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1. 目隠しされた息子  投稿者:さゆり 投稿日:2017/05/28(Sun) 09:16 No.30651

借金でどうしょうもなく、困り果ててました、ある知人から
借金を全て返済できる、ある提案を持ち掛けられました。
それは、お金を出してくれる人の邸で、息子とのセックスを見せること(近親相姦です)でした。

悩みましたが、莫大な借金を返済するにはこれしかないと
13の息子と11の娘を連れて、ある大きな家に行きました、
私と息子は、別々な部屋で,私は下着姿、息子は、全裸で目隠しされて
お大きな和室に行かされました、そこには、布団が引いてありました
そして、離れた所には、椅子に座った、三人の男性が見ていたんです


2  近親相姦に一言 - 2017/05/28(Sun) 11:38 No.30655
    ふむふむ。


3  さゆり - 2017/08/06(Sun) 10:29 No.31435
    日にちが経ってしまって申し訳ありません。
    続きを書きます。

    三人の男性のうち一人がこの屋敷のご主人でした。
    そう、私の借金を立て替えてもいいと言う人だったのです。
    あとの二人は召使と言うか、舎弟のような人でした。
    そしてそのご主人から私に命令が出たのです。
    「さゆり」いきなり私の名前を呼び捨てでした。
    「お前たち家族三人がここへ来たことでさゆりの所にすでに10万円が入った。あとは三人が私の言う事を聞くことで多額の現金を掴むだろう。断ってもいいんだぞ。だがその時は収入はない。いうことを聞いただけの現金を持って帰れる。」
    そう言ってきたのです。
    私の場合は億が付く借金のためご主人に頼る他なかったのです。
    「よかったら私の方を見て首を縦に振りなさい。」
    そう聞くと私は首を縦に振るしかありませんでした。
    「そうか、これで契約成立だな。早速だが、息子を布団に寝かせ体中を舐めてあげなさい。特に息子の大事なところは丁寧に舐めてあげるんだ。いいか、息子には目隠しと音が聞こえないように耳に施しをしてある。だから相手が母親であるさゆりとは思っても見ないだろ。さゆりも一人の女として息子に尽くすのだ。いいか。」
    13歳、中学1年になったばかりの息子とこういう関係になってしまうなんて、、
    体は大きくても動作や言葉遣いはまだ小学生と言ってもおかしくないのに、股間にぶら下がっているものは皮は被っているが立派に役目を務めそうなものでした。
    「よかったらちゃんと返事をするんだ。さゆり。」
    「はい分かりました。」
    自分が置かれた立場ではそういうほかありませんでした。
    「馬鹿。ちゃんと返事のあとには『ご主人様』とつけるんだ。」
    そんな風に怒鳴られ「はい分かりました、ご主人さま。」と言い直しました。
    息子の体に触れるとピクンと反応がしました。
    「ごめん、卓也。」と言っても息子から出てくる言葉は「誰、そこに誰かいるの。」と、目と耳が効かないことを物語っています。
    息子も自分が裸になっていることは分かっているらしく、私が寝かせると素直に従っていました。
    息子の両手を体の横に置き、私は四つん這いになって息子の胸から舐め始めました。
    「あっ、誰。どうしてそんなことをするの。」
    息子が不思議そうに言うのです。
    でも気持ちがいいのか、私を突き離そうとしません。
    それどころか息子の上で四つん這いになっている私の頭や体を触って誰か確かめている様なんです。
    息子は裸であっても私は下着姿、ブラやショーツはちゃんと身に着けていて、まさか私が卓也の母親なんて思っても見ないでしょう。
    胸が終わると私の口はだんだん下へ降りていきます。
    お臍の辺りまで行くと息子の股間の物が大きく硬くなっているのが分かります。
    その頃になると息子も私の胸をブラの上から握り始めていました。
    そして「ああ、ああ、、」と溜息にも似た声を発しているんです。
    「さゆり、息子の勃起したペニスを握ってあげなさい。」
    と、ご主人から命令がありました。
    私が息子のペニスを見つめていると「さゆり、返事は。」と怒鳴ってくるんです。
    「はい、ご主人さま。」
    舌を息子の体から離しペニスを見ながら握ってあげると
    「ああ、、」と息子のため息が。
    私の胸を一瞬強く握り言うんです。
    大きく硬くなっていても所詮はまだ子供。
    ペニスの先はまだ皮が被っているんです。
    ゆっくりと皮を手で剥いてあげようとすると「痛い。」と言うのです。
    「ごめん。」とつい誤ってしまいましたが、息子の耳には聞こえなくて私が母親であることもわからないんです。
    まさか、風俗の女がしていると思っているのでしょうか。
    しかし、そんな風に思われるのが嫌で、私は初めて息子のペニスを口に咥え、舌や唇そして唾液で馴染ませ口の中で皮を剥いてあげたんです。
    「ああ、、気持ちいいよ。ありがとう。」と息子は素直に喜んでくれました。
    小学校5年生の時、初めて夢精を知らされた私。
    心配そうに言う息子に「大丈夫よ、病気じゃないんだから。これで卓也も大人の仲間入りかな。」と安心させたのですが、まさか自分の母親がペニスを舐めているなんて。
    あのときどんな夢を見て精液を出していたのか、まさかこれから起こることがすべて自分の母親がしているなんて、、

    舌で息子のペニスの亀頭を確かめ、ついつい唇でペニス全体を扱いているんです。
    すると息子は私のお尻を掴み手繰り寄せてくるんです。
    私はつい自然に息子の顔を跨いでしまいました。
    すると息子は私のお尻を掴みしがみ付いてくるではないですか。
    その時です。
    どこかから娘の声で「お母さん。」という声が聞こえてきたんです。


4  近親相姦に一言 - 2017/08/06(Sun) 10:42 No.31436
    いいですね。
    続きをどんどん書いてください。
    勃起した物を握りながら読んでいます。


5  さゆり - 2017/08/06(Sun) 15:20 No.31444
    「正美、どこ、正美、、」
    息子のペニスから口を離し必死に娘を見つける私。
    でも息子の卓也は全く耳が聞こえず私のお尻にしがみ付いているんです。
    ようやく娘を見つけることが出来ました。
    というのも娘はご主人さまが抱いているのです。
    娘もまた息子と同様目を塞がれ耳が聞こえないように施されていて、ご主人さまと言うより変態男に捕まっていると思っているのでしょう。
    「ご主人様、娘は娘はまだ11歳の小学生です。ようやく初潮が始まったばかりでまだ男だとか女だとか知りません。そんな幼い娘を、、どうか離してやってください。」
    「そうかまだ初潮が始まったばかりか。だったら立派な女ではないか。妊娠の可能性もあると言うことだ。娘の処女を私に売ってくれないか。なあさゆり。」
    「そ、そんな。まだ11歳の年端もいかない娘を売れなんて、、」
    「破格の値段を出すぞ。500万、いや1000万ではどうだ。」
    「えっ、1000万、正美の処女を上げるだけで1000まんなんて、、」と、少し心が揺らぎましたがそれは出来ない話です。
    「ご主人様、どうか娘の正美だけは許してください。その代わり、私の体ならいくらでもお使いくださって構いませんから。」
    さゆりが息子と交わっているところを見ても50万くらいにしかならんわ。だったらこうしよう。さゆりが息子の種で子供を宿したら500万ていうことでどうだ。」
    「そ、そんな、、」
    「だったら、娘の処女を1000万で売っているほうがいいだろ。それともこうするか。娘と母親であるさゆりを1年間自由にできる。もし娘もさゆりも私の子供を孕んで産んでくれたら借金をしている全額を私が立て替えよう。それに生まれていた子供も私がすべて面倒を見る。そして親子三人は自由に身だ。それでどうださゆり。」
    「ああ、、そんな、、、」
    そんな駆け引きの中でも息子の卓也は私のお尻にしがみ付いてペニスを私の口元に向けているんです。
    そして娘の正美はご主人まさに胸や股間を撫でられているんです。


6  蝉の声 - 2017/08/26(Sat) 08:37 No.31616
    その後どうなりましたか?
    続きまってますよ。

おなまえ
コメント  
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