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1. 娘婿との一夜  投稿者:倫子 投稿日:2017/07/13(Thu) 01:20 No.31212

私は46歳のものです。主人とは3年前に死別しました。
一人娘の秀美が出産して早期出産だったので暫く入院する事に
なりました。娘婿の英一さんもウチから会社に出勤しています。
娘から英一さんのお世話してねと頼まれていました。
出勤を見送り部屋を掃除してるとゴミ箱にティッシュの丸めたものが
有りました。精液の匂いが部屋中に匂います。
秀美とはお産前からして無いから仕方無いと思いました。
英一さんとワインを飲みながら食事をしました。
久しぶりに男性との食事でドキドキしてしまいました。
ソファーで並んで座っていると肩に腕を回して来ました。
二人で二本空けたから酔っていました。
私も英一さんの肩に頭を預けていました。
「義母さんて綺麗ですよね〜俺義母さんを初めて会った時から
好きなんです」「あら英一さんお上手ね〜私も英一好きよ」
「本当ですか?」
私は何を言ってるの…席を立とうとすると腕を掴まれソファーに
押し倒されてしまいました。酔っていて力が入りません。
「英一さんいけないわ〜秀美に悪いもの〜駄目〜」
英一さんに抱きつかれてキスをして来ました。
ブラウスの中に手を入れられ胸を触られてしまいました。
スカートの中に手を入れてきて太腿を撫でられパンティーの上から
刺激され私は濡れてきてしまいました。
「英一さん〜ああ〜いけないわ〜」
英一さんにキスをされ舌を入れてきて私から絡めてしまいました。
「英一さん〜約束して、今夜だけよ、秀美には内緒だからね〜」
「わかりました。倫子さん〜」
英一さんは私の肩を抱き寄せ私の寝室に行きました。
強く抱きしめられキスをされ私から舌を絡めてしまいました。
服を脱がされベッドに押し倒されて胸を荒々しく揉まれ乳首を
舐め回されて甘い声を英一さんに聴かせてしまいました。
英一さんも裸になり私の目の前にペニスを見せて来ました。
私は手に取りゆっくりしごいてあげ亀頭を口に含みました。
英一さんのペニスは太くて顎が外れそうです。
もう我慢汁でヌルヌルです。私は幹に舌を絡めタマタマも触って
あげると英一さんは気持ち良さそうな顔をして見つめています。
69になり英一さんにオマンコを厭らしくピチャピチャ音を立て
舐め回されてしまいました。クリを甘噛みされ身体中に電気が
走るように感じてしまいました。
正常位にされ、ゆっくり入って来ました。
私は英一さんの腰に脚を絡め背中に腕を回しキスをされ激しい
ピストンをされ私は英一に逝かされてしまいました。
「英一さんもう駄目〜いっちゃう〜ああああアンアン、いやぁ、
オマンコ壊れる〜英一さんきて…」
私は3年ぶりのセックスで女の悦びを思い出してしまいました。
「ハアハア倫子〜俺も逝く〜出る〜」
「英一さん…中に中に出して〜安全日なの〜いっぱい出して〜」
英一さんはピストンを止め膣中に精液が駆け上って来ました。
亀頭が子宮口に当たり精液で汚されてしまいました。
繋がったままキスをされ頭を撫でてもらいました。
ゆっくり引き抜かれると精液がドロドロ溢れ出て来ました。
「倫子〜綺麗にして」と言って私の口元にペニスを出し
愛液と精液で汚れたペニスを綺麗に舐めて残り汁も吸って
飲み込んであげました。
「倫子〜さっきの約束守れそうに無いよ〜」
「秀美には悪いんだけど…もっと英一さんに抱かれたい…」

秀美…英一さんのお世話してるからね
風俗行ったり外で浮気されるのを心配して私に頼んだのね〜

私の胸で休んでいる英一さんのペニスがまた硬くなって私の腰の辺り
に当たります。「もう英一さんたら〜こんなに大きくしちゃって〜」


2  近親相姦に一言 - 2017/07/14(Fri) 06:53 No.31228
    。。。


3  倫子 - 2017/07/22(Sat) 00:12 No.31268
    英一さんは私を女として愛してくれました。
    秀美の出産の為性の吐け口として私を抱いたのかも知れません。
    それでもいいの…いつか私に飽きて秀美の元に戻っても
    たまに私に思い出して抱いてくれるだけで幸せよ。
    私は一度英一さんと関係してしまうと情がうつってしまいます。
    英一さんも私に夢中の様子です。
    「倫子もう一度しよう」耳元で囁かれ身体がゾクゾクっとしました。
    パジャマを脱がされパンティーを脱がされる時は私から腰を上げて
    いました。英一さんからクンニを受け愛液が溢れ出て来るのが
    自分でもわかりました。私は英一さんの顔に跨りオマンコとクリを
    擦り付けてしまいました。
    英一さんのペニスは牛乳瓶の様に太く硬く勃起しています。
    正常位にされゆっくり挿入されると私も腰を英一さんに押し付けて
    子宮に当たる様にしていました。私から英一さんの腰に脚を絡め
    舌を絡めるキスをして唾液を交換する厭らしいキスをしました。
    イケメンの英一さんに抱かれ私は感じてしまい女を出してしまいました。逞しい英一さんのペニスは私の身体を何度も逝かせてくれます。
    「英一さん〜いっちゃう〜ア〜アん〜もう駄目・逝く〜英一さん〜
    ああああああ〜来て、私の中に精液出して〜逝く〜」
    英一さんは激しく腰を振り精液が子宮口を汚され流し込まれました。
    オマンコから溢れ出る精液を手ですくい舌で転がし飲み込んでいました。

おなまえ
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