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1. 義姉と  投稿者: 投稿日:2017/07/25(Tue) 22:56 No.31320

夏休みの思い出
俺が高2の夏休みに兄貴がお盆で未来さん(義姉)と帰ってきた。
両親は親戚の家に出かけ兄貴は地元の友達と飲みに行って
俺と未来さんは留守番をしていた。食事を済ませ俺はリビングで
寝てしまった。眼が覚めると未来さんが風呂あがりで身体に
バスタオルを巻いて出て来た。
「あら悟くん起きたの〜私先にお風呂頂頂いたわ。」
未来さんは俺を子供扱いしてバスタオルを巻いたまま俺の前に
座った。胸の膨らみ綺麗な顔、長い足が見えている。
俺は勃起してしまった。未来さんは俺の股間の膨らみを見ている。


2  - 2017/07/25(Tue) 23:43 No.31323
    俺は風呂に入ると脱衣籠に未来さんがさっき迄履いてたパンティーと
    ブラが丸めて置いてあった。俺は広げてクロッチのシミの匂いを嗅ぎ
    舐めてみた。ブラをチンコに当てシゴいていた。
    突然脱衣所の引き戸が開き未来さんと目が合ってしまった。
    「悟くん…何してるの…」
    俺は射精して未来さんに精子を掛けてしまった。
    「キャァ〜悟くん…私のパンティーで何してるの…」
    「未来さんごめんなさい…」
    「悟くんごめんね。私びっくりしちゃって、性に目覚める年頃
    だもんね。一緒にお風呂入ろ。私も精子流したいから〜」
    俺は背中を押され一緒にシャワーを浴び身体を洗ってくれた。
    未来さんの胸が触れまた勃起してしまった。
    「悟くん…凄く大きいのね〜あの人の倍以上よ」
    未来さんは俺の前にしゃがみチンコを握りシゴいて来た。
    「今出したばかりなのにもう立ってるのね〜素敵。」
    未来さんは口に含み舐めてくれた。味わった事の無い気持ち良さ
    だった。「未来さん〜出そうだ〜」
    「いいよ〜出して〜」俺は我慢出来ず未来さんの顔に精子を掛けて
    しまい、未来さんは精子を飲み込んでいた。
    「顔に掛けてごめんなさい…未来さん飲んじゃったの。」
    「悟くんの精子凄く濃くて美味しいの〜まだ出来るよね〜」
    未来さんはバスタブに手をつき後ろから入れてと言われ挿入した。
    未来さんのオマンコはビチョビチョに濡れていた。
    根元迄入ると未来さんは身体を海老反りにして喘ぎ声を出し始めた。
    「アアン〜悟くん凄いわ〜気持ちいい…アンアンアン〜」
    「ハアハア〜俺も気持ちいいよ〜あっ、出そう、逝く〜」
    「アハ〜いいよ〜中に出して〜きて〜悟〜逝く〜」
    俺は後ろから激しく突き未来さんのマンコに勢い良く射精した。
    「こんな気持ちいいsex初めて〜」
    「俺もだよ〜未来〜」俺は未来とディープキスをした。
    舌を絡め唾液を交換した。

    俺の部屋で未来を抱いた。


3  - 2017/07/26(Wed) 00:08 No.31324
    俺は高1の春に童貞卒業していた。
    盛りのついた俺は同級生や近所のお姉さんや友達のお母さんとやり捲った。俺のチンコは大きいらしく4人セフレがいた。
    でも未来が1番可愛い。未来は27歳。
    胸はEカップでマンコはきつくてsexの相性も1番だ。

    騎乗位で未来は腰を激しく振り何度も逝っていた。
    俺は未来の胸を揉み、下から激しく突くと絶叫していた。
    未来のエロい顔が堪らない。俺は未来とのsexを携帯で動画を撮った
    未来が俺の血液型を聞いてきた。
    「あの人と悟同じ血液型だから大丈夫〜」
    避妊もせず全て中出しだから孕んでしまうかもしれない。
    未来も兄貴も子供を欲しがっている。
    未来は出来たら二人であの人の子供として育てると言っていた。


4  神通川 - 2017/07/26(Wed) 04:27 No.31325
    托卵はやめとけ。一生涯心の枷となる。

おなまえ
コメント  
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