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1. 誰にも言えなかった秘密  投稿者:匿名 投稿日:2018/08/22(Wed) 12:42 No.31910

私が 中2になった5月の連休中の事です

2年前から 母の恋人として一緒に住み始めた
義父 30歳
母は 35歳でした 歳下の恋人に 甘える母を
見ているのは 恥ずかしくも嬉しくも…
狭いアパートでは 週の何日かは 夜になると
母の艶めかしい声を聞いていた私は 自然と
セックスを知って行きます
私と同じ部屋 それも1mも離れていない横で聞こえてくる声は
呻き声と「嫌… もう許して…」
「隣で○○が寝ているから これ以上は…」
抱き締め合い動くのを薄目で見る事も…
湿った音と艶めかしい声に 何回も目を覚ましては 重なり合うのを見ては寝たふりをして
やり過ごしていまして
私も6年生も終わるの頃には 母のセックスを
見た時に身体が熱くなって濡れる事を知ります
中1の時です いつも通りセックスに
気づいた私は 頭まで布団の中に潜っては
色々と思う中で 太腿にギュッと力を入れたり
自分の指先を押し当てたりして終わるのを
待っては耳を澄まていると
「○○の寝ている横では 許して… こんなのを見られたらどうするの お願いヤメて」
「逆らうのか?好きな癖に」「アッ 嫌…」
少しすると 私のすぐ真横ぐらいで母の声が聞こえ始めます
「…ぅぅ ぁぐぅぅ やだ… 」「すげ〜な 興奮するのか? ほら ○○を起こして見せてやれよ 」
「…許して」ヌチャヌチャと音と
オナラの様な音… 私にはその音は何だろうとしか ただ卑猥な音と艶めかしい声に
セックスだと知るだけです
「ァア〜 アッアッ いい〜逝ちゃう〜」
母の声も消え 動く音も静かになると 誰かが
お風呂場に入って シャワーを浴びる音が聞こえ始めた私は 布団の中から 隙間に目を向けると 母の足と お尻が そして縄が
小さな隙間から見えました
母もシャワー浴びに行ったのか 姿が消えると
義父の気配が 義父が戻って来たのです
布団の中にクルマっていた私の 布団の中に
義父の手が… 私の背中に触れ寝ているのを
確かめる様に触ります
もちろん私は 寝たふりしていると その手は
私の お尻を撫でると 割れ目に軽く触れたのです
まさかの事と 下着越しですが初めて性器を男性に触られた驚きに硬直していると
義父の指は静止したままでした
少しして母の戻る気配と同時に離れます
その数日後のことでした
寝ていると 私の背中で動く気配を感じた私は
目を覚ますと 義父の手が
私のお腹に… 背中に身体を密着しているのに気付きます
気づいても 何も出来ません まるで痴漢に出会った様に ただ耐えるしかない私は
義父の後ろにいる母に気付かれる事が 何よりも恐ろしく思えました
寝たふりをしているつもりの私の身体は
初めて男性と密着している事と 悪戯への恐怖感に 震え出していました
胸を包む様に手が添えられながら ゆっくりと
動く指… ブラもしていない私の 乳首が指に挟まれると 頭の先から足の指先まで
走り抜けた衝撃に 身体はピックと…
今度は 指先で摘まれると軽くネジられ潰される様にされると あまりの刺激に肩や背中は
刺激に合わせて動き私には止める事も出来ません
「○○… 起きているんだろ?」耳元で囁かれますが 答える事なんて…
「オマンコ触るよ いいだろ?」
返事のない私の お腹に添えられた手が パジャマの中に入って 下着の中に入って来ると
私は その手を掴み力の限りを尽くして
抑えます
「やっぱり 起きてるじゃん ○○ お母さんとのセックス 覗いているんだろ?この前 ココ濡れてたな セックスしてみたいか?」
起きている事を知られ 二人のセックスを覗き 濡らしていた事実を知られた事に
頭の中は 真っ白になってしまった私は
押さえていた力は抜け 義父の手の侵入を許してしまいました
抵抗力もなく 為すがままに触れられながら
濡れているのを 義父の指を通して知り
まだ実感の無い気持ち良さを 何となく知り
ました
その日は それ以上のこともなく 翌朝から私は ひとり気まずい気持ちで過ごし 数日して
再び深夜に二人のセックスの気配に
目を覚ます… 目を覚ますと言うより私は
身体を揺すられ義父に起こされたのです
小さな豆電球の中で 目隠された母の裸体が…
私に声を出すなと 仕草を見せてると
母に「ほら 早くしろ」母の手を引き寄せたのは 義父の下半身です
顔を近づけて沈めました そこに何があるのかは知っていますが なぜ 顔を近づるのかは知りません 母が顔を埋めている間に私の
性器や胸を触り続けるのです
その手が離れると 母を犬の様に後ろから…
肌と肌が当たる音と 艶めかしい堪えても
漏れる母の声と 濡れて感じている卑猥な音に
私は布団を被って身体を丸め耳を塞ぎます

中1の春休みの時です 母が買い物に出た時でした
私に義父が近づいてくると同時に 私に覆い被さり 押さえられました
強く抵抗しますが 力の差は歴然です 下着を脱がされ 胸も出された私は 騒ぎ暴れると
「○○が 俺達のセックスを覗いていると
○○(母の名前)に言ってもいいのか? オマンコを濡らしている事も言うぞ」
私は悪くない… でも まだ中学生になったばかりの私には それがいけない事だと…
落胆の中で 薄れる意識の中で 私は激痛に
襲われ初体験を経験しました
母に隠れ内緒で 母が入浴中に私を度々襲い
セックスをされ 必ず口止めをされては
私も 母には言えずに…
お母さんの彼氏とセックスしているなんて
私は罪悪感の中で過ごしていました

二人がセックスを始めると 義父は私を揺すっては起こして 母を抱きます
母の嫌がる声…「寝ているから 大丈夫だって
縛られたいんだろ この方が興奮するくせに
今度○○の前で 調教してやるよ」「やめて
○○に知られたら私…」
そんな言葉の中で 母は義父の言いなりになっていました
ある日「お前の お母さんは マゾなんだ
縛られたりされると感じるんだ 今度 ○○の前でも調教されたいって言ってたよ」
内緒で義父とセックスをする私に その日が来る事は 半信半疑でしかありませんでした

そして中2の5月の連休の夜でした 私が寝ようと思って
部屋を出でトイレと歯磨きをして戻って布団に入って すぐです
「許して… 本当に それだけは…許して…」
小さな声で母が言っていると
「○○! ○○!」私を呼ぶ声が聞こえ
部屋の中に義父が入って来ました
パンツだけの姿に 私も驚き硬直していると
私の身体を掴み 母達の寝室に連れられて…
扉を開け中に入った私は 目を疑う光景に
言葉も失いました
ベッドの上で 痛いぐらいに足を左右に開かれて
全裸の母の姿が
胸も腕も縛られて 私と反対側を向いていました
「見ないで… ○○見ちゃダメ」と何回か呟いている
声は詰まっては泣いている様にも聞こえます
私を座らせて
「○○ お前もセックスぐらいは知っているだろ?
お母さんと俺のを見ていろ」
必死に義父にヤメテ欲しいと訴えて続ける母の言葉は
届かずに 母の身体を触り胸を舐めたり揉み始めます
動けない母の身体の下半身にまで手を
差し伸べられています
義父のパンツも 盛り上がってて異様な空気を感じる
中で 義父は下着を脱ぎました
何度かは目にした大きくなった男の性器を見た私は 初めて明るい明かりに照らされたソレに 目を閉じて俯くと
「○○ 目を開いて見ていろ」
目を開けることが出来ないでいると 目の前に気配を感じた時です
私の顔を上げる手と「目を開けろ」 義父の声と
「お願い 私が… 言う事を聞くから○○は許してください」
母の声が聞こえ来ました
私の目の前に晒されている そそり立つ
義父の性器…
私が 既に受け入れているなんて 思いも寄らない 母は私を庇う様に 許しを乞う様に訴えていました
「お前次第だ この前 ○○の前で調教してと
言ったのは お前だからな」
終始 涙を流しながら義父の欲望を受け止める
母を 私も義父に強制的に見せられます
縛られた身体… 弄られて漏らす母の喘ぎと
湿った音
初めて鮮明に見た フェラチオやクンニ
食い込む縄や 性器の繋がりに 悍ましく感じたり その卑猥な行為に私の身体は熱を帯びた
様になっては
訳の分からない 何かが下半身を熱くさせる中で 部屋の中は静けさを取り戻していました
母が 鼻をすする音だけです
私の前で 決して見せられない醜態を見せてしまった 母はグッタリと…
下半身を隠す事もせずに 私の前に義父が来て
力の入らない私を 支える様に立たせてると
服を捲り 下着を下げられました


2  蝉の声 - 2018/08/22(Wed) 18:55 No.31911
    続きがとても楽しみ。
    凌辱の世界とセックスによる快感の初体験?
    マニア必見かも。


3  台風20号 - 2018/08/23(Thu) 12:35 No.31914
    お父っちゃんの作文だね。


4  近親相姦に一言 - 2018/08/25(Sat) 22:27 No.31928
    中2?ションベン臭い!陰毛も生えてないくせして一人前のこと書くなよ。

おなまえ
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