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1. 甥に体を使って教える  投稿者:舞子 投稿日:2017/06/11(Sun) 03:01 No.30903

現在、私38歳主人45歳、子供には恵まれなかった夫婦です。
2年ほど前から4人姉妹の一番上の姉の子供(甥)裕也に勉強を教えています。
裕也は当時高2になったばかりで大学受験の勉強をしていたのですが、姉曰く思ったより成績が上がらず悩んでいたようで東京の大学を出ている私が教えることになったのです。
私の家と姉の家は車で15分ほどで姉の旦那は当時も今もタイへ技術指導に行っていて、姉は二人の子供と3人で暮らしていました。
勉強は裕也が学校が終わってから直接私の家に来て教えることから始まりました。
真面目で頭のいい子なのですぐに成績も上がると思っていたのですが1学期の期末テストになっても成績は上がらず帰って落ちている様なんです。
まだまだ最初だから仕方ないかと思って呑気に考えていたのですが2学期の中間テストになっても成績は上がらず私も悩んでいました。
私も上手に教えないといけないと思い前もって夜遅くまで予習をしているのですが。
しかし、その姿を見ていた主人がとんでもないことを言いだしたのです。
「お前、裕也に教えているときその恰好で教えているのか。」って。
「そうよ、それがどうしたの。」と、私の恰好を見てみました。
秋と言ってもまだ残暑があったので普通のTシャツにスカート姿なんです。
でも、主人から言わせるとTシャツは前が大きく開き、スカートも膝上15センチの物。
上から少しでも胸を見ると胸の割れ目が見え、ピンクのブラジャーも見えているんです。
スカートも立って膝上15センチなのですが、座れば短くなり家ではほとんど穿いていないパンストがないためショーツがもう少しで見えてしまいそうなんです。
これでは思春期の男には刺激的で勉強していても頭に入らないと言うのです。
そして主人はこんな提案をしてくるんです。
普段はもっとガードの効いた服装をして裕也の成績が上がればご褒美を上げる方法を取ったらと。
「どんなご褒美?」と聞くと、
「うん、、そうだな、舞子のオッパイを見せてあげるとかさわらせてあげるとか、、」
「それって、私にエッチな事をしろって言うこと。相手は甥っ子だよ。」と、主人の提案にまたまた主人の悪い癖が出たと怒ってしまいました。
その日はそれで終わってしまったのですが、冷静に考えれば私の教え方にも問題があったのかもしれないのです。
私には何度でも挑戦できても裕也は高3になれば年に1回しかない大学入学試験が待っているのですから。


2  次郎 - 2017/06/11(Sun) 03:10 No.30905
    舞子さん、初めまして。
    その後どうなったのでしょうか。
    ひょっとしてご主人の提案を受け入れたのでしょうか。
    気になります。


3  ペントハウス - 2017/06/11(Sun) 10:09 No.30909
    邪道だ。甥っ子が、解らないところを発見して、解るように導くのが筋。色々質問して、解らないところをまず、あなたが発見することだ。


4  舞子 - 2017/06/11(Sun) 12:05 No.30913
    次郎さん、初めまして。ありがとうございます。
    主人の悪い癖、それは数年前からの性癖なんです。
    子供に恵まれなかったことをいいことに私が他の男性に抱かれることを望んでいるんです。
    数年前は夫婦の営みの際「舞子は私以外に誰か気になる男性はいないのか。」と聞いてきたり、「いたらその男性を思って私とエッチをしてみたら。」と言い出す始末。
    時には「今、夫婦交換は盛んだそうだぞ。俺たちもやってみないか。」と、ネットでそんなサイトを見せてきたり、「いきなり夫婦交換が嫌だったらそんな夫婦やカップルが集まるバーがあるそうだ。一度行ってみるか。」と言い出していたのです。
    私があからさまに怒り口も利かない日々が続くと主人もあきらめたようで、それからは何も言わなくなったのですが今回は甥っ子のことで言い出してきたのです。
    まさか甥っ子とそんな関係になるなんてと思ってもこのまま今の成績でいいはずはなく、私も悩んでいました。
    翌日、私は裕也に思い切って聞いてみました。
    「ねえ裕也、叔母さん怒らないから正直に聞かせて、裕也、叔母さんのことが気になるの。叔母さん今まで服装も普通だと思っていたんだけれど裕也は気になっていたのかな。実はね、叔父さんに言われて私もはっと思ったんだけれど、、」
    甥は最初は黙っていましたが私が再び問いかけると口を開き始めました。
    「俺、昔から叔母さんのことが、、、」
    「いいのよ、怒らないから正直に言って。」
    「叔母さんのことが好きだったんだ。母とも歳が離れているし、叔母さんと言うよりかお姉さんと言う感じで、、ああ、、ごめんなさい。」
    「いいのよ、お姉さんだなんて私の方が恥ずかしいわ。」
    「本当です。俺には姉がいないから、、だから叔母さんが勉強を教えてくれるとわかった時には嬉しくて、、でも俺頭悪いから、、」
    「そんなことないと思うわ。裕也は頭が悪いんじゃない、私の教え方が悪かったから、、ねえ、正直に言って。私を女としてみたことある。」
    「、、、、、、ある。正直言ってここへ来るたびに見ていて、勉強が頭に入らないんだ。叔母さんの胸、見えそうな下着に、、ごめん、ごめんなさい。」
    甥はそう言うと後ずさりして頭を深々と下げていくのです。
    「いいのよ、いいのよ、叔母さんが悪かったんだから。裕也は何も悪くないんだから。」
    私はそう言って裕也の頭を抱きしめてしまいました。
    私の胸の中に裕也の顔が埋まり、裕也は私の胸の香りを吸っているのが分かりました。
    「ねえ裕也、私から提案があるんだけれど。正直言ってこのままの成績じゃいけないと思うの。だと言って裕也の気持ちを考えると、、だから私なりに裕也に定期的にテストをやってみようと思っているの。もし成績が上がれば裕也にご褒美を上げようと思って。」
    「叔母さん、ご褒美って何。」
    「それはその時のお楽しみ。裕也が勉強すればするほどそのご褒美はよくなっていくわ。でもいい、これはお母さんにも私の旦那にも内緒だからね。二人だけの秘密。そしてこれは今までのお詫び。」
    私はそう言って裕也の口に口を重ね、十数秒間キスをしてあげました。


5  次郎 - 2017/06/11(Sun) 15:27 No.30916
    甥っ子さんに良い提案をされましたね。
    もし、甥っ子さんが分からないところがあれば舞子さんの体を使ってとことん教えてやってください。
    甥っ子さん、大学の医学部に入れるかもしれませんよ。


6  近親相姦に一言 - 2017/06/12(Mon) 05:41 No.30923
    続きが気になります。


7  彼方より - 2017/06/15(Thu) 11:19 No.30943
    流れがスムーズ。
    期待してます。いいですね〜・

おなまえ
コメント  
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