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1. 息子から愛される母  投稿者:理穂 投稿日:2017/09/21(Thu) 16:27 No.32135

48歳の主婦です。24歳の一人息子の真大は就職して離れた街で暮らし、主人と二人の平凡な生活です。
昨年の暮れ、家族三人で外食して、私と真大が寄り添って腕を組んだツーショットを私のスマホで主人に撮ってもらいました。「お前たちは、本当に仲がいいなあ」と主人に言われて、私と真大は二人だけで微笑んでいました。その時にはすでに、私と真大の母子の関係は男女の関係に発展していたことは、今でも主人には内緒で絶対の秘密になっています。
三人で外食する時には、必ず真大は私の隣に座り、テーブルの下で手を握って来たり、スカートの裾から膝を撫でて来たり、ドキドキするような意地悪をします。
主人に対して、ごめんなさい、と言えることがいくつかあります。息子の真大に愛され抱かれる女になってしまい、すっかり忘れていた女の悦びを与えてもらっていること。今年のお盆には、実家に帰ると言って口実を作り、真大と秘密のデートをして、その日は二人でお泊りをしてしまったこと。私を抱いた後には必ず胸の膨らみに熱いキスマークを真大が残していること。もとから薄かったのですが私のアンダーヘアを真大の持つ剃刀で綺麗に剃毛されて小学生以来の何も隠せないパイパンの状態になっていること。
母子の関係を飛び越えてしまえば、普通なら絶対に話し合わない男女の性的なことも話すようになりました。相手の女性に対して、男性はどうして初体験のことを知りたいのでしょうか。私の初体験のことや真大の体験のことも、お互いに知りました。
男女の関係ですから、私の生理の周期も真大は覚えてくれていて、最初は冗談半分でドラッグストアで生理用品(タンポンとナプキン)もプレゼントしてくれ、今では自分で通販で買ったものを直接に私まで毎月、生理の前には送ってくれています。
初めて真大に抱かれたのは、昨年の春先でした。真大が有給休暇を取ってくれた私の誕生日にデートに誘ってくれ、その日の午後にはホテルのベッドで初めて肌を重ねていました。
はやり私も女ですから、相手がよく知り得ている息子とは言え、体も心も緊張してしまい、「楽にしていいよ」と何度も真大から言われました。
真大の愛撫は若い人にしては丁寧で、女をよく知っている扱い方をしてくれました。耳も首筋も、お手入れした腋の下も、優しい愛撫でした。十数年ぶりに吸われた乳首も気持ちよく充血して固くなっていることを覚えてしまい、背中も腰も下腹部もちゃんと手抜きなく愛してくれました。
真大の手が私のあそこに届いてしまうと、やはり緊張してしまい、クリを撫でられるとそれでも体は正直で潤い出して、真大の立てた中指がそっと膣に挿入されると、小刻みに体を震わせながらも感じてしまい、「俺はここから産まれて来たんだね」と囁かれると、真大に対する愛しさは高鳴っていました。
真大のクンニはすごく丁寧でした。外側の陰唇を舌先でなぞり、めくるように縦の亀裂の小陰唇を左右に開いていき、そっと伸ばした舌がクリに到達すると、私の女の体の全体に電流が激しく伝わりました。
息子にあそこを愛されている母親の感情なんて消えてしまい、じっと我慢していた恥ずかしい女の声まで「我慢しなくてもいいよ」という真大の合図とともに漏らしていました。
硬く伸ばした真大の舌先が自分の産まれて来た膣に挿入されてしまうと、私は真大の手を握り締めて、襲って来る快感に耐えながら声を漏らし、女をさらしていました。
真大のものを愛しく愛して上げ、約束通りにコンドームを被せて避妊してくれた真大の大きなものが私の膣口を割って挿入された瞬間には息子の女になれたことの喜びを感じていました。
薄い皮一枚を隔てて真大が盛大に放出した鼓動を膣の奥の体内でしっかりと感じながら、真大の背中を抱き締めていました。
真大のたくましい腕枕の中で、二人はしばらくじっと黙っていました。「後悔している?」なんて訊かれると私は首を振り、真大の胸に顔を埋めて「嬉しかったわ・・ありがとう」とお礼を述べていました。
「これからも宜しく」と言われると「こちらこそ宜しくね」と答えている私がいて、「必ず母さんを女の頂点まで導いてあげるから」と言ってくれて、なんだかとても嬉しくて、目尻に涙を溜めていました。
今では二人だけの時には私を呼び捨てにして、自分の女として「理穂」と言ってくれます。
真大は私を腕枕の中に抱き寄せている時に、言いました。「俺には二つの夢みたいな希望があって、一つは母さんの寝室のベッドで母さんを抱いて、避妊具は無しに母さんの中に出したい」というものでした。
その二つの真大の願いは、9月の初めに叶いました。真大の放つ盛大なエキスを私は自分の膣の奥に初めて受け止めました。膣の奥で温かい液体が何度もの鼓動で放たれる瞬間は、もう女としてこれ以上の幸せはないほどに、愛する人からのご褒美のようなものでした。
不幸か幸いか、私の生理は順調に来ました。愛する人の子供を宿してみたいという女の願望は消えたわけではありませんが、真大がまた望むのなら、避妊具なしの真大のものを受け止めたいと思っています。


2  由紀子 - 2017/09/21(Thu) 23:44 No.32136
    理穂さん、初めまして。
    22歳の大学生の息子に愛されている47歳の母親です。
    理穂さんの息子さんへの気持ち、とてもよく分かります。
    女なら愛する人に妊娠させられるのはとても幸せな事ですよね。
    現実には無理かもしれないけど、やっぱり彼に孕ませて欲しいって思います。
    私はピルを処方していただいて、彼にはいつもそのままの私を楽しんでもらっています。

    私も抱かれる時は「由紀子」と呼び捨てにしてもらい、私は「隆さん」て呼んでいます。
    それと、その時は彼には敬語を使うようにしています。
    「気持ちいいですか?」とか「もう逝きそうです」とか。
    主人は気付いていませんが、今私がしている結婚指輪は隆さんにいただいた物です。
    気持ちはもう彼の妻です。


3  かず - 2017/09/23(Sat) 01:27 No.32161
    ぜひとも続きを書いてください

おなまえ
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