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1. 弟の奴隷  投稿者:景子 投稿日:2017/07/27(Thu) 13:11 No.31342

私は39歳になる主婦です。
弟、俊彦とは1年前から関係があります、と言うより弟に犯されました。
叔母の葬式の日の帰り、無理矢理、車の中で犯されたのです、それから、私は
弟の奴隷となっていきました。犯された日、私は久々に男に抱かれ、犯されたにも
係わらず、感じてしまい、私の淫らな写真を弟に撮られてしまい、それをネタに
弟との関係が始まりました。
1週間ぐらい前、弟からメールがありました、内容は、(明日午前10時に○○駅の
コンコースに来ること、二人で楽しい時間を過ごそう、俊彦より)
と言う内容でした、又、恥ずかしい事をさせられると思うと、気が重い反面、身体が
疼いていました。今では完全に弟の奴隷となり、いかなる行為も逆らえなくなって
いました。私は夫と子供たちを送り出すと、外出着に着替え、弟が指定した駅へ
向かいました。
駅に着くと、弟はもう来ており
「おはよう、今日はなかなか清楚な格好で来たんだね」
私は、膝まである紺のスカートに白のブラウス、ブラウスの上は厚手のカーディガン
という格好で、来ました。
「何か、軽く食べていく」と言う、弟の質問に私は、朝食べてなかったので、
「はい」と返事しました。
私は近くにの駐車場に止めてあった車に乗り、近くのファミリーレストランへと
弟と向かいました。
レストランに着くと、弟は私の隣に座りました。
テーブルにつき、ウエイトレスに食事を注文し終えると、弟は、
「今日は何をして遊ぼうか、まず、姉貴の下着を見せて欲しいな、
ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを見せてくれないか」
昼食にはまだ早い時間であることもあり、廻りに他の客も居らず、私は従業員が
いないことを確認すると、カーデガンのボタンを外して、ブラウスのボタンを外しにかかりました。
廻りに人が居ないと言っても、公衆の面前です、恥ずかしいのは代わりありません
私がブラウスのボタンを半分ほど外し、ブラジャーを見せると、弟はブラジャーの
上から私の胸を揉み始めたのです。
弟の手は私の胸を包み込むように優しく揉んでいきました。
「はぁ・・」
私はそれだけで、やらしい声が出てきました。
弟は、私の胸を揉みながら
「自分でスカートを上げて、パンツ見せな」
私は少し腰を浮かし、自分でスカートをたくし上げ、白いショーツを見せていきました。
「ほうー、今日はシンプルな白いおばさんパンツですか」
「あぁぁ」
私は恥じらいの声をあげました。
弟は私の胸から手を離すと、今度は私の股間を触り始めました。
「いやー、もう許して」
私は恥ずかしさで、眼も開けられず、顔をうつむきかげんにして、弟の愛撫に耐えていました。
その時、店の従業員が、私たちの食事を運んで、私たちのテーブルに向かってきたので
私は、あわてて、カーデガンの裾を合わせました。
従業員は私たちの異常さに薄々は気付いていたように思われました。
食事中も弟は、私の股間を触り続けて、終わった頃には、私のショーツは薄らと濡れて
いたものと思われます。
食事を終え、私は、弟の車に乗せられ、ホテルへと向かいました。
部屋に入り、弟は冷蔵庫からビールを取り出すと、ソファーに座り飲み始めました。\r
私がベットの横で立っていると、弟は、
「まずは、上の服を全部脱いで」
と私に命令しました。
私は、カーデガンとブラウスを脱ぎ、上はブラジャーだけになりました。
「ブラジャーも取れ」
私は仕方なく、自分でブラジャーも取り、上半身裸となりました。
私は前から弟に弄ばれていましたが、いつまで経っても、人前で裸になる事は
恥ずかしく、手で胸を隠していると、
「前からいっているだろう、手で胸を隠すな」
私は、手を胸から離し、腰の横に持っていきました、
私の胸は子供二人を育てた事もあり、乳首は黒ずみ、小さく、自慢できるものでは
ありません。
弟は「スカートをたくし上げて、パンツを見せてみろ」といいました。
私は自分でスカートをたくし上げ、ショーツを弟に見せていきました。
私は段々と淫らな心になり吐息が漏れ始めたのです。
「あぁぁん」
「段々感じ始めてきたんだろう、姉貴つぎはどうして欲しい」
私は「私を早く、抱いて」と叫んでいました。
弟は薄笑いを浮かべると、「そしたら、俺にお願いしろ、私を抱いてくださいって」
私は「私を抱いてください」と言うと弟は、「もっと丁寧に、言ってみろ」
「俊彦様、いやらしい景子をどうか抱いてください」
弟は、持っていたグラスをテーブルに置くと、私に近寄り
「そしたら、その格好で、四つん這いになり、お尻を突き出せ」と命令し
私は言われたとおり、床に四つん這いになりました、
「そうだ、その格好だ、もっとお尻を突き出せ」
私は腕を縮めて、足を延ばして、丁度、猫がのびをしている格好になりました。
「やらしい格好だ、そのままで自分の感じる所、触ってみろ」
私は右手で自分のクリトリスをショーツの上から触り始めたのです。
「ああ・・・」
私は我を忘れて、弄り続けました、
「あんあんあんあん、早く私を抱いて」
弟は私の後ろに回り、私の自慰行為を見ていました。
私は指の回転を速めていきました。
「ああん、いく、いくー」
私は全身の力が抜け、その場に崩れてしまいました。


2  - 2017/07/27(Thu) 19:28 No.31347
    景子さんはまだ良いです。私なんか兄に映画館に連れて行かれて、何人もの人に見られて触られてます。


3  近親相姦に一言 - 2017/07/28(Fri) 04:02 No.31352
    コピペなんだ。

おなまえ
コメント  
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