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1. 義父がいけないんです  投稿者:さちえ 投稿日:2018/06/03(Sun) 11:27 No.34276

昨年の事から書きます、私は三十七歳、義父六十歳の時でした。何年も前から、膝痛で悩んでいた義父が、前から決めていたようです、定年でリタイヤしたら手術すると。
一か月半ほど入院したんです、義父と交代でお世話することになったんです。ある日「さちえさん、悪いが三時ごろ看護師さんが蒸しタオルで体を拭いててくれるんだけど、困った事が有って今日からさちえさんにやって欲しんだけど良いかね」
最初はなかなか訳を言わなかったんですが、なんでも全身を拭いてくれるもんだから、男性のあれが大きくなってしまうと、それじゃ私ならならないのかしらと思ったんですが、あまりしつこく頼むので承知してしまったんです。三時に十分くらいに蒸しタオルを持って看護師さんがやってきました「看護師さん今日から、義父が自分でやってみると言っているのでタオル下さい」看護師さん「助かるわお願いします」背中から丁寧に拭き、胸、腕と拭きお腹から下に、見ないようにしたんですが見えますよね、半分くらい元気になっているんです、拭き始めると徐々に… なって「ごめんね、さっちゃんがやってくれたからこんなになってしまったんだ、ちょっと口で綺麗にしてほしいな」六十になってもこんなに元気になるなんて、男の人凄いなと思いました。私、まだ四十前です感じないはずは無く、お口の後の事が気になったんです。口に含んで舌で愛撫していると義父が手を伸ばしてスカートの中に入ってきたんです、口に含んだまま、嫌々の合図で顔を横に振ったんですがやめてくれませんショーツの上からそこを撫ぜたり指を押し込んだりするんです。ショーツの脇から指が、もう濡れている秘所に指が、その上なおマメまで触るんです。もうお口に含んでいられなく、義父の大きい物を離しました。私が跨ぐような格好になって義父のものを私の中に。お口での愛撫で高ぶった「さっちゃん、危ないよもうダメだよ」私、深く深く三回ほど腰を沈め素早く離れたんです、タオルをそれに掛けるとタオルがぴくぴくと動き、射精しています。もう一枚のタオルを私自分で濡れた所にあてがいました。義父との関係は現在も有ります。


2  六甲 - 2018/06/04(Mon) 03:06 No.34277
    1、清拭 2、フェラ 3、騎乗位
    1から2,3へは飛躍しすぎないか?


3  さちえ - 2018/06/05(Tue) 05:12 No.34278
    六甲さんのおっしゃること、3、は当たっています。
    私が跨ぐような格好で義父のものを、この部分は確かに違います、こうなって欲しいな、したいなと。
    義父のものをお口で、そして義父の指が秘部に…欲しかったんです。
    最初の所で、義父と交代でと有りますが、義母の間違いです。
    ご免なさい。


4  六甲 - 2018/06/05(Tue) 09:55 No.34279
    少し解りました。で、結局挿入は、あったんですかなかったんですか?


5  さちえ - 2018/06/08(Fri) 07:49 No.34286
    それは義父が退院して、一週間位立った頃でした。私がバスを降りるとバス停のベンチに義父が掛けていたんです「あらお義父さんどうなさったんですかこんな所で」少し口ごもっていましたが「うんリハビリのつもりで少し歩いたんだが、疲れて休んだんだ、もう大丈夫だから一緒に帰ろう」私につかまるような歩き方で、腰に手を当てたり、少し下げてお尻にも触るんです「お義父さん駄目ですよ見られますよ」私の足なら十分くらいですがこの時は二十分くらいでお家に着きました。
    「お義父さん疲れたでしょう、手お洗ってラ休んで下さい、私着替えてきますから」義父たっら「さっちゃんここで着替えればいいよ、見たいな―」病院以来何もなかったので、少し変な期待も有って、義父の目の前で脱ぎ始めたんです、パンストを脱ぎブラとショーツだけになってしまいました「ブラジャーとパンティーはワシが脱がしてやるよ、ほらもうなってきたよ」
    義父のスラックスの前が膨らんでいるんです「ワシのはさっちゃんが脱がしてよ」義父も着替えるらしいのです「お義父さん私下着は後で着替えるんですから」私の後ろに回りブラのフック簡単に取り、前に回した手が両胸を包み、乳首を指に挟みコリコリするんです。私向き直り「駄目ですお義父さん」本当の所、変な気持ちになってきていたんです。義父の両手がショーツにかかりお尻の方から脱がすんです、膝下まで脱がさ
    れた時私から足の指に掛け片足をショーツから抜いてしまったんです。義父のベルトを緩めブリーフも一緒に下げてしまいました、病院の時のようにお口に、でも直ぐ義父の方から離れたんです。ソファーに抱かれながら倒れ込み、もう恥ずかしく」濡れている所に激しいキス、そして一番敏感な小さな膨らみを指で「あ〜んあああ〜ん あっもう下さいお義父さんの欲しい下さい」そこにあてがい、溝にそってなぞり、そして深いところに入り込み、素早く引き、また奥まで」こんな事こんなに良くて、気が薄れるほどの快感、歓喜の呻き、涙が流れ啜り泣きに……本当に良かったんです。
     今 濡れてくるのが感じます。


6  近親相姦に一言 - 2018/06/08(Fri) 17:13 No.34288
    さちえさん自ら欲しいと、ショーツに足の指をかけ脱いでしまったんですね、堪らずそこに宛がってもらい、そして挿入
    。だってですよ病院でおしゃぶりして、さちえさんも触られ中途半端で、生殺し、漸くかなって歓喜の呻きを。

おなまえ
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