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1. 母の苦渋の決断  投稿者:久美 投稿日:2017/12/08(Fri) 13:42 No.32933

父五十二歳、母五十一歳、私二十六歳、弟は、他県に就職しています。父が病人みたいに、元気がが無く、食欲も無くなったんです、原因は、私なんです。私二年お付き合いしていた方と、結婚することになり、ホテルで結納式を済ませたんです。
父が変になったのは、その日お家に帰って、結婚式の事や旅行の事など話などしても、入ってこなのです、生返事するばかりで。母が「お父さんどうしたの、疲れたの、寂しいんだよね、分かるわ、お父さんの事…」私は、四年生まで、父とお風呂に一緒に入っていたし、出かける時も、手をつないで歩いたりしていました、学校にもよく来てくれました、大好きなんです、今だって。それから一ヶ月ほど経っても、元気にならないのです。そんな時、母が「里の母が少し心配なので様子見てくるわ、三四日泊まって見るわ、久美ちゃんお父さんの事頼むわね、お願いね元気にさせてね、お父さん久美ちゃんの事好きだもの」母が出かけた後、父に「お父さん、今晩美味しいもの食べようよ、お父さん何が良いですか」「そうだね、あまり食欲もないし、まあ―久美が居ればいいよ」真面目な顔でそんなこと言うです「ホント嬉しいわ、じゃー美味しいお刺身でも買ってくるわ、お父さん一緒に行きます?」「良いよお風呂に入っているから」お使いから帰ると、ご飯まで炊いて、テーブルには、食器など用意してくれていたんです、こんな事今までなかったんです、少し父が明るくくなったようでほっとしました。食事が終わり、片付けがすむと父が「久し振りに久美の部屋に行きたいな、もう何年も見てないね、ちゃんと綺麗にしているかな」そうなんですね、二三年になると思います


2  久美 - 2017/12/08(Fri) 15:23 No.32934
    ドアを後ろ手で閉めた父が「ああ良いね久美の匂いだね、うん綺麗にしているね…」私なんだか涙声になって「ねえお父さん、子供の時のように抱きしめて、お父さんのあの匂い大好きだもん、ねえお願い  わあー嬉しいわ、もっと強く抱いて」
    一分くらい抱きしめてもらいました、胸が高鳴り、多分父にも聞こえてと思います。見つめ合い、父に肩を引き寄せられ、顔が迫り、唇が触れ、直ぐ離れ、直ぐ父の口が私のお口を塞ぎ、舌が私に、父の手が胸に「大人になった久美を見たいよ、ダメ?」恥ずかしい、でも見て欲しい ぃぃわでも恥ずかしいな
    」覚悟を決めました、手が振るいて、上手くボタンがはづせなくて。ブラとペアのショーツだけで父の前に「もう良いでしょう」前にいるのは父なのに、ショーツの中に恥ずかしい潤いがにじみ出ています。父が近づき、背中のブラのフックをはづし、私の前にしゃがみ、両手をショーツに掛け、足首まで下げて、私は片足を交互にあげ、何も着けない姿を父に今更してしまいました。黒い翳りと、縦の襞を顔で愛撫され、父なのに「あ〜んうんうん〜ん、いや〜汚れているのそこ」立っていられない位なんです「お父さんもお風呂の時のようになって」お母さんは大変なことを私に、父を元気づけようと。後日、母が、台所で、後ろを向いたまま「久美ちゃん、お父さんだいぶ元気になってね、何年ぶりかしらね、私をね、あのねほらね抱いてくれたのよ、嬉しかったわ、久美ちゃんのおかげかもね、ありがとう」私と父の愛の交わりは、結婚式の前日、母が美容室に行った日に「今日は美容室四時間くらいかかると思うから、先にご飯食べてね」多分、明日結婚式だから、今日だけお父さんに抱いてもらいなさい、と言ったんだと思います。この日私が朝から着けていた下着を父の希望通り、父に脱がせてもらいプレゼント。書いてしまいますが、この時の二人の交為をビデオで撮ったんです「結婚したら、年中逢いし、勿論こんな事出来ないよね、だから残しておきたいからね」お母さんも若返ったようで、父の好みに合わせたか、下着まで変わった様子です。


3  太一 - 2017/12/08(Fri) 18:42 No.32937
    これは凄い、想像させるね。実父と最後まで逝ってしまった。
    お母さんがそのように、仕向けた。都合のいいように解釈。
    最終的には、お母さんが勝者、それとも、久美さん、どっち
    にしても快楽を復活。読んでいる方も、元気、元気。


4  備中 - 2017/12/09(Sat) 03:55 No.32938
    世の中、いろんな人がいるなあ。k


5  忠雄 - 2017/12/09(Sat) 06:53 No.32939
    でもなんか読みづらい。


6  久美 - 2017/12/10(Sun) 10:05 No.32945
    忠雄さんご免なさいね、私が読み返しても、確かに、読みづらいです。思いだしながら、興奮状態で書いたものですから。
    この次は、結婚後の父との事を、書きたいと思います。


7  備中 - 2017/12/11(Mon) 06:15 No.32952
    久美みさん
      段落をつけたらいいのです。以下のようにしました。ご参考にして下さい。そして結婚後の父との事を書いて下さい。期待しています。

      父52歳、母51歳、私26歳、弟は、他県に就職しています。父が病人みたいに元気がが無く、食欲も無くなったんです。原因は私なんです。私2年お付き合いしていた方と結婚することになり、ホテルで結納式を済ませたんです。
      父が変になったのはその日です。お家に帰って、結婚式の事や旅行の事など話などしても、入ってこなのです。生返事するばかりで。母が「お父さんどうしたの、疲れたの、寂しいんだよね、分かるわ、お父さんの事…」
      私は、4年生まで父とお風呂に一緒に入っていたし、出かける時も、手を繋いで歩いたりしていました。学校にもよく来てくれました。大好きなんです、今だって。

      それから1ヶ月ほど経っても、元気にならないのです。そんな時、母が「里の母が少し心配なので様子見てくるわ。3、4日泊まって見るわ。久美ちゃんお父さんの事頼むわね、お願いね。元気にさせてね、お父さん久美ちゃんの事好きだもの」母が出かけた後、父に「お父さん、今晩美味しいもの食べようよ、お父さん何が良いですか?」「そうだね、あまり食欲もないし、まあ―久美が居ればいいよ」 真面目な顔でそんなこと言うです。「ホント嬉しいわ、じゃー美味しいお刺身でも買ってくるわ。お父さん一緒に行きます?」
      「良いよお風呂に入っているから」 お使いから帰ると、ご飯まで炊いて、テーブルには、食器など用意してくれていたんです。こんな事今までなかったんです。少し父が明るくなったようでほっとしました。食事が終わり、片付けがすむと父が「久し振りに久美の部屋に行きたいな、もう何年も見てないね、ちゃんと綺麗にしているかな」そうなんですね、2、3年になると思います


8  久美 - 2017/12/14(Thu) 14:52 No.32968
     備中さんご丁寧にありがとうございます。
    結婚して三ヶ月位経った頃だったと思いまう、母から電話が有ったんです。
     「久美ちゃんあのねお父さん、久美ちゃんに会いたいらしいのよ、ちょっと言いづらいだけどね、お父さん私との時ね、久美ちゃんから貰った下着をね、私に着けさせたがるの、私が久美ちゃんの事仕向けたようなものなんで、あまり無下にもでき
    ないしさ、だからね着けるとね、抱いてくれるんだけど、私を抱いているのに、久美、久美って言うのよ、凄く興奮してね、お父さん頑張るのよ、もし来てくれるならその時は、私出掛けるからね心配いらないから」
     主人の出張に合わせ、二泊しました。父は、凄く元気で安心しました。
     私のお部屋に入るなり抱きしめられ、口を強くあわされ、舌が私の口中を動き回り、手は胸をまさぐり。もう立っていられなく、ベッドに倒れこむと、スカートを胸までまくり上げ「久美、久美嬉しいよ、良いよこれ、パンストが薄いから、パンティーがはっきり見えるよ、あれーもう濡れているよ色が変わっているよ。久美だって欲しかったんだろ」
    確かに言われるまでも無く、私だって父と。でも結婚したのに。パンストを取らないでつま先から、丁寧に丁寧に、手と、舌で、徐々に核心に迫ってきます。父の元気な男を私に触らせるんです。こんなになっているのに、まだ来てくれないのです。焦らされ、もう泣きたい位なのに。
     それを握ったまま私のそこに近づけるように下げると、漸く
    パンストだけ、脱がしてくれたんです。この時は、最後まで
    ショーツは脱がしてくれませんでした。
    ショーツを横に引っ張り、むき出しのそこを舐め」、音を立てて吸い。私それだけで大きな夢の中に…
    両膝を立ってて、お尻を上げ、凄く恥ずかしい そこに父の反り返ったものが、何回も何回も私を突き、悲鳴をあげさせたんです。


9  濡れぺ二 - 2017/12/15(Fri) 02:38 No.32969
     お母さんも目覚めて快楽を堪能。
     母親が、娘と父親の情交を進める、こんな事有かな
    俄かには、信じられないけどね。
    興奮はさせてくれるよね、最初から読んでいて、濡れぺ二
    になるもんね。
    今後どんな展開になる事か、楽しみ、期待していますよ、
    久美さん。


10  備中 - 2017/12/16(Sat) 08:27 No.32982
    久美様
      段落が出来て読みやすくなりました。しかし、不自然な改行はこの掲示板のせいです。一度投稿して自分で開いてみて、もう一度一番下の処理の修正で修正を行うのです。頑張って下さい。


11  近親相姦に一言 - 2017/12/20(Wed) 05:25 No.33024
    行為が目に浮かびます。膝を立て、濡れそぼった
    秘裂に父の反り返ったペニスが何回も何回も突き刺さり
    泣き叫ぶほどに、父の愛情に応えた久美さん。
     私今勃起中です。

おなまえ
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