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1. 義父と  投稿者:雪乃 投稿日:2018/04/08(Sun) 03:10 No.33711

私は29歳の主婦です。
35歳の主人と結婚して主人の実家で生活しています。
先日海外赴任の辞令がおり父の事もあるからと私を残し
一人赴任先に向かいました。
主人のいない生活は寂しく毎晩のようにオナニーをしていました。
主人が赴任して三日目の晩義父の晩酌に誘われ、義父の横に座り
ました。お酒に弱い私は酔ってしまいました。
「雪乃サン息子が居なくて寂しいだろう〜」
「いいえ私は…大丈夫です」
「そうかな、毎晩オナニーして慰めてるじゃないか」
「どうしてそれを…」
「あんな大声で喘いでいたら聞こえてしまうぞ」
私は恥ずかしくてたまりませんでした。
「なあ雪乃さん俺が慰めてやろうか?」と言って私の肩に
腕を掛けて来ました。
「駄目です、お義父さま、飲み過ぎですヨ、いやぁダメです」
義父はキスして私をソファーに押し倒され抑えつけられてしまい
ました。足をバタバタさせても義父の力には敵いません。
義父は私の身体を厭らしく触りセーターの中に手を入れ胸を
触られ私は感じてしまいました。
「駄目ですから…ああ…」義父はスカートの中に指を入れ
おまんこを触られてしまい…
「雪乃さん、もう濡れてるじゃないか〜俺のちんこが欲しいのか」
「やめて、濡れてなんかいません…」
「じゃあ確認してみるか」と言ってスカートを脱がし
パンティーも脱がされてしまいました。
私は脱がしやすい様に腰を上げていました。
自分でも義父の愛撫で濡れているのが分かりました。
義父は私に聴かせるようにクチュクチュ音を立てて触って来ます。
「駄目です汚いから…」義父は汚れているオマンコを舐めてきました。「雪乃さんのオマンコは美味しいぞ〜」
「お義父さま…アア…アアン…」
私は義父に合わせ腰を振ってしまいました。
「雪乃さん俺のチンコ舐めてくれるか〜」
目の前にあるペニスは主人の倍くらい有ります。
私はゆっくりしごき口に含みました。
「雪乃〜上手いなぁ、逝ってしまうぞ!」
「ダメです逝っちゃ…私の中に入れて下さい…お義父さま…」
義父のペニスが入って来ました。
義父のペニスが奥に当たります。凄く気持ちいいです。
騎乗位,座位、バックと体位が変わるたびに何度もイカサレてしまい
ました。キスを求め私から舌を絡めてしまいました。
正常位になって義父の激しいピストンを受けながら
私は義父の腰に脚を絡め背中に腕を回していました。
「ああああ…お義父さま逝っちゃう〜もうダメ〜お義父さまきて〜」
「ハアハア〜雪乃〜出るっ!イク〜と言って膣奥深くに
射精を受け入れてしまいました。
熱い精子が流れ混んで来て私は絶頂を迎えてしまいました。
義父は優しく頭を撫でてくれました。
キスも私から求めて唾液を飲まされ義父にも私の唾液を
飲ませてあげました。
義父が私から離れるとオマンコからドロドロと精子が溢れて出て
来ました。
私は義父の汚れたペニスを舐めて綺麗にしてあげ
残り汁を飲み込んでしまいました。


2  じじい - 2018/04/08(Sun) 14:58 No.33717
    エロい
    ふんふんふん〜ドピュドピュ


3  摩耶山 - 2018/04/08(Sun) 16:02 No.33719
    例のお方ですね。ご苦労さま。


4  智恵子 - 2018/04/08(Sun) 16:54 No.33720
    以前に読ませていただいた記憶が有りますよ。

おなまえ
コメント  
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