。

もう私に歯止めは効きませんでした
「彩子フェラしてみれば」
少し ええ〜って顔はしたものの彼の前に膝を付きその上を向いたチンポの先に唇を被せて行ったのです。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/09(Fri) 15:12
小さなヒモパン一枚の妻が友人三上の巨根を今 目の前でフェラしています、

まさか三上がこれ程までの巨根の持ち主だとは夢にも
いえ数十分前にも思っていませんでした。

何かに取り憑かれrたた如く無心にチンポを頬張る妻
既に正気を失っていました

彼を見上げながら微笑みながら 愛しい巨根の虜になっていました

私が言う前に妻は自ら小さなヒモパンを脱ぎ捨て全裸に
ソファーに手を付くと これでもかと言わんばかりに尻を彼に突き出したのです。

濡れそぼった陰毛が張り付き妻の興奮度が最高潮を示していました。

三上が後ろからその濡れ過ぎの陰部を音を立てながら舐めまくりです。

妻も もっともっとと言わんばかりに尻穴までもヒクヒクさせていました。

ギンギンに反ったカリ太亀頭が妻の女性自身を貫きました
聞いた事の無い妻の悶えアエギが部屋中に響きます

生のチンポには妻の出した愛液がベットリとまとり付いています
リズミカルなピストンに妻は何度 気をヤった事でしょう
汗びっしょりの全身を震わせながら腰から落ちてしまいました

少し開いた陰部から白い物が
うっ 三上 お前 まさか?
すまん あんまり奥さん絞めるから 抜くタイミングを外してしまって

中に嫁の中に出したのか?
すまん すまん
半分失神気味の妻を起こし風呂へ連れて行きシャワーで流しますが 気安めにもならない事は分かっていましたが
じっとしていられなかったのです。

三上を帰すと妻は寝てしまいました。
起きたのは深夜近くでした

ぐったりしてる妻に
「オイわかってるのか 彼に中出しされたんだぞ:
「うん分かってたよ 望んだんだもん私が」
大丈夫か?

大丈夫だと思うけど 万が一って事もあるかも
どうするんだ出来たら
堕ろすよ決まってるでしょう

余りにも簡単に言う妻に少し怒りを覚えました
もし出来たら三上に責任を取らせるしかありません。
興奮と引き換えに心配事の種を置いて行かれました奴に。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/09(Fri) 15:19
中出しされた妻には妊娠の可能性は無いと分かっていたそうです 
私は妻にからかわれていたのです。

妻は私がエッチな下着を三上に見せろと言われた時点で
どうせなら楽しもうと思ったらしいのです。

でもまさか彼があんな立派な持ち物だと夢にも思ってなかったと嬉しい誤算だったと皮肉を言う妻の顔が笑っていました。

私も皮肉を込めて
「今までで最高のチンポだったろう」
妻は ごめん 最高でしたとヌケヌケと。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/09(Fri) 17:16
気持ちも落ち着きデジカメ画像を見てみました。
バックから突かれる妻の陰部があのブっ太いチンポを咥え込んでいる画像は圧巻でした。
圧巻とはおかしいですね我が嫁が友人に深々と貫かれているんですから

嫉妬よりも興奮が大きいのです不思議なことに
妻にも見せると
「こんなのが入ってるんだ〜と」驚きの声を

凄いな〜女のマンコってこんな大きなチンポも入るんだ
だって赤ちゃんの頭ってこれ以上よ

出すのは痛いけど入れられるって気持ちいいんだもん
妻は思い出しながら腰をモジモジ動かしていました
「お前まさか濡れ濡れじゃないのか」

「うんそうなの 見たら思い出しちゃって湿ったみたい」
そう言いながらパンツを脱ぐ妻
「おいどうした」
「お願いハメて ねえ〜ハメて」
そう言いながら私の上に跨り自らチンポを取り出し まだ半立ちチンポを無理やり押し込みます

時々抜けると
「も〜ちゃんとしてよ」
でも起ちません 三上のチンポを見て意気消沈してしまいました

妻はフェラで起たせようとしますが 中々起ちませんでした。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/10(Sat) 04:55
三上との禁断な関係は数回でしたが妻はまだ物足りそうでした。
互いに家庭のある身です、深入りは危険だと考えました。

あれから十年です 私も妻も五十代です
時々パソコンを開いてはあの時の画像を見ています
パソコンを買い換える度 彼に画像引越しを頼みました妻の居ない日にです 焼けぼっくいが不安だったからです。

子供も結婚して今は妻と二人だけです
そんな休日 まさかの来訪者があの三上でした。
妻は化粧もしておらず 慌てふためいていましたが 今更でした もうおばあちゃんですから。

飲むと昔話になってしまいました
酔った三上が
「奥さんの裸体が見たいです」と言い出したのです
妻は年甲斐も無く顔を真っ赤にしながら

「いやですよ年寄りをからかったらと笑っていましたが
私が 思わず 脱いで見せてやりなさいと言ってしまいました。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/10(Sat) 05:03
強引な私と三上のお願いに妻が
「じゃお風呂行きましょうよ家族湯に」
三上も
「それいいですね 行きましょう」

郊外の天然温泉へ三人で向かいます
都合よく家族湯が空いていました

妻も少しは恥じらいを見せますが 彼の前で脱ぎはじめました
あの時と違い今はおばさんパンツです 腹もポッコリしています

シゲシゲと眺める三上のチンポが段々と上を向いて来ました
私がお前 元気だな〜というと
妻が 「やだ本当だ三上さんご立派ねと言って 亀頭をちょんちょんと指で

咥えろよと私が言うと
あっと言う間に尺八を

尻を突き出すと尻の間から白髪混じりのマンコが見えていました。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/10(Sat) 05:50
昔の恋人に会った二人は私の前でも遠慮なくキスをしながら
互の身体をまさぐり合っていました。

おもむろに妻がバックの姿勢を
後ろからの要求でした

ぐっと腰を落とし狙いを定めながら亀頭をマンコへ
当時ほどの硬度はないのか狙いが外れます
それでもグイッと亀頭を押し込むと妻が
「ああ〜久しぶりね〜素敵なおチンポと卑猥語を口にします

グイグイと腰を左右にも使う三上
数分で妻がイク〜です

身体を岩風呂の淵に置きM字に開脚させると前から巨根を
妻も
「見えるのね入るとのが 三上さん奥まで入れてとオネダリを

クリも少し尖って見えています
前から突かれ妻は両手を後ろへ身体を支えます

そのまま三上も射精しました中出しです
妻が驚きの言葉を
「もうこれからは中でお願いねと これからも続けたい気持ちを彼に

三上が私に
「いいかな奥さんと付き合っても」
私も二人の気持ちに負け
「女房 喜ばせてやってくれ」

彩子が
「あなた嬉しいありがとうと言いながら彼と私のモノをWフェラで気持ちを表していました。

その時でした ドロリと彼の出した液がマンコから滴り落ちて来たのです。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/10(Sat) 23:37
10年間思い続けた、彼との再会、奥さんも、三上さんも堪能したのでは。そして、貴方も、w
よく似た夫婦がいて、安心しました。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/10(Sat) 23:40
追記
女性は誰でも、裸になって晒してしまうと、大胆になりますよね

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/11(Sun) 05:34
良雄さんも同じ様な経験おありなんですか?
私どもは三人墓場まで秘密を持っていく約束をしています。

初他人棒が四十からだったのが妻としては余り抵抗が無かったと思います

三上との関係が出来 時々は一人で思い出しオナってた聞かされましたショックでしたね やはり巨根に女は弱いのかな。

十年の間 子供の成長は早いものでした 卒業、就職、結婚
やっと自分たちの時間ができた時 三上との再会でした。

互いにロマンスグレー、私は少し薄くなり互の変化を感じましたが あの三上の巨根は健在でした

妻は愛しいそのチンポをいつまでもしゃぶるのが好きでした。
白髪混じりのマンコからは普段見ない程のおツユが溢れ出ているのです。

彩子〜三上のチンポ好きなんだね〜
「あなた〜ごめんなさい 私ずっと忘れられなかったと正直に告白するのです・

三上との初めての時 正常位じゃなく バックからの挿入が今だに忘れられないといいます よほど気持ち良かったんでしょう 男の私には想像出来ません。

[Res: 21504] 投稿者:暇人 投稿日:2016/12/11(Sun) 06:20
いやー朝から興奮しました
ぜひ詳しい報告お待ちしています。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/11(Sun) 17:59
私も、潜在的に妻の共有そんな意識があったけど、他人とそんなことが出来るわけもなく、封印していましたが、あるきっかけで、よく似た経験があります。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/11(Sun) 20:51
良雄さん よければ聞かせて下さい。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/12(Mon) 05:58
十年ぶりの再会で三上との関係が復活した彩子は若返った感じです
表情が違ってみえます
息子嫁が
「お母さん 化粧品替えたんですがと聞かれたそうです

まあ私としては嬉しい事です。
誰にも言えない秘密を三人共有しているのですから生活に刺激があります。

歳を重ねた妻はあの頃より三上への愛情が深まっていました
互いに性器を愛撫する時間が長いのです。

三上は白髪混じりのマンコを開き舌を中へ中へ押し込みます
余り綺麗とは思えない尻穴も丹念に舐めてくれます。
それだけで二人の愛情の深さが分かるのです。

挿入時間も長く妻は何度も気をやります。
生理も数ヵ月に1度らしいのでいつも中出しが当たり前です。
終われば亀頭に付いた精液を口で絞り取ります
私には余りしてくれません。

そんな妻の終わった後のマンコはしばらく開いた状態です
彼が出した精液は逆流も少なくなっています
以前より少なくなっていました

あの頃の精液の量を中出しされれば間違いなく妻は妊娠させられていたでしょう。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/13(Tue) 09:16
妻と三上は十年の月日を取り返すが如く月に二度ほど交わっていました。

訪ねて来るのを待ちわび 直ぐにフェラを
彼も妻の陰唇を舐めながらその口でキスをするのです。

「お願い もう入れて入れてとせがむ妻の後ろから あのぶっ太いチンポを突き刺します。

「ああ〜これがいいの いっぱい奥まで入れてと恥も何もあったものじゃありません

グイグイと突かれオマンコからはラブジュースが溢れ出ています

妻も私も生活の刺激に三上は大切な友人です。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/14(Wed) 17:18
私には、三上さんみたいな友達はいません。
妻の相手をしたのは弟でした。
久しぶりに尋ねてきて、家で、3人で飲みました。
弟はまだ未婚で、妻と私が、速く身を固めるように言い出すと、なかなか姉さんみたいに、美人で、優しくて、優しい人が見つからないと言い出しました。
褒められた妻が、うれしそうに照れ笑いをしていたのですが、
話しがどういう展開になったか覚えていませんが、兄妹で、妻の入浴姿を覗きこうもうと言うことになって。w

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/14(Wed) 18:06
良雄さん奥さんを弟さんにですか
ちなみに奥さんのお歳はおいくつなんですか

よければ詳しいお話を続けて下さい。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/17(Sat) 06:00
普通は正常位から繋がると思うのですが二人はバックから始めます。

恥ずかしげもなく四つん這いで脚を開き尻穴、陰部を彼に晒します。

片手で巨根を握りながらもう一方の手で陰唇を開き亀頭を埋め込みます

この瞬間が堪らないと妻は言います。
私ではこんな感じは無いといいます。
グイッグイッと腰を押し込み何度も何度も気をヤル妻
彼の指は尻穴にもイタズラしていました。

当時から比べると彼の出す液も少なくなっていますが
それでも逆流するマンコを見ると今でも興奮してしまいます。

[Res: 21504] 投稿者:山陰爺 投稿日:2016/12/17(Sat) 07:54
小生も他人棒に興味あります。
見せてくれませんか。

[Res: 21504] 投稿者:美佐子 投稿日:2016/12/18(Sun) 06:44
私はパソコンを初めたのは会社を定年後でした。息子が新しいパソコンに買い替へましたので、そのお古を貰いました。息子にパソコンの使い方をが初めてのなのでキーボードの打ち方を手を取り教えてくれました。私の後ろ右からから息子の右手が私の右手の上に乗せて、頬と頬が時々触れてるうちにキスにと発展して行きました。そして息子の手が私の大きなお乳にと、自然の成り行きに抱かれました。

[Res: 21504] 投稿者:名古屋人 投稿日:2016/12/19(Mon) 06:55
俺も妻以外のオメコに興味があるが、他人棒にも興味があります。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/19(Mon) 20:08
当然小さな家の中での覗きです。妻にばれてしましました。
「そんなに見たいのなら、一緒に入ったら。」
思いもかけない言葉でした。
弟は、その言葉を真に受けて、本当に、お風呂に入っていきました。私も慌てて、お風呂に入りました。小さな風呂場なので、大人が3人はいれば、体が触れあいます。
そうしているうちに、弟が、妻の胸を触りだしたんです。
柔らかくて、綺麗で、すばらしいと、弟は、妻をおだて上げながら。
そんな姿を見て、私は興奮しました。
弟に胸を触られながら、妻は、私の息子を触ってきたんです。
私も弟と一緒に、妻の胸を触りました。
弟が妻の、おマンコに手を伸ばしていき、妻がなんとも言えない表情で、うっとりしているんです。
「3にんでする・・・・」
耳元で囁くと、うんと返事が返ってきました。
そこは兄妹です。目で合図するだけで、察したようでした。
二人で抱えるように妻をたたせ、お風呂から上がりました。
後は3人とも無言でした。

[Res: 21504] 投稿者:秋山 卓司 投稿日:2016/12/20(Tue) 06:13
良雄さん兄弟で奥さんをですか
凄く興奮させられますね 奥さんも兄弟のマラを堪能されたでしょうね。

[Res: 21504] 投稿者:良雄 投稿日:2016/12/21(Wed) 14:18
3人ともバスタオル姿で、抱き合いました。妻が、弟がいるのに私にすがるように抱きついていました。(その時点でちょっと安心したのですが、)抱き合って、キスをしている間だ、弟に対しては無防備な恰好になっていました。後から妻の、おマンコを触っているのがわかりました。ピクンピクンと妻が反応して、その度に私にしがみついて、四つんばいになって、私の息子にしゃぶりついてきたときには、バスタオルの取れて、3人とも裸でした。
弟が後から、目で、合図をしてきました。おそらく、入れてもいいかと聞いているのだと思いました。
「ううっ。うーっ。うっ。うっ。うっ。」
弟の動きにあわせて、妻が声を上げてきました。
おそらく、私と弟が、逝ったのは同時だったと思います。

[Res: 21504] 投稿者: 投稿日:2016/12/21(Wed) 17:20
美佐子さんはPCから母子セックスに発展したんですね。俺の弟も母とオメコしているが、その原因がPCを教えてもらっているうちに親しくなったのです。やはりPCは母子セックスに繋がるのでしょうか?。

[Res: 21504] 投稿者:バナナ 投稿日:2016/12/24(Sat) 19:41
兄弟で、奥さんを共有するなんて。興奮しますね。

[21585] 妻の聖水 投稿者:政幸 投稿日:2016/12/24(Sat) 00:02
私は、49歳 会社員です 妻50歳 結婚して25年 子どもは3人です 妻の体型は、おっぱい〜Fカップ 垂れてます 乳首!大きいし、少し黒ずんでいます ウエスト!二段腹です、お尻巨大です おマンコ!クリがめくれて飛び出てる ビラビラ!肉厚でやっぱり黒ずんでいます 子ども三人も、出てきた穴は、ユルマンです 手首まで〜簡単に入る 拳を入れて中の子宮を!グリグリすると潮を!吹きながら!猛り狂う まだ、子ども達は、学生で、二人の時間が、ありません 私も、妻も おマンコ大好きなのに、たまに私のこと気遣って お父さん〜たまってる〜抜いてあげるよ〜みんな起きる前に、朝から音をたてないように、しゃぶってくれます。 私も、たまに朝早く目が覚めた時は、布団に、潜りパンツを、脱がして〜おマンコを拡げて舐め回します〜〜こんな妻が大好きで、愛しています。でも、男は、愚かな〜生き物で、パートで働いている、40歳の人妻と親しくなり、成り行きで、ラブホに行きましたと 相手も、なれた感じで、部屋に、入ると、直ぐに、キスをして来ました〜〜私も、洋服の上からおっぱいを、揉み〜すると彼女は、 いきなりズボンを下ろして!しゃぶります まだ!風呂に入ってないからと、言っても いいの〜この〜臭いチンポがいいの〜〜すると!今度は、私のマンコも、舐めて〜 私も、興奮しています 顔を近づけて舐めようと〜うぅ〜〜〜〜〜なんとも言えない!マン臭、白くにごった汁が!おまけに!ティッシュまで、着いてる!それでも我慢して舐めたると!突然?いぃ〜〜〜クゥ〜〜 するとおマンコから〜〜小便が!ジャ〜〜〜〜〜と激しく飛び散り、さらに!彼女が、言いました〜〜飲んで〜〜飲んで〜〜私の飲んでよ〜〜飲める訳が、ないです その彼女とは それきりです〜数日後 私は、妻を、夜ドライブに、誘い出し〜ラブホに行きました 妻は、久しぶり〜と言って〜喜んます まず!ビールで乾杯〜エロビデオを、見ながら、妻のおっぱい触ったり〜キスをしたり〜そろそろ風呂に入るか〜〜久しぶりに二人で、入りました すると!妻が〜お父さん〜オシッコしたいよ トイレ行ってくる いいから、ここでしなさい〜 お行儀悪いけどいいか〜〜しちゃお〜〜妻が!しゃがみます、私は、その時を、待ってました! おマンコを!なめます やだ〜お父さんオシッコ!出ちゃうよ〜凄い勢いで!妻のオシッコが そして!私は、確信しました美味しい〜〜なんて〜美味しいのだろう〜臭くて!苦くて!塩辛いく!でも、美味しいくて えぇ〜〜お父さん 私のオシッコ飲んじゃったの〜 でも、嬉しい〜お父さん〜好きよ 大好き〜 お前の聖水もっと飲みたい〜 あげるよ〜良い子にしていたらね〜 

[Res: 21585] 投稿者:mona 投稿日:2016/12/24(Sat) 18:10
女40歳前後はセックスしたっくてウズウズしているもんよ。
大いに励んでください。

[21584] 妻へのイタズラが止められない〜 投稿者:武司 投稿日:2016/12/23(Fri) 08:02

私は、27歳 妻28歳結婚して6年です 私は、本当に、ダメな夫です 当時好きな女性が、いて〜私好みの、ぽっちゃり体型で可愛い人でした でも、性格は、わがままで 最初は、好き!好き!大好きよ〜と言って、可愛く、僕も彼女に、夢中になりました その彼女に、親友がいました 今の妻 正美です その彼女は、当時 スナック勤めで、店が終わるのが 夜中の1時頃で、その頃に必ず電話があり逢いたいと〜僕は、嬉しくて 迎えに 夜中のファミレスで食事やドライブにも行きましたそして、ラブホで、愛しあいました 彼女を送って家の着く頃は、朝です、昼間は、眠くて〜眠くて〜 そんな生活が、1ヵ月位続き お金も、50万位使いました すると ある日突然連絡が来なくなり 電話してもでませんやっと出ても、忙しいとか 親が病気だとか 店には、絶対に来ないで〜と、言うし 僕は、仕事が!手につかなくて 失敗するし 上司から怒られらるし やっと3週間ぶりに、逢うことができ ラブホに、行きました でも?セックスして気が付きました〜 なんか?違うて! そのあと ごめんね〜親の病気が治ったらまた 前みたいに会えるから〜 そして キスをして 僕は結婚したい〜と、言いました!すると彼女は、うん〜嬉しい〜またキスをして別れました そしてまた、連絡が!つかない電話に出ない 店に電話しても休んでると言われ とうとう 親友の正美に電話しました その夜逢うことに そして正美から〜衝撃の事実が、ごめんね〜貴方があまりにも可哀想だから教えてあげる あの子結婚しているのよ 旦那は、ヤクザだょ そして スナック勤めも嘘で〜本当は、ソープだょ も〜5年位働かされてるかな〜月に180万位稼いでるかな〜 あの子は、ね〜直ぐ相手を好きになるの でも、また直ぐに、飽きるの 嫌いになったんじゃないの〜飽きるのね〜今!貴方に、よく似たタイプの人に、付き合っているよ〜〜また続きは後で

[21578] 嫁という特別な女 投稿者:会社員 投稿日:2016/12/21(Wed) 10:07
結婚して20年、48歳になる会社員だが、最近、45歳の嫁が愛しく思えている。
俺は26歳の時に23歳の嫁と知り合った。
嫁は大学を出て半年の社会人1年生で、和久井映見に似た清純そうな美人だった。
誠心誠意口説いて、清純派美人を抱いたが、大卒美人は御多分に漏れず非処女だった。
恥じらう仕草で美しい顔を赤らめていたが、クンニに身悶えして、上手なフェラを繰り出したということは、それなりの経験を物語る。
マンコは変形も変色もしていなかったからヤリマンではなさそうだったが、チンポの挿入に痛がらず、喘いでいたからには、少なくても性の開発は終えているということだ。
俺28歳、嫁25歳で結婚したときは、清純派美人との結婚を羨む輩がたくさんいて、俺も自慢の嫁だった。
結婚してからの嫁は、夫婦になった安心感からかセックスで乱れるようになった。
普段は清純派の嫁が俺に抱かれて喘ぎ乱れる様子を見て、女子大生だった嫁とセックスした男がいる事を感じて、辛い思いをしていた。
清純派美人の嫁は何歳の時に処女を失ったのだろう?
清純派美人の嫁は何人の男に抱かれたことがあるのだろう?
俺より前に嫁を抱いた見知らぬ男達に対する負い目を感じていた。
俺が出会ったときよりも若かった嫁とセックスした男達に負い目を感じていた。
その男達と嫁がしたセックスを妄想して、心が張り裂けそうになっていた。
俺のチンポがめり込む嫁のマンコを見て、俺以外のチンポが突き刺さった嫁のマンコが重なり、俺のチンポで喘ぎ乱れる嫁を見て、俺以外のチンポで喘ぎ乱れた嫁が重なった。
子供が生まれ、毎日していたセックスが週4になり、週3になり、やがて週2になった。
そして、嫁の元彼セックスの妄想など忘れてしまっていた。
高校生と中学生の母親となった今でも、和久井映見に似て美人な奥さんと言われているし、正直、20年も一緒にいる美人なのに飽きない。
そんなある安全日、すっかりドドメ色のマンコをしゃぶってチンポで掻き回して、乱れる嫁の美しくも淫らな表情を楽しんで、嫁のマンコの中に射精した。
ウットリした表情の嫁が、
「あなた・・・よく飽きないで20年間も私を抱き続けるわね・・・もう、レスになってるご夫婦も多いのに・・・嬉しい・・・」
と言った。
俺は、何故今でも嫁を抱き続けているのか考えた。
もちろん愛しているからなのだが、もう一つ、身近に自分の自由にできる生身の女がいるからでもある。
胸を揉んだりお尻を触ったり、ましてパンツ脱がせてマンコ広げたりしようものなら、女はキャーと叫んでひっぱたかれるか、掛けられるかだろう。
それが、俺に胸を揉まれたりお尻を触られたり、パンツ脱がせてマンコ広げられると悦ぶ女がいるのだ。
見られるのも嫌がるそのマンコを広げるだけでなく、舐められて悦ぶ女がいるのだ。
生チンポをマンコに捻じ込まれるということは、マンコの中で射精されれば妊娠する可能性があるということで、それさえ悦んで、パックリとマンコを広げてチンポを受け入れてくれるい女がいるのだ。
そんな女が身近にいれば、抱きたくなるのが普通だと思う。
非処女なのだから、嫁は確実に元彼とセックスをしたのだ。最近では、嫁とセックスするときも、俺以外の男に馬乗りになって激しく腰を振る嫁の姿を妄想すると、俺のチンポが脈を打つ。
若かりし嫁の元彼セックスの妄想で切なくならずに勃起力が増すようになった。

[Res: 21578] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/21(Wed) 19:24
うーん
これもどこかのエロサイトで読んだような

[21572] バツイチ妻の離婚理由 投稿者:草食 投稿日:2016/12/19(Mon) 19:21
私はオクテで草食系男子です。
28歳まで女性と付き合ったことは無く、セックスは、大学時代にバイト先のご主人が単身赴任中の40歳のパートおばさんと約1年半、浮気相手をしただけでした。
そんな私は、29歳の時にバツイチ女性と結婚しました。
私が27歳の時、異動した職場で隣になった昭子さんという26歳の女性がその相手です。
昭子さんは眼鏡をかけた大人しくて真面目でお淑やかな女性で、てっきり独身だと思って心惹かれていましたが、当時、結婚2年で離婚協議中でした。
離婚理由は、夫のDVとのことでした。

暫くして昭子さんの離婚が成立、昭子さんは約2年半の結婚生活にピリオドを打ちました。
私は、日に日に昭子さんへの思いが募っていきました。
こんな女性と結婚したい、でもバツイチ、DV夫に乱暴され続けた女性、どんな性生活だったのだろう・・・とても切ない日々が続きました。

昭子さんとの距離恥じまったのは、忘年会でした。
「ミチオさんは、彼女さんいるんですか?」
「いいえ、いません・・・」
「そうなんですか・・・好きな人は?」
「いるような・・・」
「どんな人がお好みなんですか?」
「そうですね・・・昭子さんみたいな女性はかなり好みですよ・・・」
心臓の音が耳の奥で鳴り響きました。
「そんな・・・気を遣ってくれなくてもいいですよ・・・」
と言いつつ、昭子さんは頬を染めていました。

年が明けて2月、昭子さんからもらった義理チョコを家で開けたら、
「好みだって言われた時、嬉しかったです。心が病んでいたので癒されました。ありがとうございます。」
と書かれていました。
なので、3月のホワイトデーには、
「好みだという気持ちは、本心です。私は昭子さんが好きです。」
と書いて渡しました。

こうして始まったお付き合い、初めて結ばれたのがゴールデンウィークでした。
2年半の人妻経験のうち、半年は別居でしたが、交際期間を含めると3年以上は元夫に抱かれていたと思うと、裸を見るのが辛く、まして、開かれた股間にパックリ割れた陰唇と赤く勃起して尖った陰核は、元夫にどんなことをされたのか想像して胸が苦しくなりました。
女性と性交渉するのは大学時代以来6年ぶりで、しかも2人目、震える手で乳房を揉み、震える舌で陰唇を割り、陰核を舐めました。
濡れてきて、色っぽい吐息が聞こえると、ああ、昭子さんはセックスを知り尽くした元人妻なんだなと再確認して、大人しく真面目な昭子さんが繰り出す上手なフェラチオに、元夫の存在を感じてしまいました。
コンドームを装着して挿入すると、普段の昭子さんとは違う淫女が股を開いて性器の結合部を晒し、乳房を揺らして喘いでいました。

約1年の交際の後、結婚しました。
みんな祝福してくれましたが、聞くところによると、私と婚約した頃、元音から復縁の打診があったが断ったらしいと聞きました。
それを聞いて、昭子さんを諦めきれていない元夫の存在が頭から離れなくなりました。
結婚したバツイチ妻が元DV夫に暴力的に組み伏せられ、犯される姿を想像してしまうのです。
無理やり服を脱がされ、乳房を揉まれ、股間を晒して陰唇の間に舌を差し込まれ、勃起した陰核を舌先で転がされ、ついに快感に喘ぎ声をあげて悶絶した昭子さんが目に浮かびます。
昭子さんの膣が元夫の陰茎を深々と呑み込み、これでもかと突き立てるのです。
昭子さんの膣の奥に元夫の亀頭が達すると、昭子さんは大きく開いた足を震わせ、呻き声をあげて淫らに逝き果てたのでしょう。
女性経験の少ない私では叶わない元夫の破壊的な腰使いで、昭子さんは何度も絶頂を迎えたのでしょう。
本気で感じた淫らな姿を元夫に見せて、元夫はさぞかし悦んだのでしょう。
膣口から愛液を分泌し、激しく打ち付けられる元夫の陰茎の摩擦に綺麗だった陰唇が伸ばされ、元夫の陰嚢が昭子さんの膣口下に当たってパンパンと卑猥な音をたてたのでしょう。
元夫に対する嫉妬が消えませんでした。

結婚して半年の頃、私の職場にDVDが1枚届きました。
差出人は不明で、ウィルスチェックをしてから自分のPCで再生しました。
それは、昭子さんと元夫の性生活を撮影したものでした。
画面は固定され、物陰から撮影している風なので隠し撮りでしょう。
椅子に、テーブルに、柱に、昭子さんは股間を広げる恥ずかしい体勢でロープで縛られていました。
バイブレーターなどの道具で辱められ、身を捩る昭子さんの白い肌にロープが食い込みました。
何度も何度も絶頂に達した昭子さんを容赦なく責め続け、昭子さんは気絶してしまいました。
気絶した昭子さんをまだ責め続け、ビクビク痙攣しながらお小水まで漏らす羞恥の映像でした。
更にエスカレートして、乳首や陰核に何やら筒状のものを吸い付けられ、吸われて無理やり尖らされた乳首と陰核を黒いゴムリングで締めました。
昭子さんに目隠しをして、卑猥に異常勃起した乳首と陰核がゴムリングで締め上げられた卑猥映像をアップで撮影していました。
その後、また隠し撮りになると、その締め上げられた乳首と陰核をローターで責め、昭子さんは下品な絶叫と共にお小水を垂れ流しながら痙攣して気絶しました。
大人しくて真面目でお淑やかな昭子さんには、これは耐えられない辱めで、羞恥地獄と言えました。
これだけロープを食い込ませたら、きっと痣だらけだったでしょう。
元音のDVの真相は、SMという性行為だったことが分かりました。

結婚してもうすぐ12年になろうとしています。
子供も生まれて幸せな生活をしています。
私の昭子さんへの思いは結婚して12年過ぎても変わらず、夫婦の性生活は子供が生まれてからも週3回はする仲良し夫婦です。
私は、あのDVDを昭子さんには見せないで、今でも隠し持っていますが、もう、そろそろシュレッダーにかけようと思っています。
そして、40歳になっても綺麗でいてくれる昭子さんの過去を心の奥底に蓋をして、今の昭子さんを愛していきたいと思います。

[Res: 21572] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/20(Tue) 19:23
コレ、どこかで読んだぞ!

[21576] エッチな奥さんは好きですか? 投稿者:交際応援サークル 投稿日:2016/12/20(Tue) 14:47
エッチなセフレ見つかりますよ(^^)

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[21567] コインランドリーで 投稿者:福原愛似妻 投稿日:2016/12/19(Mon) 00:11
妻から聞いた話し。。。
妻がコインランドリーに洗濯物を取り込みに行って1枚1枚洗濯物を取り出してると不審オヤジが中腰になって洗濯機を1台1台何やら物色してて妻の側へ。。。
妻はその時膝丈のニットワンピースにタイツ姿だったんだけど屈みながら取り出してる妻の後ろの方でオッサンが中腰で洗濯機見てるふりしてスカートの中を覗いてる感じだったんでとっさにお尻の向きを変えて洗濯物を取り込んで一目散で帰宅したみたいなんだけど妻いわく絶対私のスカートの中を覗いてたって。。。
大丈夫だった?と聞きながら実はパンツを他人に見られた妻に不覚にも凄く盛ってしまい夜激しい営みを(笑)
その時どんなパンツ穿いてたか聞くと私の好きなピンクのレースのに上から薄手のガードルを穿いてタイツ穿いてたと。。
本当は変態オヤジに見られて興奮したんだろっ?と聞きながら妻のショーツのクロッチを横にづらして妻の敏感な表皮と挿入口を激しく口淫すると「そんな事言わないでっっ!」と感じてヌルヌルになりながら拗ねる妻にますます興奮してすぐさま私自身のをクロッチの横から挿入☆
初めての男だった私と結婚して私しか知らない女である妻が他人に艶目でましてやスカートの中を覗かれるなんてと考えると激しいジェラシーみたいな想いと嫉妬心が自分の中で複雑に交差していつも以上に妻を激しく突きお互いにあっという間に果てました(笑)
そしていつも以上の量が妻の中に(笑)
もうそのランドリーに行く時はスカート禁止にしました。

[21553] そう言えば女房は・・・ 投稿者:会社員 投稿日:2016/12/15(Thu) 16:00
結婚して25年の女房は今年50歳になる。
女房23歳、俺26歳で出会って、山口智子に似た可愛い女に一目惚れして告白したが、当時は彼氏がいて玉砕した。
「もし、彼氏と破局したら、俺の事を思い出してほしい。そして、試しでもいいから付き合って欲しい。」
と言った。
その半年後、女房が彼氏と別れたと言ってきたので、再度告白して付き合った。
破局後3日で新しい彼氏を作った女房は、男と別れてもすぐに次の男を作るヤリマンと揶揄され、俺は、可愛いけどヤリマンと付き合うスキモノと言われた。
俺28歳、女房25歳で結婚、二女を儲けて今年は結婚25年を迎えた。
可愛い女房とスキモノ夫、これは間違っていなくて、50歳になっても可愛い顔した(今も山口智子に似てる!)女房とは週3回ハメている。
先日、25年の結婚生活で黒ずんだマンコを広げて見ていたら、
「ちょっと、いつまで見てるのよ・・・」
「いや、数えきれないくらいヤッたから、ずいぶん黒くなったなって思ってね。」
「ヤダ・・・恥ずかしいじゃない・・・」
「恥ずかしくないだろ。夫婦なんだから。」
「そうだけど・・・本当は、あなたに初めてをあげたかったなって、最近は思うんだ・・・」
「出会った頃に彼氏いたじゃないか。それだって何人目だか知らないけど。」
「若い時はモテたっけなあ。モテるからって、調子に乗って他感じがするわ。あなたに会うまではね。」
「相当男を知ってたみたいだったしな。本当に二桁行ってたのか?」
「まさか!あれは噂でしょ。あなたを入れても両手には届かないわよ。」
「まあいい、最後は俺が手に入れたんだからな。」
「そうよ・・・ゴム無しで入れるの許したのは、あなただけだからね。」
そう言えば女房はかなりモテて、体験人数二桁のヤリマンと噂されていたのは知っていたが、めて女房のマンコを見た時は、人数は分からないが、入れられた回数はそれほどでもないと思った。
マンコは若干赤紫になっていたが、左右対称だったしビラも小さかった。
きっと、数回ハメただけでフラれた男もいたのだろうと思っていた。
でも、女房のいうことが本当なら、最大でも俺は9人目ということになる。
二桁ヤリマンと陰口をたたかれてはいたが、俺と婚約したときは、社内で女房ロス現象が起きていたというから、憧れていた男は多かったのだろう。
最終的に俺が選ばれた理由は、俺のセックスが女房本位で、常に女房を気持ち良くさせようと奮闘していたからだと言われた。
射精を我慢して、玉のような汗を背中にかいて、女房をヨガらせることのに邁進したことが、大切にされていると感じたのだそうだ。
50歳になっても可愛いかいした女房の黒マンコを楽しむとき、最近の俺は、そう言えば女房は昔モテモテでヤリマンと揶揄されていたことを思いだしている。
そう言えば、女房の初体験は何歳だったのだろう。
そう言えば、女房は俺以外に何本のチンポを知っているのだろう。
そうすると、嫉妬心で俺のチンポがそそり立つ。

[Res: 21553] 投稿者:真実一路 投稿日:2016/12/15(Thu) 18:53
嫁の昔を
覗いてみれば
淫ら淫らで
後悔し

[Res: 21553] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/18(Sun) 18:44
都々逸とは粋ですな
では、私もひとつ

妻のマンコが
知る肉棒は
汁を流して
焼けたほど

[Res: 21553] 投稿者:再婚夫 投稿日:2016/12/18(Sun) 23:36
再婚同士だけど美人な妻と結婚。
ある会合で初めて会ってその日の帰りにやらせてくれた妻の
マンコは顔に似合わず 赤黒いマンコで 
バツイチだった4年間 妻は男に誘われ断りきれなくてやらせてたようでその中に2人 私の親友もいました。
毎週妻の部屋へ二人は通ってたようでマンコに2回 口に一回の3回は出してたようでした。
7年経っても嫉妬しますが興奮の方が遥かに強いです。
妻も
「あなたみたいな自分の友達とエッチをしてた女が好きな人で良かったわ 
あなたの前で二人とエッチしてみたいわ あなたはどうなっちゃうのかな」と言うようになり
「二人とやりたいのか?」と聞いてみると
「そうね 久しぶりにしてみたいかな いい?」とふざけてか本気かはわからないけど言ってきます。

[21540] 妻の性体験 投稿者:ハズ 投稿日:2016/12/12(Mon) 15:14
結婚して20年、4歳年下の妻は44歳になった。
自慢するようだが、妻は今でもナンパされるくらい美しい。
実年齢より若く見られるが、童顔というわけではなく間もなくアラフォーに差し掛かってきた30代後半の人妻が発散する色香が感じられる。

私がそんな妻を初めて抱いたのは、妻が23歳の時だった。
清潔感溢れる美しさの中に、女の色気が漂い、チンポの味を知っていそうな感じだった。
案の定、マンビラが若干はみ出た見るからに非処女マンコで、クンニにトロトロとマン汁を垂らした。
フェラも上手で、虚ろな目でチンポを欲しがった。
かなり感じて、初めて交わったというのに、もう少しで逝きそうなほど悶えまくった。
「・・・初めて抱かれたのにこんなになって・・・あの・・・セックスの相性・・・凄くいいみたいです・・・」
そう言って、清廉な美形を真っ赤にした妻は、もう、絶対に離さないぞとばかりに私にしがみついた。
私も、これだけの美人と巡り合えることはないだろうと、妻を確保すべく何度も抱いた。
片時も離れていられないほどお互いの肉体に夢中になり、翌年、結婚した。

今まで、何度も妻の性体験を想像してきた。
見た目はとても清廉な美人だが、一皮むけば生身の女、マンコをホジられれば淫らにヨガる。
妻は何本のチンポを知っているのだろう。
結婚20年の今年、妻を抱く回数が10年前と半減して週2回になってきて、私のチンポも勢いが弱まってきたことを妻に詫びた。
「そんな・・・20年過ぎても抱いてくれるんだから、十分よ。」
「俺のチンポで不満はないのか?」
「ないわよ。だって、あなたのが一番相性が良くて、離れられなくなったんだから。」
「一番相性が良かったのは俺で、二番とか三番のチンポもあたんだろう?」
「ちょ、ちょっと何よ、今更・・・」
「愛しい女の過去を聞くと、嫉妬でチンポがギンギンになるぞ・・・」
「え〜〜〜・・・・」

最も羨ましい妻を最初に抱いた男は、3歳年上の22歳、大学4年生だったそうだ。
つまり、妻は19歳、短大1年で処女喪失した。
妻がまだ幼さを残すハダカを初めて晒した男・・・
初めて男にマンコを晒し、覗かれ、触られ、舐められ、そしてグサリと処女膜を突き破られた。
妻の初々しい反応、恥じらいは、そいつしか知らない。
俺が初めて妻を抱いた時の、若干マンビラがはみ出たマンコではなかったはずだ。
純情で全く崩れていない美麗なマンコだったはずだ。

その後、何度かそいつにハメられ、マンビラが擦られていったのだ。
そして、クリだけじゃなく、チンポの出し入れによる快楽を知っていった妻・・・
清純な19歳の美少女が覚えたての快感に戸惑いながらも、男の腕でヨガっていく過程はそいつしか知らない。

大学4年生の男は卒業とともに妻の元を去り、妻は短大2年生を塞ぎがちに過ごしたそうだ。
短大を卒業して、社会人になった清廉な淑女となった妻は、早速就職先の男に惚れて、付き合うようになった。
こんな美人に好かれたら付き合わない男はいないだろう。
妻は、愛する男に愛撫され、ハメ倒され、チンポでマンコをかき回され、もしかしたら精液を注ぎ込まれ他かも知れない。

こうして、妻にとって、セックスは愛情の確認行為の一つになっていった。
好きになった男の肉欲にカラダを任せ、愛の名のもとにチンポで性欲を満たそうとしていた。
最近、妻の過去の男の話を聞きながらセックスをすることで、嫉妬でチンポが強烈に硬くなる事を知った妻は、恥じらいながら性体験の告白をしてくれるようになった。

[Res: 21540] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/14(Wed) 19:11
今時ハズって…

[Res: 21540] 投稿者:温泉大好き 投稿日:2016/12/16(Fri) 17:29
自分の妻も32年夫婦です
話の中で「あなたのが一番相性が良くて、離れられなくなった」
これが夫婦仲を 長ーく続く理由かもしれませんね

[21554] 早朝の庭 投稿者:夫婦 投稿日:2016/12/15(Thu) 16:16
今年の夏の事
妻は加奈子36歳、私は忍35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり勝学生の為、最近のセックスが夜ではなく、朝方に行う事が多くなってきた。それは夜だと妻の喘ぎ声が子供達を起こしてしまうからである。だが流石に眠い!昼間は睡魔に襲われ仕事にならない。しかし快楽には勝てない。
9月に入ってもまだ暑い!この暑さが忍の快楽をさらに増幅させる。
ここはまだまばらな住宅街の為、隣近所も地主の方や団塊世代の方しかおらず、30代は私たちだけの為、色んな意味で可愛がれている。
朝方のセックスは4時頃〜始めている。始めの内は寝室の隣の部屋で声を抑えていたが今は違う!最初は加奈子も反対していた。
それは、「暑いな、朝も早いし庭でしないか」と加奈子に言った。
流石に「あなた何考えているの、ありえない」と怒ってその日は何も出来なかった。
確かに内の庭は垣根で覆われているが、・・・見えるだろう。
しかしこの暑さで妻の負けて庭でした。正常位で加奈子を抱いている時
「暑い、少し涼しい事をしよう」
「あ・・はぁはぁあんあん」
加奈子はイク頃だった。
「あああぁ・・・」
そして加奈子の意識が朦朧としているのを確認しそのまま抱き上げ外へ出た。直ぐに気づかれてしまったが、「かなぁ・・・かなこ〜」と興奮のあまり声を上げていた。
「ちょっと、ふざけないでよ。」
「ふざけていないよ。みんな寝てるし気持ちいいじゃん」
「動かさないで、ダメ・・・ん」
「すげぇヌルヌルだ」私はこのままいけると思いペニスもいつも以上に膨張していた。
「あぁ・・・ん・はぁん」加奈子の声も出てきてキスをして声を抑えた。
「はぁはぁはぁ・・・違ういつも以上にかんじる。」
「あぁんアン・・んああああああはぁもうダメぇ〜きてぇ・・・きてぇ〜」と加奈子が私以上に興奮していた。
だが私も限界だった。無我夢中で我を忘れ声を出し
「加奈子ぉあああ・・・イクゥ〜・・・」イキ果てた。膣内射精を迷わずした、10年ぶりだった。
・・・少し時間がたち、まだ5時前だった。加奈子は完全に気を失って、返事をしなかった。
しかし興奮が冷めず私は勃起状態を維持していた。
「高校生みたいだな・・まだ若いなぁ」思い出し笑いをしていた。
「今の内に・・」加奈子に内緒で買ったローターを使うことにした。
実はネットでアナル用とピンクローターを購入し使うタイミングを狙っていた。早速、加奈子のクリトリスに・・・と思ったが、
「やばぁ!精子が流れてくる・・・」と膣からアナルへ垂れて来た。
「我ながら凄い量だ・・」妊娠が頭をよぎったが、次の瞬間吹っ飛んだ!
加奈子のアナルに入れて見たいと・・・私のはスタンバイ!迷わず加奈子の両足を広げ、アナルに精液を塗りこんだ。
1本2本と指が入るが、起きる気配はなしゆっくりと加奈子のアナルに亀頭でほぐしながら、差し込んでいったら、みるみる内に半分入り、気が付けば根元まで入っていた。
膣とは違う締め付けがなんともいえない。また精液が丁度いい潤滑剤になっていた。
しばらく動かしていると加奈子が起き始めた。
「凄く気持ち良かったわぁ・・あなた、まだしてるの」
「あぁ興奮し過ぎて加奈子を犯していたよ」
「あ・・・あ・・れ?どこに・・いれ・の」
「加奈子の穴だよ、アナだよ」と加奈子は右手で確認してきた。
「いやぁ〜抜いてぇ・・あ・・・・いぁあああ」また確認した右手を見て
「・・・精子・・・ゴムしてないの!・・あ・・ん・・」
「してなかったよ!加奈子がキテと叫んでたから、こっちも興奮して・・・中に」
「まって!・・・今も・・」
「生のまま、これもしてみたかったんだ」とすかさずローターをクリトリスにあてた。
「なっ・・いあ・・・ああああはぁ・・」声を張上げていた。
「アナル痛くないね・・もっと動かしてイクよ」
「もう・・分からない・・・気持ちいい」
「やりたいようにするね」
「も・・う・・アツイキテキテ!」とアナルを締め付けて
「奥にだすぞ!イクぞ!」
「きたたぁ・・・奥に・・・」と2回目の射精をした。
しばらくアナルに挿入したまま愛撫し私のが落ち着いて来たのを確認した。
「お腹いたい?」
「少し、そろそろ抜いて」
「じゃ最後にイクよ我慢して」ともがく身体を押さえつけ、朝立ちならではの・・・
「やめてぇ・・オシ○コ・・・・お尻に中にしないでェ・・」もちろん止まらず長いオシ○コだった。加奈子は直ぐにトイレへ駆け込んだ。
最近は、平日昼間の臨海公園が楽しい。またいつか・・・

[21548] ひさしぶりの妻との営みは、静かに熱く燃えた 投稿者:旦那 投稿日:2016/12/14(Wed) 16:07
娘がが田舎に行って二人だけの夜を迎えた。
暑い夏の気温も夜十時にもなると幾分和らいでくる。窓を開けると満月が輝き、庭の池から涼しい夜風が入り込んでくる。部屋の中は、街灯の照らす明かりで、ほんのりと薄明るい。その薄明りの中に、薄いネグリジェに包まれた三十八歳妻の仰向けの寝姿が色濃く映し出されている。
暑さのためネグリジェの裾が少し乱れ、太腿の少しが剥きだされている。私はそっと手を差し伸べた。
太腿の上に手を置き、薄いネグリジェの裾を少しずつたくし上げると、街灯の照らす薄明りの中に、柔らかく白い豊満な太腿と、そのつけ根の薄いパンティが剥きでてきた。
パンティに包まれてこんもりと盛り上がった丘の上をそっと擦ると、妻は動かずじっとしている。娘もいない二人だけの夜。今夜は受け入れようとしているのだ。
だんだん指に力を加え、大きく輪を描くように指圧を加えると、妻は、やや感じて腰をひねってきた。パンティに手をかけると妻は抵抗もせずに身を任せている。
パンティをづり下げていく。薄暗さの中に黒々とした股間がぼんやりと浮かんできた。
妻は、まだ、その下半身の全てを、明るい電気の下で私に見せたことがない。
娘がいないことの開放感からか、今夜は、素直に身を任せてくれている。
しだいにその動きが増し、そして積極的に激しくなった。妻の身体が横向きに変わり、太腿が私の腹の上に挙げられた。
ついに、妻の身体全体が私の腹の上に覆い被さり、騎乗位の姿勢となった。
こうした積極的な行為を妻は見せたことがない。
妻はその股間に、固く膨張している私の陰茎の背面を擦り付け、大胆な動きを展開してきた。
これまで見せたこともないスリップのみの半裸で、男の上にまたがって乗馬型となっている。黙って、そして積極的に動いた。
白色のスリップをたくし上げると、膨らんだ乳房が眼前に表れ、殆ど全裸に近い姿となった。
妻は 「いつもはしないよ…!」と云って、陰茎を体の中に包み込んでいった。
女が中腰になった型で性器が繋がれ、女の腰の上下運動や円運動が展開された。
私は妻の腰の部分を両手で支えるようにして脚を軽く開き、膝を立てて、手と腰を利用して妻の運動に協力する。
妻は、上半身前屈みで始まった姿勢が、やがて上半身を直立させそして反り返った。
それは性の生理的刺激を強く受け、性器結合を深くしたいという気持ちが働いたからだろう。
その刺激が自己刺激となって男根を女の性の道具にして、より満足を得たい、男性と一体化したい、という感情が強く働きだした印でもある。
妻は上に乗って腰を律動してくれる。
上下する体の律動に合わせ、下から見上げて妻の二つの乳房を揉みながら、快楽に苦悩する妻の歪む顔を下から眺めて私は昂ぶらせていく。
ついに妻は激しい動きの中から、私の胸の上に打つ伏せてきた。
私の陰茎が強く絞り込まれた。
ついに私も我慢できずに、その全てを暴発していった。
いつものように妻は、極限に達しても声をだすことはなかった。
涼しい夜風が素肌に心地よくあたっていた。
時雨茶臼から本茶臼で妻は果てる。最高に満足した夜だった。

[21547] 田舎の一軒家で 投稿者:会社員 投稿日:2016/12/14(Wed) 16:04
会社の命令で、私(43歳)は地方の営業所へ転勤が命じられました。
初めは家のローンもあるし…そう思ったんですが、短期間(1年半程)と言う事で了承したんです。まあ、短期間と言う事で、私1人単身赴任と考えていたんですが、息子(高校1年)が「お母さんも一緒に行ったら…」と言うんです。
 「お前はどうするんだよ?」
 「爺ちゃん家で暮らす!部屋空いてるし、爺ちゃん達も喜ぶでしょ!」
 「それはそうだけど…」
 「母ちゃん口うるさいし…それに比べ爺ちゃん達は何も言わないから気楽だし」
 「何それ…」
 「まぁ、その方が自立するかも知れないし、良いんじゃないか?両親に頼んでみて」
そんな訳で、息子を両親に頼み夫婦で地方へ向かう事になったんです。
会社で用意してくれた借家は、街の中心部から数キロ離れた所にあって、築40年を超える古い長屋でした。
引っ越し当日、長屋の直ぐ隣に住む大家さんが手伝いに来てくれました。
 「今日からお世話になります」
 「こんな古い部屋を借りてくれて、ありがたい…」
 「この辺は静かで良い所ですね!」
 「田んぼばかりの田舎だから…」
中年太りのぽっこりお腹に禿げ上がった頭、見た目から60代だと思われました。
引っ越し業者に大きな荷物を運び入れて貰い、小さな物を運んでいると、大家さんの視線が妻のお尻や胸に向けられている様に感じました。
妻(真奈美:38歳)は水ト麻美アナに似てポッチャリ体系で、ちょっと天然な無防備妻でした。
その日の妻はボーダーのワンピース(タケが短い)にスパッツを履いていたんですが、生地が薄く透けて下着がハッキリ分かる物でした。
 「今日は、引っ越しまで手伝って貰ってすいませんでした」
 「いえいえ!今後も何か手伝う事があれば遠慮なく言って下さいね」
凄く感じの良い大家さんでしたが、相変わらず妻の姿をチラチラ伺う様子も見受けられ、エロ親父と言う印象が強かったんです。
大家さんが帰ってからも妻と荷物の片付けをして、何とか生活出来る様になったのは、夜の19時を過ぎた頃でした。
その日の夕食は近くのコンビニで済ませ、疲れた体を癒す様に風呂に入ると妻と交代する様に寝室へ向かったんです。
寝室のベットに横になりながら、ふと気づいたのはベットの脇にある柱の陰の壁に小さな穴が数か所空いている事を発見しました。
古い建物だったし至る所に亀裂もあったので、老朽化による穴だと思っていたし、隣の部屋は空いていると聞いていたので、気にも留めませんでした。
その後、妻が風呂から上がって寝室に戻って来たので、初夜を楽しもうとベットへ押し倒し、妻のパジャマを脱がせていったんです。
 「もうパパったら…初日からするの?」
 「良いじゃないか!息子も居ないんだし声出しても良いんだよ」
 「そうだけど…もうパパのチンチンこんなになって…」
 「今日の引っ越し業者さん!お前の下着姿に勃起してたんじゃないか?」
 「スパッツ履いてたし…見てないよ」
 「スパッツ透け透けでパンツ透けてたし」
 「え〜そうかなぁ!」
 「若かったし、筋肉も凄かったよなぁ!アソコも大きいんじゃないか?」
 「もう変態なんだから…」
そう言いながらも妻は息を荒らし、マンコはエッチな汁でヌルヌル状態でした。
勃起する私の肉棒を掴みながら、やがて妻は口に咥えると激しく吸い始めたんです。
 「ママ!今日は凄いよ!こんなにエッチになって…」
 「だってパパが変な事言うから」
 「業者さん!ママがこんな淫乱だと知ったら驚くだろうなぁ…見せてあげれば良かったかなぁ」
 「ママのエッチなマンコ…凄く濡れ!大きなチンポを何本も咥えさせてみたいよ」
いつからか? 私は妻が他人に抱かれる事を想像すると、凄く興奮する様になっていました。
そんな欲求からか?エッチをする時は、色々なシュツエーションでエッチな言葉で責める様になっていました。
勿論、初めは妻も嫌がっていましたが、今では慣れたと言うより妻も私の言葉に興奮する様になった様です。
お互い最高潮に興奮が高まった所で、妻を四つん這いにし、バックから怒り狂った肉棒を妻のマンコへ挿し込んで激しく突きまくりました。
 「パパ!もう逝っちゃう…逝っちゃう…」
 「もっと大きなチンポを挿し込んで貰いたいんだろう!」
 「これ以上大きいの入れたら…変になっちゃうわ…」
 「ママがもっとエッチになる姿見て見たいよ」
 「あ〜ダメ…逝っちゃう」
ガクガクさせながら力が抜ける妻と同時に、私も絶頂を迎え射精しました。
引っ越して1ヵ月程が過ぎ、仕事にも生活にも慣れた頃でしょうか?
回覧板を届けに来た大家さんが玄関先で妻と話しをしていました。
大家さんの視線には、女を見る厭らしさが伺え妻の体を舐める様に見ている様に感じたんです。
すると妻が回覧板を床に置くと何かを書き始め、それを上から覗きこむ様に大家さんがニヤニヤしながら見ていました。
その日の妻は首元が大きく開いたシャツを着ており、首元から胸の谷間が見えているんでしょう。
明らかに大家さんのエロ親父ぶりが伺えましたが、見られている妻の姿に私自信興奮していました。
やがて私も玄関先に向かい、大家さんに挨拶をすると”お茶でも飲んで行って下さい”と言い大家さんに中に入って貰ったんです。
世間話をしている内に、大家さんが一人身(離婚した)だと知りました。
そんな話をしている最中、大家さんの視線はリビングのカーテンレールに干されている妻の下着でジロジロと下着と妻を見比べている様に思えました。
妻が回覧板をお隣さんへ届けに向かったので、私もトイレに立つと、大家さんは大胆にも干されている妻の下着を手に鼻先へ当て臭いを嗅いでいるのを見てしまいました。
本来なら腹立たしい所ですが、私の鼓動は高まり異常な興奮が湧き上がったんです。
その夜、私は昼間の事を思い出し、興奮が湧き上がる中、ベットで妻が来るのを待ちました。
そしてベットの脇の穴が以前より少し大きくなっている事に気づくんです。

[21546] 続き物 投稿者:ハネムーン 投稿日:2016/12/13(Tue) 14:45
昨夜は久しぶりにコンドームセックスを解禁された妻にフェラチオによる勃起とセックスを何度となく繰り返されて俺はカラカラ油田の気分になった。クンニも俺が口を消毒すれば外だけOKというお許しが出て妻は喜々としてうがい薬と口内消毒液を買ってきた。もともと性欲が強くセックスが好きな妻に大好きなクンニ技の7割くらいをかけて膣口から溢れた甘い蜜の愛液を啜った。
一方、秘書の方は2日かけて処女を完全にくれて1発だけだったけれどペニスを実感して貰えて良かった。彼女は妻と俺のセックスを間近に見て、驚き興奮して愛液を流したのでクンニをかけて吸ってやった。彼女はそれが嬉しくて今朝妻より早く起きたのでもう一度クンニをせがんできた。ぷっくりとしたうぶな女性器をひらいてまず第一の優しいテクニックを御馳走した。また愛液も啜ってやった。
クンニをしていたらペニスが勃起したので先端だけ秘書の膣口に差し込んでまたペニスの感触も楽しんで貰った。イクときはペニスを抜いてティッシュに射精した。彼女は下着だけつけると朝食の準備にエプロンをひっかけて台所に消えた。昨夜久しぶりのセックスに完全にヤリ過ぎの妻は遅れて起きると時計を見て「大変、準備をしなくちゃ。」と書類や文献をカバンに詰め始めた。
秘書にどうも違和感がないと思ったら妻の若頃と面影がよく似ている事に気が付いた。淫臭も似ているし、愛液が多いのも似ている。2人とも黒髪ストレートのナチュラルメイクで清楚な美人だ。ピアスもしていない。仲が良くて本物の姉妹のようだ。今朝も両腕に若い美女2人をぶら下げて家を出た。非常に恥ずかしい。秘書とはそのまま会社まで行った。
社長が作ってくれた研究室につくと社長に呼ばれた。「どうだ。わしの眼に狂いはないだろう。夜を楽しんでおるか?」その時、秘書が来て「社長、有難う御座います。」と頭を下げた。彼女は妻が家に迎えてくれたこと。2人で妻の座をシェアすること。自分は愛人ではないこと。3人で仲良く暮らしていること、妻に御姉様になって貰って女を教えて貰っている事など現状の幸せを社長に説明した。
所長が「う〜ん。先生がうつ病に倒れても夜学を中退しても、必死で支えた事だけはあるな。女にしておくにはもったいない度量と懐の深さだ。さしものわしもそこまでは考え付かなかった。わしも1度あって奥様と話をしてみたいな。ところでハネムーンには行っとらんだろ。今は大仕事の谷間だ今日明日お休みにするから記念旅行に行って来い。」「有難う御座います。実は妻とも行ったことが無くてなし崩し的に結婚式だけ挙げたのです。」
「私、御姉様も愛しているから3人で行けたら嬉しい。」と秘書が珍しく希望を述べた。「1時ごろ手術は終わるから、その頃電話して貰おう。」その時外で話を聞いていた技術部長が入ってきた。「先生お休みをとって下さい。今週は1番最初に手掛けた抗ウイルス剤の原体追加製造だけです。私にも現場指揮をさせて男にして下さい。」社長が「それでは決まりだな。すぐ帰ってハネムーンの準備をしなさい。」と追い返されてしまった。
妻に話して彼女の御尊父様が退職された省の湯河原保養所を3人で借りようと思った。今はシーズンオフだから開いているだろう。2泊3日でセックス三昧にハンディ―ビデオでセックス記念撮影だ。妻はNoと絶対に言わないと十年以上の付き合いで容易に予想できる。今は妻の手術が終わるのを待っている。大学病院には手の空き次第、至急の連絡を欲しいと伝言をお願いした。

[21545] 産婦人科でのハプニング 投稿者: 投稿日:2016/12/13(Tue) 14:44
僕の妻は真面目な人柄だ。しかし時にはそれが災いし人を疑うということを知らないということもある。妻は医師というものは皆、聖職者だとでも思っているのだろうか。
産婦人科に定期健康診断にやって来た妻。内診前になり、下半身をすっぽんぽんに晒す。その時ハプニングが起こった。妻が下のカゴに下半身の衣服を入れようとした際に、突き出したお尻で診察の器具などが置いてある台を倒してしまったのだ。責任感の強い妻は何度も頭を下げて謝っている。医師は自分で拾うので妻は診察台に座って待っていれば良いと言ったのだが、そこは真面目な妻。全部私が拾うと譲らない。いつの間にか妻は四つん這いになって、落としたものを拾っていた。先生や看護師達のいる方向へお尻を向けながらだ。困惑を表情を抑えきれない彼らの顔を今でも忘れることが出来ない。

[21502] 喧嘩の後 投稿者:看護師妻 投稿日:2016/12/05(Mon) 18:21
一泊二日で子供の遠征の応援に行く途中自家用車内で夫婦喧嘩、、、。
結構な言い合いでお互いに口も聞かなくなり険悪ムードに。。
しばらくしてお互いほとぼりが冷め私から謝り夜に宿泊するホテルで仲直りのエッチしよう?と妻のお尻を触りながら和解(笑)
自分は妻との喧嘩の後は前からサカる傾向にありその日もやはり喧嘩の後妻に欲情。。。
いつもと違うスカートにタイツ姿の妻の服装も欲情させる原因な感(笑)
子供の試合も終わり同行した小2長男と夕飯を外で食べて本日宿泊のホテルにチェックインし先に妻を大浴場にと促す(笑)
何故か、、、?
妻の本日着用の多分汚しているショーツのクロッチを見たいから(笑)
部屋内で先に新しい下着に着替えさせて妻を大浴場に促す(笑)
妻も薄々気付いててこっそり耳打ちで「私の脱いだパンツ悪戯しないでね!」と(笑)
そして大浴場に妻が行った後部屋内でゲームに夢中の小2長男を確認してからランドリー袋に入ってるさっきまで見に着けてた妻のベージュのショーツとソフトガードルと黒タイツをそっと取り出しショーツのクロッチの汚れチェック☆
もう幾度も妻の汚れたクロッチで散々悪戯してるので汚し方も匂いも分かってるんだけど洗剤の薫りに混ざってスケベな薫りの妻のクロッチ汚れを嗅ぐ度に何故だかいつも欲情(笑)
上付きな妻のクロッチの上方にはみ出した黄色い縦線の妻汚れを嗅ぐ度に妻を制圧したくなり欲情(笑)
タイツの中に着用してた美お尻メイク効果のあるガードルのクロッチ部もショーツから染み出した妻汚れが付着して縦線汚れが少々♪♪
タイツ→ガードル→ショーツクロッチの脱いだ状態にして写メ撮影(笑)
もう妻のクロッチ汚れの写真は携帯に何枚保存してあることか?!
そして再び妻汚れを買いでからランドリー袋に戻して写メをチェックし妻が大浴場からの戻り待ち☆
ちなみに妻は男性経験は私しか知らなくそのまま私と結婚したので妻の部分は下品ではなく年齢の割には凄く綺麗でオリモノなどのクロッチの汚し方も汚ならしくなく理想的な感じ♪、、、と勝手に私が思ってる(笑)
妻も早く営みたかったのか程無くして大浴場から戻って来たので交代て次は私と長男で大浴場へ☆
部屋を出る前に長男に隠れてこっそり私にさっきまであれだけ激しく喧嘩してたのに「早く戻りきてね☆」と二人でキス♪♪
部屋に帰って長男を早く寝かせる為に長めに入浴させて温め一足先に長男だけ部屋に一人で帰えらさせる(笑)
その後私も入浴を終えて部屋へ戻るとやはり長男は気持ち良くなったのか早々にベッドにて就寝☆
妻と二人でソファーでテレビを見ながらビール少々飲んでから妻が私のベッドに♪
テレビを消してベッドの薄明かるい枕元灯だけにしてから妻と抱き合い激しくベロキス☆
いつもの様に耳たぶ、首筋にキスマークが出来る位妻を口で抱擁し妻又はママから女になってる妻の表情を見て欲情(笑)
もう数え切れない程妻とはセックスしてて若い時分私は何度も隠れて浮気し他人妻と体を重ねたけど今は妻が全てて一番良い女だと実感する♪
私しか知らない私に開発された妻の体は歳を重ねて妖艶で美しく敏感な部分を何度も何度も数え切れない位私に口と指で触られてるのに歳と共に妻は感じ方が激しくなり若い頃よりも声が大きく可愛くなりその姿を見ると本当にこの女を愛してると再認識する。。
浴衣の中に手を入れてブラを着けてない乳房のトップをキスしながら指で触ったり時にはトップを舌で弾いたり吸ったりしながら穿き変えたばかりのピンクのトリンプのレース使いのショーツの中に手を入れて妻の敏感な部分を指で確認し私を受け入れる状態になってるかなぞって確認、、、なってなかったらバストトップとクリトリスを何度も触り妻の表示を確認☆
湯上がりと飲酒と私に敏感な部分を触られてる妻の火照った妖艶な表情を見ながら先程ランドリー袋こっそりから確認したショーツとガードルのクロッチ汚れと香りを思い出してそのギャップ差に激しい欲情する♪
そして妻の浴衣を完全に脱がしショーツ1枚だけの姿にしてまた上から抱きしめキスをした後口元を妻の下半身に移動してピンクのショーツの上から徐々に一番敏感な部分を求める。。
最近はずっと妻の脚を大きく開かせショーツのクロッチの上から一番敏感な表皮と縦線の入り口を指と舌で何度も這わせて染みてるのを確認してから今度はクロッチの脇から指を入れて直に妻のその部分を触りなぞって溢れてるのを確認して今度はクロッチを大きくづらして溢れて部分を激しくなり口淫乱♪
その時妻は声が大きくなるのを押し殺して甘い声を出してる(笑)
そして口淫してから自分の妻の中に入れる直前にショーツを裏腿の途中までずり上げてM字になってる状態で妻のクリトリス、入り口、アナルを舌で何度も何度も上下していたたまれなくなった所でいきり立ってる私自身を挿入。。
その間妻も私自身を口に含もうか?アナルに舌を這わせようか?身体中キスしようか?聞いて来るんだけど私がいつも限界になり妻の中に出したくなる思いが勝つのでいつも妻は保母マグロ状態の私にされるがままです(笑)
そうやって妻と1つになり激しく妻を正常位と上位で突いて二人とも程無くして果てます(笑)
ちなみに妻は私の感じてる顔を見るのと私とキスが出来ないからとで背後位は好みません。。。
お互いに喧嘩の後の営みはいがみ合った分仲直りの意味で普段の営みより激しくなります(笑)
「ごめんね!!」と「世界一愛してる!」をパパは良く言うよ♪との事☆
それを聞くと妻はもっと激しく突いて欲しくなるそうです♪

[Res: 21502] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/05(Mon) 22:15
あまりの誤字に
辟易

[Res: 21502] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/12/13(Tue) 03:21
うるせぇ