[掲示板に戻る]
過去ログ[39]


過去ログ:
ワード検索: 条件: 表示:

[20496] 36歳の妻 投稿者:太田 投稿日:2016/05/14(Sat) 03:14
妻は昨年の夏が過ぎたころから、郊外の工場の事務のパートの言っています。9時から5時まで週5日で、給料もそこそこ頂いています。お茶くみも含め、受付全般と経理の補助的な内容のようです。従業員は60人前後で、夜勤の方もおられるようです。根が明るい方なので、すぐにお友達もできて、喜んで出かけていました。

 ところが、どうも最近行動が変なのです。10月に移動の関係で、飲み会があったのですがその当たりから、忘年会も含め数回行っているようですが、なんとなく雰囲気が変わってきたようなのです。気のせいか化粧も変わったように感じます。普通の主婦です。年も36歳ですから、特別なことはないとは思うのですが・・・ 顔はまずまずです。スタイルはややぽっちゃり感は出てきていますが、いい方だと思います。性格が明るく、誰とでも親しくなれるタイプですので誘われるのが多いのかもしれませんが、不安で仕方ありません。

 先日も、帰宅が11時40分過ぎでした。いくら何でも職場の飲み会で、パートの主婦がそこまで付き合わされることもないと思うのですが・・・
 私の心配しすぎなのでしょうかね?

[Res: 20496] 投稿者:とっちゃん 投稿日:2016/05/14(Sat) 09:45
やばいと思いますよ。

[Res: 20496] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/15(Sun) 23:34
やってるやろ

[Res: 20496] 投稿者:たく 投稿日:2016/05/18(Wed) 03:31
太田さん、その後奥様はどうですか?
一度タンスの中、奥様が持ち歩いているかばん、財布、携帯電話を調べてみましょう。
奥様の下着の中に派手なもの、Tバックなど今まで見たことのない下着はありませんか。
かばん、財布の中に見なれない薬やコンドームはありませんか。
携帯のメールや履歴はどうですか。
それと夜遅くに帰ってくる場合、誰かにタクシーで送ってもらっていませんか。

[Res: 20496] 投稿者:投稿鑑定士 投稿日:2016/05/21(Sat) 00:36
私は還暦だが、36歳はとても美味しいと思いますよ。釘を刺しておけば済むこと。なんでハッキリ言えないのかねぇ。ヘタレ野郎。

[Res: 20496] 投稿者:友川 投稿日:2017/03/14(Tue) 05:04
間違いなくやられていると思うよこの奥さんは。

[Res: 20496] 投稿者:村野 投稿日:2017/03/17(Fri) 04:20
100%とは言えませんが、かなりの確率でやっていると思いますよ。私の職場でもパートの奥さんが営業部の若手とよく飲み会に行って一緒に返っているようですから。信用しない方がいいと思いますよ。

[21997] 晩婚夫婦が営むとき 投稿者:三十路婚 投稿日:2017/03/15(Wed) 19:39
7年付き合った女に、
「もういい加減、あなたとは未来が見えないわ・・・」
と言われて去られたのが32歳、彼女は29歳だったから仕方がなかったが、彼女は、その後すぐに見合いして結婚してしまった。
婚活なんて面倒だから、馴染みの飲み屋の女や、その店の客の中年女を相手に割り切った性欲処理をしていた。

34歳の時、市役所に勤める知り合いから「第一回街コン」を試験的にやるから参加してくれと言われて渋々参加、隅っこで不貞腐れていたら、
「面白くないみたいね。人数集めで呼ばれたんでしょ?」
と声をかけてきた女がいた。
見ると、元NHKにいた久保純子によく似た三十路っぽい女が微笑んでいた。
「アンタもかい?」
「ええ、サクラよ。でも、こんなのでカップル成立するとは思えないわよね。やり方が堅すぎるもの。ま、お役所だから仕方ないんだろうけど・・・」
そこへ知り合いがやってきて、
「ねえ、お二人さん、いい雰囲気ですね。」
「何をバカな・・・」
「ここはひとつ、カップル成立でお試し交際って事にしてくれないかな。」
「それじゃヤラセじゃねえか。」
と言ったら、久保純子に似た女が、
「あら、面白そうね。」
と言ったばかりに、偽カップルとして、街コンが終わった。

久保純子に似た女、この際、仮に純子と呼んでしまうけど、この純子とはこの後飲みに行って、お互いの身の上話や恋愛話などを話して、何となく気が合うから連絡先を交換して時々飲みに行くようになった。
純子は4歳年下の30歳、彼氏いない歴3年で、初体験が大学1年、3年前に別れた最後の彼氏が5人目の男だと言った。
「女も25を超えると売れなくなるのよね〜。しかももう三十路、終わったわ〜・・・」
「アンタ、美人だからって勿体ぶってるうちに売れ残ったんじゃないか?」
「ハッキリ言ってくれるじゃない。自分を棚に上げて。7年も付き合った女と結婚もしないような男が・・・」
居酒屋でのこんな会話の応酬が、いつの間にやら気がつけば俺のアパートでウィスキー片手に続いていたのは覚えていたが、気づけば俺は座布団、純子はソファーで寝ていて朝を迎えた。

「おいアンタ、大丈夫か?」
純子は、
「ああ、私、一度起きたんだけど、何でここにいるのかなーって思いながら眠くてもう一回寝たんだった。」
「しかし・・・女を泊めてヤラずに寝たの初めてだよ・・・」
「私だって、男の人の部屋に泊まって何もなかったの初めてよ・・・」
と言いつつ見つめ合って、折角だからとシャワーを浴びてお手合わせしたのが、俺と純子の始まりだった。

純子はやや小柄で、華奢だと思っていたが脱ぐとそうでもなくて、思っていたよりプリッとしていてソソられる体だった。
恥ずかしそうにベッドに仰向けに寝て足を開く純子のマンコは、他の男のチンポに突きまくられたマン襞が赤紫にめくれ、勃起した赤いクリ豆が異常にデカくて、大げさに言えばクンニというよりクリ豆をフェラしてるようだった。
「お美しいご婦人だけに、さぞかしおモテになられたのでしょう。結構お使いになられてますねえ・・・」
「三十路なんだからそれくらいは・・・アアッ・・・でも、3年ぶりよ、こんな事されるの・・・アッ・・・」
どう見ても何らかの仕業で後天的にデカくなったと思われるクリ豆の育成方法を想像したら、興奮してクリ豆ばかりを責めていたら、
「アアァァァァァ・・・イイィィィィィィィィィ・・・・」
と唸りながら仰け反り、アクメに達してしまった。

「敏感だねえ・・・」
「ハアハア・・・見たらわかるでしょ・・・元彼に改造されたのよ・・・」
「マゾ調教されちゃったのかい?」
「マゾ調教され始めたから、怖くなって別れたのよ・・・」
と言いながら上体を起こし、バキューム+スロートの超絶技巧のフェラを繰り出した。
「さすが、5人の男のチンポで鍛錬した技は絶妙だね。」
と言ったら、上目づかいで睨まれた。

「ちゃんとコンドーム、してよね・・・」
コンドームを装着して入れたら、チンポに愛液が絡みつき、泡立つ程にニチャニチャと卑猥な音を立てた。
久しぶりのセックスに虚ろな表情になる純子を見て、うわっ!この女、綺麗だな・・・と本気で思った。
正確に言えば、30歳にして可愛さも残っていて、その可愛い美人に見とれていた。
そして、この可愛い美人が、まだ20代の頃に5人の男達のチンポの容赦ないピストンに乳房を揺らして感じまくりながら、快楽に身を委ねていた事を想像したら、妙に興奮してきた。
元彼との度重なるセックスで、純子のマン襞は赤紫に変色して、おそらくはマゾ調教の一環で吸出し改造を受けたクリ豆は赤く肥大したのだろう。
ピストンしながら、純子が一度アクメに達した身体が、
「アア〜〜〜アア〜〜〜アアッ、アアッ・・・・」
とオルガに震え始めているので、赤い肥大クリ豆を摘まんで扱いてやったら、ビククッと痙攣しながら仰け反り、あっという間に再びアクメに達した。
そのまま抜かずにピストンしながらクリ豆扱きを続けたら、もう、純子は唸るばかりで反応も薄くなり、表情は恍惚を通り越して口が半開き、昇天が合っていない目は宙を見つめ、ヨダレさえ流していた。
俺は、可愛い美人の痴態を十分堪能したので、コンドームを精液で満たした。

「ねえ・・・また会ってくれる?」
「何だい、ずいぶんしおらしい事言うじゃないか?」
「だって・・・セックス、良かったんだもん・・・」
「良いセックスができる体になってるんじゃないか?三十路だしね。」
「やっぱり、三十路の女はダメかしら・・・」
「いや、何なら、マジで付き合おうか?そのかわり、付き合うならコンドーム無しでさせろよ・・・」
「結婚は?」
「さて、どうかな。するとすれば、アンタが最後のチャンスだと思ってるよ。」
そう言って付き合い始めた。

俺は、今までやったことが無いプレイを試したかった。
今まで、それをしようとしたら嫌がられたり、嫌われて破局した事もあるが、結婚を前提とした純子はどうか、もしかしたら経験済みかもしれないとも考え、愛液で濡れたアナルに指を入れてみた。
「ヒッ!ちょ、ちょっと何するのよっ!ヘンタイ!」
そんなに怒らなくてもと思うほどの反応だった。
「そんな、排泄器官でエッチなんて、ふざけないでよ。」
「いや・・・もしかして経験あるかななんて・・・」
「あるわけないでしょ!」
あまりに怒りだしたので、
「純子の処女はもらえなかったから、せめて、アナルヴァージンをなんて・・・ゴメン・・・」
「あ・・・そう・・・そういう事か・・・いいわ。好きな人にあげられるもう一つの処女、あげる・・・」
純子の愛液と唾でヌラヌラ主たアナルに、生のままゆっくり挿入し、抱き合い、そして純子の腸内に精液を放った。
「純子・・・これで生理の時もセックスできるね。そうだ、子供が生まれるときも、セックス中断しなくていいね。」
「もう・・・バカ・・・」

俺36歳、純子32歳で結婚した。
過去を話し合った仲だから、セックスは何でもござれで、自分から四つん這いになってマン襞をめくって肥大したクリ豆を晒し、何度もチンポを咥え込んで拡張された肛門をメス犬のように晒す可愛い美人妻になった。
俺と出会って3年ぶりのセックスをして以来、淫乱に火がついた純子は、セックスを重ねるごとにアクメっぷりも良くなり、非常に抱き甲斐のある新婦となって俺の元に来た。
「えーっ!32歳なの?見えなーい。可愛くて綺麗なお嫁さんですね。」
同僚の若いOL達のお世辞に頬が緩んだ。

年齢を考え、さそく子作りにかかり、純子は33歳で女の子を出産した。
そう言えば産科の医師と助産師たちが内診の時に、純子の赤く肥大したいやらしいクリ豆を見て、俺がやらかしたと思ったのかチラチラ見ていたのを思い出す。
まあ、俺じゃないよというのもこれまた変だしね。
俺の年齢も考慮して、子供は一人にした。

夫婦になってから、純子が歩んできた元彼との歴史が俺を嫉妬させている。
元彼に両足を広げられて丸出しにされたマンコをしゃぶられて悶絶する純子、チンポを深々と突き立てられながら元彼の背中に手を回して狂ったように腰をクネらせた純子、妻となった途端に急に気になりだした。
現在、結婚10年で純子42歳、俺46歳、恥ずかしながら、今もほぼ毎日セックスできるのも嫉妬のおかげだ。
そんな純子のマン襞は、おぞましいほどに黒ずんでしまい、赤紫だった頃が懐かしい。
晩婚夫婦の営みは、妻の元彼と過ごした時間が長いから、嫉妬もまた大きいのかもしれない。

[Res: 21997] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/16(Thu) 19:04
何だか、最近非処女妻がどうしたの、中古遠アがどうしたのって言うスレが多いなあ

[21983] 結婚して変化した妻への思い 投稿者:たけふみ 投稿日:2017/03/14(Tue) 19:24
妻との最初のデートは、私27歳、妻24歳でした。
私にとって3年ぶりの4人目の彼女はDカップ、それまでのどの元カノより巨乳で、しかも年下とは思えないほど艶っぽい美人でした。

そのデートで彼女の手に触れた時、思わずドキドキしました。
でも彼女は24歳、この手で何本かの男根を握り、何人かの精液にまみれた事があるのだろうと思いました。

そして初めてのキス、ドッキンドッキンでした。
でも彼女は24歳、その唇で何本かの男根を咥え、絡めた舌で何本かの男根を舐めたのだろうと思いました。

初めてのベッドイン、均整の取れた裸身、Dカップの乳房、プリッとしたお尻、桃色に割れた女陰、ドッキーン!でした。
でも彼女は24歳、この素晴らしいスタイルの裸身は、何人かの男が鑑賞し、Dカップの乳房とプリッとしたお尻も、何人かの男に鷲掴みにされ、桃色に割れた女陰は何人かの男が広げて舐め、何本かの男根が挿し込まれたのだろうと思いました。

彼女の女穴に初めて男根を入れた時、愛液にまみれてスンナリとスムーズに奥まで入り、
「はあん・・・あっ・・・」
と気持ちよさそうに喘いだ時、24歳の今よりもっと若かった彼女を何人かの男達が貪っていた事が確定した事を感じて、私の男根を包み込んだ女陰がキュウキュウと締め付けて、
「ああ〜〜ん、あん、あん」
と身を捩った妻を見て、彼女と淫らな性の享楽を尽くしていた過去の男達に嫉妬しました。
そして、どうして私と巡り会うまでそんな男達と・・・という思いで悔しくなりました。
その悔しさが、男根への血流を増幅してカチカチになって、コンドームをはち切れんばかりにしながら彼女の女穴を抉っていました。

2年後に彼女と結婚して、妻として毎日セックスをして、子供が生まれて現在私40歳、妻37歳になりました。
いつの間にかセックスが週1回に減って、倦怠期になりかけた数年前、マンネリになっていたセックスが終わった後、
「夫婦のセックスって、コンドーム無しだから気持ちいいのかなあ、と思ってたけど、結婚する前からあなたのセックスが一番気持ち良かったの思い出してたの・・・」
と妻が言いました。
「あなたの方が良かった」ならもう一人の元彼と比較されていると思えましたが、「一番良かった」というのは最上級なので、少なくても他に二人以上いる事を連想させました。

それ以来、妻の元彼達の事を考えると性的興奮が覚めやらなくなるのです。
若い頃の妻の素晴らし裸身を鑑賞し、Dカップの乳房とプリッとしたお尻を鷲掴みにし、桃色に割れた女陰を舐めて男根を挿し込んで激しく出し入れして、妻の身体で淫らな性の享楽を貪っていた男達と妻の痴態を想うと、妻を愛しいと思う気持ちと激しい興奮で妻を求めたくなってしまうのです。
かつて、私以外の男達に女性が最も恥ずかしい部分である女陰を玩ばれ、男根で掻き回され、喘いだ妻の女陰を今自分が愛し、男根で掻き回している事実、そして、狂ったように感じて喘ぐ妻と揺れ彷徨うDカップを眺めていると、いつまでも妻を狂わせ続けていたいと思うようになるのです。

結婚する前の悔しさは、結婚すると興奮に変わるのはなぜでしょうね。

[Res: 21983] 投稿者:ミミズク 投稿日:2017/03/15(Wed) 19:38
そらアンタ、寝取られ癖があるんやないか?

[Res: 21983] 投稿者:ふくろ 投稿日:2017/03/15(Wed) 21:12
そりゃアンタ、嫉妬するからでんがな。
嫉妬こそ最高の精力剤。
妻とおめこした男たちが数人いてよかったなあ。
嫁さん処女だったらつまらんで。
最高の嫁さんや。
どこのダンナもみんな嫁の前彼想像しとるで。

[21992] 玄関で主人と激しく 投稿者: 投稿日:2017/03/15(Wed) 15:02
聞いて下さい。先週の金曜日に短大時代の同窓会があったんです。
卒業してから早いもので10年以上経ってるの。
だから主人にも了解をとって夕方から会場のシティホテルに向かったんです。
午後の7時からで出席率もよくて久々旧友と顔を合せ、昔話に花を咲かせました。
話していくうちに当時いちばん男性モテていた女の子が独身だったり、すごく仲がいいと噂されて相思相愛で結婚した女の子が離婚してたりと、時間の経過を嫌でも痛感させられました。
びっくりしたのは当時私とけっこう仲の良かった慶子が子供を5人も産んで今や5児の母になってたこと。
結婚したのは風の便りで聞いてたけど、まさかあの慶子がって感じ。
さすがにやっぱり5人の母は強いってオーラが出てたわ。
ちなみに体型も・・・(笑)
でも今日は普段はお洒落できない主婦も、とにかくみんなお洒落してまるで誰かの結婚式みたいに華やかな会場でした。
立食のパーティーだったので、いろいろな人とお話しているとあっという間に2時間経ってしまい最後に幹事の挨拶で締めて、また来年ということでお開きになりました。
思っていた以上に楽しいひと時だったので来年も是非参加したいと思いました。
旧友に限らず私もそうだけど、なかなか結婚して家庭に入ると外出する機会も減ってしまい、お洒落とも縁遠くなってしまいがちだから刺激にもなるの。
今日は私も久しぶりにお洒落したの。
この日のためにいちおうヘソクリからちょっと捻出して、白のスーツを買っちゃったの。
自分で言うのも何なんだけど、まだ20代の体型を維持してるスカートも膝上15aの丈で仕上げちゃった。
何となくOLの頃に戻ったみたいで、自分でもウキウキしちゃってる。
結婚と同時に家庭に入っちゃったんでスーツなんてほとんど着る機会がなかったの。
せっかく買ったんだから主人とお洒落なレストランにでも食事にでも行きたいわ。
きっと主人も私のスーツ姿見たらけっこういけるなんて思ってくれるかも。
やっぱり結婚して10年以上経つと、もう主人とは同居人というか気の知れた仲間というか、友達という感覚で寂しいけどなかなかときめかないのよね。
かと言って、主人以外の男性と知り合う機会なんてほとんどないし、また知り合ったとしてもなかなか深い関係までは発展しにくいのが現状じゃないかしら。
うちに限らず、どこの家庭も結婚して10年も経つと正直、セックスレスの家庭がけっこう多いみたい。
あっても月に1〜2回というところが話を聞くとほとんどみたい。
でも、それで離婚しちゃうかというとそんなことはなくて、やっぱり専業主婦だったら安定した生活を望んでいるの。
セックスには不満だけど、それがないからってあえて別れて、自ら働らこうなんていう女性だったら最初から専業で家庭になんか入らないものよ。
だから、性的な欲求や願望はあってもみんな抑え込んでるの。
ほんとはいろいろセックスをもっとエンジョイしたいというのが本音かしら。
でもこれも、なかなか子供がいたりすると実現するのは困難なのよね。
いずれにしても結婚して、とくに子供ができたら子供の面倒なんかで忙しいし、疲れちゃうし、正直なところ主人とのセックス自体なかなか思ってるほど上手くいかなくなっていくものなのよ。
結局のところ、楽しかった同窓会が終わったのが10時近かったの。
事前に言ってはあったけど、あんまり遅くなるのも主人に悪いので2次会はキャンセルして帰路に着くことにしたの。
久々に会ったんだから、たまには遅くなってもいいじゃないという旧友の言葉に後ろ髪を引かれながらも、そこでしばしのお別れということ自分にも言い聞かせてその場を後にしたの。
それから同じく既婚者で帰宅する派の旧友と駅に向かって、それぞれ自分たちの沿線へと散って行ったわ。
私の沿線は誰もいなかったんで一人だったの。
最近、この時間にはほとんど電車に乗ったことなかったんだけど、思ったより混んでてびっくりしっちゃったの。
電車に乗る前に自宅に電話をしたら、主人はもう帰っていたの。
ほんとなら1本遅らせて座って帰ってこようと思ったんだけど、仕方ないからそのまま混んでる電車に乗り込んだの。
ちょうどドアが閉まる前に乗り込んだので、ドア付近の隅っこに流されちゃって何か息苦しい感じなの。
最寄の駅まで20分も乗ってなきゃならないし、私のいるドア側はずっと閉まりっきりなのよね。
やっぱり金曜日のこの時間だけあって酔っ払いもけっこういるみたい。
考え方によっては私も多少お酒が入っているし、20分間電車に揺られていれば最寄り駅に着くんだからそれまでの辛抱じゃないって。
それで私も電車に揺られながらちょっと目を閉じて立ってはいたけどウトウトしてたのよ。
そしたら何かお尻の辺りがモゾモゾするの。最初は鞄かなにかがあったっているのかと思ったんだけど、途中から手のひらで摩るような感じがしたの。
と思ったら案の定、片方のお尻の肉を揉んできたの。
完全な置換!
OLの頃は何度か出勤時の満員電車で置換に遭ったことはあったんだけど、こんな時間にそれも電車に乗ること自体が久しぶりなのにすごい確率よね。
置換自体はほんと嫌なんだけど、私もそれなりの格好をするとまだ置換に狙われちゃうんだって思ったら何だかそんなに嫌な気はしなくなっちゃったの。
電車の窓から通過する駅を見たら、まだこのまま10分は乗ってなきゃならなかったの。
とりあえず混んでたし、大声を出すのも恥ずかしかったんでそのままにしておいたの。
それであまりにもひどいことしてきたら考えようって思ったの。
でも、一体どんな男が置換しているのか気になっちゃって、どうにか確認してやろうと思ったの。
そうしているうちに置換のお尻を揉む感じがどんどんいやらしくなってきちゃって、片方のお尻の肉を捏ねるように揉んできたの。
それも少しづつ割れ目の方に揉んでる手が移動してきたの。
私もちょっとこのままじゃまずいかなって思ってたときに、ちょうど電車が大きくカーブで揺れたんで、ちょっと態勢を横にして私の後ろの男の顔を見たの。
そしたら、ちょっとびっくりしちゃったの。
だってどう見ても学生さんかフリーターって感じの男の子なの。
お尻の揉み方がいやらしかったから、一体どんなオヤジかしらって思ってたんだもん。
だからほんとにこの子なのって一瞬疑っちゃったわよ。
私が後ろを振り向いているときに、ちょうどその子と目が合ったの。
そうしたら急に顔を赤らめて俯いちゃったの。
そのあとは手を引っ込めって触ってこなくなっちゃったんだけど、きっとまずいって思ったんでしょうね。
こんな若いうちから平気で置換なんかしちゃだめよね。
ちょっとは反省しなさいって感じかしら。
ただ目が合ってからは顔を赤らめて、触ってこなかったから許してあげたの。
でも私の方は、まだお尻の割れ目のあたりに何だか揉まれた感触があって変な感じなの。
どうしても意識がそこに集中しちゃってたから。
でも、そうこうしているうちに私の最寄り駅に電車が無事到着したの。
私も多少お酒が入っていたし、電車も混んでたけどやっと到着してほっと一安心。
置換には遭ったけど、あんな若い男の子が私のお尻触ってくるんだからまだまだいける証拠かなって。
とくに今日は奮発して買った白のスーツのおかげもあるかもしれないわね。
駅から自宅までそれほどの距離じゃないんだけど、改札を出て駅前のロータリーからタクシーに乗っちゃった。
なんか贅沢。
タクシーの中でも運転手さんにOLさんですか?なんて聞かれちゃって、どうやら私もまだまだ主婦には見えないみたい。
何だか若く見られて、ちょっとウキウキしながら自宅前にタクシーが到着したの。
時間を見たらもう11時過ぎてたのよ。
主人も今日は私が外出で遅くなるのを知ってたから、外食をお願いしてたんでまだ帰ってないかと思ったら電気がついてたの。
それで玄関を開けたら主人が「おかえり」なんて出迎えてくれちゃって、私の白のスーツ姿見たらオッて感じで目丸くしてるのよ。
もしかしたら浮気でもされてるんじゃないかって心配してたのかも?
そのうえスーツ姿見て、けっこうやきも焼いちゃってるのかも。
でも私はハイヒールを脱いで、いきなり主人に抱きついちゃった。
主人はすごくびっくりしてたみたいだけど、私はお構いなしにもうパジャマに着替えてた主人の股間に手を持っていって、上からまさぐっちゃったの。
主人は驚いて腰を引いたけど、電車の中で置換されて何だかモヤモヤしてたんで、そのままパジャマとトランクを下げちゃった。
その場に膝をついて主人のまだふにゃふにゃのおち○ちんパクッてしちゃったの。
でもすぐに口の中で大きくなってきたのよ。
だんだん主人もその気になってきたらしく、逆に私を立たせてキスをしながら上着を脱がせてブラウスの上から胸を揉んできたの。
主人ったら舌まで入れてきて、腰に回していた手がお尻に下がってきて、まるでさっきの置換みたいにお尻を弄りながら揉んでくるの。
気がついたらブラウスのボタンも外してて、背中に手を回されてブラのホックも外されちゃったの。
勢いでブラウスも脱がされて、ブラもとられちゃった時点でちゃんとベッドでしてって言ったんだけど、ここの方が興奮するって却下されちゃった。
もう主人は完全に興奮しきっちゃって、自分の着ていたパジャマは全部脱いじゃって、私のスカートも脱がされちゃったの。
床には主人のよれよれのパジャマと私の買ったばかりの白のスーツが散乱して何かすごく乱れちゃってる感じで私も興奮しちゃったわ。
結局、パンティー1枚の姿の私と全裸の主人がお互いの性器を弄り合ってるの。
こんなときに宅急便なんか来ちゃったら絶対出れないわよね。
主人とは月に2、3回なんだけど、最近でこんな主人と私が興奮していやらしいのは久しぶり。
だって玄関の冷たい床に寝て、私、結局パンティーも脱いじゃって脚開いちゃってるんだもん。
主人も顔をうずめてアソコを舐めまわすの。
玄関でご近所さんに聞こえちゃうかもしれないけど、嫌だってそんなことされたら声出ちゃうわ。
いつもならそれほど愛撫に時間を掛けてくれないんだけど、今日はすごい丹念に舐めるの。
主人たら
「裕子のおま○こヌレヌレだな〜!」
なんて、普段あまり言わないこと言ってくるの。
私なんか頭の中が真っ白になっちゃって、
「あなたの早くちょうだい!」
なんて言っちゃった。
そうしたら主人もいじわるで、
「裕子、何が欲しいんだ?」
なんて言うの。
私もう我慢できなかったから、態勢を起こして
「これよ!」
って、主人のおち○ちん握っちゃった。
それがいつもより硬くて反り返ってるの。
思わず、また口に咥えてあげたの。
主人はいつもあまり声を出さない方なんだけど、今日は「あっ」とか「うっ」とか咥えてあげてる間、ずっと声を出してるの。
主人もとうとう我慢出来なくなったらしく、私の口からおち○ちん引き抜いたの。
それで、また私を床の上の寝かせたと同時に、私の両脚を持ち上げていっきに硬く反り返ったおち○ちん挿入してきたの。
子宮の奥までいっきに硬いおち○ちんを挿入されて、私いっちゃったの。
主人はそんなことお構いなしに、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
そのたんびに子宮の奥に当たって何回も大きな声を出していっちゃたの。
でも、今日の主人いつもと違ってなかなかいかないのよ。
ぐったりしている私を今度は四つん這いにさせて、後ろからお尻の肉を鷲掴みにして、まだカチカチに硬いおち○ちんを挿入してきたの。
主人は相変わらず、すごい速さで何度も何度も突いてくるの。
今日の主人のおち○ちんすごく硬いから膣の中をえぐられてるようでほんと感じちゃうの。
だから自然と大きな声を出して、自分でも信じられないくらい何度も何度もいっちゃったの。
ほんとは四つん這いになって両膝がちゃっと痛かったんだけど、気持ちよすぎて途中から忘れちゃってたの。
主人もすごく興奮しているみたいで、何度も私の中でおち○ちんがビクビクするの。
そのたんびに
「お〜ッ、お〜ッ、すげ〜っ、おま○こすげ〜っ」
って叫んでるの。
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
主人もそろそろ限界みたい。
そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・・おま○こ!」
ほんと何言ってるかわからないでしょ!?
主人と私の肉と肉がぶつかり合う音と私の喘ぎ声が玄関で反響しちゃってる。
きっとご近所さんにも聞こえちゃってるかもしれない。
今度ご近所さんに挨拶するのにちょっと恥ずかしいけど、今は気持ちよくてそんなことどうでもよくなっちゃってる。
主人もそろそろ限界みたい。
そりゃ夫婦だから、主人がいくときぐらいはわかるわ。
だって急にお尻の肉を強く鷲づかみにして、さらにおち○ちんの出し入れが早くなるの。
そのとき主人はたいがい何言ってるかよくわからないの。
「裕子、おま○こ、やべっ、あぁ、すげっ、あぁ・・・おま○こ!」
ほんと何言ってるかわからないでしょ?!
そうしているうちに私も
「あぁ、あぁ、あぁ、あなたダメ!またいっちゃう、いっちゃう、ダメ〜、いく〜!」
主人も
「裕子、いくぞ!お前も来い!いくぞ!いくぞ!ほんといくぞ!あうっ、うっ!!」
ってアソコからおち○ちん抜いたと思ったら、主人のねっとり熱い精子がお尻の上に出されたのがわかったの。
主人は搾り出すように、私のお尻の肉におち○ちんを擦りつけてるの。
あとからあとから、どんどん出てくるみたいで、何回も何回もおち○ちんをしごいて搾り出してるみたい。
そのたんびに
「おぉ〜っ、おぉ」
とか言ってるの。
私はもうぐったりしちゃって、お尻は突き出してるけど、もううつ伏せになって「ハァ、ハァ」言いながら、呼吸を整えるのがやっとの状態。
主人は自分の出した精子を私のお尻全体に塗りたくって満足しているようです。
「裕子、凄かったろ!おれもまだまだ凄いんだと嬉しいんだけど・・・。
どうにか私も呼吸が整って、床一面に散乱した衣服をそのままにお互いヌルヌルのビチョビチョなんでそのままバスルームに駆け込んだの。
同窓会でお洒落して、主人も自分の奥さん少しは見直したかな?
こういうのも何だか二十歳ぐらいのときに戻ったみたいに、とりあえずエッチして2人でお風呂入ってみたいな感じでたまにはいいかな!?

[21991] 友人からスワップの誘い 投稿者: 投稿日:2017/03/15(Wed) 14:27
友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。
友人の奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。
顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。
頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。
ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。
そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。
なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、カップルで仲良くするようにもなりました。
結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、夫婦ぐるみの付き合いということになりました。
その後、彼女は結婚退社しました。僕の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。
そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。
奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。
それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。
陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。
でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。
陽子が
「でも、カズキ先輩(僕の名前)いやじゃないかしら?」
と言ったり、ウチの嫁さんが
「それないよ、でもカズキくん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ」
「大丈夫、あたし、カズキ先輩タイプじゃないもん!振っちゃう」
とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。
Hして振るも無いだろう…とか思いましたけど。
そうこうして、結局、その日がやってきました。
とはいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。
ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできると おもうと、やっぱりたまりません。
あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。
当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。
ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルにチェックインしました。
デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、陽子はリラックスさせようと努めているようでした。
食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。
舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。
スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、それだけで射精してしまいような気持ちよさです。
ホテルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、「アーレー」とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。
「お風呂いっしょに入ろ」と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。
もちろん。はじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。
はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。
でもそのとき陽子は・・・すごく驚く行動に出たのです・・・!
僕が、
「あ・・ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって」
というと、
「え、出るのっ?あ、イっちゃダメ。ちょっと我慢して!」と言うなり、 僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、ゴムをつけないままヌリュっ!と僕を飲み込んでしまったんです。
「・・え?・・おい・・生・・」
「んっ。んっ。あっ。」
陽子はそのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、
「あ・・ちょっ・・陽子、さすがにヤバイって!出るって・・」
「・・・いいよ?・・そのまま中で・・」
「え?あっ・・・・・・・・あ゛っ!!!!」
・・絶対にマズいと思いつつもそれを言えず、あまりの快感に僕は陽子の中に出してしまいました。
締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣。
なにか子供の頃、温泉の中で思い切りおし・こを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、僕は思わず、
「ああぁ〜。。」
と情けない声を上げてしまいました。
友人の奥さんに中出し・・
ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。
と、同時に正直不安でした。
しばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、なにしろ、その間も陽子の体内にタップリと精子を注ぎ込んでしまったんですから。
恐る恐る、
「…そのまま中に出しちゃったよ・・」
と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、
「…先輩、出すぎw・・・中にいっぱい出た。」
と言い、そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。
その後、ベッドでの陽子も絶品でした。
なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロ、と言った感じです。
はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。
全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。
普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。
一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。
「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はいつもどうしてるの?」
と聞くから、
「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも…」
というと、
「う〜ん、さすがにお尻はしてあげたこと事ないけどなぁ。。・・内緒ね?」
といいながら、玉を含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。
舌も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、僕はうめき声を上げずにいられません。
僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。
陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。
割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。
彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。
陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。
僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。
責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。
大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。
彼女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。
汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。
じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりでした。
お風呂であんな事が起きた訳でしたが、念のため、コンドームの方をチラ見して確認すると、
「・・・生でいいよ?・・先輩も無い方が気持ちいいでしょ?」
と陽子が生挿入を受け入れてきた。
本当にいいのか?と思いつつも、もう僕は陽子の生膣の感触の虜になってました。
友人(旦那)への罪悪感も多少あったが、欲には勝てず、ベッドでも僕はコンドームを付けず、そのまま生で挿入。
奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。
生で挿入した時点で、そのまま中出しをしてもいいという事を僕は何となく察知しました。
風呂場の事もありましたし・・。
イキそうになった瞬間にわざわざ挿入してきたのはどう考えても不自然に思えたので・・。
そして、その理由を聞くな、と暗に陽子が言っているような雰囲気でもあったので。
なので、イク瞬間、中出しの許可をあえて確認せず、思うがままに陽子の膣内へ・・。
中出しへの興奮もあり、膣内にもの凄い量の精子が流れ込みました。
「・・あぁぁ。先輩の・・すごい・・いっぱい出てる。」
と、陽子も中に出された事に興奮してる様子でした。
陽子の膣内が僕の精子でじわっと生温かくなる瞬間、それでも陽子の膣が動きを止める事はなく、僕のを優しく締め続け、刺激し続ける。
膣の、うねり、絡んでくる感触を感じつつ、僕は快感にまかせ、そのまま膣内へ精子を流し続けました。
それからは、あらゆる体位で中出しを繰り返しました。
正常位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。
僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。
その夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の液を流し込みました。
文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように 眠り込んでしまいました。
眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。
陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。
翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。
10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。
しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。
こんなに僕の精子を膣内に受け入れてしまって、大丈夫なはずがない。
きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。
旦那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、最初は冗談で、子供がほしいから
「カズキ先輩貸してよ」
とかいってたのがそのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。
だからといって、僕の子供を…と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。
僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるにはこの二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。
「なんで僕になんにもいわなかったの?」
と聞くと、
「ぜったい先輩、説教するもの。子供できないからって、そこまですることないとか言って」
と笑いました。
陽子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。
僕が変な顔をしているからか、陽子は、
「でも、先輩がこんなにスケベだと思わなかったなぁ。ビックリするくらいの量、中で出るんだもんw・・嬉しいけど、なんかショックですよー。」
「・・スケベな人の精子、中にいっぱい出されちゃったから、先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなぁw」
などとおどけて見せます。
僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、
「スケベで悪かったな、もう一回犯してやる!」
とか言いながら、もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒してそのまま生で挿入すると、ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕に犯され、突きを受け止めてくれました。
突くたびに柔らかそうにプルンと揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。
気兼ねなく、と言っては変ですが、中出しの感触を最初から最後まで、じっくりと味わった気がしました。
その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。
「あたしたち今、すっごい汚いかも・・・先輩がいっぱい出すから。そんなにあたし、良かったの?」
とか言いながら、ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、ちょっと二人とも赤面してしまいました。
部屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。
サッパリと、いつものように分かれることができたんです。
これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。
僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。
陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。
陽子がすでに僕の子供を宿していると思うと、それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。
陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。
もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
あの陽子に・・もう一度・・・。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
それに、陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんも、すごく可愛く思えるんです。
後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
僕に抱かれて失神したことなんかないのに・・・。
無精子症という事で、嫁さんも旦那を生で受け入れ、中出しも許したそうです・・。
それは聞いた時は、さすがにちょっと嫉妬してしまいました。
が、もちろん、人の事は言えませんので。
そして、また陽子と肌を合わせたいな、添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。
これが今の正直な気持ちです。

[21988] こんにちは 投稿者:aya 投稿日:2017/03/15(Wed) 13:27
M女紹介所! 出逢い交際応援サークル!

寝取られ調教済みのドMな奥様達を紹介します!

一度覚えてしまった快楽は
決して消えずに日々身体を火照らせ
旦那に内緒で…
また.あの快感を求めてしまう。

そんな淫乱妻達の駆け込み寺として
S紳士さんにご紹介します。

○九○ 六三一二 六一四八

SMの道を模索している初心者の男女の方もご相談ください。

[21937] 寝取られた妻 投稿者:公務員 投稿日:2017/03/14(Tue) 03:39
私は現在39歳、市役所に勤める公務員です。

妻は現在34歳、おっとりした性格でどちらかといえば男にたよるほうです。


子供を2人産みましたが体型は崩れておらず

白い肌とFカップの巨乳が男をさそう自慢の妻です。

見た目は安めぐみに似ているとよく言われます。


新宿の高層ビルで行われているカップリングパーティで出会いました。

巨乳でおっとり系の妻は男の行列ができるほどの人気でした。


ある日私は会社に有給をとって家族で温泉に出かけました。


妻は私の趣味でこの日も

胸元が大きくあいたシャツとミニスカートを履いてでかけました。


そして周りの男たちにいやらしい目で見られるたびに

興奮と優越感を感じていたのです。


妻も口には出さないけど男達にスケベな目で見られることに興奮するらしく

露出の多い服装を嫌がることなく身に着けていました。


温泉へ向かう途中で電車を乗り換えるときに

妻が子供をトイレに連れて行きました。


私は売店で待っていたのですが

戻ってきた妻と子供を見たときにハッとしました。


妻と子供の後ろに一人の男が後をつけてきていたのです。


男は50代くらいの男性ホルモンの塊のような人物で

頭は禿げかかっており中年太りしていました。


妻は子供の手を引くために身をかがめて歩いていたので

胸の奥がチラチラ見えていたのです。


そして乳房は果実のようにブルンブルン揺れ動いており

男は妻の胸を覗き込みながらニヤニヤといやらしい笑みを浮かべていました。


妻をこのままにしたらいったいどうなるだろうかと興奮でいっぱいでしたが、

やはり子供が心配になってしまい私は妻達に声をかけました。


「ママ〜、ここだよ〜」

すると男はサッと身をひるがえしてどこかへ行ってしまいました。


正直ホッとしたのですが

もっと様子を見てもよかったのではないかと後悔する気持ちもありました。


その後私達家族は長野原草津口行の電車に乗り換えました。


車内は人がまばらで私たち家族はボックス席に座りました。


子供は先ほど買ったダルマ弁当を食べながら外の景色を見てはしゃいでいました。


私は先ほどの光景が頭から離れず下半身は完全に勃起したままでした。

あのままほっといたらどうなっただろうかと思うと

興奮が止まらなくなってしまったのです。


ガタンゴトン、ガタンゴトン

電車が走りだしました。


しばらくしても私の下半身の興奮は

一向に覚める気配がありませんでした。


仕方なくトイレに抜きにいこうと思ったその時、

一人の男が私達に話しかけてきたのです。


「ここ空いてますかねぇ?」

あの中年男でした。


男は私達の後をずっとつけてきていたのです。


これまで妻を痴漢したり盗撮した男達は

バレないようにコソコソと行動していたのですがこの男は違いました。

堂々と話しかけてきたのです。


しかもガラガラの車内であえて妻の隣に座ろうというのです。

あまりにも不自然でした。


妻のシャツは大きく開いたままで男の目線は妻の胸元に注がれていました。

角度からしてノーブラだということが男にはわかったはずです。


よく見ると男の股間部分が大きく膨らんでいました。

妻に欲情して勃起しているのでしょう。


その光景を見て私は恐ろしいほどの興奮におそわれ

勃起したズボンを隠しました。


しかし男は私と違って大きく膨らんだズボンを隠すそぶりは全くなく

妻はその姿に恥ずかしそうに目を伏せました。


私は興奮で心臓がバクバクしてしまい

男の問いかけに答えられずにいました。


すると今度は子供に話しかけてきました。


「ボク、これからどこ行くんだい?」

「草津温泉だよ」

「じゃあおじさんと同じだ、一緒に行かないかい。」

「うん、いいよ」

無邪気な子供を利用され、私たちは断る理由を失ってしまいました。


男「奥さん、ここに座らせてもらってもいいですかねぇ」

妻「え、ええ」

妻は少し恥ずかしそうにしながら席をつめて隣に男を座らせました。


私の興奮も物凄かったのですが妻も私と同じように異常なほどの興奮を覚えているようでした。

自分のカラダが狙われているというがわかっているのでしょう。

不安で体は少しこわばっているようでしたが大きく開いた胸元を隠すことはせずむしろ男から

見えやすいように姿勢を変えたようにすら見えました。

そんな妻の仕草をみた男はニヤニヤいやらしい笑みを浮かべました。


男「家族旅行ですか、いいですねぇ」

私「ええ」


男「私は50にもなって家族ってもんがないもんでね、全く羨ましい限りですよ」

私「ずっと独り身なんですか?」


男「まぁ、私も女房いたんですけどね、私の女癖が原因で離婚ですわ。」

私「そうなんですか」


男「旦那さんも男ならわかるでしょ、たとえ女房がいても

いい女がいたら抱きたくなるじゃないですか。

で、他人の女房に手を出して、しかも妊娠させちまってね、

それが相手の旦那とうちの女房にバレて結局離婚。

最近はもう頭がこれなもんで女に相手にもしてもらえねえわけですよ。」


男は禿げかかった頭をなでながら言いました。


男「でもね、この歳になっても性欲だけは人一倍でね、

いい女が乳揺らして歩く姿を見るとたまらなくなって

チンポがギンギンにおっ勃つんですよ。

そんなときはトイレで抜くなんてセコいことはしませんわ。

チンポ勃たせた張本人をモノにして思う存分肉欲を貪るわけですよ」


私「はあ・・・・でも相手が人妻で旦那さんや子供が一緒だったら

さすがにそういうわけにはいきませんよね」


男「いやいや、そんなのお構いなしですよ。

むしろ子持ちの人妻なんてムチムチしてて最高ですわ。

いざとなったら力づくで奪って速セックスですわ」


私「・・・」


男「いや〜それにしても奥さんいい女だねぇ、乳もでかいし肌もきれいだ」


妻は身をよじって態勢をかえました。

男を避けるためではありません。


むしろ男から胸の奥がよく見えるように体の位置をずらしたのです。


男は暗に腕づくでも私から妻を奪うことをにおわしており、

そんな強い男に対して欲情し

無意識のうちに男を誘ってしまっているのでしょう。


おそらく男からはもうピンク色の乳首も見えているはず。

男はそんな妻の態度を見てよりいっそうスケベな笑みを浮かべました。


ふと下を見ると妻の膝の上に男の手が置かれていました。


子供を利用されたとはいえ妻の隣に座らせたことや、

なにより妻が胸元を隠すそぶりを見せなかったことで

私たちの趣向について確信をもったのでしょう。


男は最後に私をためしていたのです。

女房抱かせろよ、いいよな、と。


男は私に見せつけるように妻の膝をさすったあと

今度は太ももをさすりはじめました。


妻はその手を払うこともなく顔がピンク色に染まり

呼吸も少しあらくなっていました。


ここで私がこの状況を見過ごしてしまえば

それはもはや暗黙の了解になってしまう。


男は「こいつの女房とヤれる」と思うはず。


男「いや〜、奥さんほんとにいい女だ、一度お相手願いたいもんですなぁ」


男はさらに私の反応を試すように妻の太ももの奥までさすりはじめました。


私にとってここが男を排除する最後の機会でした。

私に妻を寝取らせるまでの覚悟はありません。

妻を守らなければならないのです。


でも男は中年太りとはいえ体は大きく

いざとなったら力づくで私から妻を奪うと匂わせているのです。


私は体の線が細く男としては貧弱な部類です。

暴力では間違いなく負けるでしょう。

車内はガラガラで助けてくれる人もいません。


そもそも私の股間は完全に勃起しており、

一体この後妻はどうなってしまうのだろうかと

凄まじい興奮に支配されていました。


私は喉がカラカラになりながらも

勇気のなさとあまりの興奮のために

結局男を排除することはできませんでした。


すると男は私の様子を見て勝ち誇ったかのように

ニヤリと笑みを浮かべ妻のスカートの中まで手を入れたのです。


きっと心の内では嘲笑っていたと思います。

お前の女房いただくなと。


やがて妻の股間部分からヌチャヌチャと音が聞こえてきました。


夫である私と子供の前で男に性器をまさぐられ

妻は性器を濡らして感じていたのです。


子供はパンツの中をまさぐられてる母親を見て

不思議そうに見ていましたが

私は何も言うことができませんでした。


男は私の反応を楽しみながら妻の性器を刺激していたのですが

やがて「そろそろ挿れるか」と独り言をいいました。


男「ボク、オジサン気持ちよくなってもいいかな」

息子「うん、いいよ、ボクどうすればいいの?」


男「ボクは何もしなくていいんだよ。お母さんにしてもらうから」

息子「そうなの?」


男「うん。お母さんももう準備できてるみたいだからオジサンそろそろ挿れたいんだ」

息子「ふ〜ん」


子供には何のことかわからないだろうが

それはあまりにストレートな言い方でした。


男「ところでボク、電車の一番前だと車掌さんの席がよく見えるよ」

息子「えっホント?」


男「ホントだよ、ちょっと見てきなよ」

息子「わ〜い、パパ〜一緒に見に行こ〜」


母親がその豊満な肉体を男に奪われるかどうかの瀬戸際だというのに

息子は無邪気にはしゃいでいました。


男の目的は明らかでした。

邪魔な私と息子をこの席から遠ざけ妻と二人っきりになることです。


前を見ると妻は男に性器をまさぐられ

時折ビクンビクン反応していました。


私が今子供と一緒に席を外せば

男はより大胆な行動にでることは明らかでした。


息子「パパ早く〜」

子供が私をせかしました。


男「ほら、旦那さん、息子さんが行きたがってますよ」

私「・・・・」


男「ほらほら、旦那さん!」

私「・・・・」


男「何やってんの?はやく行きなよ」

男は欲望の限界らしくついに口調が荒くなりました


私「・・・じゃあ、ママ、ちょっと拓海と一緒に景色を見に行ってくるね」

妻「・・・ええ」


妻をモノにされた瞬間でした。

そしてそれを妻も了承したのです。


息子「わ〜よく見えるね、車掌さんカッコいいね」

私「そうだね」


息子は車掌室からの光景を見てとても喜んでいましたが

正直私はうわの空でした。


今頃男は妻にいったい何をしているのでしょうか。


妻の巨乳を思う存分揉みしだいて

これから孕ませる女体の具合を確認しているのでしょうか


それとも激しいキスをかわし

自分の女であることを妻に自覚させているのでしょうか。


私は2人の様子を見たいという強い衝動にかられました。


私「拓海、ちょっとここで一人でいられるかい?」

息子「うん」


私「じゃあパパはちょっとママのところに行ってくるけどちゃんとここで待ってるんだよ」

息子「は〜い」


私は膝の震えを抑えながら

恐る恐る妻達の様子を見に行きました。


男に気付かれないように隣の車両からそっと覗くと

男は妻を膝にのせて胸の谷間に顔をうずめていました。


私はとっさに二人の行為を止めに入ろうと思いました。


しかし足がガクガク震え出し

その場で崩れてしまった私はどうすることもできませんでした。


そもそも男が自分の女と情事をしている最中に邪魔する権利など私にはありません。


モノにした女とどのような行為をしようとそれは完全に男の自由です。


男が妻の体を貪っているのに私にはどうすることもできず

ただ茫然と立ち尽くすしかありませんでした。


ただ一つの救いはまだ二人は交わっていなかったことでした。

ところがしばらくすると男が私に気づきました。


すると男は再び気持ち悪い笑みをうかべ

ズボンのチャックを開いて自らのモノを取り出しました。


そしてそれを私に見せつけたのです。

勃起したそれはものすごい大きさでした。


「お前の女房に生でブチこんでやる」

まさにそういう意思表示でした。


男は膝の上に妻を乗せたまま私のほうへ向かせました。

そして私が見ていることに気付いた妻は驚きの表情を浮かべました。


しかしそれでも私から目をそらすことはありませんでした。

直後男は自らのモノを妻の性器にあてがいゆっくりと挿入していったのです。


もちろん避妊具無しの生挿入です。

妻は男のペニスの大きさに驚いたようで少し狼狽えていました。


しかしすぐに覚悟をきめたようでした。

辛そうに顔をゆがめながら入りゆく生のペニスを見つめていました。


男は巨大なペニスが妻の体に馴染むように

焦らずゆっくりと挿入していきました。


そして巨大なペニスがすべて妻の体内におさまったとき

妻の体は大きくのけぞりビクンビクンと痙攣しました。


妻の痙攣がおさまるまでしばらくその状態で静止していましたが

やがて男はピストン運動をはじめたのです。


それはまさしく生殖行為そのものでした。

妻は目に涙を浮かべおそってくる快楽に耐えているようでしが

男は勝ち誇ったかのようにニヤリと笑うと

妻を振り向かせてディープキスをしました。


妻は男に逆らうことなくそれを受け入れました。

男はその後も欲望の赴くままに妻を犯し続けたのです。


やがてピストン運動が激しくなり

男は妻の腰に手を添え激しく腰を振り始めました。


そして妻を私の方へ向かせたかと思うと

すぐに妻の中に射精しはじめたのです。


妻は涙を流しながら男の精子を受け入れ

その間ずっと私の目を見つめていました。


男はそんな妻の首筋をペロッとなめて

私を嘲笑うかのように笑みを浮かべ妻を妊娠させたのです。


男が妻の中に射精した後私はものすごい脱力感におそわれました。

わたしは足元もおぼつかずにフラフラと息子のもとに戻ったのです。


妻を寝取られた哀れな男の姿でした。

息子はずっと車掌室からの眺めを見ていました。


その後も男は妻を犯し続け

ようやく男の肉欲がおさまったのは最初の射精から2時間が経ったころでした。


終着駅に近くなったころに男が私達のもとにやってきました。


男「ボク、車掌さんの席はよく見えたかい?」

息子「うん、とってもよく見えたよ」

男「よかったね、ボク」

息子「うん、オジサンは気持ちよくなれた?」

男「そりゃあもう超気持ちよかったよ、ママの中に7回も出しちゃったよ」


そして今度は私に話しかけてきました。


男「奥さん御馳走様」

私「・・・・」


男「奥さんいい乳だし締り具合も最高だね」

私「・・・・」


男「今日は危険日だっていうから玉ん中カラになるまで出しちゃったよ」

私「・・・・」


男「もしできてたら産ませてね」

私「・・・・」


男「聞いてんの?ちゃんと産ませろよ」

私「・・・・はい」


男「俺の女とセックスするなよな」

私「はい」


そして男は電車から降りていきました。


その後妻のもとへ戻ると一応服は着ていましたが

胸元は大きくはだけており

色気ムンムンのその姿は誰が見てもセックス直後の姿でした。


それを見た私はものすごい悔しさと

今まで経験したことのない興奮に襲われ

すぐにトイレに駆け込みました。


そして自らの手で射精したのです、

妻と交わるのではなく自らの手で処理したのです。


自己防衛のため他の男のものになった妻と交わることを

本能的に避けた、それが事実でした。


やがて終着駅につきました。


息子「パパ、ママ、早く行こ」

私「うん、バスに乗り遅れちゃうから急ごうね」

妻「拓海ちゃん、リュックちゃんと持った?」

息子「持ってるよ」


妻は時折立ち止まり股の間を抑えていました。

精子が漏れてきたのでしょう。


そんな妻の手を息子が引っ張って歩きどうにかバスには間に合いました。


バスの中ではさすがに気まずい空気が流れましたが

無邪気に喜んでいる息子のおかげで徐々に普通に話すようになりました。


ただ、あの中年男の話題には一切触れることはありませんでした。


温泉旅行の後も私と妻はあの日のことについて一切ふれることがありませんでした。


こうして二人の間でそのことはタブーになり

妻の妊娠発覚後もお互い中絶を言い出すことができませんでした。


結局1年後に妻は女の子を出産しました。

愛ではなく純粋に肉欲のみで作られた子供です。

[Res: 21937] 投稿者:俊生 投稿日:2017/03/14(Tue) 04:21
奥さんはその後大丈夫ですか

[Res: 21937] 投稿者:北田 投稿日:2017/03/14(Tue) 04:57
思い出とした楽しんじゃえば

[Res: 21937] 投稿者:慎二 投稿日:2017/03/15(Wed) 12:53
情けなさすぎる
もう少し推敲したほうがいい

[21848] セックスの時の女性の表情で 投稿者:サラリーマン 投稿日:2017/02/24(Fri) 08:28
42歳で結婚して10年になる会社員です。
二年くらい前に同じ職場の6歳年上のパートの女性と知り合い、2カ月に一回ほど妻にわからないようにその女性と関係を持つようになりました、もちろん彼女にも旦那さんがいます。

ところがこ女性、セックスをするとき必ず(ああーいく、、いくーー 気持ちいいわあー)を連発するんです、私の妻なんか10年になるけど、そんな言葉を発したことありません、ただ私にしがみつき、軽く喘ぎ声をもらすくらいかな、妻に{お父さん 3回なったよ 気持ちよかったあーー }と終わってから返事が返ってくるだけで、パートの女性は、男を喜ばせるためと、自分自身が興奮するためにそんな言葉を出してるんだと私は思いますが、あまり連発されてもかえって気持ちが萎えてしまうときがあります。

でも今の妻にあまりしてもらえなくなった行為を、この女性が抵抗なくしてくれると、その言葉で、イカせてやろうと張り切っている自分がいます、やはり女の発する言葉が影響してるのかなあ。

他の男性は快感に達した女性をどんな表情、動きで感じているんでしょうか。

[Res: 21848] 投稿者:神谷 投稿日:2017/02/25(Sat) 18:03
スレ主さんは52歳、ということは私の一つ上ですね。
ずいぶんと晩婚ですね。
私は結婚してもう24年過ぎました。

[Res: 21848] 投稿者:神谷 投稿日:2017/02/25(Sat) 18:06
途中で送信されてしまいました。
私の妻は、逝くときには呻くだけで、逝く〜なんて言いません。
感じているときは喘ぎ声は出しますが、アンアン程度ですね。
今まで浮気は3人しましたが、派手に喘ぐ人は、浮気していることに興奮しているだけだと思いますよ。

[Res: 21848] 投稿者:ベテラン男 投稿日:2017/02/25(Sat) 21:18
私の妻の妻も逝くときに最近は声を発しません。

私にのお尻をつかんでしがみつくだけですよ、私もどれくらい妻が感じてるから口で表現できませんよ、タイミングと言って長年の信頼関係って言ううんですかね、扱いなれた妻が発する言葉をここで文字にするのは無理ですよ。

妻と言う自分の女に真の喜びを教えた男の自負だね。

[Res: 21848] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/02/27(Mon) 11:53
喘ぎ声はあったがええぞ。興奮度が増しお互い気持ちいい思いするからね

[Res: 21848] 投稿者:バイト学生 投稿日:2017/03/14(Tue) 20:57
バイト先で40代の主婦とエッチしてるけど、彼女はセックスの時によく喘ぐし、
イク時には声を出してアンアン、イクゥ〜、気持イイわと言いますよ
それを聞くとこっちも頑張って腰を強く打ち付けるようになりますね
終わった後で聞くと、旦那との時は殆ど声も出さないし、喘ぐことも無いって
やっぱり浮気は肉欲でしてるから、女も思いっきりイキたいからじゃない
旦那とのセックスは子作りだし、旦那でイケなくても我慢するけど、
浮気相手とはそんな我慢せず、自分も思いっきり楽しみたいからじゃない
ちなみに、僕の本命の彼女がセックスでイク時は「う〜ん」と唸ります
ビデオみたいに「イクイク、気持イイ〜」なんて言ったことはないな