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[22034] 歳の差11歳の夫婦 投稿者:知博 投稿日:2017/03/19(Sun) 23:13
歳の差11歳の夫婦です。
私が20歳の時に31歳の女性に惚れてしまい、
2か月後には女性が妊娠、そのまま結婚することが出来ました。
現在私は44歳、妻は55歳です。
私は性欲がまだまだありますが、妻は2年前に閉経後、
性欲がなくなり、ここ1年はセックスすることがなくなりました。
それでも月に数回フェラチオをしてくれるのですが、
以前のように口に出し入れするというより、
亀頭だけ口に含んで手を動かして射精させてもらえる感じです。
今月初めに妻から相談を受けました。
性欲がなくなってしまい、フェラチオするのも大変になってきたと。
私がいつもオナニーをしているので、申し訳ないと思い続けてきたそうです。
いつかはこうなると思っていましたが、妻に惚れてしまった私の責任もあります。
私はオナニーで処理していけばいいと思いましたが、
妻は私の年齢を考えると、そうもいかないと思い、
かといって、知らない女性とセックスしてほしくない思いもありました。
そこで妻は、49歳の末の妹に相談をしたそうです。
御主人は出張が多いため土日でも留守の日が多い人です。
妻の真剣な相談に、妹も私のことは嫌いなタイプではないらしく、
御主人に内緒で、たまにならと引き受けたそうです。
昨日の土曜日、久しぶりに妻の妹に会いました。
妻は布団を敷くと、買い物に出かけました。
お互い歳も歳なので、何のためらいもなく裸になり、
布団に入ると、私は久しぶりに女性の体で気持ちよくさせてもらい、
久しぶりに中で射精することの快感を味わいました。
しばらくすると妻が帰ってきました。
何事もなかったかのように姉妹で会話をすると、
玄関先で「ありがとね」「こっちこそ、また連絡するから」
妻の妹は帰って行きました。

[Res: 22034] 投稿者:和秀 投稿日:2017/03/20(Mon) 18:36
妹さんも、性生活が満たされていなかったんでしょう。

[Res: 22034] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/20(Mon) 18:53
閉経して性欲なくなる?
中だし三昧みたいにしまくる人もいるよ

[Res: 22034] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/25(Sat) 13:20
閉経後に性欲が無くなる女性って多いですよね。

[Res: 22034] 投稿者:昭雄 投稿日:2017/03/28(Tue) 11:49
私の妻は13歳年上で57歳。
結婚当初は年上女性との性生活が楽しみだったのですが。
妻は、私がエロサイトを見ていても黙認です。
みなさん、いろいろ悩み事がありますね。

[22103] 妻のやりなれた穴が一番 投稿者:旦那 投稿日:2017/03/28(Tue) 11:05
先週の水曜日のことです。
朝、早めに目が覚め、トイレを済ませたあと、なぜか無性にセックスがしたくなりました。
寝ていた妻を起こし、ちんぽをしゃぶらせると前戯もそこそこに挿入しました。
「あっあ〜ん」妻のヨガリ声に興奮した私は妻の足を肩に乗せ、片手で乳房を揉みながら腰を振りました。
2分ともたず昇天・・・。
ちんぽを抜き妻のおまんこを広げて見ると中出し後のザーメンが流れていました。
もう2、3発出来そうでしたが、あいにくと時間がなく。
妻ももっとセックスしたそうでしたが、あきらめて支度をし、私は会社へ向かいました。
そして午後、なぜかちんぽが疼きたまりません。
そばの席に座っているまだ新人の平野さん(22歳)は美味しそうです。
メールで15:30から書庫の業務を手伝って欲しいと頼むと、「OK」の返事。
少し早めに書庫に着き待っていると平野さん、登場。
ドアに鍵をかけました。
なぜかこの部屋は防音になっているため声も外には漏れません。
「平野さん。おまんこしよう。いいだろう」
「いやですっ。私には彼氏がいるし」
「その美味しそうな体を彼氏だけに独占させとくのはもったいないよ。いっぱい可愛がってあげる。彼氏にはいつもイカせてもらってるの?」
「いえ。まだイッたことはありません・・・」
「じゃあ、本当のセックスを教えてあげる」
私は、平野さんにディープキスをするとブラウスのボタンを乱暴に外してブラジャーのフロントホックを外すと巨乳を鷲掴みにしました。
「いいおっぱいしてるなあ。Fカップ?」
「Gです」私は両乳房を揉みながら口を開けて乳輪から吸いつきました。
「あんっ」
「もっと声出していいよ。みさこ」
「いやっ恥ずかしい」
「たまんねえなぁ。このいやらしいおっぱい」
「気持ちいいっ。もっと吸って」私は思う存分みさこの巨乳を吸うと古いソファに座らせ、スカートをめくり、パンティをはぎ取ると足を開かせようとしました。
「いやあっ。見ないで」
「おまんこ、見せろよ」
「いやあっ」私は無理やり足を開き、大陰唇も開くとおまんこを舐めました。
「いやあっ。彼氏にも見せたことないし、舐めさせたことなんてないのに」
「きれいなおまんこだ。たくさん舐めてやる」私はおまんこを舐めながら、乳首もいじってやりました。
「だめっ。もうだめ、許して」
「イッていいぞ。クリトリスが、はちきれそうだ」
「あああんっ、もうだめっ」みさこは簡単にイッてしまいました。
私は、自分のちんぽをみさこにしゃぶらせると、びんびんになったちんぽをみさこの開かせた足の付け根にあてがい、一気に挿入しました。
「あんっ。おちんちん入っちゃった・・・」
「みさこ気持ちいいだろう」
「うん最高」
「いま、おちんちんは、どこに入ってるの?」
「あそこ」
「あそこってどこ?」
「だから、あそこ・・・」
「おまんこだろう。はっきりいいなさい。ここをよく見るんだ。おまんこの中にちんぽが入ってるだろう」
「はい、そうです。おまんこです。」
「大きな声で何回も言うんだ」
「おまんこ。おまんこ。おまんこ。おまんこ気持ちいいです」
「よし。ご褒美にイカせてやろう」
私は子宮口のちょっと手前の部分に軽く当たるよう、角度を調整しピストンしました。
「ああっ。いやあっ。だめっおかしくなっちゃう」
「いいだろう。まんこ、気持ちいいだろう。俺のちんこの先にも子宮口が当たって、もうイキそうだ。思う存分イカせてやる。このまま精子を中にぶちまけるからな」
「それは勘弁してください」
「中出しは最高だぞ。おまんこの中にザーメン出させないなら、イカせてやらないからな」
「いやっ。イカせてっ」
「じゃあ、中出ししてくださいといえ」
「お願いします。おまんこの中にたくさん白いザーメンをかけてください」
「よしいいだろう。イクぞ」
「ああっ、ビクンビクンする。最高っ。おまんこ最高」
半分失神しながらみさこはイき、2回目のセックスをねだってきました。
私はバックでぶち込むと「いいだろう、彼氏よりもいいだろう」
「うん。こんなにおまんこ気持ちよくしてもらったの初めて。クリもおまんこもイカせてもらったことなんてなかったから」
「これからもときどき、イカせてやるよ。俺のセックスフレンドになるか」
「なる。奥さんが羨ましい。毎日セックスしてもらえて」
「毎日じゃないけどな。みさこも彼氏と結婚したら、おまんこでイカせてもらえるように彼氏を仕込むんだな」
「あっ、もうだめっ」
「俺もだめだ。2発目イクぞっ。子宮の入り口にぶちまけてやる」
「ああっ。最高。熱い精子がおまんこの奥にかかってるっ」
そう言ってみさこはイキまくりました。
みさこのおまんこ締まりはなかかのものでした。
入口も締まりますが、中もキュッと締まりました。
2回発射したため、だいぶスッキリし私は家路につきました。
家についたとたん、今度は妻とおまんこがしたくなりました。
ちょうど夕食の準備をしていた妻に後ろから襲いかかり、おっぱいを揉みパンティを引きずりおろすと、まんこを舐めました。
「いやだ、あなたったら、今朝もセックスしたじゃない。まだ足りないの?」
「溜まってんだよ。おまんこさせろよ」
そして、妻とシックスナインの体勢になり、お互い舐めあったあと、女性上位で挿入しました。
「あっあっあーんっ。気持ちいいっおまんこ気持ちいいっ。ずっとしたかったの。おまんこにあなたのおちんちん入れたかったの。」
「もう出していいか」
「うん。ザーメン出して」
私は女性上位のままイキました。
「ちょっと量が少ないみたい。あなた、今日誰か別の女性とセックスしたわよね」
「してないよ。今朝、おまえとおまんこしたからだろ」
「それもそうね。今度は正常位でイキたいわ。結合部を見せながらおちんちんでおまんこ突いて!」
「あいかわらずスケベな女だ。望む通りにしてやろう」
私は、正常位でおまんに挿入しながら
「入ってるぞ。いやらしいおまんこだ」と言って妻に見せました。
「あんっ。興奮しちゃう。もうだめ。最後ポルチオにこすりつけて。もうイッちゃうっ」私はポルチオをこすってやり、妻をイカせ、同時に発射したのでした。
みさことのセックスも良かったですが、やはり妻とのセックスは大事です。
夫婦間のおまんこはこれからも続けたいですね。
若い子のおまんこも良いですが、熟女のおまんこの締まりもなかなかですよ。

[22099] 妻のマ○コの締まりが最高 投稿者:夫婦 投稿日:2017/03/27(Mon) 12:33
その日は仕事帰りに待ち合わせて外で食事。夜8:00過ぎに帰宅した俺たちはすぐに入浴。入れ替わりに麻美が入った。風呂から出たあとに俺はふと先日のゴルフ場の女のことが微妙に気になった。
誰だったけなー?どっかで見た覚えがあるような気がするんだが・・・・・。うーん・・・・・気のせいかな?
いやどっかで・・・・・。ビールを飲みながら上の空でテレビを見つつ記憶の糸をたどっては見たがどうにもはっきりしない。「えーい、わからん。どうでもいいや。」「なにがどうでもいいの?」いつのまに麻美が風呂から上がっていた。
髪を拭きつつこっちを見ている。「ん?いやあ、こないだのゴルフ場にいた女の子なんだけどさ。」「なに?気になるの?」麻美の目から軽くビームが放たれた。
「違うって。そんなんじゃないよ。」「あたしなにも言ってませんけど?」「なんか疑っているくさい。」「あらそうかしら?」俺は努めて冷静に言った。

「どっかで見たことがあるんだけど思い出せない。それだけだ。」「どうだか?若い女の子好きだもんねー。どっかの誰かさんは。」「人聞きの悪い。概ね男は若い女が好きですが?なにか?」
「あ、すっごい感じ悪い。」言葉ほど強い言い回しではない。どうして女ってのは他の女の話題になるとこうも敏感になるんだろ?俺は潔白を証明するために論陣を張った。
「だってとりあえず女ならみんな股間にしっかりマ○コもってるんだからさ。どんなマ○コか興味あるじゃん。若いマ○コは貴重だしさ。」「若けりゃなんでもいいんか?君は?」
「人聞きの悪いことを言うな!若いとかそんなんが問題なのではない!そのマ○コがどんな具合なのかってのが最も重要なのは言うまでもない!ドン!」最後のは俺がテーブルを叩く音。
「そういうセリフを高らかに言い切るその人格が不思議だわ。」「ハァハァ・・・・・。いやまあ今のは勢いでつい持論を述べたまでだ。うちの嫁さん、つまり君のマ○コに敵うマ○コはそうはないから安心したまえ。」
「それがどうしてあたしの安心になるのかがよくわからないな?」どうしてこう女っての会話が成立しないんだろう?皆まで言わせるなっちゅうの。
歯止めが効かない俺なんだからさ。「例えばだな、マ○コの具合をピラミッドとして。」「なんじゃそりゃ?」「いいから聞け。お前は「マ○コ締まりピラミッド」のこの辺。」俺は三角形の頂点に程近い場所を示した。
「なんだかなー。」麻美は首を捻っている。「ここが基準値。ここから上がいいマ○コ。わかる?極めて上等、いやマ○コ界のセレブ。勝ち組マ○コと言っていい。」
ほーら歯止めが効かなくなった。「はいはい。」麻美は半ば呆れ始めた。「とすればだ。俺の確かな推測では世界ランキングで表示すれば君はおそらく1000番以内に入るはずだ。」
「確かな推測?日本語おかしいよ?」笑い始めた。俺もつられて笑いながら「おかしくない。世界人口60億と仮定すればその半数、ほぼ30億のマ○コがある。
九州ではマ○コのことをボボというらしいが「ほぼ」と「ボボ」の因果関係は不明だ。単位はやっぱり30億万個になるんだろうか?まあそんなことはどうでもいい。
人口比で言えば・・・・・うーんと300万人に一人のマ○コだから日本の人口1億2千万の半分で6000万個で・・・・・お、日本全国で20位以内に入る。凄いなお前。」「そんなことないって。普通でしょうよ。」
「お、ご謙遜。」「だって人と比べられないし。」「安心しろ。俺が比べてきてやる。」「どうやって?」「俺の肉棒で確かめてくる。」「そんなことしなくていいから。」「そうか?うーん・・・・・。確かめたくなったらいつでも言え。
遠慮するなよ?」「言うわけないだろ馬鹿。」しかしなんで俺は嫁を相手に、しかも夜中に女性器の俗称を連呼する展開になるのかがさっぱり不明だ。まあ元来嫌いな方じゃないんで無理もない。
「演説し過ぎて喉が渇いた。ビール出して君も一杯どう?」「頂こうかな。」麻美は冷蔵庫に向かった。冷蔵庫下部の野菜室から缶を取り出すときに身体に巻いたバスタオルの裾から微妙な角度で微妙な部分が見えた気がした。
「そんな貝のようなものを見せながらビールを取らなくてもいいんじゃん?」麻美は慌てて尻を抑えた。「え、見えた?ごめん。」「別に謝まらんでも。
全日本クラスのマ○コを見せていただいてどうも。わはは。」「よくわからん。」そう言いながら麻美は俺のグラスにビールを注いだ。「はいお疲れ。」「今日は喋り過ぎた。お疲れ。マ○コに乾杯。」
「乾杯じゃねーよ。」俺は一気には飲めなかったが麻美は風呂上りの一杯目。即座に飲み干した。「あら姉さん。いい飲みっぷり。」「ん、おいしい。」次は俺が麻美のグラスに注ぐ。
「後はお前が飲んでいいぞ。」「あらもう飲まないの?珍しい。」「今日は安全日でしょ?中田氏しなきゃ。中田氏。アルコールはほどほどがよし。」
「なんで二度言う?」「二回中田氏するからじゃないかな?」「見栄っぱりだなー。最近は二回なんてしないじゃない?」実際にそうだった。この頃は滅多に二回戦までいかなかった。
一度の放出で満足してしまう。それはいつも麻美がいるという安心感のせいかもしれない。以前は一度放出した後の麻美の裸体を見ているとどこかに行ってしまう気がしてすぐに麻美を求めたものだが。
とは言うもののそれでも余程のことがない限りほぼ毎日麻美の身体を襲っている。「んじゃ俺先にベッドインするから。」「はいはい。飲んだらすぐ行きます。」湯上りのビールで汗ばんだ身体にエアコンの風が心地良い。
麻美が入ってきた。「灯りは消す?」俺は頭の後ろで手を組みながら言った。「そのままでいい。でだ、俺の顔の前で足を拡げつつしゃぶってくれていいよ。」「その言い方はどう考えてもおかしいよ。」
「そう?じゃあ、マ○コ見てやるからそのかわり俺をしゃぶれ。」「余計悪いわ。しかも命令調って・・・・・。」そう言いつつ麻美は俺を上下にゆっくりと擦り始めた。
やや膨張し始めた肉棒の先を舌先で舐り始める。俺はすぐに臨戦モードに入った。麻美は硬くなった肉棒を袋の方から先まで舐め上げてくる。横から前から舌が動物のように這う。
唾液で充分に包んだ後に咥え込んだ。始めはゆっくりと奥まで飲み込む。口をすぼめながら舐り上げる。頭をリズミカルに上下に動かす。吸いながら動かすもんだから時折り唇と肉棒の隙間から空気が入り込んでちゅばっと淫らな音を発する。
上下の運動が早くなるにしたがって唇は棒の中ほどで止まる。しかし5回に1度の割りで奥まで飲み込む。奥まで飲み込んだ口の中で舌を絡ませる。絡ませながら吸う。
ぐちゅっと音がする。非常に気持ち良いのだが、一方的にこんな口撃を受けていては間もなく撃沈してしまう。俺は麻美が奥深くまで飲み込むタイミングに合わせて腰を突いた。
喉の奥に当たった感触。「うぐっ!・・・・・やーだー。動かさないでよ。」「俺の目の前にマ○コがない。とっとと跨いでマ○コ拡げろ。」「だからって突くことないいじゃん・・・・・。
ぶつぶつ・・・・・。」ぶつぶつ言いながらも尻が移動してきた。跨いだ瞬間に女そのものの匂いがふわっとした。「お、来た来た。俺のマ○コが。」もうなんだかんだで10年以上見続けている麻美の性器だが昔とほとんど変化が無い。
色も形もだが大きさもさほど変わらない。結構酷使している割には、俺が言うのもおかしいが性器自体は清楚な印象を受ける。あくまで見た目だけだが。見た目に安心して侵入すると入り口は閉じるわ、中は動くわで大変な目に合う。
下半身にもう一つ命があるってのは麻美のことなんじゃないかな?なんてことを考えながら見た目は穏やかな性器を一舐め。麻美がびくっとする。
舌先を膣に押し込む。極限まで舌を延ばして内壁の凹凸をこそげ落とすように出し入れする。「ひっ・・・・・。」膣の入り口が閉じる。舌を締める膣を持つ女。俺は舌先を肉の割れ目の始まりから舐め上げてクリトリスを突いた。
「あっ・・・・・・。」尻全体が微振動。膣から粘度の高い液が分泌される。俺は可能な限りそれを吸い込み自分の唾液と混ぜて性器全体に塗り広げた。
オーバーフローした粘液が糸を引く。麻美は俺の肉棒を握ったまま動かそうとするがその度に俺が攻撃をするのできっかけが掴めない。てらてらと光る性器を押し拡げ膣を露出させる。
粘液が糸を引いて垂れる。膣内部のピンクの前壁が生き物のように動いている。内部を見せまいと入り口の襞が閉じる。「麻美たん?」「はい?」「マ○コどろどろに溶けちゃってます。」
「ああん・・・・、誰のせいよー・・・・・。」「自分のせいでしょ。」俺は右手の人差し指を膣内に滑り込ませた。「あっ・・・・・。」麻美が顔を上げる。自分で感じ始めるともう俺の肉棒への攻撃がぴたりと止んでしまう。
こいつはこの辺がアマチュアなんだよな。こんなんではとてもプロの風俗嬢にはなれないぞっと。俺は左の人差し指も追加した。「ああっ!」麻美は上体まで反らしてしまった。
いやあ、一時は敗色濃厚だったけどこうなると形勢逆転なんだよな。ま、いつものことだけどね。ともあれ俺は左右に指を拡げる。小さな真円だった膣がひしゃげて菱形になる。
中まで露出させる。「あん、ちょっと痛い・・・・。」普段ならさらに指二本を追加支援して円形の膣を正方形に変えるところだが今日はあまり無理をしない。
冗談で言った300万人に一人の性器という単語に自分で縛られてしまったのか。とても貴重なものに思えてならなかった。「マ○コの奥まで丸見えだ。はしたないから閉じなさいって。」
麻美は「うーん」と言いながら膣を締めた。おいおいおい。指が抜けなくなったぞ、おい。俺は指に力を込めて見たが多少のことでは抜けそうにない。
「おい、ちょっと緩めてくれ。無理に抜くのは良くないだろ。」麻美はふっと力を抜いた。その瞬間に指はぬるりと抜ける。「ねえねえ、その締めるのをさ、何段階かに分けられるか?」
「んー、できると思うけど?」俺は人差し指のみを膣内に入れた。「軽く締めてみて?」「ん?こう?」入り口がきゅっとすぼまった。「こんな感じ。」膣の中の指全体が包み込まれた。
圧迫感と言ってもいい。「おー凄い凄い。レベル3どうぞ!」うーん、と言いながら入り口が強く締まる。指の根元が圧迫される。と同時に膣の中と奥が適度な圧迫感を保ちながらもぞりと動く。
「おー!これは凄い。こりゃ気持ち悪いくらいに動いてら。」「失礼ね、気持ち悪いってなによ?」「冗談だって。じゃ今度はレベル99だ!」「ばーか。
もう無理だって。でも・・・・。」「でも?」「でも超感じたらレベル4?くらいあるかも。」「マジっすか?どうすればいいのかな?」「頑張って感じさせてみれば?」
「よーし。今日はパパ特盛り取っちゃうぞー。」「タマゴとおしんこは?」「アナルとオマ○コがあるからいい。」「馬鹿だ。ま、頑張っていかせてね。」
麻美はベッドに横になり枕を頭から外し目を閉じた。俺はとりあえず聞いた。「ジェントルな感じで?それともワイルドで?」「うーん。最初は優しく。後半はワイルドって感じ?」「俺の優しくはいきなりアナルですけどなにか?」
「普通違うだろ!」「まったく我侭なマ○コだ。」「うるさいよ。」とにもかくにも俺は教科書通りに耳を甘く噛んだ。麻美が俺の背中に手を回してくる。
その力の儚さ加減が心に響いた。首筋をやや強く吸い、麻美の顔に移動する。目を閉じて軽く微笑んでいる。俺はその唇にむしゃぶりついた。予想していたのか麻美は唇を軽く開ける。
唇を味わいながら舌を差し込む。麻美の舌が絡まってくる。俺は脇腹を撫でながら乳房を軽く掴み、麻美の唇には唾液を流し込んだ。「んー!」無言の抗議をしながらもそれを飲み込む。
こいつはいつだってそうだ。自分の意に反することでも俺の全てを受け止める。麻美はそういう奴だ。上半身方面の攻めは完了。次は本丸を攻撃しないとね。「両足を自分で持って。大きく拡げて。」
俺はそう命令した。麻美は躊躇しながら無言で実行する。性器全体が一望だ。俺は舌でアナルから薄い陰毛の生え際まで一気に舐め上げる。「ひっ・・・・・」足を持つ手ががくがく震える。手ではなく足が震えたのかもしれない。
俺は性器の複雑なしかしシンプルな形状の突起物を丹念に吸い上げた。「あっ・・・。いい・・・・。気持ちいい・・・・・。」やっぱり麻美の一番の性感帯は女そのものの器官であることに間違いない。
まあ、だいたいどの女もそうらしいが。指を膣に2本差し入れながらその数センチ上にある丸みを帯びた小さな肉を舐め、吸い付き、さらに舌先で転がす。麻美が声を漏らすたびにきゅんと膣が収縮する。
俺の指は肉の壁に捕らえられ自由な動きを制限されてしまう。俺の指を膣内に留めようとするかのようだ。指の腹への圧迫感が心地良い。未来永劫捕らえられたくなる肉の罠だ。
俺が下半身に集中しているため麻美の手は掴むものがない。しょうがないので仰向けの状態でシーツを掴んでいる。膣とクリトリスへの攻撃の激しさとシーツの捩れ具合が同調している。麻美の膣の圧力が下がった瞬間、指を引き抜く。
麻美の口からは吐息、膣からはくちゅっと音が漏れた。その間も舌先はクリトリスを弄んでいる。膣から出たとろりとした液がアナルへと導かれていく。俺は左の人差し指をアナルへゆっくりと挿入した。
「あ、そこは駄目だってば!」俺は委細かまわず奥まで差し込む。膣とは違う圧迫が指を襲う。「あ、いやいや・・・・。痛いって!」「平気だって。」言うが早いか、今度は親指を膣内に差し入れる。
突き入れるたびに麻美の口からは悲鳴に似た声が出る。「あっ!・・・・・あっ!・・・・・あっ!・・・・・」アナルの人差し指と膣の親指が薄皮一枚を隔てて擦り合う。更にクリトリスを舌先が襲う。
膣内の指がきゅんきゅん締め付けられる。ははあ、やっぱこれですね。可能な限り全性感帯を攻める。手とか舌とを遊ばせている場合ではない。総攻撃をかますのがどうやらベストらしい。
麻美の薄い腹の筋肉が波をうっている。手はシーツをしっかり掴み、離すとどこかに行ってしまうのを防いでいるかのようだ。俺は全ての攻撃を一時中断して荒く息づいている麻美を観察。よほど強く握り締めていたのだろう。
掴まれていた手は緩んだがシーツは皺がよったまま隆起していた。俺は意地悪半分で聞いた。「どうでしょう?かなり感じてらっしゃいませんでした?」「・・・・・。どうかな?まあまあってとこじゃない・・・・・?」息も荒く麻美は途切れがちに答えた。
「ほほう。んじゃ入れちゃうぞ。見てみ?こんな大きさのものをだ。マ○コの奥までぎっちり入れますので。」「・・・・・。うわあ・・・・・おっきい・・・・・。」「中で大きさを感じろ。ほれっ!」俺は麻美の足を拡げるとおもむろに侵入した。
ぬるぬるの肉に包まれながら、とりあえず奥まで突き抜く。「あうっ!」麻美の顔が反る。突然肉棒を叩き込まれて入り口が閉じる。「お、このやろ。」と俺。肉の壁をこじ開けながらまたしても奥まで突き抜く。
奥まで到達しても俺のサイズではまだ肉棒の根元に余裕がある。俺自身が膣内に収まりきっていないわけだ。俺は麻美の頭を両手で抑え上に動かぬよう確保してから肉棒の最後の余裕部分をぐっと押し込む。
「ああっ!」麻美の眉間が苦痛にゆがむ。俺はゆっくり引きつつ離れ間際までくる。「はう・・・・。」油断させてから一気に押し込む。「あうっ!」と反り返る。奥の奥の壁まで突き抜く。
「ああっ!」ゆっくり引く。「はう・・・・・ん・・・。あうっ!あうっ!あうっ!・・・・ああっ!ああっ!ああっ!」攻め次第で声が変化する。面白い。応援団の三三七拍子で突いてみる。
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」こりゃ楽しい。モーツアルトのアイネクライネで突く。「あん!あっあんあっあああああんっ!」ははははは。笑っちゃいけないがこりゃ楽しい。
「どうよ?最後の一押しの感覚は?」「・・・・・・・。ん・・・・なんかお腹の中まできてる・・・・・。」「そりゃそうだ。俺も奥を貫いてる感じするもん。痛いのか?」「ん・・・・・
痛くはない・・・・・。痛くはないけど・・・・なんかきているって感じ。」俺は余裕で話せるが麻美は息も絶え絶えで答えている。「いいの?よくないの?」「・・・・・・。いいかも・・・・・」「あらそう。それはよかった。これで心置きなく突きまくれる。」
リズムを取るのは良いアイデアだった。リズムを重視すると麻美の肉締め攻撃にも耐えられる。俺は頭の中で音楽を奏でながら突きまくる。麻美はその都度のけぞり歓喜の悲鳴を上げていた。
一際大きな声を出しつつ麻美がのけぞった。「あああっー!もうだめーっ・・・・・。」とその瞬間、俺の肉棒をぞろりとなにかの舌が舐めた。舐めたのではなく膣の内部が動き始めたのだった。お、きやがったな。この肉締めマ○コめ。負けねーぞ。テンポを上げてやる。
「ああ・・・・・もうだめ・・・・・だめ・・・・だめ・・・・」おらおらおら。んにゃろ。奥の壁なんて壊れちまえ!「ああっ!・・・・・もう・・・・いっぱい・・・・こわれちゃう・・・・・」「なにが壊れちゃうんだ?」「・・・・・・・・。」返事がない。「俺をいかせたかったら、麻美のオマ○コの中に出してと言えばすぐいくぞ?」「・・・・・もっと・・・・」
「はぁ?」「・・・・・もっといっぱいしてから・・・・・」マジっすか?そろそろ限界なんだけど・・・・・?麻美の中がぐねぐねと渦巻いている。えーい、もう玉砕だ。いけー!俺は突く、という形容より叩き込むというべき攻撃を繰り返す。
麻美は悲鳴を上げながらも強烈な反撃に出ていた。内部だけでなく腰を上下に巧みに使い俺の肉棒を拉致していた。その腰使いと内部からの波状攻撃に俺は敗れた。
「ま、麻美?」「・・・・・は・・・う・・・ん?」「いきそう。」「あ、あたしも・・・・・・・中に出して・・・・・。」「誰のどこに?」「あ、あたしのオマ○コの中に・・・・・」「ん?聞こえなかったぞ?」「ああ〜ん・・・・あたしのオマ○コの中に出して!いっぱい出して!」
「んじゃいくぞ?中に出すぞ?」「ああっ!あっ!はっ!はっ!はっ!・・・・」「ぐっ!」俺は細かく痙攣させながら放出の快感に身を任せていた。麻美は膣内に流れ込んだ精液を飲み込むように腰を使っていた。
「・・・・・・・・。はぁぁ・・・・・・。んんん・・・・・・。」意味不明の声を出している。俺は放出しきったまま膣内に身を委ねていた。ひー。今日は結構頑張ったぞ俺。麻美の手が俺をねぎらうように背中に回る。
とその時、麻美の膣の肉がまたもぞりと動いた。「お、なんか動かしている?」「・・・・・動かしてはいない。・・・・・けど動いている。」「わかるの?」「・・・・・わかる。・・・・・・・じっとしてて・・・・・・」もぞり。ぐねぐね。ひゃろん。「な・ん・だ、これ?」「ん・・・・・もっと一緒にいたいってことかな・・・・・?」
「おまえマ○コの中でドジョウ飼ってないか?」そんな感じの動きだった。「あはははははは。んなわけないだろって。」麻美がいきなり笑うと同時に膣内圧力が一気に内部を押し出す動きに変わり俺の先程までは確かに隆盛を極めていた、今は見る影もない小振りな肉棒がぷっと吐き出された。
膣内に留まっていた精液の一部も同時に噴出した。「お前、吐き出し方が失礼だぞ。」「あははははははは。」余韻もへったくれも無く麻美はさらに笑った。
俺は多少傷つきながら言った。「そんな役立たずで粗末なティンコはあたしのマ○コにいる資格無し、みたいな感じで吐き出しやがったな?」「そんなことないない。とてもとても満足しました。
ふー・・・・・・・・。」麻美は枕元のティッシュを股間にあてがい最後の儀式のために俺の股間に顔を寄せた。チロっと舌先で味を見るかのようなしぐさをして俺ではなく俺の股間に語り始めた。
「あんた今日いつもより大きかったね。どしたの?また次回も今日みたいに長持ちするんだよ。今日はご苦労様。すごいよかったよ。」などと言いつつ自分の唾液で湿らせ唇と舌でそれを吸いきった。小首を傾げてこくんと飲み干しつつ言った。

[18593] セックスを覗く母 投稿者:羽田 投稿日:2015/08/31(Mon) 14:08
同居している母が俺達のセックスを覗くようになった。だが俺は気にせずセックスを続ける。
正常位で嫁は何回かイクと、「お口に頂戴…精子飲ませて…」と頼んでくる。俺は射精するため腰を振るスピードを上げる。
そして限界が来て「口に出すぞ!一匹残さず飲めよ!」膣からペニスを引き抜いて嫁の顔に跨り、嫁の口に突っ込む。
数回ズボズボと犯すと勢いよく射精。嫁が精子を飲み干したところでセックス終了。

喉が渇いたので水を飲もうと寝室を出ると母が居た。「子作り頑張ってるわね。早く孫の顔見せてね」と言われた。
俺が「いや、さっきのセックスは子作りじゃなくて…」と答えようとしたら母は自分の部屋に去った。
精子飲ませても子供出来るわけないだろ。おかしな母だ。

[Res: 18593] 投稿者: 投稿日:2015/08/31(Mon) 14:41
ほ〜

[Res: 18593] 投稿者:G 投稿日:2015/08/31(Mon) 14:57
飲ませるのかいな、オマンコに出さないのか?それとも別の男の精液を入れとるのか?

[Res: 18593] 投稿者:羽田 投稿日:2015/08/31(Mon) 15:27
>G
俺は子供はまだいらないと思ってるから飲ませてるんよ。嫁も俺の精子が大好物だしね。

[Res: 18593] 投稿者:しいのき 投稿日:2015/09/27(Sun) 07:00
親としては早く孫の顔を見たいものです。安心させて早く子供を産んでください

[Res: 18593] 投稿者:羽田 投稿日:2015/10/19(Mon) 16:29
俺たちのセックスを子作りと思い込んでる母には孫の顔は見せられないな

[Res: 18593] 投稿者:QandA 投稿日:2015/10/19(Mon) 17:28
なかなか面白いです。
羽田さんと奥さんは何歳ですか?
色々気になるなー。

[Res: 18593] 投稿者:羽田 投稿日:2015/10/19(Mon) 19:38
自分も嫁も27歳。以前はもっと子供催促してきた

[Res: 18593] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2015/11/16(Mon) 02:50
子供なんて30代になってから作ればいいしな

[Res: 18593] 投稿者: 投稿日:2016/08/15(Mon) 14:11
お母さんがあなた方のセックスをのぞき見するのは孫が欲しいからでは亡くてセックスに興味があるんだよ。
つまり自分もセックスをしたいんだよ。
たまにはお母さんを抱いてやったらいいよ。
もちろん嫁さんには気付かれないようにね。

[Res: 18593] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/08/26(Fri) 23:55
多分母親の言う子作りってSEXのことを言ってるんだと思う
「SEXするのはいいけど、早く孫の顔を見たいから精子飲ませるんじゃなくて膣内に出してね」
っていう意味だと思う

[Res: 18593] 投稿者:羽田 投稿日:2016/09/27(Tue) 01:31
お久しぶりです。相変わらず母は俺達のセックスを覗いてる。
いつまでも外で覗かせるのも悪いので今度母を寝室に入れてみようと思う。
セックスを間近で見た方が楽しいだろうし、俺も嫁もより興奮するはず。
また報告します。

[Res: 18593] 投稿者:田舎者 投稿日:2016/09/27(Tue) 18:37
35年前の出来事です。新婚生活は二階だった。結婚して二ヶ月ほど経った頃、一度射精した後、階下のトイレへ行こうと襖を開けると母が居た。妻の美代に聞こえてはと、母を押すようにと階段を下りた。翌日、母と山の下刈りに行った時、母に覗くのを止めろうと怒鳴った。母は黙って俯き、「ご免なさい」と謝った。母は親父が病死後、苦労して育ててくれた母に罵声を浴びせ、可哀想になった母の手を握り、謝った。母の手を引き、山奥へ、茣蓙を引き母を抱いた。母もしたかったんでしょう、思い出したわと喜んでくれた。

[Res: 18593] 投稿者:子供の時の想い出 投稿日:2016/09/28(Wed) 11:32
古い話ですね。でも現実味があり実話でしょう。子供の時に母と朝早く、山菜採りに山道を奥へと。あれこんな所にと大きな車がと思いながら近づきました。車の前にビニールシートが敷かれ、男女が裸で抱き合っていました。母が私の手を引き通りぬけようとした時、追って来て母はそのビニールシートに押し倒されました。母は抵抗しましたが裸にされ、男の大きなチンポが母の身体に、母は泣いていました。私は女の人に裸にされ、泣いている母はを再び、仰向けに寝かせ、チンポを差し込めと言うのです。母は堪忍して抵抗しましたが、泣きながら受け入れしました。それをカメラに何枚も撮られ、警察に言うと近所にばらまくと脅されました。

[Res: 18593] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/09/29(Thu) 09:29
恐かった、でも嬉しかったでしょう。その後はどないなりました。

[Res: 18593] 投稿者:子供の時の想い出 投稿日:2016/09/29(Thu) 17:04
その後、母から「今日の事は、絶対にお父ちゃんには言わないで」と口止めされた。それから三年後の高一の時に、母に求めた。そして以降は病みつきになり、お世話になった。

[Res: 18593] 投稿者:羽田 投稿日:2017/03/25(Sat) 23:55
お久しぶりです。たまに母を寝室に入れてセックスしてます。
正常位の最後は嫁の口に出して、精子を飲ませてます。

[Res: 18593] 投稿者:子供の時の想い出 投稿日:2017/03/26(Sun) 10:18
母の立派だよ、結婚しても母ちゃんを忘れずに抱いてねと言われた。僕の嫁は母ちゃんだよと言うと、バカ言わないでねとチンポを握った。

[19111] 抱かれてしまいました!! 投稿者:ダメな主婦です 投稿日:2015/11/14(Sat) 02:48
はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。



WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスもたまります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。

営業も兼ねて一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に、特に深い意味は考えませんでした。
主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。
ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。
もうお気づきですね。友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。

今から思えば、
「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」という友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。
とにかく初めての時は驚きましたが、
「彼女は新婚早々の人妻さんだから脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し安心したりしました。
男の人は2名。

ちょうどカップルに別れる感じで楽しく飲み初めました。
飲むといっても酔わされるような事もしないし本当に紳士的で優しくて気が利く方が相手で、ただ楽しい気持ちになってしまいました。
そしてごく当たり前のように友人は「今日は飲むー」みたいなノリで2次会、3次会といつの間にか時間が経ってしまい・・・
あっと思ったら、もう11時でした。びっくりして家にかけたら夫も留守。
あれっ?これって私が留守だから夫も飲みに行ったのかなと思って夫の携帯にかけてみたら、彼も遅くなるからって。

更にその後カラオケに行っても良いとの許可までもらってしまって、凄くどきどきしました。
だってカラオケに行く話はしてましたが、そんな事では済まないとわかっていましたから。
だって友人は2次会の最後の方からは、カップルになった男性と(実は仕事を頂いている企業の方です)
かなり熱い感じでキスしたり男の人の手が、どう考えても彼女の服の下に入っていたりして・・・
そんな時、友人が一言「この子、主婦だけど大丈夫だと思うよ。」と言ったのです。

真っ赤になってしまって、「ちょっと、どういう意味よ」と言ったのですが、その時お相手の男性に脇腹を抱えられて引き寄せられて、そのままキスされてしまいました。
後の事はあまり良く覚えていません。
ホテルへ連れ込まれる時も、服を脱がされる時も抵抗していた気がします。
でも一方で、すごく興奮していて、すっかり濡れているのを知られる事が恥ずかしかったです。

そして私も不倫妻になってしまいました。
友人とは過去には男性との事を詳しく話した事はありません。
ですが今回の一件をきっかけに同じ秘密を共有してる仲と言うか、親近感があって何でも話せる間柄になりました。
恥ずかしいですけど、お互いのパートナーのおちんちんの大きさがどうだったとか、硬さがどうだったとか、どんなふうに入れられたかとか。

私は興奮していたので、コンドームをつけてもらう事を言い忘れていて、久しぶりに夫ともしていない生挿入だったんですけど、
友人も同じく生でセックスしたと聞いて興奮しました。
私は生理の周期から考えて、たぶん安全だろうなと思ったので、中に出してもらいましたが、友人も同じく中で射精されたそうで、奇妙な一致に二人とも笑ってしまいました。
それにしても男性の精液って不思議ですね。

帰宅前にしっかり中まで洗って流したつもりでしたが、なぜか家の玄関に着く頃になって垂れて来ていました。
もっとも旦那は酔い過ぎていたのか、ぐっすり寝ていましたので、夜のうちに濡れた下着は手洗いして、こっそり干しておきましたけど。
友人も似たような事を言っていましたが、そういうものなんでしょうか?

[Res: 19111] 投稿者: 投稿日:2015/11/14(Sat) 09:04
『水は方円の器に従い、人の善悪は友による』 方円とは四角と丸い。こういう掲示板で説教をかますのは、ぶすいちゅうのぶすいですが、バイトも辞め、友達とも縁を切るべきですね。一刻も早く。今すぐです。

[Res: 19111] 投稿者:田中 投稿日:2015/11/14(Sat) 09:53
お早うございます。
ダメな主婦さんやはり酔って二次会、三次会と男と
いたらそういう結果になるのが多いですよ。しかし
貴女の友達計画的に貴女を不倫妻にさせたね。
精液があとまで垂れてくるのは男なので良く解りま
せん。女性大変ですね余りにも量が多かったのかな。

[Res: 19111] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/22(Wed) 00:21
主婦は落ちやすいんだ。
ほとんど生だし。
肛門も、「初めて。」

これ知ったら、旦那や、子供。
どうすんだろ。

[Res: 19111] 投稿者:ゆうき 投稿日:2016/06/25(Sat) 09:47
私はセックスレスのダメ夫と一緒です

酔ったら普通に落ちますよね

その時点では旦那の事は考えもしない

帰ると逆に興奮しちゃう、だから繰り返す

私は子供が出来にくいのか20代後半ですが

おまんこも、お尻の穴も生の中出し希望で腰を振り続けます

今は露出板で露出を楽しんでいます

[Res: 19111] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/25(Sat) 18:54
しかし、よく旦那と子供を裏切れるよな
罪悪感は、ないの?
まぁ、旦那にばれて離婚そして慰謝料・子供の親権も取られて
落ちて行くしかないね

[Res: 19111] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/06/25(Sat) 19:06
お嫁から汚嫁になったんだね

[Res: 19111] 投稿者:弁護忍 投稿日:2016/06/25(Sat) 21:34
浮気・・・ばれなければ、元に戻ってくる
浮気・・・ばれて家庭不和から老年離婚

老後はいつか来るんです
他人様は一時の快楽以外に何者でも無いんです
年金も減額されるだけで、老後の暮らしは夫婦が助け合わなければ
まあ お金がギョウサン有って有料ホームに入れるのなら心配は無いですよ

[Res: 19111] 投稿者:恭太 投稿日:2017/03/25(Sat) 05:22
経験は宝です。夫婦円満の為にも、今を十分味わってください。

[Res: 19111] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/25(Sat) 22:40
裏切るって、快感助長するんだ。

[21894] 妻と上司 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/09(Thu) 09:55
今日から42歳の妻が、上司に同行で海外出張。
キャリアウーマンの妻に同行を勧めたのは私なので、何とも言えませんが、
4年前に妻は、この上司と何度か関係を持っています。
その当時は怒り、上司も謝りに来て穏便に済ませましたが、
私も40歳になったころから、新しい刺激がほしくなるようになりました。
妻も、全然知らない男性よりも、上司の方が良いと言ったので、
出張に同行を勧めたわけです。

一応社内では男性を同行させようとしていましたが、
仕事なので、上司と2人だけでも何も問題ないと、
妻がすすんで立候補しました。

日曜日には帰ってくるのですが、
実際に妻が出張に行ってしまうと、何だかドキドキしています。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/09(Thu) 13:17
上司の方は何歳かな?
身元の分かってる男性のほうが心配が少ないしね。
社内の男性のほうが安全かも
奥さんは避妊してますか?

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取らた旦那 投稿日:2017/03/09(Thu) 16:33
私も以前そんな経験が有ります、妻が社員旅行に行った後、何かあれば心配、でも何かあってほしいような複雑な気持ちで、寝るとき妄想しオナニーした経験があります。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/09(Thu) 21:16
4年前、上司は44歳だったので、現在48歳の既婚者です。
前回は、仕事を理由に残業などと言って、夜10時11時に帰ってくることもあり、
私の妻にも責任があるようだったので、
会社にも相手の奥さんにも知られないよう、穏便に済ませました。
今回は、妻の方から上司を誘うと思います。
上司も男として、妻の誘いは断らないと思います。
部屋も同室なので、2人の関係は4年ぶりに復活することでしょう。

初めは別室の予定だったそうですが、妻の意見で同室になったそうです。

男女が同室になると、いかがわしい行為をすると言うのは、
男性側から見た一方的な偏見。
大事な仕事で行く以上、そのような一方的な考えは止めてもらえませんか。

男性社員に引けを取らない結果を残してきた妻が、
真顔で言ったそうですから、同室になっても何の不思議もありません。

仕事以外の時は、本当に控えめで、
いい歳をして、甘えながらセックスを求めてくる妻なのですが。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/10(Fri) 11:12
社内で噂になるリスクはありますが、
会う時間が合わせやすいのは便利。
何となくですが、奥さんの仕事中の姿が想像できます。
でも、そのONとOFFのギャップが良いんですよね。

奥さんから連絡って来るんですか。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取られた旦那 投稿日:2017/03/10(Fri) 15:43
一泊旅行位なだまだしも、長期出張となると肉体関係は免れないと思います、許した貴方ももしかして寝取られ趣味ですか、

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/10(Fri) 18:17
仕事の時は、妻から連絡が来ることはありません。
昔から、そうでした。

寝取られ趣味と言えば、そうかもしれません。
何か刺激が欲しくなった時に思いついたのが、妻と上司の過去の関係でした。
上司なら、妻を丁寧に扱ってくれるだろうと思ったからです。
確かに、会う時間が合わせやすいですし。
見ず知らずの男性は、妻も抵抗があるので。

ところで、女性のパンツスーツ姿が好きな男性もいらっしゃると思います。
私は女性のパンツスーツ姿には特に興味は無いのですが、
妻の経験上、ピチピチのパンツは仕事で得をする時があると言っていました。
特に妻よりも年上の男性には、好評のようです。
「近くまで来たもので。」と言って、よく顔を出し、
飲みに誘われれば断ることもないので、評判は良いようです。
ポイントは、少し食い込み気味の股間を、さりげなく見やすいように見せることのようです。
飲んでいるときに誘ってくる男性も確かにいるようですが、
結婚指輪を見やすいように見せるのも忘れてはいけないそうです。
家に帰ってくると「毎回毎回、下心ありすぎ。」と言いながら、
きつめのパンツスーツを脱いで着替えています。

[Res: 21894] 投稿者:久右衛門 投稿日:2017/03/10(Fri) 21:06
奥さん、なかなかやりますね。
さすがキャリアウーマン。
中高年の性的な視線を逆手に取ってしまうとは。
下半身に張り付くようなパンツスーツで食い込み気味なら、
裸を想像させますから。
奥さんは、上司と出来心で関係を持ってしまったのでしょうか?
それとも、何か理由があったのでしょうか?
その辺が知りたいですね。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/10(Fri) 23:22
性的な視線で見られても、裸を見られているわけではないので、
妻にとっては、何でもないようです。

4年前に聞いた話だと、
上司は、妻が22歳で入社した時に新入社員の面倒を見ていた人らしく、
その年に交際を申し込まれたそうですが、
今は仕事を第一に考えていると言って、あっさり断ったそうです。
その後は何もなかったそうですが、
上司に飲みに誘われて、お酒も入ったせいか上司が妻に、
ここ数年、奥さんにその気がなく、
夜の夫婦生活が全くなくなったことを妻に言ったそうです。
妻は、自分で処理すればいいようなことを言ったらしいのですが、
男の本音と言いますか、たまには違う方法で処理もしてみたいようなことを
妻に言ってしまったそうです。
妻も何と返答していいのか困ったそうですが、
こんな弱気な上司の姿は初めて見たそうです。
すると上司が、妻が入社当時のことを話しだし、
妻に振られた後も妻のことが好きで、
私と結婚することで、やっと諦めがついたそうです。
もし妻が独身のままだったら、上司も結婚せずに、
再度妻に告白するつもりでいたことを知らされたそうです。

ちなみに、妻が上司とセックスしていたことが分かったのは、
妻は浮気が下手というか、上司が下手というか、慣れてきたころに油断したのか、
家に帰ってくるころには妻の割れ目も閉じていて、
少し指が入りやすいかな、という程度まで戻っているのですが、
妻の背中に多くのキスマークが残っていました。
よっぽど後ろから責められたんでしょうね。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/11(Sat) 09:25
なるほど。
勝手な想像ですが、もともと奥さんも上司が嫌いなわけでは無かったようですね。
仕事を優先しすぎたと言うことでしょうか。
当時の奥さんの返答次第では、2組の夫婦の人生が今とは違う結果に。

[Res: 21894] 投稿者:久右衛門 投稿日:2017/03/11(Sat) 10:47
>>仕事以外の時は、本当に控えめで、
いい歳をして、甘えながらセックスを求めてくる妻なのですが。

どの程度までの付き合いを認めるかが大事です。
奥さんの性格だと、既に出張先で上司と性交渉を済ませていると思いますが、
話を聞いて興奮するだけでいいのですか?

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/11(Sat) 15:30
妻は元々仕事最優先の女性でしたからね。
私の場合は、余った時間で付き合えれば良いと思っていたのが、
結果的に良かったんだと思います。
ただ、結婚が決まるまではキスまでで、体を許すことはありませんでした。

妻との初体験は妻が26歳の時ですが、
ビックリと言うかラッキーと言うか、妻は男性未経験でした。
結婚が決まっていたので、避妊などせずに毎晩セックスに励んでいましたが、
セックスが好きになったのは、私よりも妻の方です。
こんなに気持ちよくて、翌日はスッキリした気持ちで仕事ができるので、
もっと早くから、私と経験しておけば良かったと言っていました。
27歳で子供を産むと、妻は子宮内に避妊リングを入れました。
夫婦での性行為なので、ペニスをそのまま受け入れると言う妻の考えからです。
以前の上司とのセックスでは、夫婦ではないので妊娠以外のことも考えて、
コンドームを付けてもらったらしいのです。

妻と上司とのセックスは頻繁にするわけではないので、
その時の様子を聞くだけでも、十分に興奮出来そうです。
今回は出張期間中一緒に居るわけですから、
上司の性欲次第で、妻が受け入れる回数が変わると思いますが、
上司の年齢も考えると、3,4回が限度ではないでしょうか。
妻からは一向に連絡がないので、実際のことは帰ってきてからでないと分かりませんが。
何の連絡もない分、今からドキドキしています。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取られた旦那 投稿日:2017/03/11(Sat) 16:07
妻は社員旅行後、会社の送迎バスで通勤してたのですが、帰りに年下の同僚に送ってもらう様になりました、その同僚と旅行で男女の関係になり不倫関係になりました、会社に行けば毎日不倫相手と会えるんですよ、そして毎日帰りは彼の車で二人っきり毎日ですよ。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/11(Sat) 18:09
私の妻は電車通勤なので、普段上司と会うのは社内だけです。
外回りも1人で行動しているので、
それ以外は、たまにある飲み会程度と言ったところでしょうか。

毎日送ってもらえるのは、便利な反面、男女の関係になりやすい状況ですね。
やはりきっかけは社員旅行だったのでしょうか。
同僚が年下と言うことは、奥さんが若いペニスをつまみ食いの感覚で経験し、
それが止められずに2回3回と増えたのかもしれませんね。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/12(Sun) 10:40
昨夜はモヤモヤした気分になり、オナニーで処理したのですが、
何だか朝から元気に勃起しています。
よく妻を貸し出すとか言いますが、何だかそのようなプレイをしている男性の気持ちが、
だんだん分かってきました。

妻から電話が来ました。仕事モードの口調で会話も短い。
「書類まとめてから帰るから。夕方には帰る。」
早足で歩きながら電話をしているような感じでした。
いつもの妻と全く変わらぬようだったので、
もしかすると、何事も無かったのかと思うような感じでした。

とりあえず掃除と洗濯でもして、妻の帰りを待つことにします。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/12(Sun) 12:54
何事もないことは無いでしょう。
奥さんが、どこまで正直に話すかですね。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取られた旦那 投稿日:2017/03/12(Sun) 16:31
社員旅行がきっかけですね、帰りの送迎のほか今まであまり行かなかった飲み会にも行くようになりました。心配して待っていると、夜中の二時頃帰ってきました、ほっとして妻を抱きました、しかし妻のへそのあたりから精子の匂いが、そこで妻にを問い詰めました、妻いわく社員旅行でちょっと気になる年下の同僚に告白され抱かれたと、それから不倫関係に、妻は三十六歳、相手二十四歳だそうです。どこまでやったんだと聞くと大体ののことはと。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/12(Sun) 22:02
夕方には帰ると言っていた妻は、2時頃帰ってきました。
帰ってきて早々に荷物を片付け始めて、まずは明日の準備。
「どうだった。」と聞くと、まだ仕事モードなのか、
「あとでね。」と言った、そっけない返事。
着替えると早々に洗濯物を洗濯機に入れ、洗濯を始めました。
3時頃、明日の準備も終わり、ひと段落すると、
いつもの家庭内の妻に戻り、「あなた、心配じゃなかった?」と聞かれました。
私は妻が留守中の心境を全て話し、出張先でのことを聞きました。

結果から先に言ってしまえば、毎晩上司と体の関係はあったそうです。
やはり上司もまだまだ男です。
海外に来てしまえば、私にも奥さんにもバレることは無いと思ったようです。

出張初日の仕事も無事に終わり、夕食を済ませてからホテルの部屋に入ると、
何も知らない上司は妻に気を使って、妻がシャワーを浴びている間は、部屋を出ていたそうです。
上司がシャワーを浴びるときは妻は部屋にいたそうで、
今から上司を誘うことは、浮気ではなく私に新しい刺激を与えるためなので、
悪いことでは無く、「主人のため主人のため」と、自分に言い聞かせていたそうです。
上司がシャワーを浴び終えると、2人で少しだけお酒を飲みながら、
妻が上司に、夜の夫婦生活は相変わらずなのか聞いたそうです。
奥さんも少しは協力してくれるそうですが、月に2,3回程度で、それもマグロ状態のようです。
上司も妻には何でも話せるのか、週に2回はオナニーしていることも話したようです。
やはり48歳で、月に2,3回だけ奥さんに挿入するだけでは物足りないと思います。
妻は今が誘うチャンスだと思い、ガウンの前を開けると、上司に向かって、
「ここでの出来事は誰にも分からない。奥さんにも、主人にも。」
妻は初めから下着を着けずにいたそうです。

上司は4年前のことを思い出したのか、少しためらっていたようですが、
妻はそんな上司を見て「私にだけ恥ずかしい思いをさせないで。」と言うと、
上司は妻をベットに誘ったそうです。
妻は体中愛撫され、性器を上司が愛撫し始めたとき、妻はコンドームが無いことに気づきました。
以前関係のあった男女が同室になるのだから、
上司が念のため持ってきているものだと思ったそうです。
上司は4年前のことがあるので、間違いを起こしてはいけないと思い、
コンドームは不要なので、持ってこなかったそうです。
妻は妊娠の心配は無くても、直接ペニスから射精されても良いか悩んだそうです。
妻は上司に、奥さん以外の女性とセックスしたことがあるか聞きました。
上司は、結婚後に他の女性とは風俗も含めて一度もなかったようです。
病気の心配もなさそうなので、このまま受け入れようと決めたそうです。

妻は、これ以上話すと私が興奮どころか嫉妬すると思い「どうする。」と、聞いてきました。
ありのままを私に話すことに、妻は抵抗が無いようですが、
日頃から性的欲求が溜まっている男性が、4年ぶりに妻を抱いたのですから、
あまり生々しい話は聞かないほうが良いのではと、私を気遣ってきました。
私は乱暴な扱いを受けたと思ったのですが、違ったようです。
挿入だけが性交渉ではありません。妻も積極的に奉仕したそうです。

詳しいことは、また話すからと言ったのですが、
これだけは謝っておきたいことがあるそうで、何だろうと思ったら、
膣内に他人の精液を入れてしまったことのようでした。
私は避妊リングが入っているので、大丈夫だろうと安易に思っていたのですが、
精子が子宮まで来たら、普通に受精してしまうことを初めて知りました。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/13(Mon) 09:42
奥さんは申し訳ないと思う気持ちと、
自分から積極的になるほど楽しんだという気持ちがあるように見うけられます。
とりあえず全部聞いてみてください。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/13(Mon) 11:17
昨日は、妻も出張で疲れていたようで、
夜の9時には就寝してしまいました。
何事に対しても段取りのいい妻なので、
Tバックの下着も他の洗濯物と一緒に干してありました。
現地で身に着けていたのでしょう。
普通の浮気なら処分しているのでしょうが、
隠そうとしないところが、妻のいいところだと思います。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取られた旦那 投稿日:2017/03/13(Mon) 15:59
妻の告白で、寝取られ趣味の私は妻に渋々なふりをして、浮気公認しました、そうなると妻と不倫相手のセックスを見たくなり、いろんな方法を考えましたが、それは叶いませんでした。一番、衝撃を受けたのは、妻が陰毛を剃られた事です、それも彼の両親が不在の時、彼の自宅で、彼いわく妻に浮気防止だと、浮気相手に浮気防止とは変な話ですが、必死で頼むので少しだけと剃られている間に妻も興奮してパイパンに、後で後悔した彼が、俺も剃ると言って妻に剃らせたと、二人でパイパンになった後、異常に燃えて、彼が妻に二人の秘密だぜと言って妻に挿入、妻も何か嬉しくなって、彼のを口で受け止めたと、俺より彼の方が妻の体の隅々まで知っているかも、私のように寝取られに快感を求めるのであればいいけど、そうでなければ早めに、対処したほうが。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/13(Mon) 23:37
私はまだ寝取られと言うものを始めたばかりなので、
今の所、ドキドキ感と昼間に勃起する回数が増えています。
確かに妻も上司とは毎日顔を合わせているでしょうが、
おそらく私に言ってから、退社後に待ち合わせをして会うと思いますので、
頻繁に関係を持つことは無いと思います。

パイパンは私も好きですよ。
若いころ剃毛をしようとしたら、あっさり断られましたが。

今日、妻が話してくれました。
妻は、私が見ているわけではないので、上司とセックスしたことにして、
帰ってから話しを作ることも出来たのですが、やはりそれでは真実味がないと思い、
中途半端ではなく、遠慮することを一切忘れて臨んだそうです。

妻は「嫌な時は言ってね。これからは仕事上の付き合いしかしないから。」
そう言うと、真実を話しだしました。
コンドームなしで上司を受け入れようと決めたとき、
上司は嬉しさのあまり、初めて妻の唇を奪ったそうです。
妻にとっては、体を愛撫されたときよりも、
唇を奪われたことがかなり衝撃的だったらしく、全て奪われた感覚になったそうです。
しかも舌を入れてくるディープキスでしたが、
妻も受け入れると決めた以上、舌をからめて答えたそうです。
既に勃起しているペニスを握ると、先端がヌルッとした感じ。
上司を仰向けに寝かせると、シックスナインでペニスを口に入れ、
上司は妻の性器に何本か指を入れていたようでした。
ここまで来ると、上司も遠慮などしません。
上司に「上に乗ってくれ。」と言われ、
妻は上司に跨ると、コンドームの付いていないペニスに、妻は自分から腰を沈めました。
初めて妻に生挿入した上司は興奮し、下から何度も突き上げると、
妻は我慢できなくなり、上司の上に倒れこんだそうです。
そのまま、また唇を奪われると、上司に抱かれていることが普通に感じるよりも快感になり、
最後は膣内で射精して欲しいと思ったそうです。
後ろからも挿入されたし、足を広げられ恥ずかしい恰好でも挿入されましたが、
最後は正常位でした。
上司が上で、体が密着させたくなったそうです。

妻は「先に謝っておく。ごめんなさい。」
妻は、その時の心境を正直に話しました。

上司が腰を振り始めると、妻も絶頂を迎えようとしていました。
妻は上司に、そのまま中で射精するように求めました。
他人の精液なのに、この時の妻は受け入れてあげたい気持ちになり、
上司が妻の膣内で射精を始めました。
妻は自分でも分からないそうですが、上司の精液を受け入れたことで、
以前の関係に戻ったと思ったそうです。

射精後しばらくして、興奮も収まった妻と上司でしたが、
妻を見つめる上司に、思わず目を閉じてしまい、
改めて上司に唇を奪われたそうです。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/14(Tue) 07:38
全てを話した妻はスッキリした感じでした。
せっかく買ったからと、今日はTバックを穿いていました。
今日も元気よく出勤しましたが、食い込みが・・・。
妻も何かが変わりました。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/14(Tue) 10:26
奥さん、今日もパンツスーツ?
営業で外回りする女性って、ピチピチのパンツスーツも案外多いよね。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/14(Tue) 12:02
妻は1年中パンツスーツですよ。
私は量販店でスーツを買っていますが、
妻は量販店では買わないようです。
どの方向にもストレッチが効くパンツが気に入ってるようで。
40を過ぎた自分の妻のTバック姿って、何とも思わないのですが、
今日はいったい何を狙って穿いて行ったんだか。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝散られた旦那 投稿日:2017/03/14(Tue) 16:20
妻は結局彼の転勤で別れました、彼の送別会の日、何か彼との思いでの物でも有るかと思って妻のタンスの中を。すると妻のアルバムに封筒がはさんであり中を見ると陰毛らしき物と妻の全裸写真、もう一枚は男のたぶん彼の勃起した全裸写真、今でも妻不在の時それを見てオナニー終わったらタンスにわからないように戻す。ちょっとみじめですが。快感です

[Res: 21894] 投稿者:久右衛門 投稿日:2017/03/14(Tue) 16:56
仕事ができる奥様のようですから、
無意味にTバックにしないでしょう。
奥様の仕事先で何か理由があるのでは?

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/14(Tue) 18:39
妻からの電話で、少し帰りが遅くなるそうです。
私は「上司と?」と聞くと、
妻が少し強い口調で「何変なこと言ってるの、打ち合わせ。」
そんなに遅くはならないようなので、食事はせずに帰ってくようです。
私は「それで穿いて行ったんだ。」と言うと、
妻は「なんか予想以上に食い込んで、その代り効果絶大よ。」
いつも妻の下半身をエロ目線で見ている男性と打ち合わせのようでした。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/14(Tue) 22:47
妻が帰ってきたのは8時頃でした。
今日の夕食はスーパーで買ってきた惣菜でしたが、
我が家には、良くあることです。

私はすっかり忘れていましたが、今日はホワイトデー。
何だか手荷物があると思ったら、得意先に配って歩いた義理チョコのお返し。
その割には、いくつかのお返しの品がいささか豪勢のような気がしました。
今年もギフト券をお返しにした男性が3人いました。
妻は「いつも会社で用意しているから、いいかげん自分で買えばいいのに。」
毎年のことなので、妻も「あなた、使っても良いわよ。」と言っていました。

妻が自分のバッグから上司から貰ったお返しの品を出しました。
包装紙に包まれた箱で、これもギフトカードくらいの大きさでした。
1人でいるときに開けてほしいと言われていたそうです。
妻は、何か隠し事が出来ると悪いので、私に開けてもらいたかったようです。
見ると、5千円のギフトカードが10枚と手紙が。
家族で食事にでも行ってくださいと書いてあり、
出張先でのことも書いてありました。
「欲望に負けてしまい、出してはいけない場所で欲望を満足させてしまいました
 私なんかのために連日受け入れていただき、ありがとうございます。
 万が一、妊娠してしまったら、相手は私だと御主人にお伝えください。
 意志が弱い私が悪いので、全責任は私が負います。」
こう書いてあり、最後に、
 「出来ることなら、この関係を終わらせたくないです。」

妻は大きく深呼吸すると「あなたに任せるから。」と言うので、
私は「逃げようとしないし、いい上司だな。」と言いました。
妻は「いいの?」と言うので、
私は「帰りが遅くなる日は、前もって言うようにな。」と言い、
  「会社で噂になるなよ。」と言いました。
妻の表情からすると、嫌いなタイプではないようです。
よくよく考えると、妻が今まで知ってるペニスは私と上司の2人だけ。
キスをしたことがある男性も、私と上司だけ。

仕事一筋で来た妻ですから、他の男性で楽しむことも必要だと思いました。
この上司なら、妻も楽しむことが出来ると思います。

[Res: 21894] 投稿者:和秀 投稿日:2017/03/15(Wed) 13:58
遊ばせ放題にするんですか?

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/15(Wed) 15:53
経験した男性の数が多ければ良いというものでもないので。
上司とは、まだ数える程度でしょうから御主人しか知らないのも同然。
夫婦で了承しているなら、時間のある時は奥さんに経験させるのもいいことです。
上司にとっても、性の捌け口だけではなさそうですね。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/15(Wed) 21:33
妻の自由にさせたとしても、頻繁に上司と関係を持つことは無いと思います。
前日には私に教えるように言いましたが、
当日になってみないと仕事の状況が分からないこともあるし、
上司の方も何度も遅く帰ることは出来ないと思います。

今朝、妻は「返事してくるけど、いい?」と言うので、
私は「いいよ。良い返事を待ってるだろうから。」と言いました。

先程洗い物も終わり、ほっと一息ついた妻から、
「このまま続けましょ。」と会社で上司に言ったそうです。
「今度は見つからないように。」と言うと、
上司は「そうだな。」と言ったそうです。

お互いの予定は分かっているので、
とりあえず金曜日には、お互いの都合が合いそうです。

妻は話すだけ話すと、「お風呂に入ってくる。」と言って、
お風呂場に向かいました。
何だかもう少し私に話したいことがあったような気もします。

[Res: 21894] 投稿者:妻を寝取られた旦那 投稿日:2017/03/15(Wed) 22:53
今妻が風呂に入りました、貴方の妻も私の妻と同じように、不倫相手に体の隅々それこそマンコはもちろんケツの穴も見られたり唇びるも奪われたんですよ、抱かれたと簡単に考えるけどそおゆう事です。その妻がもうすぐ風呂から出て来ます。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/16(Thu) 10:01
昨夜妻が話したかったのは避妊方法でした。
私も避妊リングについて調べましたが、
妻も3年に一度は取り替えているし、
最近は避妊率がかなり高くなっているので
それだけでいいような気もします。

コンドームの使用は、上司に任せることにしたのですが、
もし膣内射精の場合、隠したりはしないそうですが、
恥ずかしいから当日の夫婦生活は無しにしてほしいと言う、
妻からの御願いでした。

[Res: 21894] 投稿者:和秀 投稿日:2017/03/16(Thu) 14:21
少し違ったことをお聞きしたいのですが
奥さんのパンツスーツ姿って
よく掲示板なんかに出てくるピチピチなスーツですか?

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/16(Thu) 21:32
前にも書きましたが、妻のパンツスーツ姿はピチピチですよ。
自分の好きな店で、割と細身のスーツを買っています。
出産後は、お尻が少し大きくなったので、ウエストに合わせると、
前も後ろもピチピチですが、ストレッチが効いているので大丈夫らしいです。
股間も食い込みますが、中年女性なので誰も視線を向ける人はいないそうです。
暗い色は着ないようで、明るい色を着ています。
グレー、アイボリー、ベージュが多いです。

妻が「あなた、明日予定通り遅くなるから。」
何だか仕事でもしているときの話し方で、ごく普通に言われました。
「帰りに何か好きなもの買って済ませておいて。」
まぎれもなく、いつもの口調でした。
妻にとっては隠し事ではないので、普通に話したのでしょう。
私は、多分上司は気を使ってコンドームを付けると思うので、
妻の方から無しでいいと言ってみてはどうかと、聞いてみました。
妻は「そうね〜。」と言ったので、
上司とセックスした日は、私とのセックスを断ると言っておけば大丈夫だろうと言うと、
すると妻は「その時は、本当になしよ。」と言ったので、
私は「ちょっと確認だけさせて。」と言いました。
妻は「その時になったら考える。」とだけ言いました。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/17(Fri) 09:34
奥さんにとって上司は育ての親みたいなものなので、
昔から知ってる上司のために何かしてあげたいのでしょう。
その都度報告では無く、奥さんを信じて自由に出来る時間もあったほうが良いと思います。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/17(Fri) 20:19
今朝の妻は、いつもと変わらない様子でした。
初めての相手では無いので、当然と言えば当然です。
手帳を見て今日の予定の確認もしていたし、
相変わらず仕事の時は仕事のことしか考えていないような感じでした。
夕方くらいには何か連絡の一つでも来るかと思ったのですが、
全く連絡が来ません。
皆さんの奥様も、やはり連絡などしないものなのでしょうか。
とりあえず、帰ってきたら聞いてみます。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/18(Sat) 18:39
妻は夜の10時頃に帰ってきました。
妥当な時間と言えば妥当だし、少し早いと言えば早い時間。
理由は、上司があまり遅くなると困ると言うことでした。

早速妻に聞いてみると、
やはり上司は、見つかると大変だと思いコンドームを使おうとしたそうです。
お風呂場では既に勃起状態で、ベッドに入った時は既にガマン汁が出ていたので、
妻の方から足を開いて誘ったそうです。
出張先で生挿入を経験している上司は、妻の誘いに負けてしまったようで、
コンドームを付けずに挿入してしまったようです。
妻は「もっと聞く?」と言うので、
私は「どうせなら最後まで。」と答えました。
妻からすると、性器を舐めあい、挿入して、射精する、と言うことが、
男女なら普通にやっていることなので、何だか話すのが面倒になったようです。
それでは刺激を求めている意味が無くなってしまうので、
報告しない代わりに、帰ってきたら最初に性器の確認をすることにしようと、
妻に話したところ、
やはり恥ずかしいようですが、いちいち報告するのも面倒なので、
帰ってきたら、そのまま私に見せると言うことで決まりました。

早速妻にスーツを脱いでもらうと、ショーツが湿っていました。
帰ってくる途中に、奥に残っていた精液が出てきたのでしょう。
割れ目は閉じていましたが、指で拡げると直ぐに開いてしまい、かなり匂いました。
自分でも新しい刺激は、これだと思うと、直ぐに勃起しました。
我慢できずに私も直ぐに裸になり、妻に覆いかぶさりました。
割れ目も開いているので、妻を抱きしめたままペニスを押し付けると、
いとも簡単に挿入してしまいました。
妻には予定外のセックスでしたが、私がこれほど興奮するとは思わなかったらしく、
ここまで喜んでもらえるんだったら、暫くは上司との関係を続けるそうです。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/19(Sun) 10:22
上司にとっては、もともと好きだった女性のようですから、
今度は手放さないでしょうね。
奥さんは、上司のことが好きだった時期は無かったのでしょうか?

[Res: 21894] 投稿者:HIRO 投稿日:2017/03/19(Sun) 17:24
上司とされたその後で征夫さんが求めても、奥様は喜んで受け入れて下さるの。
やはり浮気とは別に旦那さんとはしたいのでしょうか。

それとも淫乱な性格から何度でも入れて欲しいのかな。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/19(Sun) 20:34
妻の恋愛経験については知らないので、何とも言えませんね。
分かっているのは仕事が最優先と言うことだけです。
今更独身時代のことを聞く気もないです。

12にも書きましたが、妻の初体験は26歳の時に私とです。
毎晩子作りに励んでいるうちに気持ちよく感じ、
私以上にセックスが大好きになったようで、
女性にも個人差はあると思いますが、
昼間は仕事一筋で、夜はセックスが大好きな妻です。

上司とのセックス後の妻に、私が興奮して妻に挿入したので、
そのまま私とセックスしただけだと思います。

[Res: 21894] 投稿者:和秀 投稿日:2017/03/20(Mon) 18:33
奥さんから話を聞くより、
体を見せてもらった方が興奮しますよね。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/21(Tue) 14:51
個人的な予想です。
やはり奥さんは若いころに仕事を優先しすぎたようですね。
一時は上司のことが好きだったはず。
でなければ、精液は受け入れません。
キスが衝撃的だったのも、そのためでしょう。
商売の女性でも、他人にキスだけは許しませんからね。

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/22(Wed) 09:53
連休中に妻と話しました。
上司が気を使わずに妻と付き合う方法がないかと。
妻から「簡単。あなた出張が多くて留守が多くなればいいだけ。」
それはいい考えと思ったら、
「かなりエッチなことされるからね。あなた男だから分かるでしょ。」
それが刺激になって興奮するのですが、
妻が「言っとくけど、あなたよりかなりエッチよ。」

今朝「それじゃ、そういうことで。」と言って、
妻は私より先に出勤しました。

それでは、私も営業に行ってきます。

[Res: 21894] 投稿者:A 投稿日:2017/03/23(Thu) 16:21
奥さんの様子、どうですか?

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/23(Thu) 21:35
今の所、これと言って変わった様子は無いです。
いつも通りのキャリアウーマンです。
上司にも都合があるので、頻繁には無理だと思います。

私も、いろいろとエロサイトを見ていますが、
40代でもパイパンにしている女性を、よく見かけます。
奥さんが自主的にやっているのか気になるのですが、
私もパイパンには、かなり興味があります。
妻の性器は、モリマンでは無いですが、
大陰唇が結構膨らんでると言うか、肉付きがかなりいいです。
小陰唇が小さく、隠れてしまっているので、
普段は本当に割れ目と言った感じに見えます。
たとえて言うなら、たらこくちびるみたいな感じです。
スーツの股間がωになるのも、これも一つの要因だと思います。

奥さんがパイパンの御主人の方々は、
何と言って奥さんをパイパンに出来たのでしょうか。

[Res: 21894] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/24(Fri) 18:55
うちの嫁の場合は、嫁もスケベなことに興味があった

[Res: 21894] 投稿者:征夫 投稿日:2017/03/24(Fri) 21:21
突然ですが、今日の夕方4時ごろ妻から
「急で悪いけど、今日時間取れそうだから。」と、こんな電話がありました。
私が出張で留守と言うことになっていました。
実行に移すのが早いのは良いのですが、
上司も取引先の接待と言うことにしたそうで、
妻は、終電までには帰れるようにすると言っていました。

夜8時頃、妻から電話がありました。
途中で連絡などしない妻が何だろうと思って電話に出てみると。
「あなた、出張お疲れ様。今日は定時だったから6時過ぎには帰ってたから。」
もちろん帰ってきているはずなどありません。
おそらくラブホ内からの電話で、傍には上司がいて、
上司を安心させるためだと思います。
  
妻が、私よりもエッチだと言っていた上司。
今頃どんなことをしているのか、勝手に想像してしまいます。

[Res: 21894] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/03/25(Sat) 11:07
一見すると奥様が協力的に見えますが
実は奥様のほうが上司との復縁を以前から考えていたのでは?

[Res: 21894] 投稿者:紀夫 投稿日:2017/03/25(Sat) 12:52
あなたの奥さんは、浮気発覚後も上司と続いたままだったのでしょう。
ホワイトデーのお返しも、征夫さんが一段と興奮するように、
奥さんが仕込んだのではないでしょうか。

[20440] 旦那さんに秘密 投稿者:32歳の主婦 投稿日:2016/05/08(Sun) 01:18
初めて投稿します。32歳の主婦です。

去年の暮れ、6歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

連休の日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。

軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね〜」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。

びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。

けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。
そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい起っていました。

大きい・・・!!私のあそこがジュンとなって、、、、

お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、

私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、

両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

その時私少しピクッてしてしまったんです。

それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきて、スカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですが、ダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。

破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。

足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。

一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。

中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。

また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。

どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。お尻の方まで濡れてるのがわかります。

やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。

子供が「もう一回みたい〜」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。

子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。

パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはき、パンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。

映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。

その夜、旦那とSEXしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。

二度とないかもしれない経験をしちゃいました。

当然、旦那には秘密です。

[Res: 20440] 投稿者:秀彦 投稿日:2016/05/08(Sun) 20:53
主婦さん、ありそうでもなかなか出会わないような経験をしたんだね。
見知らぬ男性に触られた感じは、ご主人と違って感じたでしょうね。
そのご、その男性にはあったことが無いのですか。
映画館の余韻が残っていて不倫がしたくなってきませんか。

[Res: 20440] 投稿者:おさる 投稿日:2016/05/09(Mon) 12:39
その夜の旦那とのsexどんなsexをしたんですか?

[Res: 20440] 投稿者:タケル 投稿日:2016/05/09(Mon) 22:34
マンネリ化防止で新しい発見ができたね。
 その夜は昼間の興奮が冷めやらない感じで反応したためにいつもよりあそこが感じやすく旦那が嬉しく感じたことの様子が判るようです。32歳ではこれからも色々な所でチャレンジされるといいね。多分魅了ありと観られたことが当人(体も)も内心では嬉しかったでしょう

[Res: 20440] 投稿者:カズヨ 投稿日:2016/05/11(Wed) 18:09
今度成人映画館に行って見てわどうですか?もつと楽しい目に遭うかも、その時もっと感じる身体に開発されるかもしれませんよ。

[Res: 20440] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/12(Thu) 11:22
手技に狂わされましたな〜

[Res: 20440] 投稿者:北川健三 投稿日:2017/03/25(Sat) 05:32
 映画館もなかなかいいですね。 で、最近どうですの?

[20439] 義理の父と 投稿者:ダメな私 投稿日:2016/05/08(Sun) 01:13
私(千佳/34歳)は夫(隆/37歳)と結婚して10年を迎えます。
1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・あの日までは送っていたんです。

結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。
夫が1人息子だった事や一緒に住む事でお金を貯める目的だったんです。


同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を使ってくれて凄く良い人だと思っていたんですが、1ヵ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。

その頃だったと思いますが、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!両親から ”風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから”と言われており10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。

街外れで近所が点々と離れていた事や裏は山だった事で安心していたんですが、いつもその隙間から誰かに覗かれている感じがしていました。
しかも私が家の掃除をしながら階段に差し掛かると決まって義父が階段下を通るんです。

家でもスカートを履く事が多かった私のパンチラを期待するかの様に足音を消し、気づくと階段下から見上げている事が何度かありました。

その他にもソファーに座る時、義父は決まって私の向かい側に座るしトイレに入っている時もタイミングを合わせる様にトイレに来るんです。
その事を夫に相談しても”お前!気にし過ぎだよ”と相手にしてくれませんでした。
同居を始めて半年が過ぎた時、転機が訪れました。
夫は本社の営業部へ移動となったんです。
本社に通うには遠いと言う事や社宅が用意されていたので、私達は実家を出て社宅で暮らす事になったんです。
やがて子供も生まれ、数年後には夫も出世し幸せな暮らしを送る事が出来ました。

それが1年程前にお義母さん(58歳)が脳梗塞で他界し、お義父さん(61歳)が1人で暮らす事になったんです。
定年を迎え仕事を失った父に追い打ちをかけた状況に、夫も心配だったんでしょう!
「夫から実家に戻らないか?」と相談されました。

子供の転校と言う事もありましたが、息子は”爺ちゃんと暮らせるならいいよ”と言うんです。
夫も片道1時間半の電車通勤になる事への不安もあった様ですが、地方への長期出張も多く、日によっては家から直接営業先へ向かえる事もあって実家に戻る事を強く勧めてきます。

そんな中、一番自由の効く私が”嫌”とは言えませんでした。
1ヵ月程して、私達は10年ぶりに実家に戻る事になりました。
お義母さんを亡くし、落ち込んでいたお義父さんも孫と暮らせる事に笑顔を取り戻していました。

慣れない長距離通勤にも文句も言わず通う夫。転校し不安いっぱいの息子も数日後には”友達出来たよ”と慣れていく息子の姿に安心しながら、私はお義父さんの厭らしい視線を感じ始めていました。

この10年、何も無かった訳ではありません。
年に数回帰省すると、お義父さんは相変わらず厭らしい視線で私を見て来るのを感じていましたし、風呂を何度も覗かれていたんです。

それが毎日お義父さんと一つ屋根の下で暮らす事になり、しかも昼は2人っきり・・・。
社宅では毎日スカート姿だった私が実家に戻るなりパンツ姿では夫も息子も不思議に感じるでしょう。

しかもパンツをあまり持って居なかった事もあって、私は以前と変わらずスカート姿が多かったんです。
お義父さんの視線は日に日に厭らしさを増し、ソファーで寛いでいる時も、お義父さんは横になりながら私の閉じた太腿の奥に向けられています。

2階に上がる時も下から何度も見られている事が多く、寝室で着替えている時もドアが少し開き、隙間から覗くお義父さんを目撃した事もあるんです。
夫に相談しようか?何度も悩みながらも疲れて来る夫に心配を掛ける事が出来ませんでした。

そんな生活も10年前と大きく違う事があります。
夫も37歳になり朝早く帰りは深夜の生活に夫婦の営みは激減、私も実は欲求不満が溜まっていたんです。
休日出勤も多く、地方への出張も毎月で長い時は10日位家を空ける事も多いんです。

そんな中、お義父さんの厭らしい視線に正直アソコが疼いていた事も事実でした。
夫が出張で居ない夜には、ベットで1人バイブを握りオナニーをする事も増え、時にはお義父さんの視線を思い出しオナニーしている事もあったんです。


ある夜、私が風呂に入ろうとして脱衣場で着替えていると突然引き戸が開き、目の前に義父の姿が・・・

「お義父さん!何ですか?」
「ルイが眠そうだから・・・一緒に風呂入った方がいいと思って・・・」
お義父さんの後ろに立つ息子が目を擦りながら「ママ僕も入る」と言うのです。
全てを脱いだ瞬間に合わせたタイミングで開けられた私は片手で胸を覆い、もう一方で陰部の毛を隠しましたが、お義父さんに全てを見られているも同然です。

自慢ではありませんが胸は子供を出産する事で大きくなりFカップサイズ、そんな大きさを片手で隠せる筈もなく、乳首を隠す程度でしょう!陰毛も少なめですが、肩で手覆う姿の方が厭らしさを増して見えていたに違いありません。

お義父さんの目は見開き、私の身体全てを舐める様に見ているのが分かると同時に、急な出来事にどうしていいのか?分かららずパニック状態でした。

数秒と言う時間だったと思いますが、私には長い時間に感じました。
息子が目の前に来て、服を脱ぎ始めると我に返った様に、私は戸を閉めたんです。

息子に聞こえるんじゃないかと思える程、鼓動は激しくなると同時に、アソコに感じる強い刺激が脳裏を走った気がしました。
その事がキッカケか分かりませんが、私は今まで以上にお義父さんの視線を意識する様になり、やがてその視線に身体が反応する事を知ったんです。


昼間、洗濯と掃除を終えた私は、いつもの様にコーヒーを入れソファーで寛ぎます。
それを見計らった様にお義父さんも現れ、ソファーに座るので私は”お茶でも飲みますか?”と聞くんです。

その後TVに視線を向ける私に対し、義父の視線はいつも私の太腿に向けられています。
その視線に以前なら強く股を閉じる所ですが、いつしか私はお義父さんの視線にアソコが疼き、ふと股の力を弱め、少しづつ足を開いて太腿の奥を見える様にしていました。

お義父さんの目は見開き、私のパンティが見えている事が確認出来ます。
その頃には私のアソコからは汁が溢れ、パンティを湿らせ始めているんです。

1時間程、お義父さんの視線を浴びながらアソコを湿らせた私は、その後トイレで疼くマンコを弄り、オナニーに深ける様になっていました。戸の向こうにはきっとお義父さんが・・・声を押し殺し、激しくアソコに指を入れると、直ぐに絶頂を迎えるのです。


そんな生活も長くは続きませんでした。
お義父さんの厭らしい視線を感じ、アソコを濡らす事があっても義理の親子と認識していた私です。
お義父さんもそうだと思っていたある日、私達は一線を越えてしまったんです。
その日は夫が長期出張で家を留守にしている時でした。
息子が疲れたのか?いつもより早く風呂に入り気づけばソファーに寝ていたんです。

2階の子供部屋に息子を抱きかかえて運んでくれたお義父さんが、リビングに戻り晩酌の続きを始めたので、私は着替えを持って脱衣場へ向かったんです。

服を脱ぎ風呂に入っていると、脱衣場に物音を消しながらお義父さんが入って来て、どうやら私の脱いだ下着を物色している様でした。
声を掛ける事も出来ないまま、私はお義父さんが居なくなる事を待っていたんです。

やがてお義父さんの影は無くなり、私は湯船から出て体を洗いながら下着が気になって仕方なかったので急いで済ませると風呂から出て洗濯機の中を覗いたんです。

一番下に入れた下着は一番上になっておりクロッチの辺りが開かれていて、お義父さんが見ていた事は間違いない様でした。

鼓動が激しくなる中で、遂にその時が訪れました。
脱衣場の戸が開き、お義父さんが目の前に現れたんです。
突然の出来事に、私は全裸の姿をお義父さんに見られ一瞬にして両手で胸を覆い隠そうとした瞬間、お義父さんに両手を掴まれ抱かれたんです。

「お義父さん!何するんですか!ヤメテ」
「大きな声を出すな!ルイが起きるじゃないか!こんな姿見られたくないだろう」
「嫌!お義父さん・・・馬鹿な事しないで」
「もう我慢出来ん!一度で良いから・・・頼む」

定年を迎えた男性とは言え力では敵いません。私は床に押し倒されるとお義父さんに胸を吸われました。

逃げる様に四つん這いで床を這うと、お義父さんは下半身を露わに私の腰に手を回し遂に肉棒を刺し込まれたんです。
風呂上りだった事とお義父さんが脱衣場で下着を物色する姿にエッチな汁を出し始めていた事で、すんなり受け入れてしまったんです。

「千佳さん!最高だよ!ずっと千佳さんが好きだった!」
「お義父さん!もういいでしょ・・・終わりにして下さい」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・息子が相手にしてくれないから淋しいんだろう」
「違います・・・お願いです、もう終わりに」
「うっ・・・」
「お義父さん!ダメ・・・中に出しちゃ・・・」

生暖かい物を体内へ感じ、お義父さんが中出しをした事を知りました。
これで終わり、そう思っているとお義父さんは私の口に精液と私の愛汁で汚れたチンチンを咥えさせて来たんです。突然の出来事に私は無理やり口に咥えさせられ舐めさせられました。

越えてはイケない一線を、超えた瞬間・・・。
横になる私のアソコからはお義父さんの精液が溢れ床を汚していました。
近くのティッシュで床を掃除し、涙ながらに湯船にもう一度浸かり体を洗い流したんです。


翌朝、息子の事を考え何事も無かった素振りで学校へ送り出した私は、いつもの様に洗濯を始め廊下をモップ掛けしていました。
背後から迫るお義父さんが抱き付いて来て、”千佳さん昨日は気持ち良かったろう”と言いながら私のスカートの中へ手を差し入れて来たんです。

「お義父さん!もう止めて下さい!怒りますよ」
「そんなに怒らんでも・・・もう繋がった仲じゃないか」
「お義父さんが強引に犯して来たんじゃないですか」
「まぁ、隆が知ったら幻滅されるな・・・ワシは構わないが」
「脅しですか?」
「まぁ気づかれなければいい話だろう!私も淋しいんだよ」

これだけは絶対に息子と夫に知られては困る・・・それだけでした。

「お義父さん!息子と夫には絶対に言わないで下さい・・・約束して下さい」

「分かってるよ!」

お義父さんは首筋から舌を這わせ、私はその場で唇まで奪われました。
もっと強く拒否していれば・・・家を出る覚悟で抵抗していれば・・・今は反省しています。

義父の部屋に連れ込まれ私は居服を脱がされると、昨日夜以上に激しいSEXを求められ、中出しされた上に汚れたチンチンを舐めさせられると、昼間も何度も体を弄って来る様になりました。

数日後には、息子が居る直ぐ側で、スカートを捲られパンティを引き下ろされると、指を刺し込まれたんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が居るんですから・・・」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・変態じゃないか」
「お義父さん・・・本当にダメ・・・」

声を押し殺しながら息子が居る直ぐ側で私は逝かされました。

「千佳さんのそんな厭らしい顔が堪らんのぉ」

それか数日が経ち、夫が出張先から帰宅しましたが、昼間はお義父さんと2人!毎日の様に身体を求めて来る関係は続き、更には夫の居る傍でまで体を弄ってくる様になって行ったんです。
私との関係を写真に納める義父に、もう逆らう事が出来なくなっていました。
義父の変態振りは益々高まり、夫や息子の前で下着を付けさせてくれず、そんな私の姿を見て楽しんで居る様です。ハラハラしながらもアソコから溢れる汁を確認する様に、義父が2人の目を盗んで指を挿し込んできます。

同居を始めて半年目の出来事です。
そして更にお義父さんとの関係は続くんです。

[Res: 20439] 投稿者:たっち 投稿日:2016/05/08(Sun) 14:03
経験者しか書けないリアルな描写の義父との情交・・・
ダメな私ではないですよ
誰でもある女の性をあなたは一歩前に出ただけ
勇気ある行動です
これからの展開に期待大です
続きをお願いします

[Res: 20439] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/05/12(Thu) 11:35
旦那の両親と同居したんだろ!義母はどうした?登場しね〜な

[Res: 20439] 投稿者:南川 投稿日:2017/03/25(Sat) 05:29
 お父さんとの情事、いいですねぇ。
どんどんおまんこしてください。
 そして、報告その後をお願いしますね。

[20217] 我慢できなくって 投稿者:ふしだらな沙紀 投稿日:2016/04/13(Wed) 04:18
私は34歳の主婦です。子供はいません。

私は子供の頃から「男好きのするタイプ」だとよく言われたものです。

けっこう早熟でマセていた方だと思います。

小学校の高学年の頃に性にも目覚め、その頃からオナニーもするようになっていました。



中学校の頃は、休みの日に何度も何度もオナニーをして、すっかり性的快感の虜になっていました。

男性との体験は、高校3年で初体験し、大学時代の頃は彼氏がいなかったという期間もあまりなく、たいてい彼氏がいて、付き合っていました。

社会人になっても、それは続き、やはり休みの日にベッドにモグラして、彼と1日中セックスしていたこともあります。

こんな言い方をすると嫌味か、自慢話のように聞こえるかもしれませんが、男性は私に意外と惹かれるようなのです。

これは、けっして「掛け言葉」ではありません。

私自身がセックスが好きなためか、どんな体位でもいけますし、体が小さいので(156センチ、49キロ)、扱いやすいのかもしれません。

体が小さい分、ヴァギナも狭いのかどうかは自分ではわかりませんが、「吸いついて離れないタコツボのようなアソコだ」とよく言われます。

また、幼い頃から中学の時までクラシック・バレエをやっていたので、体も柔らかく、かなりアクロバティックな体位も取れます。

高校の時から、少しふっくらしてしまいましたが、その分、マイクログラマーな体になりました。

そして、私のもう一つの特徴は、ものすごくイキやすいという点です。

盛り上がりのかなりある恥丘ですが、その盛り上がりからクリトリスの包皮が飛び出しているため、擦れやすくて、かなり敏感なんです。

昔はそのクリトリスでイクのが多かったのですが、性体験を重ねる内、ヴァギナの中が感じるようになり、今は、完全にヴァギナでイッテいます。

そんな私ですが、社内で今の夫を射止めて結婚しました。

その一方、半年前から、ある男性と「恋愛」関係になっています。

「不倫」という淫靡な表現は嫌いで、私にとっては、とっても美味な「恋」です。

実態としては「性愛」と言ってもいいかもしれません。

夫は、仕事は超ハードなためか、セックス回数もかなり減ってきていますから、今の私にとっては、その相手の男性はなくてはならない相手です。

どうやって知り合ったかは、ここでは言えませんが、その彼は米国のアイビーリーグの某大学のビジネススクールに留学していたこともあり、外資系金融機関に勤めるやり手です。

やり手なのは、仕事だけでなく、セックステクもズバ抜けています。

その人も奥さんがいるので、お互い、浮気相手として、割り切った関係が保てています。

場所はたいていホテルですが、前戯の指技も、クンニもうまく、セックスも強烈で、私を十分すぎるほど満足させてくれています。

彼との密会の時は、向かう途中から、私はすでに愛液が噴き出しています。

彼が抱きしめてくれ、指がパンティーの中に入ってくると彼の指はぐっしょりと濡れてしまい「奥さん、もうこんなになってるね・・・。」と彼はいつも言います。

ベッドに入ると、「奥さんのアソコって、すごく綺麗です。」と何度も何度も音を立ててアソコを舐めまわしてくれます。

「もっと変態なことしてっ!」

私はすっかり淫乱なメスになりきっています。

私は前戯から1度目のセックスの終了まで、最低でも3回、多い時は5回ぐらいイッてしまいます。

彼が私の中に入ってくると、私のヴァギナは彼のものを食べているかのように包み込み、収縮し、大きめの小陰唇も彼のものにからみつき、吸いついて、彼もその快感を堪能してくれています。

「奥さんのアソコ、すごくいいですよ・・・!」

「私も気持ちいいっ!!」

私は生理が規則正しいので、生理直前の安全日だけは中で出してもらいます。

「いっぱい出して!!」

彼の勢いのある精子を中で受け止める時、私は痙攣しながらまたイッてしまいます。

彼が射精した後は、彼のモノを口にふくんで、舌で綺麗にしてあげます。

そのまま吸い続け、「もう1回、いい・・・?」とリクエストしてしまいます。

その2回目が終わってからも「もっとして!」とせがんでしまいます。

何度でもしたくてたまらなくなってしまうんです。

底なしのような私の欲望は、もう抑えることはできません。

[Res: 20217] 投稿者:卓球KT 投稿日:2016/05/14(Sat) 03:27
 それでいいのですよ。
 奥さん楽しみましょって・・・

[Res: 20217] 投稿者:譲二 投稿日:2017/03/25(Sat) 05:27
 「あぁー、お・おまんこいっくぅー 」男は奥さんのその言葉が聞きたいのですよ。

[20216] 気持よかった 投稿者:ダメな主婦なの 投稿日:2016/04/13(Wed) 04:10
私(真知子)は44歳の主婦です。
主人は46歳で会社に勤めています。
この春、娘が一人暮らしを始めたので主人と二人だけの暮らしになりました。
夫婦の営みは月に2〜3度はありますが、44歳の熟れた身体はもっと激しい刺激を求めていたのかもしれません。

最近、セックスの最中に主人から『3Pしてみないか?』『浮気してみろよ』と、何度も言われ『そんな事出来ない』と言いつづけてきた私です。



でも、家事も済んで時間ができると主人の言葉を思い出し妄想してしまうのでした。
私は我慢できずに寝室に行きカーテンを閉め全裸になります。
私のクローゼットに隠した通販で買ったバイブを手にするのです。
バイブで全身を刺激していると妄想が頭の中で始まります。
数人の男に囲まれ全裸の私は男性器を咥えさせられ後ろから犯される続ける妄想です。

主人しか知らない私なのに妙に生々しい妄想なのです。
いえ、妄想ではなく願望だったのかもしれません。

主人の誘いにいい返事をすれば願望は実現するかも知れませんが妻として私の理性が許しません。

そんな私に主人の友達で松本さん(46歳)の経営する設計事務所でのパートのお話しがありました。
主人も進めてくれ時間的にも優遇していただけるので勤める事になったのです。

設計事務所は男性ばかりで松本さんをいれて5人です。
皆さん気を使ってくれ良い職場だと思うのですが一つ問題がありました。
松本さんから制服だと支給されたブラウスは細身で下着が透けて見える物で、スカートは膝上のタイトスカートでパンティーラインが分かるような素材です。
私は毎日、男性社員の視線を感じながら仕事をしました。
やがて仕事にも慣れ男性からチヤホヤされる環境を楽しむようになったのです。
以前はベージュ系統の下着でしたが、白や黒、ピンクの下着で仕事に行くようになりました。
松本さんや男性社員の視線が身体に刺さるようで熱くなります。

それなのに、主人はセックスの時に『松本か社員に誘惑されたらセックスしろよ』と私を挑発するのです。
『しません!』と私は答えますが頭の中では妄想が駆け巡ります。

主人が一週間の海外出張に出た日、トラブルが発生して残業になりました。
男性社員が帰っても松本さんと二人で残業です。
8時を過ぎた頃、トラブルは解消されました。

「遅くなってごめんね。真知子さん」
「いいえ。大丈夫です。主人も出張で留守ですし・・・明日はお休みですから・・・」
「そうなの・・・食事にでも行こうか?」

松本さんからのお誘いです。
私は食事の後の展開を期待して誘いに乗りました。
食事中もドキドキして味など分からないぐらいでした。

「車で送って行きますが、途中に夜景でも見に行きませんか?」
「・・・はい・・・」

主人と結婚してから男性にドライブなど誘われたことなどない私はその状況に酔ったようになりました。
夜景の見える駐車場までの道のり、松本さんとのセックスを思い浮べ触らなくても分かるほど下着を濡らす私がいます。

駐車場に着くと車の中から夜景を見ながら話していると話題が途切れた時、不意に松本さんにキスされました。
私はかたちばかりの抵抗をしていると私の口の中に舌が侵入してきたのです。

激しいキスに私は抵抗をやめました。
彼の手が伸びて私のブラウスのボタンを外してブラの上から乳房を揉んできました。
やがて、手はブラの中に侵入し乳首を摘むように責めます。

私は全身を快感が走り回るような感覚に、はしたない声をあげたのです。
彼は乳首を口に含むと私のスカートの中に手を入れようと伸ばしてきます。
私は下着がビショビショなのを知られたくなくって手を掴んで言いました。

「・・・ここでは嫌、ホテルに行って・・・」

彼は無言で車を走らせました。
ホテルの部屋に入ると私はベットに腰掛けキョロキョロしていました。
主人と結婚前に数回利用した程度で物珍しかったのです。

キョロキョロしている私は松本さんにベットに押し倒されキスをしながらブラウスを脱がしました。
ブラも取られ乳房を揉まれる私の身体は再点火しているのです。

このまま、セックスされたい気持ち以上に濡れた下着を知られたくなかった私は『お願い・・・シャワーさせて・・・』と立ち上がったのでした。

バスルームは寝室からも見える構造でベットに坐った松本さんが誰かと携帯で話しているのが見えました。
熱いシャワーで落ち着こうと思っているとドアが開いて全裸の松本さんが入ってきました。

驚いていると抱きしめられ激しいキスです。
彼の手が私の敏感な秘園を刺激してきます。
クリトリスを撫でられたときは大きな喘ぎ声をあげたほどでした。

彼の手に導かれ男性器を握らされたときは驚きました。
まだ勃起はしていないのに主人とは違う長さと太さでした。
彼に促され手で上下に扱いているとズンズンと大きくなって硬くなったのです。

松本さんの男性器は亀頭が大きく張り出し血管が浮きでて反り返っていました。

「フェラして・・・」

私は膝まづいて彼の男性器を咥えようとしましたが、亀頭が口に入りきりません。
もたもたとフェラしているとベットに連れて行かれ寝かされました。

主人と違う愛撫をうけクンニにアクメ寸前まで追い込まれた私は、逞しい男性器を受け入れる時がきたのです。
松本さんは私の両足を広げ秘園に狙いを定め男性器を押し当てます。

「あっ・・・コンドーム付けて・・・」
「大丈夫、パイプカットしてるから・・・」

私の秘園を押し開いて主人とは違うオチンチンが入ってきます。
身体を引き裂くような痛みが私を襲ったのでした。

「もう少しで全部入るけど・・・入れるよ」
私は今まで主人とのセックスで味わったことのない奥まで犯されているのです。
「少し動くよ」

出し入れされた瞬間、痛みは快感に変わったのでした。
太いオチンチンに挿入される一体感と子宮を突き上げられ内臓を掻き出されるような感覚に連続でアクメが襲ってきました。

いろんな体位で快感を教え込まれ、何度も気を失っても気が付くとまた挿入されアクメの連続で気を失うの繰り返しで、朝方まで許してもらえませんでした。

私は彼の車で最寄の駅まで送ってもらいフラフラになって家に帰ったのでした。
家に帰った私は死んだように眠り、目覚めたのは午後の2時になっていました。

家事をしていると松本さんから電話です。
「車に携帯を忘れていたから届けにきた」
とのことでした。

私は昨夜の激しい夜を思い出し、秘園から愛液が溢れるのを感じながら彼を待ちました。

彼を自宅に迎え入れると我慢できずに私からキスをしたのです。
白昼のリビングで彼のオチンチンを咥えテーブルに手を付いてオチンチンを迎え入れたのでした。

主人が海外出張から帰るまで毎日、彼に抱かれ続け女の喜びを知りました。
ただ、最近、松本さんが仕事中でも私に恥ずかしい格好をさせたり主人と松本さんが私に隠れて会ったりしているのが気がかりでした。

[Res: 20216] 投稿者:福留 投稿日:2016/05/14(Sat) 03:28
奥さんすごいですね。
私でよかったいつでもOKですよ。

[Res: 20216] 投稿者:船木 投稿日:2017/03/25(Sat) 05:24
 今のうちにいっぱい気持ちよくなってくださいね

[22067] 純情な処女だった女房 投稿者:箱崎 投稿日:2017/03/23(Thu) 19:25
就職1年目、23歳の時に知り合った高校を出たばかりの娘が後の女房だ。
俺の隣の部署に配属された同期入社の女の子で、ややムッチリの体形を気にしながらも甘いものを食す、赤いほっぺが田舎臭いが可愛らしい顔をした純情な娘だ。
田舎の地方都市から出たことが無く、大学出で東京帰りと言うだけで俺を尊敬していた。
付き合い始めたのは知り合った翌年、俺が休日にドライブに行く計画を立てていると一緒に行きたがり、連れて行ったのが始まりだった。
やがて好きだと言われ、1年以上女体に触れていなかった俺はヤレると思って口説き落とし、ラブホへ連れ込んだ。
初々しくもムッチリした女体を恥ずかしそうに見せ、俺のイキリ起ったチンポを見て目を見張った女房は、足を開かれてマンコを広げられるとゆでダコのように真っ赤になった。
ドピンクのマンコと、ぎこちないフェラに、初物の期待が高まった。
マン穴は狭く、グリッとした感覚の後に一気に入った。
血に染まるチンポを見て、処女を確認した俺は、耳元で、
「初めてをくれてありがとう。これから、俺の嫁さんになる修行を積んでくれ。」
と言ったら、ポロポロ涙を流した。
俺は、処女を貰った瞬間、女房にしようと思ったのだ。
少しずつセックスを仕込み、夫になる男の前ではどんなに恥ずかしい事でもするのが女房の勤めと教え込み、マンビラ広げて誘うことも覚えた。
職場では純情な娘が、実はM字開脚で自らマン穴晒して恋人を誘うとは誰も思わないどころか、まだ処女だと思われていたから、俺26歳、女房22歳で結婚したときは大騒ぎだった。
男性社員より、田舎臭い純情娘に先を越されたお姉様方の方が歯ぎしりしていた。
そんなお姉様方を見て、俺は心の中で、
「見た目は着飾っているが、男に散々使い古された腐れマンコのお前らなんかと結婚できるかっ!この中古女!」
と呟いていた。

結婚して20年過ぎたが、今でも純情顔の女房を可愛いと思うし、愛情もあるし、抱きたいと思えるのは俺に処女をくれたからに他ならない。
先日も、酒が入った同僚たちが話していた。
「箱崎さんの奥さんって、処女だったんですか〜。」
「まあ、君たちの奥さんみたいに洗練されたファッションも知らない田舎娘だったからね。」
「羨ましいですよ。夜の生活もマンネリになってくると、嫁が股広げて俺のチンポの出し入れでアヘッているのを見ると、嫁は昔、これと同じことを他の男にもされて同じ反応をしたんだろうと思うと、ガッカリですよ。」
まだ結婚したばかりの30代前半の同僚は、
「私もです。まだ大学を出たばかりだった妻は、私のペニスを当然のようにパクッと咥えて、その後のセックスでの痴態を見たとき、妻の初体験の様子が頭をよぎりましたよ・・・私が味わえなかった妻の処女の膣の感触を味わった男・・・ その男のペニスが妻に初めて性の快感を教えた・・・ってね。今でも辛いですよ。」
彼らの話を聞いて、もし女房が非処女だったら・・・と思うと俺も切ないだろうと思い、処女を貰った女と結婚してよかったと思った。

女というのは、処女を捧げた最初の男を絶対に忘れることはないのだ。
だから、俺は処女をくれた女房を選んだ。
2人目以降の男に対してする行為は、処女を捧げてセックスを仕込まれた元彼に対する行為をなぞっているだけなのだ。
男がどうしたら喜ぶのか、男が気持ちよがるその行為の全ては、最初の男の肉体で学習したものなのだ。
俺は、俺しか知らない女房を抱くたびに思う。
もし、女房が俺の前にマンコにチンポを受け入れた男がいたとすれば、それは過去に結婚していた事に匹敵すると思うだろう。
結婚は、紙切れ1枚出したか出さないかであって、やっている事は同じだ。
元彼1人なら×1、元彼二人なら×2なのだ。

もし、奥さんに1年間つき合っていた元彼がいると仮定する。
その男と奥さんは、1週間に2回のセックスを重ねたとすれば100回した事になるし、1週間に3回なら150回になる。
1年付き合った彼氏がいるということは、ほぼほぼ100〜150回のセックスで、元彼のチンポが奥さんのマンコに突き刺さったことになる。
大学時代の元カノを思い出してみたらわかると思う。
若かった2人は、週に何回セックスしてた?
ほとんど毎日、彼女のマンコにチンポを突っ込んでたのは俺だけじゃないだろう?
休日なんか、1日2回や3回なんてザラ、夏休みや冬休みや春休みで帰省していた期間を差し引いても、年間300回はセックスに明け暮れていただろう?
俺の元カノだけが特別じゃない、君の奥さんが大学時代にアパートで一人暮らしをしてたなら、年間300回、元彼のチンポをマンコにズコバコされていたんだよ。
1年から4年間ずっと付き合ってたら、1200回になるんだよ。
元彼に何百回、もしかしたら1000回以上、ヒクつくアナルを見せながら、元彼にマンコを舐められて、1000回以上喘いだ姿を見せていたということ。

大学出じゃないとしても、過去に元彼がいた期間が3年なら、300〜450回はセックスしてるのだ。
1人と450回なのか、3人と150回ずつなのかは知らないが・・・
いくら洗練された女であろうが、元彼が体中弄り回して舐めまわした使い古しの中古女を俺は愛せないと思う。
田舎娘でも純情で処女だった女房だから愛せていると思う。

[Res: 22067] 投稿者:籠崎 投稿日:2017/03/24(Fri) 14:07
最近こういう人増えたけど、なんだか可哀相な気がするな。
妄想でガチガチになっていて、現実の女を知らない。

[Res: 22067] 投稿者:股崎 投稿日:2017/03/24(Fri) 19:48
 そりゃあ、処女じゃないよりは処女のほうがいいでしょうねえ。私の妻は24歳で非処女でしたが、綺麗な女ですよ。吸うタイルもいいし。
 妻は美少女だったでしょうから、妻の処女を貰うには妻が18〜9歳頃に出会わないと無理だったでしょうねえ。でも、その時の私は、振り向いてもらえなかったでしょうから、仕方がないのです。巡り合わせですからね。

[22070] こんにちは 投稿者:yama 投稿日:2017/03/24(Fri) 11:29
単独男性募集!
寝取られ・貸し出しのサークルです。

ご夫婦やカップルの会員さんが単独男性を探していますよ^_^

もちろん単独の男女の紹介もOKですよ。
秘密を守って
お楽しみくださいませ。

全国対応します^_^
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[22065] 2ショットチャット 投稿者:エロ旦那 投稿日:2017/03/23(Thu) 13:36
妻、洋子は女優の紺野美佐子さんに少し似た感じのスリムな51歳です。
40も半ばの頃、夫婦間のSEXにマンネリ感を覚えていた私は、戯れに洋子に2ショットチャットを体験させました。亭主が出張で暇な欲求不満の主婦という設定で・・・・
私はキーボードをたたく洋子の身体を悪戯しながら、書き込む言葉がどんどんエスカレートする洋子を見てとても楽しい思いをしました。
初めはぎこちなかった洋子もだんだんとHなチャットに慣れ、とうとう電話でのプレイにまで発展しました。
初めての電話では最初から最後まで緊張し敬語を使っているような洋子でしたが、徐々になじむようになり、相手の言われるままにTELSEXとオナニーに耽るようになりました。
洋子は少しM気があったようです。
私は電話中のそんな洋子悪戯し、洋子がお相手とSEXにはいると実際に挿入し、本気で大声でもだえる洋子を可愛く思っていました。
ある日洋子が「ねぇ、このあいだの智さん、とても感じが良かったからこの次も彼とお話しするのがいいなぁ」といいました。
智さんは洋子より10歳年下の関西の方で、ソフトで真面目そうな口調の方でした。
それから約半年間、洋子のTELSEXのお相手は智さん一人になりました。
半年も話していればもう完全に恋人の会話です。
激しいTELSEXプレイに洋子私も完全にはまっていきました。智さんも・・・・
しばらくして洋子が言ったんです。
「ねぇ智さんから誘われたんだけど、ライブチャットってしてみてもいい?」
ライブチャット・・・お互いに画像を見ながら・・・私には一つ困ることがありました。
智さんには私の存在を伝えていませんので、これまで通りTELSEXする洋子と実際にしていたのが出来なくなります。
私「智さんに僕のことはどうするの?」「うちあけてライブでバーチャル3pしようか」
洋子「しばらくは内緒にしていたほうがいいかなぁ・・・・いきなり画像に貴方が出てきたら騙してたみたいだし、今までどおりにねっ!」「パパとは終わった後ちゃんとね^^」
わたしはなんとなく、「ちゃんとね」という言葉に納得してしまいました。
その週末の晩、寝間着の下に一番いやらしい下着を付けた洋子がPCのカメラの前に座りました。私は死角からイヤホンで会話を聞いています。完全に覗き見状態です。
洋子「こんばんは、はじめまして・・・洋子です・・・」
初めての画像にお互いかなり緊張していて「思っていてよりずっと素敵な感じです・・」といった社交辞令が続き、天気の話とか、いつもとは全く違ったぎこちない会話が続きます。Hな雰囲気には程遠い内容です。
お笑い好きな洋子に合わせ、関西芸人やM−1の話で1時間以上話した後、しばらくの沈黙がありました。
智さん「あの・・・・いつもHな話してくれて・・・ありがとう・・・もう・・・さっきからずっと・・・固くなってる・・」「見て下さい・・・・いいですか・・」
まるで注学生の会話です。洋子は「はい・・」と言いました。
私からは画面は見えません。
洋子は少しおどけながら「すごいですねぇ〜」と言いました。
智さん「おかしいですか?」
洋子「笑ってごめんなさい・・・はずかしくって・・」
智さん「僕の方が・・・恥ずかしいです」
洋子「ごめんなさい・・・はじめて智さんの見て・・すごすぎて・・・元気いいんですね・・」
智さん「洋子さんのも…見たい・・・」
洋子は寝間着をゆっくりと脱ぎました。
洋子「今日、ちょっとHな下着つけてるの・・はずかしい・・」
洋子はブラを外し・・・胸を見せています。
洋子「胸・・小さいの・・・・貧乳でしょ・・」
智さん「そんなこと・・・可愛いよ・・・」「いつもみたいに・・・触って見せて・・」
そこから2人は一気にエロモードに突入しました。
智さんペニスはそうとうな大きさのようで洋子がなんども「大きいね・・」「すごいね・・」と言いいます。
お互いにオナニーを見せ合いながらどんどんエスカレートしていきます。
全裸でカメラに向かって大股を開き、クリをさすりながら最後は「おマ○コいくぅ〜」と達する洋子でした。
更に、智さんが放出した精液の画像を見ながら「私を見ながら一杯出してくれて嬉しい」といいながら指マンで2回目の絶頂をむかえる洋子の意外な一面に私は大変驚きました。
ライブチャットが終わり・・・私は洋子に襲いかかりました。
激しく突き立てるペニスに洋子は半狂乱になりました。何度もイキます。
調子に乗った私は洋子に
「こんど智さんと本当にSEXさせて下さい」
「智さんのおち○ぽで気持ち良くなりたいです」
「あなた以外の人とSEXしたいです」
と言わせ、最後はせがまれて一番奥に中出ししていました。
私には「洋子とSEX出来るのは私だけだという優越感一杯でした。
このときまでは・・・・・・・
「智さんが夏休みに東京に来るって・・・」
7月の終わりにメールをみながら洋子が言いました。
「逢いたいって・・・どうしよう・・」
これまで散々痴態を見せ合ってきた二人です。逢えば間違いなくSEXしてしまうと思いましたが、洋子反応は意外なものでした。
「本当に逢うのはちょっとやだなぁ・・・・」
「逢ったらきっとHしようといわれるから・・・」
「ネットで遊ぶのは良いけど・・・・リアルは・・・イヤだな」
私は、本当の浮気は望まない洋子の言葉に嬉しさを感じながら
「なら、絶対にHはしないなら・・・という約束で逢えば?」
と言ってしまいました。
洋子「そうだね・・・逢えばあったで緊張しちゃうし・・・大丈夫かな^^」
8月の最初の土曜日渋谷で二人は逢いました。
その日洋子は11時ごろ帰宅・・・
子供たちが寝たあと、リビングでくつろぎながらH子が話を始めました。
洋子「ねぇ・・・何かあったか聞かないの?」
私「SEXした?」
洋子「・・・・・しちゃった・・・」
軽く飲んだ後カラオケBOXでキスから始まり、フェラまではしたそうです。
そのあと「もう帰る」という洋子に、智さんは土下座までして「抱きたい、抱かせて・・・」と懇願され、彼のホテルまで行ってしまったそうです。
私「どうだった・・・?彼のSEX」
洋子「結構よかったよ・・・・すごく感激してくれて・・私も感じちゃった」
私「そうか・・・・良かったね・・良い感じで出来て・・」
洋子「うん・・・すんなり・・って感じ。あなたが知らない人とだったら出来なかったと思う。すごく喜んでくれたし・・・」
私が怒らなかったことに洋子はほっとしていました。
私「逝かされちゃった?」
洋子「良く分からない・・・いつの間にか終わってた・・」
私「ゴムは着けたの?」
洋子「着けなかった・・・・・・出されちゃった・・」
話しながら洋子の眼がとろんとしています。
リビングでありながら私は洋子のショーツの中に手を入れました・・グッチョリ濡れていました。
私は洋子をソファーに四つん這いにさせ、ショーツを脱がし強烈なメス臭を放つ洋子を後ろから犯しました。
「智さんのはいつも見てる通り大きかったろ?」
「うん・・・大きかった・・・あぁぁ・・」
「本物は大きくて気持ちよかったろ?」
「気持ちよかった・・すごく良かった・・」
喘ぎながら興奮していく洋子でした。
私は下種な質問を続けました。
「本当は逝かされたんだろ?何回逝かされた?」
「わかんない・・・いっぱい逝った・・・」
「スゴイ大きくておマ○コが智さんの形になって・・・あぁあぁぁんん」
私は智さんとのSEXを告白する妻を犯しながら続けざまに射精していました。
私は尋ねました「もっと智さんとしたい?」
洋子は「したい・・・すごくしたい・・・智さんとしたいぃ〜」
以前なら戯れの台詞でしたが、この時は智さんに身も心も奪われつつある我妻の本音でした。
嫉妬でおかしくなりながら洋子をバックから貫きながら、私はどうしても聞きたくて尋ねました
「僕と智さんどっちとしたい?」
洋子は半泣きで「パパ・・パパとする・・」といい最後は「パパいくぅぅうう」と果てました。
お尻をまるだしのままソファーによこたわる洋子
「ごめん・・パパHしちゃって・・もうしないから」
カワイイ台詞に思わず洋子を抱きしめもう一度挿入しました。
「いいんだ・・・僕もこうなることを望んでいたんだ・・」
洋子は「ごめんね・・・もうしないからね・・・」
その言葉は翌日には嘘になってしまうのですが・・・
翌朝朝食をとりながら洋子が言いました。
「パパ、智さんが10時の新幹線だから送ってくるね」
前夜に愛を確認できた私はためらいもなく許可しました。
洋子によると、智さんは柔道をしていたのことで身長は170センチ70キロぐらいでがっちりでぽっちゃりな体型でした。美男子というよりは朴訥な癒し系男性のようです。
そして・・・3時になっても洋子は帰ってきませんでした。
携帯はずっと留守電です。
午後4時、私は仕事の関係で新宿におりました。5丁目、明治通り沿い、花園神社」を通りかかった時・・・・
区役所通りからの遊歩道を智さんと思しき男性と歩いている洋子を見てしまいました・・・
昨夜のことから一転・・・「ウソをつかれた?二人は今日もSEX?パパとしたい?」錯乱しそうになりましたがこらえました。
洋子の携帯は5時過ぎにつながりました。
「心配してたよ・・どうしたの?」と尋ねると「聡子(友人)とランチの後、映画見ちゃった」「ベストキッド、ジャッキーは最高!」と屈託ない返事が返って来ました。
仕事が済み、9時に帰宅したところ洋子はいつもの洋子でした。
子供がいることもあり、こっそり「今日もSEXしたい・・」とメールすると「昨日もしたのに・・・痛くなっちゃうかも・・」との返事。
昨日も今日もだろ!・・と思いつつ「優しくするから・・・」「じゃあ・・・軽めにね」との返事がきました。
その夜、洋子のあそこはかなり充血しておりました。確かに腫れた感じがしました。2日間で6時間近くしてれば当然かとも思いますが、それでも洋子はいつも通り私に貫かれます。
騎上位で下から突き上げ、洋子が逝くそぶりを見せ始めた時・・・
「ねぇ・・・今日新宿に智さんといたよね・・見ちゃったよ・・・・」
洋子は無言です。ばつの悪そうな表情でSEXが止まりました。
私は「怒ってないから心配しなくていいよ。昨日も言ったけど、僕はこの展開を望んでいたんだ。ただ・・・隠れてされるのはちょっと辛い・・・」
洋子「ごめんね・・・ゴメン・・ごめんなさい・・」「もう正直に言うね・・」
洋子は私から降りました。
「あのねパパ、嘘ついてごめんね・・智君関西だからしばらく会えないから・・・今日もしたいって言われてて・・・ごめんね・・」
私「良いよ・・・ただ・・・どうして智君とそうなりたかったの?SEXが良かった?」
洋子「SEXは・・・良かったわ。でもね・・・優しいの智君・・・だから・・・」
私「惚れちゃったの?」
洋子「わかんない・・・けど・・好きになったと思う・・」
智さんがいつの間にか智君になっていました。
洋子「でも・・パパも好きよ・・もちろんパパのHも好き・・」
その後、洋子はSEXしながら智さんとのSEXを赤裸々に語ってくれました。
喘ぎながら
「智君のペニスは・・・奥まで届くの・・あぁ〜」
「カリ太ち○ぽで気持ちいの・・・」
「抱っこされて入れながら歩き回るの・・・鏡の前でいやらしいこと言うの・・」
私「どんなこと?」
「勃起ち○ぽに串刺しにされてどう?・・・とか反対にされて鏡に刺さってるところ見せられて・・・」
「智君のが出入りするところ・・・見て・・・」
「おマ○コ奴隷になりますって・・・言わされて・・・」
「洋子のおマ○コ使いたいときいつでも・・・使ってって・・」
「勃起ち○ぽ 洋子のおマ○コに使ってぇ・・って」
「精子・・奥に出して・・全部出してぇ」
「勃起ち○ぽ大好きぃ〜」
洋子は言葉を発するたびに上り詰めて・・激しく達しました・・・
「勃起ち○ぽ」洋子の口から初めてその言葉を聞きました。私は大変興奮しました。
「他の男にSEXを仕込まれてる・・調教されてるんだ・・・」と思ったんです。
私は今後定期的に智さんと洋子のデートを許すことにしました。
そして、洋子に内緒で私も智さんにPCでメールしました。
「二人のことは認めるので出来るだけ詳しく洋子の痴態を教えてほしい・・・」
「できれば貴方に抱かれる洋子を見てみたいと・・・」
今、月1回洋子は智さんに抱かれています。
智さんから何枚か画像ももらいました。
知らぬは洋子だけです。
優しくて激しくたくましい智さんに抱かれて・・・幸せそうです。
最近洋子に「ねぇ・・・智さんと3Pしようよ・・って頼んでよ」と持ちかけています。
当然智さんはOKなのですが、洋子は首を縦に振りません。
「そんなことしたら智君が傷ついちゃうよ!」と・・・
私は思いました>
「ああ・・洋子は智さんにメロメロ・・だなぁ」と・・・

[22063] 妻の親友 投稿者:スケベオヤジ 投稿日:2017/03/22(Wed) 10:58
僕は55歳、妻は49歳です。
27年前に結婚しました。
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。
その時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、飛行機の中でその子のことを聞きました。
新婦は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後、彼女も結婚して、大宮に住んでいまして、妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。
僕らは東京で、借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏前でしたが、タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。
それから約25年経ちました。
彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。
彼女の喪服姿は物凄く奇麗でこの時に抱きたいと思いました。
彼女は47歳でした。
僕も世田谷に家を新築して、彼女が植木を自分で車を運転して持ってきてくれました。
その日は日曜日で妻はダンスに凝っていて朝の10時頃からダンスのレッスンで新宿の貸しホールに出かけていました。
「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」といって妻は出かけました。
親友は11時半ごろ来て、1mぐらいの植木を3本持ってきました。
狭い庭ですが、手伝ってもらって植えました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。
身体が植木で汚れたので、シャワーをお互いに浴びまして、簡単なTシャツと短パンでいました。
彼女にも妻のTシャツと短パンを貸しました。
相変わらず大きな乳房で眼のやり場に困りました。
ビールを飲んで少し調子に乗り
「結婚式の時の貴女の胸の開いたドレス姿に惚れていたのです。僕の母親が巨乳で、昔から憧れていたのです。ウチの奥さんは貧乳でAカップしか無いのですよ。一度貴女のオッパイに触りたい」と言いました。
「ああ、いいわよ、触っても、でも奥さんにはナイショよ」といわれ大きな胸を突き出されました。
本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーをはずして乳房を吸いまくりました。
短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。
「前にS子が言っていたけど、貴方のペニスは本当に大きいわね、最初は入らなくて困ったのよと彼女が言っていたけど本当ね」と握り締めて唇を大きくして口の中に入れました。
「主人が亡くなってから、初めてよ。こんなことするのは」と言って、座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、大きくなったクリトリスを舐めてやると、ピクピク痙攣して最初のアクメを迎えていました。
確かに旦那さんを亡くして2年ぶりの性交ですから、イクのが早いのは当たり前です。
お絞りを作ってきて、濡れてドロドロになったオマンコを拭いてやりました。
「貴方はまだイっていないのでしょう」といわれました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。
ピストン運動を続けて彼女が「アア〜、もうダメ〜、もうイクワ〜ッ、一緒にキテ〜ッ」と大声で叫びました。
僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、ペニスを膣から抜いて電話器のところに行きました。
ペニスは濡れて大きく勃起したままでした。
電話中も彼女は口に含んでくれました。
親友の名前を言って「今、何しているの?」と妻の声でした。
「僕のチンポを舐めているよ」と、言いたいところでした。
彼女は妻の会話と知りながら、ペニスをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラです。
こんな時のオンナは恐いですね。
本当に妻と話をしている僕に射精をさせようと物凄く扱きます。
我慢して「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの」と聞くと、30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。
僕は思わず「意地悪〜」と叫びました。
「妻に聞こえたらどうするんだよ」というと、
「別れて私と一緒になればいいじゃない」と真面目な顔をして言います。
少し恐くなりました。
それから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。
大宮から新宿に休日には彼女が出て来て、デパートでビールと、弁当を買ってラブホで3時間は性交をしていました。
ある日4時半ごろ清算をするために1階の窓口にいるときに、娘がオトコと入ってきたのです。
モロに顔を合せました。
娘は妻の親友に何度か会っている様で知っていました。
お互いに知らん顔をして過ぎましたが、顔は引きつっていました。
彼女は「どうしたの。顔が引きつっているわよ」といわれ、今のあった女は自分の娘だと話しました。
「え〜ッ、Yちゃんなの。あんなに大きくなったの」と彼女もビックリでしたが、お互いに知っているだけにまずいと思い暫らくはSEXを諦めました。
妻とは月に2〜3回で性交はしていますが、本当に早くイク女なので、僕もイッタ振りをしたり、マスをかいて、挿入10分でイクようにしていました。
その後は半年ぐらいは会わなかったのに、ある日どうしても彼女の巨乳が触りたく電話をして久しぶりにオマンコをしました。
帰りにデパートで買い物をしていたら、妻と娘にバッタリとあい、矢張り今後は無理と泣く泣く別れました。
でも時々はメールで彼女の膣や後ろから挿入した写メを見ながらオナニーをしています。
最近妻は僕が友人と浮気をしていると疑っているようです。
何故か解りませんが、娘が話したのかも知れませんね。

[22056] まんざらでもない妻 投稿者:ハメ撮り夫婦 投稿日:2017/03/21(Tue) 00:55
妻とは何年も前からハメ撮りをしています。
2人出産し黒ずんだまんこを私だけが見るという約束で
今はエロ下着や足を開いて濡れたマンコも妻が開いて撮らせてくれ 妻も撮られてるうちに自分でマンコをいじりだします。
そんな私は良く今も遊びに来る悪友のシンゴに
妻の画像を酔った勢いで見せてしまいました。
シンゴは昔から知ってる妻だけに凄く興奮し
顔は隠してるけどМ字でマンコを見せてる妻の画像に釘付けになってました。
褒めまくりのシンゴにハメ撮り動画も見せ
一番興奮したのは妻のオナニーをしてる動画でした。
マンコの画像にティッシュがついてると
「これってマキちゃんはシャワーもしてないんだろ?
なぁマキちゃんのマンコってどんな臭いがしてるんだ?」と聞いてきたので
「そりゃぁおしっこの臭いはしてるから臭いけど」と言うと
「いいね いいね マキちゃんのマンコが臭いなら俺が舐めてやりたいよ」と変態ぶりを発揮してました。
「少しもらっていいか?オナニーしたいから」と言いだし
シンゴのパソコンに画像と動画を数枚送りました。
翌日 先に寝てた妻に
「昨日 シンゴに酔った勢いでハメ撮りを見せちゃった
ごめん」と謝りました。
「えっ見せたの?シンゴくんに?
恥ずかしい 今度どんな顔で会ったらいいのよ」と意外と怒らない妻でした。
「シンゴくん マキのを見て何て言ってたの?」と聞いてきたので
「めっちゃ興奮してた マンコにティッシュがついてるのを見たとき マキちゃんのマンコってどんな臭いしてるんだって聞かれて シャワーもしてないからおしっこの臭いさせてるよて言ったら シンゴが舐めて綺麗にしたいって言ってた」と教えると
「そういうのは見せないでよ おまんこが臭い女って思われちゃうじゃない もう何してるのよ 二人して」と笑ってました。
「マキのオナニーしてる動画を見て 女性のオナニーを初めて見たって興奮してその動画が欲しいって言われたよ
でもあれはマキの手が邪魔でマンコはあんまり見えてないんだ
動画もあげたけど」と言うと
「おまんこ見えてないんだ シンゴくんはちょっと残念だったね」と笑ってたので
「ごめん なんか酔った勢いで興奮して見せたくなっちゃったんだ」と謝ると
「仕方ないわね 別に見せても減るもんでもないからいいけど
シンゴくんも興奮してたって言うなら 私もまだまだイケるってことだから 
でもシンゴくん 私の画像をもらってどうするのかな」と言うので
「マキちゃんでオナニーしたいから欲しいって言われたよ
今頃オナニーしてるだろうね」と言うと
妻は恥ずかしそうに私のチンポを握ってきました。
「どうした?エッチしたくなったの?」と言うと
妻はうなずきました。
「私でシンゴくんが出してると思うとムズムズしてきた」と
いう妻が可愛く思え
デジカメを用意しました。
「シンゴに見せる画像を撮ろう」と言うと
照れながら裸になって ポーズをとってくれました。
М字開脚をしてもらうと
「私凄く濡れちゃってるよ こんなのはダメじゃない?」と
マンコを開きました。
肛門の方まで濡らしてる妻のマンコは卑猥で
「シンゴに見せる画像を撮っててそんなに濡らしてるんだから
シンゴは喜ぶさぁ」と言うと
妻はマンコをいじりだしました。
「手で隠れてない?マキのおまんこきちんと見えてるかなぁ」という妻に興奮しました。
「これを見たらシンゴはマキとやりたがるぞ 絶対に」と言うと
「エッチは出来ないけどマキでいっぱいオナニーして欲しいよ」と言うと妻はイキました。
それから挿入し興奮した妻が凄かったです。
それからシンゴが遊びに来てないので見せてはいませんが
シンゴ用の画像は沢山撮っています。
最近妻は 妻のを見てオナニーしてるシンゴの画像を見てみたいと言いだし 妻の方がハマってる感じです。