[掲示板に戻る]
過去ログ[40]


過去ログ:
ワード検索: 条件: 表示:

[22517] 俺の目の前で抱かれる妻 投稿者:旦那 投稿日:2017/06/15(Thu) 15:09
俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
175cm、72kg、ちょっと太り気味の内向的なキモオタだ。だが、奇跡的に最近結婚した。
しかも、嫁の今日子はかなり可愛い。まだ21歳で、ピチピチの若妻だ。
彼女が短大の時に知り合い、卒業と同時に結婚した。知り合ったのは、いわゆるオンラインゲームだ。ゲームの中で知り合い、色々と助けてあげているうちに、今日子の方から一度会いたいと言い出した。
初めて女性と二人きりで会うシチュエーションに、死ぬほどドキドキした。
まともな服も持ってなかったので、ZARAに行ってお姉さんに言われるままに全部そろえたりした。
そして待ち合わせ場所に行くと、凄く可愛い今日子がいた。
今思えば、格好は腐女子っぽかったけど、可愛すぎて美人局と思った。
そして声をかけたら、俺以上にガチガチに緊張している今日子が、にっこりと笑いかけてくれた。
このとき、俺は恋に落ちた。
かなり重度なオタの今日子と俺との相性はぴったりで、趣味も完全に一致した。
そして、トントン拍子に結婚になった。
双方の両親とも、オタな俺と今日子が結婚出来るなどとは思っていなかったようで、ものすごく喜んでくれて、良い結婚式だった。
おまけに、ポンと家まで買ってもらえて、幸せを絵に描いたような生活が始まった。
基本、家でゲームしたり、DVD見たり、本を読んで過ごすことが多い。
二人とも、友人がほぼいないからだ。
そんな中、俺の唯一の親友が、パソコンを直しに来てくれた。
俺は、オタのくせにパソコンに弱い。
使うのはエキスパートの先生。だが、メカニカルな部分は全くダメだ。
親友のトオルは、俺以上にヤバいオタで、ルックスはそこそこだけど、スーパーオタだ。
結婚式にも来てくれたが、家には初めて来る。
インターフォンが鳴り、出迎えると、一見オタには見えない爽やかなトオルがいた。
こんななりのくせに、彼女いない歴=年齢、なのは、内面のキモオタ成分が表に見え隠れしているからだと思う。
「悪いね、トオル!助かるよ。」俺が出迎えると、すぐに今日子も出迎える。
「トオルさん、すいません、お忙しいのに、、、」出迎えた今日子を見て、トオルが固まっている。
たぶん、可愛くて驚いているのだと思う。
結婚式の時は、メイクでわからなかったはずだが、今日子はめちゃくちゃ可愛い。
はっきり言って、自慢だ。
トオルは、「あァ、いいえ、忙しくないし、、大丈夫です、、」今日子に声をかけられて、キョドり気味だ。
女慣れしていないトオルをみて、優越感を覚える。
そして、ほぼ無言でパソコンをいじり出す。
色々見た後、基盤を開けて部品を変えてくれた。
すると、あっけないほど簡単に直った。
「トオルさん、凄いです!頼りになります!ホント、ヒロシとは大違いです。」今日子が驚いてそんなことを言う。
ちょっとムッとした俺は、「あーー!そんなこと言ってると、もう抱いてやらないぞ!」なんて言った。
いつも、どちらかというと尻に敷かれている俺は、こんな事を言うキャラではないのだが、トオルの手前かっこつけてみた。
すると、「ちょっと、何言ってるの!もう!恥ずかしいこと言わないの!いいよ、トオルさんにしてもらうから。」今日子にこんな事を言われた。
思わず「うぐぅ」と、変なうめき声が出た。
それを聞いて、2人とも笑って和んだ。
そして、トオルが帰ろうとすると、今日子が「本当に、ありがとうございました。今度は遊びに来てください。待ってます!」と、良い笑顔で言った。
俺は、ちょっと嫉妬しながら「そうそう、ホント、いつでも来いよ!夕飯も3人の方が楽しいからさ。」なんて言ってみた。
そしてトオルが帰ると、今日子をソファに押し込んだ。
「きゃっ!どうしたの?」と驚く今日子に、強引にキスをした。
柔らかい感触、、、今日子は、俺と付き合うまでは、他の男とキスはおろか手を繋いだこともない。
ずっとオタで、大学も短大で男がいなかったからということもあるのだろうが、本当にラッキーだった。
と言う俺も、全く同じで、今日子が全てにおいて初めての女だった。
今日子の口の中に舌を差し込む。
すぐに今日子も舌を絡めてくれる。
今日子も言っているが、舌を絡めるキスは大好きだそうだ。
たかがキスが、こんなに気持ち良いなんて、想像もしていなかったそうだ。
それは俺も同じで、キスでこんなに感じてしまうなら、セックスしたら気持ちよくて死ぬんじゃないかと思ったくらいだ。
だが、後日期待していたセックスが、それほど気持ちよくなかったのは、オナニーのやり過ぎだからだと思う。
「どうしたの?ヒロシ、ちょっと怖いよぉ。」今日子が驚いている。
俺は、さっき今日子が“いいよ、トオルさんにしてもらうから。“と言った言葉に、ムキになって嫉妬しているのだと思う。
「トオルにしてもらいたいのか!?」ちょっと強めに言う。
「え?ふふ。嫉妬してるの?可愛い。冗談に決まってるじゃん!」
「ホント?だって、あいつの方がイケメンだし、、、」
「ぷっ。そんなに変わらないから。それに、ちょっとトオルさんキョドり過ぎ。」
「なぁ、今日子、愛してる。」
「へへ。愛してるよ。ねぇ、ベッド行こ?」そんな風に可愛らしく言ってくれた。
そして仲良く寝室に入り、ベッドに倒れ込む。
キスをして、抱きしめる。
「ヒロシは、嫉妬すると男らしくなるんだね。」
「ゴメン、怖かった?」
「ううん、、そう言うヒロシ、好きかも。」
その言い方に、ちょっとゾクッときた。
今日子は、可愛くて清純な感じの割に、たまに小悪魔的なところを見せる。
そう言うところも、たまらなく好きだ。
そして、今日子の服を脱がしていく。
今日子は、すぐに電気を消してくれと言う。
いまだに恥ずかしがる今日子が、可愛くて仕方ない。
だが、今日子の体を、明るいところでじっくりと見たいという気持ちもある。
今日子は、童顔で可愛らしい感じだが、胸が大きい。
そして、驚いたのだが、下の毛が生まれつきない。
そんな、ロ・なところも俺の好みにぴったりだ。
電気を消した薄暗い中で、今日子の大きな胸が揺れている。
こらえきれずにむしゃぶりつき、乳首を舐める。
可愛い小さな乳首は、硬くなっていて、今日子の興奮が伝わってくる。
「あ、くぅあ、、ん、、」控えめな今日子のあえぎが俺を刺激する。
我慢出来ずに、コンドームを取り出して装着する。
そして、「今日子、行くよ、、」とささやいてから、正常位で挿入する。
スルンと全部入ると「ああぁ、ヒロシィ、、気持ち良いよぉ、、」と、泣きそうな顔で言ってくれる。
今日子が恥ずかしがるので、下の方を愛撫することはない。
どうも、クリトリスが大きめなのが凄く気になっていて、見られたくないようだ。
別に、普通サイズだと思うが、他の女性のアソコを見たことがないので、イマイチわからない。
挿入すると、もうイキそうな気配が来る。
初体験の時こそ、あまり気持ちよくないなぁと思ったのだが、慣れてくるとやっぱり気持ち良い。
もともと早漏気味の俺なので、もうイキそうなのだが、さすがに早すぎると思い頑張った。
「あっ、あっ、、あん、、ん、、ヒロシ、愛してる、、」可愛らしくあえぎながら、そんなことを言ってくれる。
嬉しくて、キスをした。
舌を絡め合うと、もう限界だった。
「イク、、出るっ!」そう言って、射精した。
「え?あァ、、イッてぇ!」一瞬、“もうイクの?“という感じになったが、すぐに抱きついてくれた。
そして、腕枕でいちゃつきながら、「ゴメンね、早くて、、、」と、謝った。
「ううん、、、嬉しいよ。興奮してるから早いんでしょ?私で興奮してくれてるって、嬉しいよ。」健気なことを言ってくれる、、、「ありがとう、、、でも、欲求不満にならない?」
「ならないよ!あ、でも、不満解消に、トオルさんにしてもらっちゃおうかなぁ。」と、小悪魔モードで言われた。
「そ、そんな、、」思わずどもる。
「ふふ。冗談。」こんな事を言われたが、トオルに抱かれる今日子を想像して、嫉妬で狂った。
今日子にまた抱きついて、荒々しく四つん這いにさせた。
「いや、ダメ!恥ずかしいよ!」本気で嫌がる今日子。
今まで、正常位以外でしたことはない。
無理矢理四つん這いにして、ゴムをつけると後ろから挿入した。
「あぁぁつ!!ダメぇっ!!」気のせいではなく、バックで入れると今日子はいつもより激しく反応した。
すぐに夢中で腰を振り始める。
「こうされたいのか!トオルにこうされたいのか!」こんな事を口走りながら、荒々しく腰を振る。
生まれて初めてのバックでのセックスだが、ヤバいくらいに興奮した。
征服欲が満たされるというか、支配している感じがたまらない。
「そんなことないもん!ダメぇ!あぁっ!アッ!あァっっ!」今日子は、否定しながらもいつもより大きくあえいでいる。
「今日子、愛してる!俺だけ見てろよ!」そう言って、腰を振りながらもうイキそうだ。
「あァ!愛してるっ!ヒロシ!好き!好き!あぁっ!気持ち良いよぉ、、くっ!あぁっ!」背中を少しのけ反らせて感じる今日子。
初めて、セックスで今日子を感じさせられたような気持ちになれた。
そして、あっけなくイッた、、、また腕枕になる。
「ゴメン、ホント、ゴメン!」冷静になった俺は、とにかく謝った。
「ううん、、、嫉妬してくれて、可愛かった、、、それに、、、男らしかったよ。」顔を赤くして照れながら言う今日子。
「気持ち、、、よかった?」おそるおそる聞くと「うん!気持ちよかった!」元気いっぱいな笑顔でそう言った。
しかし、俺もどうかしている。
トオルなんかに嫉妬するなんて、ばからしい、、、確かに、顔は少しだけあっちが上だと思うが、後は全部俺の勝ちのはずだ。
だが、さっきの感覚はなんだろう?今日子がトオルに抱かれているのを想像した時、嫉妬や怒りの他に、快感もあった気がする、、、こんな感じで、日々過ごしていた。
今日子は、嫉妬した俺が少し荒っぽく抱くのが気に入ったようで、あの日以来毎日セックスをするようになっていた。
俺たちのセックスは、ちょっとずつエスカレートして、ハメながら「トオルにこうされたいんだろ!?はめられたいんだろ!?」と俺が言うと「そう!して欲しい!トオルさんにメチャメチャにされたいの!」などと言うようになっていた、、、
もちろん、あくまでプレイの時だけで、実際にはそんなことは全く思ってもいないそうだけど、そう言われることで、俺は嫉妬に狂ってかなり激しく今日子を抱く。
それが今日子もたまらないようで、色々と嫉妬させるようなことを言うようになっていた。
そして、色々と言われると、なぜか興奮する俺がいた。
今日子を抱くトオルを想像して、怒りよりも興奮するようになっていた、、、
そんなセックスを繰り返していたが、トオルが遊びに来ることになった。
俺が誘って約束した。
今日子が、トオルとこの前みたいに話をするのを見て、嫉妬したかったからだ。
もちろん、それ以上のことをするつもりもないし、今日子に指一本触れさせるつもりはない。
そして、トオルが来る日、今日子が可愛らしい露出が高い格好をして「ねぇ、可愛い?トオルさん、気に入ってくれるかなぁ?」などと、小悪魔みたいな顔で言ってきた。
もう、嫉妬で興奮する俺がいた。
思わず抱きしめて、荒々しくキスをすると、今日子はトロンとした顔で「ふふ。ヒロシ男らしくてドキッとしたよ。」と、嬉しそうに言う。
俺は、俺なんかと一緒にいてくれる感謝の気持ちから、今日子に対して必要以上に優しく丁寧に接しすぎていたのかもしれない。
今日子は、ある程度、男らしくと言うか、ワイルドなところも俺に求めているのだと思った。
すると、インターフォンが鳴り、トオルが来た。
手土産に酒を持ってきたトオル。
ミニスカで肩丸出しの今日子が出迎える。
トオルは「こんばんは。お邪魔します。今日子ちゃん、可愛い格好だね。」と言いながら家に上がった。
トオルの視線は、ミニスカートからのぞく、今日子の生足に固定されていた。
それだけでもすでに興奮してる俺。そして、今日子の手料理を食べ始める。
酒も飲みながら、昔話に花を咲かせる。
俺たちの高校時代は、黒歴史的な感じなのだが、今日子も同じようなモノなので、凄く盛り上がった。
そして、食事が終わって、リビングに移動して床に座って飲み始めた。
俺は、ちょっと飲み過ぎだったと思うが、今日子の自慢ばかりしてしまった。
「今日子、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよ。身体もたねーし。」こんなことを言ったのは、トオルに自慢したかったからだと思う。
すると、今日子が顔を少し赤くして「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん!それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょ。」などと言う。
すぐ終わると言われて、微妙に傷ついたが、事実なので仕方ない、、、「はいはい。俺が早くイったらもう一回とか言うくせに。」悔し紛れにそう言った。
するとすかさず「中途半端だからだよ。でも、2回目もマッハだよね。」こんな風にからかわれた。
確かに、実際に俺は愚地克巳も驚くほどのマッハぶりなので、何も言い返せない。
言い返せない俺をニヤニヤ笑いながら見て、今日子がトオルに「トオルさんは早いんですか?。」と、愛嬌たっぷりに聞く。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよ。」トオルは、動揺することもなくそう答えた。
なんか、今日のトオルはこの前のトオルと違う感じだ。
妙に自身が現れているというか、今日子に対してキョドらない。
余裕がある感じがする。
「へぇ、いいなぁ、、、ヒロシもオナニーいっぱいしてよ。」妙に真剣な口調で言う今日子。
「バカ!お前がいるのにするわけないじゃん。」俺は、なんとなく馬鹿にされているような気持ちでそう答えた。
「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだね。」すると、今日子がこう言った。
もう、完全に馬鹿にされている感じだ、、、なのに、密かに勃起している俺はどうしてしまったんだろう?「うるせー」苦し紛れにそう言った。
多少の心の葛藤はあったが、楽しい時間を過ごしていた。
今日子が、床に座って飲みながら、姿勢を変えたり、足を組み直したりするたびに、パンツが丸見えになっている。
それとなくトオルを見ると、チラチラ今日子のパンツを見ている。俺は、優越感を持つ。
そのパンツの中身は俺しか知らないんだぜ。天然パイパンで、スゲェエロいんだぜ。こんな事を思いながら、飲み続ける。
「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」トオルが、羨ましそうに聞いてくる。
俺は、自慢げに「運命だよ。」と、言ってやった。
すると、今日子がニヤつきながら「ゲームじゃん。」と、正直に言ってしまう。
別に、出会ったのがオンラインゲームでも良いと思うのだが、なんとなく恥ずかしいと思ってしまう俺がいた。
「そうなんだ、でも、今日子ちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」だが、トオルはそんな事関係なく、今日子を褒め続ける。
「そんな事ないです、、、私、人見知りだし、オタだし、」今日子が照れながら言う。
俺は、今日子のことを褒めるトオルに、優越感全開で、おそらくドヤ顔で「そうだぜ、俺が初めての男。しかも、キスも手をつないだのも。」と言った。
「ちょっと!そんことまで言わないでよ!ヒロシだって童貞だったじゃん!」今日子が、照れて慌てながら言う。
「お前と出会うために生まれてきたんだから、当たり前だろ?」俺は、こんな恥ずかしいセリフを言った。
ちょっと、酔いすぎかな?トオルが持ってきてくれた酒は、飲みやすいからぐいぐい飲んでしまう、、、「へぇ、初めて同士なんて、最高じゃん。」トオルがそう言ってくれた。
やっぱりコイツとは気が合う、、、、、、、、、、そこで意識が途切れた。
今日子の声に、目が覚めた。
すると、なんか変なことを言っている。
「ホント!?え?信じられない、、、指、回らないよぉ、、」今日子が何かに驚いている。
そっと目を開けると、トオルがチンポ丸出しで寝ていて、そのチンポを今日子が握っている、、、一気に目が覚めた。
今日子が、トオルのチンポを握っている?夢でも見ているのかと思った。
だが、今日子はさらに怯えたような声で「それに、、、、堅い、、、全然違う、、、なんか、、、怖い、、、」こんな事まで言った。
全然違う?何が?と思って目をこらすと、トオルのチンポが明らかにデカい。
作り物と疑うレベルのでかさだ。
そう言えば、あいつデカかった。
と言っても、勃起したところなんて見たことないので、普通サイズの時の話しだが、それでもブランとデカかった記憶がある。
俺のよりもデカいチンポを、嫁の今日子が好奇心いっぱいの感じで握っている。
俺は、すぐに止めるべきだったと思う。
だが、息が苦しくなるくらいの興奮に包まれていた俺は、黙って薄目で見続けた。
黙って手を上下に動かす今日子。
しばらく続けて、「これは、、無理、、かな?ていうか、無理だ。外人さんみたい、、、」
何が無理なんだろう?入れるのが無理って事か?入れるつもりだったのか?頭が混乱する。
だが、この興奮はなんだ?俺は、どうしてしまったんだろう?すると、いきなりトオルが寝返りを打ちそうになり、ムニャムニャと言う。
慌てて今日子は手を離して寝たふりをする。
良かった、、終わった、、、ホッと息をつくと、もっと衝撃的な光景が俺を襲う。
トオルが、今日子の胸を躊躇なく揉み始めた、、、トオルに胸を揉まれる今日子。
寝たふりで、起きているはずだが、今日子は何も言わない。
何も動かない。
何故?どうして止めない?俺がパニクっていると、トオルが今日子のキャミソールを一気にまくり上げた。
今日子の可愛いブラがあらわになる。
そして、躊躇なくノータイムでブラを外すトオル。
なんで、こんなにも躊躇がないんだろう?起きるかも?とか、思わないのか?意味がわからない。
今日子の真っ白な胸、、、ロ・っぽい見た目に反して馬鹿デカい胸、、、小さな乳輪と小さなピンクの乳首、、、俺だけが見ることが出来る宝物のはずだ、、、トオルに見られてる、、、そう思うと、嫉妬と怒りがメラメラとわき上がるが、俺は寝たふりを続ける。
魅入られていたのだと思う。
今日子が、他の男の手で汚されるのを、見たいと思っていたのだと思う、、トオルはまた躊躇なく今日子の乳首を責め始める。
トオルは、たぶん童貞のくせに、弾いたりさすったり、上手に乳首を責めているように見える。
俺は、ヤバイと思っていた。
今日子は寝ていない、、、寝たふりなので、トオルの乳首責めで火がついてしまうのではないか?そんな心配をしていた。
すると、思った通りというか「んんーーんフゥンハァ、、ハァ、、、んん、、、」と、今日子がエッチな声を出し始めた。
だが、トオルは手を止めない。
普通なら、寝てる女にイタズラをしていて、起きてるような声を出したら、慌てて止めるはずだ。
何故止めない?不思議だし、ちょっと怖い。
すると、トオルはエスカレートして、指ではなく舌で今日子の乳首を舐め始める。
俺は、絶望的な気持ちになった。
俺だけの乳首が、、、今日子が傷物になった気がした。
「んんーーっ!」今日子が、こんな声を上げる。
だが、まだ寝たふりを続ける今日子。
「フーーーンフーーーゥんんっ!くぅーーーあぁ、、」今日子の声がドンドンでかくなる。
どう考えても、起きてるのがわかるはずだ。
トオルは、今日子が起きてるのをわかってる?そんな疑念が浮かぶ。
すると、今日子が仰向けに寝返りを打つ。
二人の頭上から覗くような感じで見ているが、今日子が仰向けになったので、より見やすくなった。
今日子は、そのまま舐められるに任せている。
トオルは、舌や指で乳首を責め続ける。
「ふーーん、、あぁ、、、っ、、くぅあぁっ!ンあっ!う、くあぁ!」もう、感じているのは間違いない。
俺以外の男の愛撫で感じてしまう今日子。
愛がないのに感じるなんて、信じられない。
泣きそうになっていると、トオルは無慈悲に今日子のスカートをまくり上げた。
止めてくれ!と、叫びそうになったが、何とか思いとどまった。
この角度からは、どうなっているのかイマイチわからないが、トオルが移動して今日子のアソコに顔を近づけた。
下着は脱がしていないので、パンツの上から舐めている感じだ。
今日子が下着の上からとはいえアソコを舐められている。
俺もしたことがないことをしている。
もう、衝撃で世界が歪みそうだ、、、パンツの上から舐め続けるトオル。
「フゥン!フゥン!フッ!フッ!ふ、ハァッ!」今日子の声が大きくなる。
もう、止めてくれ、、、そんな俺の祈りは届かず、トオルが今日子のパンツを脱がそうとした。
すると、信じられないものを見てしまった。
今日子が、微妙に腰を浮かせて、パンツを脱がすのを手伝った、、、この角度からでは、今日子の顔は見えないので、もしかしてもう寝たふりを止めているのかと思うくらいの、協力っぷりだった。
そして、トオルがとうとう今日子のアソコに直接舌を這わせる、、、すぐに、「ハッ!ハッ!ハ、フッ!フーーーぅっ!フーーーーぅっ!」今日子があえぎ始める。
だが、まだ声を必死で抑えようとしているのが伝わる。
今日子の腰のあたりが、ブルブル震えているのも見て取れる。
すると、今日子の腰が浮き始める。
腰を微妙に浮かせながら、ブルブル震える今日子。
「んんーーっ!んぐぅーーっ!ぐぅーーっ!ご、あぁぁっ!!」聞いたこともない声を上げて、今日子がビクンとひときわ大きく震えた。
俺は、今日子がイカされた事を理解した。
俺が、一度も出来ていないことだ。
セックスで、俺は今日子を満足させられていない自覚がある。
イカせた事も無いとわかっている。
それをトオルが、あっけなくやってのけた、、、トオルに対して、優越感を持っていたのだが、そんなものは消えてなくなった。
だが、俺はどうしてしまったんだろう、、、勃起が収まらない、、、止めなくちゃ、、、そう思っても体が動かない。
すると、トオルが剥き出しのままのチンポを、今日子のアソコに押しつける。
まさか!そんな!そこまでするつもりか!?ゴムは?避妊は!?頭の中をこんな言葉がグルグル回った。

[22515] パイズリがしたい〜 投稿者:貧乳女房の旦那 投稿日:2017/06/14(Wed) 17:40
結婚して15年が過ぎましたが、エッチでして欲しい事があるんです。
それはパイズリです。女房は貧乳で78んのAカップでちんぽを挟むほど谷間がありません。
乳の大きいのが欲しい〜

[22512] 朝からSEX 投稿者:由紀子 投稿日:2017/06/14(Wed) 12:35
由紀子です。主人が飲み会から帰ったのは、、、たぶん12時過ぎ、、、。私は11時くらいにはベッドに入ってました。そしたら主人が帰ってきて…。
「由紀、寝てる?」「、、、(うとうと)」「、、、、。」
主人がベッドに入ってきて、私の体を触りだしたんです。私は主人が触りだしてるのがわかっていたのですが、知らない振りしてそのまま寝ていたんです。
主人は胸を触ったり、、、そのうちめくり上げて胸を吸ったりしてきました。
ハッと気づいたふりして「もぉー、あなた酔ってるんだから、今日は嫌よぉー」って言ったけど全然止めてくれないんです。
「今日は、大人しく寝てね。もう遅いし」
「二次会も行かずに帰って来たのに、、、僕は大丈夫、、、由紀も、濡れてるぞ」
とか言いながらあそこを触りだしたんです。
「ほんとに眠いから、、、だってあなた酔ってるでしょ?」
「今日は自分でした?」
「ん?、、、してない」
「いや、してる、、、絶対してる」
「してない」
「ほんと? ほんとにしてない?」
「うん」
「したくない?」
「今日はあなたが……、だから寝ましょ? ね?」
「じゃ、由紀は寝て。僕だけ由紀を触りながら寝るから」
「そんなんじゃ、私も寝れないでしょ?!」
「じゃ、寝なくていいから」
なんか変な会話をしながら、主人が胸を吸ってきたり揉んだりするんです。
そのうち下着も脱がされてあそこを舐めだしたんです。
「あなた、ほんとにやめてよ。気持ちよくなってきたけど、、、明日も早いんでしょ? だからやめよう、ねっ」
「大丈夫」
そう言いながら口であそこを、両手で胸をずっと刺激してくれるんです。
 私はすごく気持ちよくなって眠気も飛んじゃって(微笑)主人にされるがままになっていました。
「ほんとに一人でしなかった?」
「、、、、寝る前にちょっとだけ」
「やっぱり、、、じゃ、胸は自分で触って、僕は由紀のおまんこを、、、、。」
 私は自分で胸や乳首を触って、主人はあそこを刺激してくれていました。
そうしているうちに私がイッちゃって、主人は満足してくれたみたいでした。
 翌朝、まだ暗いうちから隣でゴソゴソしていると思っていたら、部屋の暖房をつけてまた私の胸やあそこを触ってるんです。そして、
「昨日はお酒で熟睡できたから、目がスッキリ! 由紀、しよう!」って言ってきたんです。
「えっ? 今から、、、今日も仕事でしょ? 嫌よぉ」
「男は朝も元気なの。見て見て」
なんか子供みたい、、、、。
触ってみると、、、確かに固くなってる。
「入れるよ!」
「えっ?!」
私は濡れていたので痛くはなかったですが、あまり急に挿入されたからビックリ、、、。
主人は私の上になって、そのまま動いてくれました。
私は寝起きの顔を見られたくなかったから、ずっと横を向いてされるがままになっていたんです。
「由紀、こっち向いて顔みせて」
「いや、、、」
「ん?」
「寝起きだし、、、見られたくない」
「そんなの関係ないって、、、由紀のそういう顔もみてしたい」
「いやだ」
主人は動きながら私の顔を両手で挟んで正面を向かせました。
「やめて、、、顔も洗ってないし、歯も磨いてないから、、、ほんとに嫌」
「キスは?」
「いやだ」
「、、、でもしたい」
そう言って、主人はキスをしてきたんです。私はほんとに嫌だったけど、主人がしたいって言うから、、、、私もそれに応えました。
 そんなことをしている間に、部屋も暖かくなってきてベッドの中でしていると暑くなってきて、、、、いつのまにかベッドの上でセックスしていました。
最初は凄く恥ずかしいのですが、気持ちよくなってくると裸を見られてるのに、、、。
やっぱり変なのかなぁ??
「由紀、後ろ向いて、、、おまえ後ろからされるの好きだからな」
「、、、、。」
私は朝からしてもらってる事にちょっと戸惑ったのですが、、、、。
でも嬉しかった、、、それに気持ちよかった、、、。
後背位になってからも主人は、胸やあそことか凄く感じる所も触ってきたので直ぐにイッちゃったんです。
私はいつものように声が出ないように枕に口をあててされるがままになっていました。
夜するときよりも主人が元気だったので、二度三度とイッちゃったんです。
最後は抱き合うようにしたから動いてもらって終わったんです。
 そのあとしばらくベッドの上でぐったりして居たのです明るくなってきたので朝ご飯の支度をしに起きたんです。
朝から愛し合うのも結構良いものなんだ、、、、と心の中で思っていた私でした。
もちろん主人と子供が出掛けた後で、シャワーを浴びてちゃんと洗っておきました(笑)
と、言う事で、、、、また!

[Res: 22512] 投稿者:翔太 投稿日:2017/06/14(Wed) 13:32
由紀子さん、こんにちは。

ご主人が飲み会から帰ってきてからのセックスに応じて、翌朝も早くから起こされてのセックスで気持ちよく逝って、お互いすっきりしたようですね。
ご主人は、夜より朝の方が元気なようで二度三度逝って、最後は抱き合うように下から突かれて逝ったんだね。
皆が出かけた後にシャワーを浴びたけど、洗っているうちに感じてきてオナニーやったのですか。

[22510] 旦那さんのイカせ方 投稿者:とも 投稿日:2017/06/14(Wed) 00:24
私が、後ろから抱きつきいて(二人とも裸になって)
脚を腰にからめて、旦那さんのアソコを手ですると気持ちよさそうです。

このやり方が、早くイク気がします。
彼も気持ちよさそうに、声を出すので、
私も興奮して、濡れてしまいます。

脚をからめて、密着してるので、
彼が身をよじる度に、、彼の背中に私の愛液と、毛が当たって、

ネチョネチョ、ジョリジョリ、いやらしい音がします。
彼も「んん〜っ、んんん〜っ、あっ、はあっっ、ううんっ、」
「ともっ、気持ちいいよっ、」
って言います。

私は「このままイクっ?」
「出したい?」

と言って、彼の背中にキスしながら、アソコを手でします。

彼は「イキたい…ともっ、出していい?」

私は「どこに出す?このまま手でいいのっ?」
「私の口に出したい?」「私の口に出してもいいよっ」
「でも、次の時は、私のカラダを全部舐めてくれる?」

って言いながら、手でしてあげると、彼はすごく興奮して、
「ともの口がいいっ、口に出したい…」
「とものカラダは、いつでもしてあげるからっっ、」
「足も舐めたい…」

そのうち彼は、
「ともっ、もうダメ、、ああ〜〜っ、我慢できないよっ」

彼が、イキそうになると、そんな姿が可愛くて、、、
私は彼の前側から、アソコを口に含みます…

口で上下させると、
彼は、「ああ〜〜っ、うう〜んっ、はあっっ、イクっ、ともっ、出すよっっ、いいっ?イクっ、ああっっ、」

と言って、私の口にだします。
のどの奥に、飛んでくるのがわかりますね。
すごく気持ちよさそうです。

たまにこのやり方で、旦那さんをイカせるのですが、
こういう風に尽くしておくと、、、
次回は、私の足のつま先から、全身くまなく愛撫してもらって、
何度もイカせてもらえるのです。

仕事帰りにパンプス履いたまま足キスしてもらって、、、
(彼は足フェチです)
パンプス脱がせてもらって、足指愛撫、、、
クンニしてもらって、、、全身愛愛撫してもらって、、
最後は中でイカせてもらえます。
快感が待ってます。(笑)

[22508] 夫婦体験秘密ですよ。 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/06/13(Tue) 16:50
妻が友人と旅行に行ったとき、妻の寝室を調べた、妻ともう一人の女性と私の知っている二人の男と裸で抱き合っている、古ぼけたポラロイド写真が出てきた、

[20089] アンタ、元彼達が喰い散らかした奥さんを愛せるのかい? 投稿者:ロラン藤崎 投稿日:2016/03/14(Mon) 19:20
アアンアン・・・
足を広げてマンコを晒し、俺の勃起チンポで抉られてエロい姿で喘いだ色んな元カノ達。

元彼に仕込まれたフェラテクを自慢げに披露した元カノ。
ウブなふりして恥ずかしい素振りでベッドに横たわっても、クンニされる前から包皮からはみ出して硬くなったクリを舌で転がされて、チンポの出番前に仰け反った元カノ。
可愛い純情顔で恥じらいながら、クンニするときに目に入ったアナルが脱肛気味だった元カノ。
結婚するまで関係した7人の元カノやセフレのうち、処女はたった1人だった。

バブルの頃に俺は高校生、4歳年上の姉は女子大生だった。
派手な格好で出かけたかと思いきや、男が変わると急にハマトラの清純派になったりしてた。
まだ携帯電話が無い頃、家電で男と話す姉の猫なで声に吐き気がした。
それでも、弟の俺から見ても美人の姉は、本命の彼氏以外にアッシー君、メッシー君を抱えてた。
やがて結婚した姉は、美人の姉にべた惚れの義兄を尻に敷いて、子育てを理由に仕事を辞めて専業主婦となり、義兄は完全にATMになっている。

俺は25歳の時に、後に8人目の女性となる女房と出会った。
アルバイトに来た20歳の短大生で、初めは単なる友達づきあいだった。
しかし、たまたま社用で二人で歩いているのを当時交際中だった7人目の彼女に見られて誤解され、クリスマスの1か月前に破局した。
彼女がいなくなったら、急に短大生が可愛く思えてきて、口説いたらヤレるかなとの下心で、少しずつ優しく接するようになったら2月に本命チョコをもらった。

下心を隠しつつ交際していくうち、姉と違ってしおらしく純真な彼女に惹かれて、ゴールデンウィークについにベッドインした。
全身力ませて目を閉じた彼女の股間の下のシーツには、赤い染みが出来た。
処女であること・・・何よりの魅力を感じた。
彼女を嫁にもらおうと誓った。
俺27歳、女房22歳で結婚した。

女房は、青春をバブル時代で過ごした姉のようにお洒落ではないが、質素な女房のほうが好感が持てる。
結婚して16年、43歳と38歳の夫婦だが今でも女房が愛しいし、週4回は抱く。
俺に処女をくれた女房だから幾つになっても愛おしい。

もし、女房が処女でなかったらこんなに愛せないと思う。
きっと、女房の元彼が何人か気になって、その元彼達に嫉妬したと思う。
女房のマンコに元彼たちのチンポが入っている様子を妄想したと思う。
元彼達のチンポでマンコを突かれ、乳房を揉まれ、乳首を吸われ、淫らに仰け反る様子を妄想したと思う。
四つん這いで高々と上げた尻を鷲掴みにされ、濡れてパックリ開いた女房のマンコにチンポを激しく突いて果てた元彼達の姿を妄想したと思う。

女房が処女を失ったのは何歳か、捧げた相手はだれか、若い女房が足を開かれ、まだ未熟なマンコでその男のチンポを挿入された場面を憂うだろう。
女房の初々しいマンコに入れた感触、処女膜を突破した感触、あの感動が他の男だったらなんて考えたくないのだ。

幸い俺の女房には元彼はいない。
女房のマンコがドドメ色になったのは俺がチンポで突いて掻き回したせいだ。
女房のクリが剥けて飛び出しやすくなったのも俺が毎回クンニで吸ったせいだ。
女房が淫らな体になったのは、俺が抱きまくったせいだ。
だからいつまでも愛せると思う。

非処女を奥さんにした人は、平気なのかい?
いろんな男に揉まれ続けて手垢だらけの乳房を揉んでるのかい?
元彼達のチンポが突き刺さった使い古しの爛れマンコは気持ちいかい?
元彼達のチンポをフェラし奥さんとのキスは、すなわち元彼達のチンポとの間接キッスじゃないかい?
アンタ、誰かのお下がりの中古女体で満足かい?

俺は誰かが喰い散らかした女は遊びならいいが、結婚生活はまっぴら御免だね。

[Res: 20089] 投稿者:マコト 投稿日:2016/03/15(Tue) 07:46
スレ主さんの年代だから言えることです。
私は去年、31歳でやっと結婚できました。妻は3歳年下です。付き合いはじめの妻が26歳ですから処女など望めないですよ。

[Res: 20089] 投稿者:名無しのおっさん 投稿日:2016/03/15(Tue) 17:18
スレ主殿の言いたいことはごもっともでありんす。
しかし、平均初婚年齢がアラサーの昨今、出会ったときに嫁にした女は20代後半でしょうなあ。
私は結婚8年で37歳、嫁は33歳で、出会ったときは嫁が大学を出てすぐだったからシッカリ経験済みでしたわ。
首都圏の大学を出た嫁は元々が別嬪でスラッと良いスタイルが田舎者には眩しくて、シックな出で立ちが清廉に感じましたねえ。
付き合えた時は天にも昇る気持ちで、初めてセックスしたときは感激も一入でしたわ。
処女なんて期待もしてなかったけれど、夫婦になったら安心したのかやたら乱れるようになった嫁を見て、誰に仕込まれたのかな…なんて、考えたこともありましたねえ。
今じゃ、別嬪の嫁が女子大生の頃、若い性欲をぶつけて体液にまみれてセックスしている場面を妄想して、興奮と嫉妬で勃起力を強化してますわ。
中古嫁には中古嫁なりの楽しみ方がございますので、どうかご心配なく…

[Res: 20089] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2016/03/16(Wed) 00:30
人間国宝じゃあるめ〜し、出会った時、処女じゃないと・・・いる訳ね〜ぞ!お前も初体験はどうだった。
今の女房じゃね〜だろ

[Res: 20089] 投稿者:ロラン藤崎 投稿日:2016/03/16(Wed) 19:45
最初に書いたが、女房は8人目の女。
俺の初体験は高2の夏、相手はバブリーな女子大生だった姉の学友。
小銭を持ったオヤジと援交して抱かれたエロボディで、ウブな高校生のチンポを玩具にしてた。
でも、そのおかげで女を知ることができた。

姉は地元の大学に通っていたが、俺は地元に希望する学部が無かったから地元を離れてアパート暮らしで大学へ進んだ。
姉はバブルの追い風を受けて学生時代を優雅に過ごし、好きなところに就職したが、俺が大学生になってバブルが弾けた。
それでも姉のように遊びたかったし、女を知ってしまったら肉欲の渇望から女を求めて彷徨った。
初体験がワンレンの色っぽい女子大生だったからか、大学時代4年間では年上とばかり付き合っていて、OL2人、人妻2人、唯一年下だった女子高生1人の5人と関係した。
このうち恋人と呼べたのは綺麗なOLさん1人と、処女をくれた女子高生の2人だけで、他の3人はセフレだった。
関係性は俺が彼女たちのセフレだったのだろうが、俺は熟した女体に溺れ、彼女たちは若いオスの下半身を玩んだ。

OLや人妻のセフレたちとの性行為は、それは淫らで淫猥だった。
セフレ人妻には夫がいるわけだが、バブルが弾ける前は小銭で女子大生を喰っていた浮気夫だったそうだ。
バブル崩壊と共に奥さんのところに戻ってきたところで、奥さんは、女子大生を盗られてあぶれた男子大学生との浮気癖がついて、それがやめられなくなっていたのだ。
夫が働いている間、大学生セフレと夫とではできないような猥褻行為を楽しんでいた。
それは、セフレOLも同じで、本命彼氏とは恥ずかしくてできない行為を楽しんでいた。

恥ずかしげもなくおっぴろげたマンコに、バイブやディルドなどの淫具を出し入れされて、だらしない顔ではしたなく乱れていた。
中には、アナルにバイブ、マンコに俺のチンポなんて人妻もいた。
ただひたすらに快楽を求め、みっともない格好で腰を振り、潮を噴きながら淫らに喘ぐ痴態醜態をさらしていた。
程度に差はあるものの、恋人として付き合っていた綺麗なOLさんと生娘女子高生だって、快楽に喘ぎ悶える痴態を晒していた。

地元に戻り、就職した俺は、同期の地元大卒女と付き合った。
お澄ましした清純派を気取っていたが、チンポ扱いもこなれていて、ハメれば自分で乳房を揉みだす始末で、喘ぎもまるで咆哮のように騒がしく、派手にアクメる女だった。
見た目は綺麗なのに、ああ・・・さすが姉と同じ大学だ・・・などと、当時はすでにバブル崩壊後で姉のような女子大生もワンレンのお姉さんもいなかったのにイメージが先走っていた。

後の女房となるアルバイトの短大生と二人で歩いているところを彼女に目撃され、完全に誤解されて、仕事だと言っても信じてもらえず、結局喧嘩別れになった。
交際期間は1年余、でも、後悔はしなかった。
同期で一番綺麗な顔をしていたが、地元の大学でどこかの男に体を玩ばれ、はしたなく喘いでいたであろうし、もしかしたら、セフレに股ぐらをおっぴろげて、淫具の快楽に痴態醜態をさらしていたかもしれないと思うと、その後付き合っていた男に嫉妬もわかなかった。

俺は生娘の女房と付き合い、結婚したから元彼に対する嫉妬は湧かないのだが、だからと言ってこんなスレを書き込んだのには、他に動機があるのだ。

[Res: 20089] 投稿者:名無し@熟年夫婦 投稿日:2017/06/11(Sun) 18:51
現在、処女率は意外と高いです。
昨年結婚した私の妻も25歳で処女でした。