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1. 息子と関係を…  投稿者:朱美 投稿日:2016/06/13(Mon) 16:16 No.26348

いっぱいになったのでこちらを開きました…

増田さんからメールがきたの…
奥さん〜パンティありがとう〜奥さんの匂い堪んないよ〜
もっと汚れたパンティが欲しいんだ〜お願いできるかな〜

私は3日履き続けたパンティを増田さんの前で脱ぎ
たたんで手渡しました…凄く恥ずかしい…
「おお〜あったかい〜おお〜凄く黄ばんでるよ〜
奥さんのマン汁の匂いが堪らないよ〜」
増田さんは私の前でクロッチの部分の匂いを嗅いだり
舐めたりしてるんです…増田さん厭らしい…
でも感じちゃう…私の女の匂いを嗅ぎながら肉棒を扱いています…
私は自ら増田さんの肉棒を手に取り舐めてあげました…
増田さんは私のお顔に大量の精液をかけて汚されてしまいました…
私は指ですくい全て飲み干したの…私の


2  和典 - 2016/06/13(Mon) 21:14 No.26350
    朱美さん。新しく立ち上げ有り難う。
    3日も履いたパンティあげたのだね。凄く恥ずかしい
    と本当に思っていたのかな・・マン汁もオシッコも付
    いた凄い臭いがするパンティを舐める増田さんも本当
    に好き物で変態かもね。

    顔にかけられた精子を指ですいく全て飲み干す朱美に
    呆れているよ。本当にどうしょうも無いM女だね。


3  近親相姦に一言 - 2016/06/13(Mon) 23:59 No.26351
    イカレてるよ


4  朱美 - 2016/06/14(Tue) 00:46 No.26352
    和典さん…私はM体質なんです…強い口調で言われるだけで
    濡れてしまう牝豚なの…頼まれれば誰とでも寝てしまう女なんです
    自分自身嫌になる時があります。
    今日の事です…
    昨夜増田さんからメールがあり、たまには外て会いましょうと…
    隣り町の駅で待ち合わせしました。地元ですと人の目が
    気になりますので…
    11時増田さんの車に乗り洒落たお蕎麦屋さんで軽めのお昼をとり
    郊外のラブホに入りました…久しぶりのラブホでドキドキしました…
    増田さんに手も触れられて無いのにパンティを濡らしてます…
    一緒にシャワーを浴び私は増田のクンニを受けました…
    シャワー下で私は髪を振り乱しながら何度も逝かされてしまいました…
    増田さんの肉棒をフェラすると私のお口の中で更に大きくなるんです…
    「ああ〜奥さん〜」
    私はバスタブに手を付き後ろから挿入されました…
    激しく突かれ肉のぶつかる音…悶え声…息づかいが
    お風呂の中で響き渡ります…
    最後は私のお顔に大量の精液を射精されました…
    喉が渇き…二人でビールを呑みました…
    私は増田さんに甘え口移しでビールを呑ませてあげました…
    お部屋の自販機に大人のおもちゃがありました…
    増田さんはピンクローターと極太バイブを購入して
    増田さんはニヤニヤしながら私の胸にローター当てられ
    身体がピクピクしてしまいました…
    ローターはクリに移動され増田さんは私のマン汁をすすって
    何度も何度も逝かされてしまいました…
    「奥さんのマン汁美味しいよ〜俺の元気の源だよ〜」
    確かに増田さんの肉棒は上を向いています…
    私は増田さんの肉棒を激しく扱いてパイずりをしてあげました…
    唾液を垂らしパイずりしながら舐めてあげました…
    増田さんは私のパイずりが好きなんです…
    「奥さん〜凄く気持ちいいよ〜奥さん〜お願いがあるんだ〜」
    「なにかしら?」
    「奥さんのオナニーが見たいんだ〜いつも遣ってる様にやってごらん…」
    私は極太バイブとローターを手渡されベッドの上で
    乳首やクリにローター当てオナニーを始めました…
    私は人に見られながらするオナニーが 一番感じてしまうの…
    増田さんはニヤニヤしながらソファーに腰掛けビールを呑みながら
    私のオナニーを鑑賞してるんです…
    ローターを左胸の乳首に当て極太バイブをゆっくりオマンコに入れました…
    私は狂った様に腰をガクガクさせながら大声で絶叫してしまいました…
    私の逝く姿を増田さんに携帯で動画を撮影されてしまいました…
    「ああああ…オマンコ逝く〜いっちゃう…」
    オマンコにバイブ入れたまま失神してしまいました…
    「奥さん〜凄かったねえ〜オマンコぱっくり口開けてるよ〜
    俺の肉棒欲しいのかな〜言ってごらん…
    私を大きな肉棒で犯して下さいって〜」

    「私を増田さんの大きな肉棒で犯して下さい…」
    増田さんは一気に肉棒を挿入してきました…
    「ああ…凄い…凄い…ああん…もっと…もっと激しく突く







5  朱美 - 2016/06/14(Tue) 01:09 No.26353
    私はキスをせがみました…舌を絡め唾液をいっぱい呑まされました…
    パンパンパンと肉のぶつかる音が部屋中に響き渡ります…
    私は増田さんの腰に脚を絡め背中に爪を立てしがみつきました…
    増田さんは首筋から胸までキスマークが着くほど激しく
    舐め吸われました…
    「おお〜奥さん〜凄い締まるマンコだぜ〜奥さん〜逝きそうだよ〜」
    「増田さん…私もいっちゃう…」
    「奥さん〜」
    「朱美と呼んで…」
    「朱美〜ああ朱美逝くぜ〜俺の子を孕め〜おおおお〜逝くぜ〜」
    「増田さん…私のオマンコにいっぱい出して…ああ…いっくぅ…」
    「ハアハア…朱美〜愛してるよ〜」
    「私も…」
    肉棒を抜かれるとオマンコ奥からドロドロと精子が出てきました…
    私は肉棒を舐めて綺麗にしてあげました…残り汁も吸ってあげました…
    私は増田さんの胸の中で眠りました…
    おでこにキスをされて…


6  和典 - 2016/06/14(Tue) 11:54 No.26356
    朱美は真性の牝豚М女だね。

    命令されたり罵られたらマンコを濡らしながら、誰に
    でも股を開く淫乱人妻だね。

    増田のオジサンも好き者で朱美と似合いのカップルだ
    ね。朱美に極太バイブでオナニーさせて感じてる変態
    だ。でも男はオナニーするのを見たい願望はあると思
    うよ。私も朱美の極太バイブでのたうち回る姿を目の
    前で見ていたい。ピチャピチャとイヤらしい音を立て
    て喘ぐ朱美を「この変態女!!」と罵ってあげるから。


7  朱美 - 2016/06/14(Tue) 23:51 No.26362
    和典さん…ありがとうございます。

    最近毎日3.4回sexしています…
    疲れがとれません…
    今日は休マン日です。sexしませ〜ん田

    英一と拓哉は私が相手をしてあげないので
    敦子と3Pしてるようです…

    増田さんの事は誰にも話してません…

    暫く良い子にしています…


8  近親相姦に一言 - 2016/06/15(Wed) 11:12 No.26375
    まだ、続いて書いてくれ!


9  和典 - 2016/06/15(Wed) 12:37 No.26376
    朱美さん。疲れが出るような激しいセックスを毎日
    してたのではそりゃ身体持たないよ。それも毎日3
    〜4回ではさすがの朱美のマンコも持たないかも。

    たまには休マンも必要。朱美我慢我慢だよ。
    さて何日休マン出来るかな・・


10  まゆみ - 2016/06/15(Wed) 13:20 No.26378
    朱美さん、下からの写真が一番セクシー素敵ですよ、スカートの中の白のショーツがたまりませんわ、沢山投稿してくださいね。


11  朱美 - 2016/06/17(Fri) 14:46 No.26418
    昨夜の事です
    増田のお宅で増田さんの友人三人の五人で飲み会をしました…
    増田さんの友人とは初対面でしたか気さくな方々で楽しく呑んでました。
    みんな酔いが回りエロトークになりました…
    女性は私一人で恥ずかしい話が進みます…
    私は眠くなりソファーで寝てしまいました…
    喉が渇き目が覚めるとリビングは薄明かりになっています…
    増田さんの友人に見られていました…
    増田さんは寝室で寝てしまった様です…
    私は友人に襲われてしまいました…二人は帰ったようです
    「いやぁ…止めて…駄目…増田さんが起きちゃう…」
    「へへへ〜アイツはイビキかいて寝てるよ〜奥さん可愛いゼ〜
    奥さん〜一発やらしてくれよ〜なあ〜奥さんよ〜」
    「止めて…田中さん…駄目だったら…」
    「奥さん〜大きい声出すと増田起きちまうぜ〜」
    増田さんにこんな姿見られたく無いの…私はバタバタ身体を
    動かして拒否していました…
    服を剥ぎ取るように脱がされ…胸を荒々しく揉まれ
    なめ回されてしまいました…パンティの上からアソコを
    触られパンティの中に手を入れられ直に触られて…
    「ハアハア〜何だよ〜奥さん濡れてんじゃねえか〜
    奥さん〜可愛い顔して厭らしい女だなあ〜」
    「田中さん…止めて…濡れてなんかないもん…」
    田中さんは毎日肉体労働で鍛えられたたくましい体つきなんです…
    軽々私の腰を持ち上げパンティを脱がされ舐められてしまいました…
    「いやぁ…ああ…うううん…田中さん…駄目駄目駄目〜」
    今日初めて会ったばかりの男に襲われて…
    私の身体は敏感に反応してしまいました…
    「奥さん〜いい身体してるぜ〜堪んないゼ〜オマンコ汁美味しいゼ
    奥さんの可愛い口で俺の肉棒舐めてくれよ〜」私は田中さんの肉棒を手に取り舐めてあげました…凄く大きいわ……
    亀頭に唾液をいっぱい垂らし裏筋からタマタマまで舐めて…
    田中さんを見つめながら根元までくわえ舌を肉棒に絡め舐めあげたの…田中さんの肉棒は私のお口の中で更に大きくなるの…
    「辛抱溜まらん〜奥さん〜入れるぜ〜〜おお〜すげえ締まるマンコしてるぜ〜」
    田中さんの大きな肉棒を挿入され私は身体を弓なりにして
    身体中に電流が流れたような快感を得てしまいました…
    「ああ…田中さん…いやぁ…駄目…いっちゃう…」
    田中さんに激しく突かれ何度も逝かされてしまいました…
    「奥さんの可愛い顔で厭らしい声で俺逝きそうだよ〜
    奥さんキスだよ〜」
    田中さんの舌が私のお口を舐めてくるの…唾液を呑まされ
    私も舌を絡めてしまいました…
    「ああん…いやぁいっちゃう…逝く〜いやぁ…」
    「ハアハア〜奥さん〜逝く〜逝くゼ〜おおおお〜」
    田中さんは腰をつかみ無断で私の中に射精してしまいました…
    「ハアハア〜奥さん〜俺の肉棒で何度も逝ってたなあ〜
    良かったゼ〜」
    田中さんの肉棒を綺麗に舐めさせられました…


12  朱美 - 2016/06/17(Fri) 15:26 No.26419
    私は股を広げられ田中さんはオマンコに指を三本も入れて
    激しく掻き回され絶叫してしまいました…
    奥の寝室から増田さんが起きてきました…
    私はとっさに身体を隠しました…
    「増田さん…ごめんなさい…私…」
    増田さんに激しいキスをされました…舌を絡め…
    「朱美〜田中に抱かれて気持ち良かったか〜
    朱美が眠った後田中が朱美を抱きたいって言ってな、
    俺は了承したんだ〜」
    増田さんは一気に肉棒を挿入してきました…
    私は田中さんの肉棒を自ら舐めてしまいました…
    増田さんと会ったばかりの田中さんに激しく犯され
    私は絶叫を繰り返し逝き狂ってしまいました…
    私は二人の精子を呑まされオマンコにも何度も
    射精され受け入れてしまいました…
    部屋中に二人の精子と私のマン汁の匂いが充満しています…
    私は二人の前でオナニーも強要され…
    極太バイブを強にして激しく抜き差ししました…
    「ああ…オマンコ気持ちいい…見てぇ…私のオマンコ…
    いやぁいっちゃう…逝く〜逝く〜いっくぅ…」

    私は二人に見られて興奮し厭らしい言葉を口にし
    逝ってしまいました…


13  朱美 - 2016/06/17(Fri) 17:03 No.26420
    私は二人の愛人になりました…
    私はファザコンで年上の男性が好みなんです…
    まして…あんな大きな肉棒で犯されたら…
    今日はお昼前から田中さんとラブホに行って来ました…
    部屋に入るなりディープキスをし身体中舐め回されました…
    私は荒々しい愛撫を受け興奮してしまい洗ってない肉棒を
    舐め回しました…田中さんも私の濡れたオマンコを
    吸い付くように舐めてくるの…
    「ああ…田中さん…もう欲しいの…肉棒早く突っ込んで〜」
    私ははしたない言葉で田中さんを誘いました…
    何時もより大きな肉棒で私は犯されました…
    「ああ…肉棒気持ちいい…アンアンアン…もっと激しく突いて…
    いっちゃう…オマンコいっちゃう…
    私は田中さんの背中に爪を立て抱きつき激しく腰を振られ…
    私が上に乗り騎上位で肉棒に腰を沈め激しく腰を振り
    髪を振り乱しながら何度も逝ってしまいました…
    胸を荒々しく揉まれ…左胸の乳首を摘ままれ私は絶叫し
    田中さんの胸に倒れ込んでしまいました…
    私は田中さんのお口に唾液をいっぱい呑ませてあげました…
    「ああ〜朱美の唾液美味しいよ〜オマンコも最高だよ〜」
    田中さんは下から激しく突き上げてくるの…
    私は田中さんに厭らしい声をいっぱい出してしまいました…

    バックにされ激しく肉棒で突かれお尻を叩かれました…
    痛いけど凄く気持ちいいの…
    「いやぁ…そこは汚ないから駄目…」
    田中さんは私のお尻の穴に指を…
    マン汁を指に塗り第一関節まで入れてくるの…
    「ぎゃあ…痛い…いやぁ…」
    田中さんは指をゆっくり入れてくるの…痛い…
    オマンコとアナルに入れてくるなんて…
    指を抜かれ…
    「へへへ〜綺麗な朱美でも糞は臭いんだな〜」
    私は凄く恥ずかしくて…でも興奮してしまうの…
    私は膣を締め肉棒を味わいました…
    正上位にされ…
    私は肉棒に手を添え自ら入れてしまいました…
    田中さんは私の首筋から胸にキスマークを沢山つけるの…
    胸を舐め回し乳首を吸われ甘噛みされ私は身体をのけ反り
    逝かされてしまいました…
    のの字を書くように激しく突かれ悦びを子宮で感じてしまいました…誰よりも大きな肉棒で私は愛されました…
    「朱美〜お前の大きな胸でパイずりしてくれ〜」
    私は肉棒を挟み唾液を垂らしパイずりしてあげました…
    「おお〜朱美のパイずり最高だよ〜軟らかいオッパイ
    気持ちいいよ〜いっちまう〜」
    田中さんは我慢汁を垂らしながら挿入してきました…
    凄く激しく突かれ田中さんの汗が私の胸に滴り落ちます…
    「アアン…田中さん…私いっちゃう…オマンコいっちゃう…」
    「ハアハア〜朱美〜俺も逝きそうだよ〜」
    「来て…ああああ…いっちゃう…アン…もっと激しく突いて…
    来て…私のオマンコにいっぱい出して…いっぱい頂戴〜ああ…
    逝く〜逝く〜いっくぅ…」
    田中さんは肉棒を根元まで挿入して私のオマンコを
    大量の精子で汚しました…
    田中さんは私のお口に汚れた肉棒を近付け…
    舐めて残り汁も吸い綺麗にしてあげました…
    二人でシャワーを浴び綺麗に洗ってもらいました…
    ベッドで口移しでビールを呑まされ…私も呑ませてあげ
    舌を絡めるキスをしました…胸を触られ…
    私の濡れたオマンコを舐められ…逝かされてしまいました…
    シックスナインに成りお互いの秘部を貪りました…
    私は肉棒に唾液を垂らし激しく扱き唾液をお口に貯め
    グチュグチュ音を立てながらバキュームフェラをしてあげると…
    「おおおお〜流石人妻〜最高だよ〜朱美〜逝くぜ…
    俺の精子呑むんだ〜おおおお〜」
    私は田中さんの精子を顔に浴び指ですくい残さず呑んであげました…
    青臭くてドロドロの精子は私を興奮させるの…
    まだ萎えてない肉棒を騎上位で 味わいました…
    激しく腰を振り下から激しく突かれ髪を振り乱しながら
    絶叫し田中さんの精子をオマンコ奥深くに受け入れてしまいました…
    私も田中さんも逝ききってしまいました…
    私は田中さんにおうちまで送ってもらいました…
    信号待ちでキスしたり…肉棒を触ってあげたり…
    胸やオマンコを触られ…
    私のパンティはまた濡れてしまいました…

    私は田中さんを見送り寝室でオナニーしてしまいました…
    バイブを入れると田中さんの精子が溢れ出てきました…

    田中さんとのsexがこんなにカンジルなんて…


14  和典 - 2016/06/17(Fri) 22:15 No.26425
    朱美さん。もう凄い!
    前は増田さんで朱美のマンコの元気さに驚いていたけ
    ど、今度は田中さんの肉棒を口とマンコにくわえて悶
    えてしまっているどうしょうも無い淫乱な女だね。

    お尻まで叩かれ、指をおしりの穴に入れられて感じて
    しまう変態人妻M女朱美だ。朱美に劣らず増田さんも
    田中さんも性欲旺盛なジイサンで今後どんな事をさせ
    られるのかなあ・・まだまだ変態プレーさせられて行
    くのかもね。蝋燭垂らされ鞭で叩かれ浣腸させられて
    いくのかも。嬉しくて望んでいるかもね朱美は。


15  朱美 - 2016/06/18(Sat) 01:37 No.26430
    和典さん…ありがとうございます。

    ただいま…今帰ってきました…
    田中さんが逢いたいとメールがあり20時に迎えに来てもらいました…
    車に乗ると田中さんの友人二人が同乗してるんです…
    同じ職場の肉体労働者なんです…
    「田中さん何処へ行くの!?」
    「へへへ朱美の好きな所だよ〜」後部座席の二人もニヤニヤしてるんです…
    「田中さん…私帰るわ…下ろして!!」
    車は郊外のモーテル街へ…
    ガレージに駐車して階段を上がりお部屋に入れられてしまいました…
    二人を紹介されましたが耳にはいりません…
    「田中さん…これどういう事…」私は心臓がバグバグしてます…
    「朱美〜実はコイツらとマージャンして借金作っちまってな〜
    で、借金のかたにお前を差し出す訳だ〜申し訳無い〜朱美〜
    コイツらの相手をしてくれ〜」
    「私がなんで田中さんの借金の返済に私を売るの…」
    私は情けなくて…悲しくて…その場で泣き崩れてしまいました…
    「田中いいんだな〜この女いただくゼ〜」
    私は服を剥ぎ取られベッドに押し倒されてしまいました…
    「よし俺が先だ佐藤は見てな〜」
    「わかったよ斉藤〜お前の借金多いしな〜」
    私は斉藤にキスをされそうになり、とっさに顔を避けたの…
    顔を押さえられキスをさせられたの…臭い…酷い口臭なの…
    鼻をつままれ無理矢理私のお口に舌を入れてきました…
    口をとしようとしたら平手打ちされ…「いやぁ痛い…止めて…」
    「奥さん〜大人しくした方がいいよ〜なあに減るもんじゃないしさ〜奥さん〜好き者らしいな〜たっぷり可愛がってやるよ〜」
    私は斉藤のキスを受け唾液を呑まされ…臭い…臭いの…
    私身体中を舐め回されてしまいました…
    斉藤は私の胸を荒々しく揉まれ乳首を吸われ…つねるの…
    おもいっきり股を広げられ斉藤にオマンコを舐められてしまいました…股を閉じようとすると、また平手打ちが飛んでくるの…
    私は泣きながら斉藤のクンニを受けたの…
    「へへへ〜奥さん〜マンコ濡らしてパックリ穴開けてやがる〜
    感じてんのか〜」
    斉藤は指を四本も入れ激しく抜き差しされてしまいました…
    私は必死にこらえました…「う…んん…うう…」
    「奥さんばかり楽しんで〜俺の肉棒しゃぶってくれや〜
    へへへ〜二日ばかり風呂入ってねえんだ〜悪いなあ〜奥さん〜」
    異常な匂い…鼻が曲がりそう…吐き気を催して…
    もう叩かれるのは嫌です…
    私は斉藤の仮性包茎の皮を剥き恥垢も舐めさせられました…
    唾液を垂らし早く逝かせてしまおうと考え扱いてあげたの…
    「おおおお〜流石人妻舐めるの上手いじゃねえか〜」
    斉藤はゴムも着けず生で挿入しようと…
    「斉藤さん…ゴム着けて下さい…病気怖いから…
    今日危険日なの…だから、お願い…」
    斉藤は無言で生で挿入してきました…
    「いやぁ…駄目…駄目…アアン…いやぁ…」
    「奥さん〜最高のマンコしてやがる〜」
    斉藤の体臭が…ああ臭い…
    私の身体を抱きしめ激しくピストンされ
    臭い唾液を呑まされてしまいました…
    「奥さん〜あんた最高に可愛い顔してやがる〜
    逝きそうだよ〜奥さん〜逝くぜ〜」
    「駄目…駄目…駄目…駄目…駄目…駄目…駄目…よ〜
    中はいやぁ…ああああ…いやぁ中はダメ…いやぁ…」
    「奥さん〜俺の子供を孕め〜おおおおおお〜」
    斉藤は私のオマンコ深くに精子を射精されてしまいました…

    今日は本当に危ないのに…
    「奥さん良かったぜ〜」「おおい〜佐藤お前の番だせ〜」

    「へへ〜こんな綺麗な奥さん抱けるとはな〜
    可愛い声で鳴きやがる〜奥さんの喘ぎ声でいっちまいそうだよ〜」
    私は佐藤の肉棒をしゃぶらされてしまいました〜
    斉藤よりはマシですが…やはり臭いの…
    キスされ舌を絡めてくるの…「奥さん〜舌を出しな〜」
    私は舌を出すと佐藤は私の舌を吸い絡められてしまいました…

    「奥さん〜うしろ向きな〜マンコは斉藤が入れたから…
    俺はアナルに入れてやるよ〜」
    「えっ…いやぁ…アナルは駄目…駄目…痛い…止めて
    ぎゃあ………」



16  朱美 - 2016/06/18(Sat) 02:14 No.26431
    佐藤はアナルと肉棒にローションとマン汁を塗り
    亀頭を入れてきました…
    私はアナルの経験は若い頃一度だけあります…
    「佐藤さん…アナルはいやぁ…お願い許して…」
    「うるせえ奥さんだなあ〜じゃあコレ塗ってやるよ〜」
    「えっ何を塗ったの…」
    「秘薬だよ〜コレで気持ち良くなれるぜ〜」
    私は身体がジンジンしてきてオマンコとアナルが
    燃えるように熱いの…
    「ああ…オマンコしたい…ああああ…佐藤さんの
    ぶっとい肉棒で私を犯して…」
    「佐藤…お前秘薬塗りすぎだろ〜奥さん白目剥いてるぜ〜」
    佐藤はアナルに肉棒を入れてきました…
    「ああ…肉棒が入ってくる…ああ…なんだか気持ちいい…
    アンアンアンアン…佐藤さん…もっと激しく突いて…
    いやぁ…いっちゃう…逝く〜逝く〜いっくぅ…」
    私は佐藤のピストンで逝かされてしまいました…
    「へへ〜こんな綺麗な奥さんがアナルで感じるとはな〜
    さあ奥さん〜逝くぜ〜アナルで俺の精子を受けとめろ〜
    おおおお〜んんんん〜」
    私は風呂に走りオマンコの精子を掻き出しました…
    秘薬は身体に染み込んでしまいオマンコの疼きは止まりません…」

    風呂から上がると…
    入れ替わり斉藤と佐藤もシャワーを浴びました…


17  朱美 - 2016/06/18(Sat) 02:50 No.26432
    私は田中さんをグーで殴ってやりました…
    「もうあんとは会わないから!」
    田中さんの携帯の私の番号と動画を削除しました…
    田中さんは頭を下げ帰りました…
    「二度と私に付きまとわないで!!もし近づいたら
    警察に通報するからね!!いいわね!!」
    私は腹の虫がおさまりません…
    「まあ奥さん気を静めなよ〜ビールでも呑んでさあ〜」
    私は二杯一気に飲み干しました…
    私はまた疼いてきました…アソコは濡れてしまい…
    「へへへ〜奥さん〜身体どうした〜もじもじして〜
    今呑んだビールに秘薬入れておいたんだ〜効いてきたかな…」
    「なんて人達なの…」
    「田中も帰ったし三人で楽しもうや〜奥さん〜オナニーしてみな〜」
    心と裏腹に身体が感じてしまうの…
    私はソファーに腰掛け股を広げオマンコとクリを触り…
    胸を揉みました…会ったばかりの男達に見られてる…
    佐藤は私の背後から胸を揉みキスをしてきます…
    私から舌を絡め唾液を呑ませました…
    斉藤は私の前にかがみオマンコとクリを舐め回してるの…
    私は二人の荒々しい愛撫を受けとめ


18  朱美 - 2016/06/18(Sat) 02:53 No.26433
    甘い声を出してしまいました…
    ベッドに押し倒され…私は二人を


19  朱美 - 2016/06/18(Sat) 03:37 No.26434
    私は二人の肉棒を交互に舐めてあげました…
    「人妻のフェラはたまんねえ〜おおおお〜もう我慢できねえ〜」
    佐藤は私の股を広げ濡れてオマンコに肉棒を入れてきました…
    「佐藤さん…もう私覚悟決めたわ…二人で私を
    滅茶苦茶に犯して…アアン…もっと激しく突いて〜」
    私は佐藤の腰に脚を絡め背中に爪を立ててしまいました…
    斉藤は私のお口に肉棒を入れてきました…
    厭らしく舐めてあげました…
    「奥さん〜俺逝きそうだ〜中に出すぜ〜おお〜」
    「佐藤さん…いいわよ…私のオマンコにいっぱい出して…
    アアン…逝く〜逝く〜いっくぅ…んんん〜」
    「ハアハア〜俺の子を孕め〜おおおお〜」
    秘薬でマヒした身体は危険日なのに佐藤の精子を
    子宮に浴びてしまいました…
    佐藤の汚れた肉棒を綺麗に舐めてあげました…
    斉藤は私のアナルに入れてきました…
    秘薬が効いているのか痛く有りません…
    肉のぶつかる音が部屋中に響き渡ります…
    「ああ…いい…アナルでいっちゃう…アアン…いやぁ…
    斉藤さん…もっと突いて…逝く〜逝く〜」
    斉藤さんは私のアナルに射精しました…

    三人でシャワーを浴び身体を洗ってもらいました…
    湯船に浮かんだ二人の肉棒をしゃぶってあげました…
    パイずりをしてあげると佐藤さんは私のお顔に射精して
    斉藤さんは私のお口に射精して全て呑んであげました…

    風呂から上がると…
    私の疼きは止まりません…
    私は斉藤さんを寝かせ上に跨がり肉棒に腰を沈め
    腰を激しく振り胸を揉みくちゃにされ髪を振り乱しながら
    逝かされてしまいました…
    佐藤さんはローションを塗りアナルに入れてきました…
    「ああ…オマンコとアナルに肉棒が入ってる…いやぁ…
    いい…いやぁ…オマンコ壊れちゃう…アアン…アナル気持ちいい…
    いっちゃう…もらいました…もっと激しく突いて…
    もう駄目…いくいくいく…」
    二人の精子を受け入れてしまいました…

    見ず知らずの会ったばかりの男達に犯され
    何度も逝かされ中に出され…精子を呑まされてしまいました…

    二人はまた会いたいと言われましたが
    私は携番は教えませんでした…
    今度会ってしまったら戻れないような気がするから……


20  朱美 - 2016/06/18(Sat) 04:09 No.26435
    私は書きながら佐藤さんと斉藤さんとの厭らしい
    sexを思い出しながらオナニーしてると拓哉が
    寝室に入ってきたの…
    「拓哉…おいで」
    「最近拓哉としてないねえ…私を抱きたい?」
    拓哉は頷き私を愛撫してくるの…
    久しぶりに見る拓哉の肉棒…私は優しく舐めてあげました…
    「ママ〜僕寂しかったんだから〜」
    拓哉は初めてママと呼んだの…
    「ごめんね拓哉…入れていいよ…来て〜拓哉…」
    拓哉の肉棒が私のオマンコの中を掻き回します…
    「ああ…拓哉…もっと激しく突いて…ママのオマンコ気持ちいい?」
    「うん…ママ…ママ…逝きそうだよ…何処に出したらいいの」
    「アンアン…ママのオマンコに出しなさい…」
    拓哉は私に舌を絡めるキスをしながら大量の精子を
    オマンコに射精しました…
    私のオマンコから出てくる精子を拓哉は拭いて綺麗にしてくれました…
    私も拓哉の肉棒を舐めて綺麗にしてあげると…
    「ママ…逝きそう…」
    「もう拓哉ったら…ママのお口に出しなさい…」
    拓哉は私のお口に射精しました…
    私は三度に分けて拓哉の精子を呑んであげました…


21  和典 - 2016/06/18(Sat) 14:28 No.26443
    朱美のマンコは乾く暇ないね。
    佐藤、斉藤二人がまた途上しましたね。それも臭いチ
    ンポで逝かされ、アナルまで突っ込まれて嫌々と言い
    ながら股を広げ感じてしまう変態淫乱M女だ。

    朱美のお尻に共同便所朱美のマンコ使って下さい。と
    書いやりたい。
    この先どうなるか想像出来ない。


22  近親相姦に一言 - 2016/06/20(Mon) 01:33 No.26469
    こいつは、間違いなく狂ってるぜ!


23  よし - 2016/06/20(Mon) 05:14 No.26470
    続きお願いします。


24  朱美 - 2016/06/21(Tue) 00:43 No.26485
    和典さん…よしさん…ありがとうございます。
    先日の秘薬とアナルを経験してから私の身体がおかしいの…
    もう田中さん斉藤佐藤とは二度と関係を持ちません…
    今日ネットで頼んでいた秘薬が届きました…
    今晩敦子とレズって試してみました…
    敦子のオマンコに秘薬を塗り…私も塗ってみました…
    敦子の身体が反応し始めたの…私も…
    「朱美…ワタシ…おかしいの…ああ…オマンコ気持ちいい…」
    私は敦子のオマンコに極太バイブを強で抜き差しすると
    私のお顔に潮をかけられてしまいました…
    「朱美…ワタシ逝っちゃった…今度は朱美の番よ…」
    左胸にローターを当てられクリとオマンコに極太バイブを入れてきました…
    私もすぐに逝ってしまいました…
    このままではおさまりません…
    私は英一と拓哉を呼び二人の前で私は敦子と愛し合いました…
    二人は興奮し肉棒を扱いてるの…
    私は拓哉を呼び敦子も英一と身体を貪りあっています…
    「ああ…拓哉…愛撫なんて要らないわ…拓哉早く入れて…」
    「ハアハア…ママ〜入れるよ〜」
    拓哉は私のオマンコに肉棒を一気に入れてきました…
    秘薬でジンジンするオマンコに激しく腰を打ち付けてくるの…
    私は厭らしい言葉を発しながら何度も逝かされしまいました…
    敦子は英一の腰に脚を絡め背中に爪を立てながら
    舌を絡めるキスをしています…
    「ママ…敦子…逝くよ〜」
    二人は同時に私と敦子のオマンコ奥深くに大量の精子を流し込んで
    きました…膣壁に精子がかかる感触が堪らないんです…
    私と敦子は二人の肉棒を舐めて残り汁を吸ってあげ
    私は敦子のお口に精子を呑ませてあげました…敦子は私のオマンコから溢れ出す精子を吸い私のお口に入れてくるの…
    私は拓哉の精子を呑んであげました…


25  朱美 - 2016/06/21(Tue) 01:13 No.26486
    秘薬を塗った私達の身体は満足出来ません…
    私は英一を寝かせ跨がり肉棒に腰を沈めました…
    「ああ…英一の肉棒しゃぶってくれや子宮に当たる…
    ああん…気持ちいい…いやぁ…」
    私は激しく腰を振りました…下から英一も激しく突いてきます…
    英一は下から私のオッパイを無茶苦茶に揉んでくるの〜
    左の筑後を摘ままれ逝かされてしまいました…
    敦子は正上位で拓哉に肉のぶつかる音を立てながら
    激しく突かれています…
    「ああああああ…拓哉…気持ちいい…いやぁ…ああん…
    もっと激しく突いて…アンアンアンアン…いっちゃう…
    オマンコ気持ちいい…おかしくなる…」
    私は敦子の横に寝かされ英一は私のオマンコを犯すように
    激しく突かれ…髪を振り乱しながら何度も逝かされ…
    「いやぁ…オマンコ壊れちゃう…駄目…いくいくいく…
    英一…来て〜私のお顔にいっぱい出して…ああん…いく…」
    「ハアハア〜朱美の顔を汚してやる〜逝く〜」
    私は英一の大量の精子をお顔にいっぱい浴びました…
    拓哉も敦子の綺麗なお顔に射精しました…
    私と敦子は抱き合い互いの精子を舐めて呑んでいました…


26  朱美 - 2016/06/21(Tue) 01:44 No.26487
    私達は四人でシャワーを浴び唾液や精子を綺麗に
    洗い流しました…
    英一と拓哉は私のと敦子の身体を見て勃起してるんです…
    私と敦子はバスタブに手をつき後ろから肉棒を受け入れました…
    私のオマンコは拓哉に犯され…敦子は喘ぎ声をあげながら
    英一の肉棒で逝かされています…
    興奮した二人は膣中に射精しました…
    「ハアハア…敦子…大部分…」
    「ああ…大部分よ…もっと欲しい…」
    敦子は拓哉の肉棒に手に取りパイずりをしています…
    亀頭に唾液を垂らし拓哉の肉棒は血管が浮き出るほど
    勃起してるんです…「あっちゃん〜逝きそうだよ〜」
    「まだ逝っちゃ駄目…ワタシのオマンコに入れて…」
    拓哉は敦子のオマンコに肉棒を差し込みました…
    「ああ…拓哉…拓哉…凄いわ…ああオマンコきつい…」
    敦子は身体をくねらせながら全身で感じているようです…
    「ハアハア…あっちゃん〜逝きそうだよ〜」
    「アハ…ああ…拓哉…来て〜私のオマンコにいっぱい頂戴〜
    駄目…いくいく…ああ…拓哉来て〜ああああ…」
    敦子は拓哉と舌を絡めながら精子を射精されていました…
    私は敦子と拓哉の激しいsexを見ながらお顔にを
    濡らしてしまいました…
    若い肉棒は秘薬を塗りつけた私と敦子の身体を
    十二分に満足させてくれました…


27  朱美 - 2016/06/21(Tue) 02:41 No.26488
    若い英一と拓哉の肉棒は満足してないんです…
    拓哉は私の寝室に勃起しながら入ってきました…
    「どうしたの拓哉…」
    「僕…ママとしたい…」
    「拓哉…ママもう疲れちゃったの…」
    「お願いママ〜」拓哉は掛け布団を捲り私の身体中を
    触って来るんです…「止めて拓哉…」
    拓哉は私のネグリジェを脱がし私の股間に顔を埋めてきます…
    もうパンティのクロッチはシミをつけています…
    拓哉にパンティを脱がされる時腰を浮かせ脱がし易いように
    してしまいました…「ママ〜マンコビチョビチョだよ〜」
    拓哉はオマンコとクリを交互に舐めて来るんです…
    膣中に舌を入れて舐め回して来て…
    私は腰を浮かせ拓哉の頭を押さえ付け感じる部位に舌が当たるようにしていました…
    「ああ…拓哉…感じちゃう…アンアン…いやぁ…駄目…」
    シックスナインになり拓哉の肉棒を舐めてあげました…
    我慢汁を吸ってタマタマもアナルを舐めてあげると…
    「ハアハア…ママ〜もう我慢出来ない〜」と言い
    私の中に入れてきました…
    私は腰をクネクネしながら若い肉棒を堪能してしまいました…
    「ああ…拓哉の肉棒凄い…オマンコ壊れちゃう…拓哉…」
    私は拓哉に何度も逝かされてしまいました…
    「もう私いっちゃう…駄目…オマンコ気持ちいい…
    拓哉来て〜オマンコに出していいから〜来て〜
    逝く〜逝く〜逝く〜」
    拓哉の激しい射精を子宮で感じてしまいました…
    拓哉は溢れ出る精子を綺麗に拭いてくれました…
    私は精子とマン汁まみれの肉棒を舐めて…
    残り汁も吸って呑み込みました…
    拓哉は私の胸に顔を埋めてきました…
    私は頭をナデナデしていますあげました…
    「ありがとう…ママ…」拓哉は眠りにつきました…
    身体は大人なんですが心はまだまだ子供なんです…
    母性本能をくすぐられちゃうの…拓哉…可愛い…


28  和典 - 2016/06/21(Tue) 11:06 No.26490
    朱美には媚薬全くいらないのでは。
    媚薬無くても感じ過ぎる朱美のマンコなのに。
    それにしても本当に野獣の交尾のようだ。相手構わず
    サカッている親子4名には呆れてしまう。

    今度敦子と緊縛レズしてみたら。お互い縛り逢いなが
    らお尻など叩いたり、叩かれたりしてレズってみて。
    熟女レズ・・良いなあ・・朱美今度見せて。


29  朱美 - 2016/06/21(Tue) 15:19 No.26498
    和典さん…ありがとうございます。
    今度見に来て下さいね…

    昨日買い物から帰り玄関を開けると男物の靴が
    脱ぎちらかされて廊下に敦子の洋服や男物の服も散乱してるんです…
    まさか…
    私の寝室で敦子の喘ぎ声がするの…
    ドアを開けると敦子が男の上で髪を振り乱しながら
    腰を動かしているんです…
    「アンタ達私の寝室で何してるの…」
    ベッドに近寄り男を見ると…隣の増田さんなの…
    私は田中さんや斉藤佐藤の件以来増田さんと距離をおいていました…
    電話やメールも無視していたんです…
    何故私の寝室で敦子とsexしてるの…
    ベッドの横には使用済みのコンドームが二個も…
    秘薬の瓶のふたも開けっぱなしなんです…
    どうして…なんで…私はパニックになりました…
    「朱美…ごめんなさい…ああ…ワタシ…増田さんに…いやぁ…
    朱美…見ないで…ああああ…」
    敦子は秘薬を塗られ二回は避妊し三回目は生でしてるんです…
    「増田さん…止めて…敦子から離れて…」
    初対面の二人がどうして…
    増田さんに引き寄せられキスをされてしまいました…
    抱きつかれスカ−トを捲られパンティの脇から秘薬を塗られてしまいました…


30  朱美 - 2016/06/21(Tue) 18:20 No.26501
    増田さんが回覧板を持って来たんです…
    何時もならドアノブにかけてるのですが
    私に会いたくインターホンを鳴らしたそうです…
    私は出掛けてて留守番をしていた敦子はモニターも見ず鍵を
    開けてしまったんです…
    敦子は私の留守中秘薬を使い私の寝室でオナニーをしていて
    増田さんに引き寄せられキスをしてしまったそうです…
    増田さんは美形の前田敦子似の敦子に一目惚れしてしまい
    お互い見ず知らずの身体を貪りあってしまったそうです…
    キスをしながら廊下にお互いの服を脱がしながら
    寝室に入って…増田さんの肉棒を舐めてあげ
    ベッドの横の引き出しからゴムを被せ正上位で激しく突かれたそうです…
    増田さんはすぐに逝ってしまい…
    自ら秘薬を塗った敦子の身体は満足せず肉棒を舐めて
    二個目のゴムを被せバックから激しく突かれ二人は同時に果てたそうです…
    ここまで会話は一言も交わさずsexに没頭していたんです…
    増田さんに更に秘薬を塗られ増田さんの上に跨がり
    自ら肉棒に腰を沈め激しく腰を振り喘ぎ声をあげて…
    ゴムも付けず見ず知らずの男の肉棒で何度も逝かされていました…
    私の突然の帰宅にも驚かず二人は愛し合ってるのです…
    秘薬を塗られてしまった私の身体は疼き出しマン汁が
    太股まで垂れて来てしまいました…
    三度目の射精を終えた増田さんの肉棒にむしゃぶりつきました…
    敦子のオマンコに中出した敦子の愛液と精子の着いた
    汚れた肉棒を舐めて綺麗にしてあげると勃起し始め
    「増田さん…入れて…」
    「朱美…会いたかったよ〜朱美〜ハアハア〜」
    私は避けていた隣人の増田さんに何度も繰り返し逝かされてしまいました…
    秘薬を塗られた私の身体は誰にでも許してしまう淫乱な女に
    なってしまうの…
    私は舌を絡める激しいキスをしながら背中に爪を立てて
    逝かされてしまいました…ゴムも付けずオマンコに
    射精を許してしまいました…
    「元AKBツートップの前田敦子と大島優子に似
    いやぁそれ以上の女を抱けるなんて〜堪らないよ〜」
    私と敦子の絡み合いました…もう秘薬なんて要らないわ…
    興奮した増田さんも加わり三人で気が狂うほど逝かされてしまいました…


31  朱美 - 2016/06/22(Wed) 00:22 No.26509
    久しぶりに敦子と街にお買い物にでかでかました…
    お洋服と下着など…
    喉が渇いたので喫茶店でお茶しました…
    奥のテーブル席の大学生風の男の子二人組がさっきから
    こちらをチラチラ見てるの…
    敦子も気付き手を振ったりウインクしたりしてるの…
    「ちょっと敦子止めなさいよ…」
    「いいじゃない…可愛い男の子〜美味しそう〜」
    二人組は私達の席に座り…
    「あの〜前田敦子さんと大島優子さんですよね〜
    良かったらこれからカラオケ行きませんか?」
    「よく似てるって言われるけど違いますから…」
    「いやぁ本人以上に可愛いですよ〜」
    「ありがとう…君たち幾つ?」
    「大学3年の21っす〜お姉さま達は幾つですか?」
    「女性に年齢聞くもんじゃないのよ…」
    「ごめんなさい〜で、どうですカラオケ〜」
    「1時間位なら良いわよ…ねえ朱美…」
    敦子がノリノリなんです…仕方なく「1時間だけよ…」
    彼らの車に乗り郊外へ…運転する聡の隣に敦子が座り…
    後部座席の章の隣に私が座りました…
    「あの〜お姉さま〜場所変更してもいいっすか〜」
    「何処に行きたいの?」「ねえ敦子帰ろ…」
    「お姉さま達とエッチがしたいっす〜いいでしょ〜」
    章はさっきから私の肩に腕をまわし耳たぶを触って来るんです…
    聡は敦子の太股を触っていて…
    「朱美…どうする…この子達ホテルに行きたいって…
    私達とエッチしたいんだって…ワタシはいいよ…行っても…」
    章は私の太股を奥まで触られ…ちょっとエッチな気分…
    「私も別に構わないよ…」章がキスをしてきました…
    軟らかい唇…章が舌を出し…私は舌を絡めてしまいました…
    聡は敦子のパンティのクロッチの部位に指を這わせています…
    敦子は身体をくねらせ堪えているようです…
    車はガレージ式のラブホへ駐車してお部屋に入りました…
    聡は敦子に抱きしめ熱いキスをしています…
    身体中を触り合い敦子は聡のジーパンを脱がし
    敦子はスカ−トを脱がされパパンティごしに触り始めました…

    二人の愛撫を見て興奮した章は私の唇を奪い舌を絡める
    激しいキスをしました…胸を触られ洋服をお互い
    脱がし合いました…章のトランクスの中で勃起してるんです…
    ブラのホックを外され胸に顔を埋めてきました…
    胸を荒々しく揉まれ乳首を舐め回されてしまいました…
    私のオマンコからマン汁が溢れ出てきました…
    「ウッ…ンンン…ク…」左乳首を吸われ私は感じてしまいました…
    章は私のパンティごしに舐められてしまいました…
    「お姉さま〜もうパンティびっしょりだね〜厭らしいねえ〜」
    私は腰を浮かせパンティを脱がされピチャピチャわざと
    音を立てながら舐めて来るの…
    「厭らしい女の匂いがするよ〜クリも勃起してるね〜」
    私は身体をピクンピクンと感じてしまいました…

    敦子を見ると…
    聡の顔に乗りオマンコ…クリ…アナルを聡の顔に
    擦り付け厭らしいクンニを受けています…
    体制を変えシックスナインになり聡の肉棒をくわえ
    チュパチュパ唾液を含ませながら舐めているの…
    私は章のトランクスを脱がしソファーに座らせ
    肉棒の匂いを嗅いで亀頭に唾液を垂らし根元まで含み
    舐めてあげました…章の瞳を見つめながら厭らしく
    舐めてあげると…章は腰をガクガクさせ私のお口の中に
    射精しました…私は章の青臭くドロドロの精子を
    呑んでしまいました…
    「人妻のフェラ最高だね〜大島優子似の奥様に
    逝かされ精子呑んじゃうんだ〜」


32  朱美 - 2016/06/22(Wed) 01:12 No.26510
    敦子を見ると…
    シックスナインでお互いの秘部を舐め合っています…
    オマンコに指を出し入れされ…
    敦子は肉棒を扱きくわえ頭を上下に動かしているんです…
    聡は敦子のフェラに耐えきれず射精しています…
    敦子は頭をゆっくり動かして精子を呑んでしまいました…
    私と敦子は拍子抜けです…
    パートナーを変え私は聡と抱き合いました…
    舌を絡めるキスをし私の唾液を聡に呑ませてあげました…
    聡の肉棒は勃起しフェラして我慢汁が溢れ出てきました…
    私は聡の上に跨がり肉棒に手を添え腰を沈めました…
    腰を激しく動かして聡の手を取り私の胸を触らせ…
    荒々しく揉まれ乳首を引っ張られ私は軽く逝かされてしまいました…
    私は聡にキスをせがみました…激しいキスを…
    聡の肉棒は私の中でどんどん大きくなって来るの…
    下から激しく突かれ…また逝かされてしまいました…
    正上位になり私はオマンコを両手で広げ聡の肉棒を誘いました…
    聡は一気に肉棒を挿入してきました…
    私は身体を弓なりに反り快感を全身で感じてしまいました…
    「ああ…聡…もっと激しく突いて…もっともっと…」
    「奥さんのオマンコ最高だね〜ハアハア〜」
    聡のピストンに合わせ私も腰を動かして感じてしまいました…
    「ああん…聡…いっちゃう…いっちゃう…聡…いやぁ…
    駄目…オマンコ気持ちいい…オマンコいっちゃう…」

    「ハアハア〜奥さん何処に欲しい〜言ってみな〜」
    「あんあん…いやぁ…いっちゃう…中に…中に…
    聡の精子私のオマンコに出して…いっちゃう…あああん…
    来て…さとし〜いっくう〜」
    私は聡の背中に!?立て脚を絡めキスをしながら
    聡の青臭い精子を子宮に迎え入れてしまいました…
    「聡…まだ抜かないで…一つになっていたい…
    お願い…キスして…舌を絡め唾液を交換しました…
    聡がゆっくり抜くと中からドロドロっと精子が溢れ出て来ました…
    精子とマン汁で汚れた肉棒を綺麗に舐めて吸ってあげました…


33  朱美 - 2016/06/22(Wed) 01:40 No.26511
    敦子は…
    騎上位で激しく腰を振っています…
    章は下から突かれ身体をピクンピクンとさせながら
    章の胸に倒れ込みます…舌を絡めるキスをしながら
    敦子は章に甘い唾液を呑ませています…
    敦子を下にし章は激しく腰を突き絶頂をむかえています…
    「アッアッアッ…いっちゃう…いぐう…駄目…オマンコ壊れちゃう…
    章…来て…ワタシの中にいっぱい出して…逝く〜」
    「ハアハア〜奥さん〜中に出してやるよ〜ハアハア
    おおおお〜敦子のオマンコ最高〜出る〜ううう〜」
    敦子の子宮は章の精子で汚されてしまいました…

    私と敦子は抱き合って眠っていると微かに聞こえたの…

    「なあ章〜今日の二人は上玉だなあ〜
    最近の主婦はチョロいぜ〜ちょっと褒めればほいほい
    着いてくるんだからな〜よっぽど旦那に干されてるんだろ〜」
    「奥様のオマンコはキュンキュン締め付けてきやがる〜
    しかしあっちゃんと優子にクリソツだなあ聡〜」
    「いやぁ本人以上に可愛いぜ〜こんないい女味わった事無いぜ〜
    ナンパしてフェラで先に抜かれたの初めてだなあ〜」


34  朱美 - 2016/06/22(Wed) 02:34 No.26512
    敦子をお越し二人の会話を聴かせたの…
    敦子はどすを利かせ「おい、てめえら〜」
    実は敦子は空手二段なんです…
    章と聡に技をかけ落としてしまったの…
    二人の手足を縛りベッドに寝かせ二人の写メを
    録りました…
    敦子は二人を平手しお越しました…
    二人は身動き出来ず解いて欲しいと懇願してるの…
    私は「アンタ達が今までやって来た事を悔い改めるまで
    許さないからね〜覚悟しな!」
    敦子は章と聡の肉棒を激しく扱き…唾液を垂らし
    交互に舐めてるの…
    私は二人の前でオナニーして見せたの…
    二人は敦子の指の中で射精しました…
    「噛んだら殺すよ」と釘を差し章に顔面騎上しました…
    「もっと舌を出して〜」私は腰を振り舌をオマンコに
    入れさせ…感じてしまい「アアン…出ちゃう…」
    私は章の顔に潮を噴いてしまいました…
    章は喜んで呑んでるの…
    敦子は章の肉棒を激しく扱きまた逝かせてしまいました…
    今度は敦子が聡に顔面騎上し聡にマン汁を塗りつけ
    クリやアナルを舐めさせ私は聡の肉棒を激しく扱き
    逝かせてしまいました…
    もう勘弁してくださいと懇願しますが許しません!!
    私は聡の肉棒を激しく扱き…逝ったばかりの肉棒は
    勃起し肉棒に腰を沈め激しく腰を振りました…
    聡に唾液をいっぱい飲ませたの…
    「ハアハア〜優子〜優子〜いっちゃう〜」
    とうとう私を優子と呼び始めました…
    「優子〜出る〜ううう〜」
    私は聡から抜き激しく扱いてあげると射精しました…
    敦子は章の肉棒に腰を沈め激しく腰を振りました…
    私は敦子と向かい合わせに章に顔面騎上しマン汁を
    塗りつけオマンコを舐めさせると…
    「朱美…いっちゃう…アアン…」私は敦子にキスをしました…
    「私も…逝く〜」
    敦子は章から肉棒を抜き激しく扱き…
    「優子のマン汁美味しい…敦子のオマンコ気持ちいい〜
    ああ〜出る〜おおおお〜」
    章は射精しました…
    「アンタ達の精子出なくなるまで返さないからね」


35  朱美 - 2016/06/22(Wed) 04:01 No.26513
    二人の恥ずかしい動画も沢山録りました…
    二人を休憩させ聡と章の学生証を写メし
    携番も赤外線送信しました…
    私達の怒りは治まらず二人の陰毛を剃ってしまいました…
    子供のオチンチンのようです…
    これもしっかり写メに録りました…
    パイパンの肉棒にパイずりし勃起させて素股で
    激しく腰を振ると白い精液を吐き出しました…
    勃起しなくなると私と敦子のレズプレイを見せてあげるの
    お互いの秘部を舐め合いオマンコに指を三本出し入れされ
    私達は絶叫し逝ってしまいました…
    二人は興奮して少し立って来ました…
    シックスナインになり私のマン汁を呑ませ肉棒を根元まで
    舐めあげると勃起し出し「ハアハア〜優子〜出る〜ううう〜」
    私のお口に精液を浴び聡の肉棒に垂らし扱いてあげたの…
    敦子は…「暴れたら落とすよ」と言い章の手足をほどきました…
    章は正上位で敦子に挿入してきました…
    「おおおお〜敦子〜気持ちよさそうよ〜ああ〜出る〜」
    「ああん…まだ逝かせない…駄目…もっと激しく突いて〜
    ああ…駄目…いっちゃう…逝く〜章…オマンコに出して…逝く〜」
    章は敦子を抱きしめ熱い精液を膣中に流し込みました…
    敦子は聡の手足を自由にし上に跨がり肉棒に腰を沈め激しく動か
    髪を乱しながら絶頂をむかえています…
    「ああ…凄い…聡のオチンポ気持ちいい…逝く〜
    聡〜青臭い精子をワタシの子宮に出して…逝く〜」
    「おおおお〜敦子〜敦子〜敦子〜〜いく〜ああああ〜」
    聡は下から敦子を突き上げオマンコに射精しました…
    私も疼いてしまい章の肉棒をバックから入れさせました…
    「暴れたら…章の肉棒が子宮に届いてる…いっちゃう…
    もっと突いて…もっともっと…いっちゃう…逝く〜」
    正上位にされ肉棒を挿入してきました…
    おおおお〜優子〜気持ちいい〜優子のオマンコ最高だ〜」
    「ああん…またいっちゃう〜オマンコ気持ちいい…
    あんあん…章…私のオマンコに出して…いっぱい出して…逝く〜」
    章は私の胸を揉みながら膣中深くに射精しました…

    二人の精子は底を尽き…私達もお腹いっぱいです…
    四人でシャワーを浴び綺麗に洗い流しました…

    「もうナンパして避妊もしないで中出しするようなマネは
    止めなさい…まあパイパンじゃあナンパも出来ないね…」
    もしヤったら動画をネットに流すからね…
    いい子にしてたら、また逢ってあげるわ…」

    「ハイ絶対守ります〜だから、また逢いたいです〜
    パイパンじゃあナンパも出来ないから〜
    こんなに興奮したsexは経験有りません〜
    敦子と優子のような綺麗な奥様とsex出来て〜」

    「私は優子でなく朱美よ〜まあ優子でもいいけどね…」
    「私達がエッチしたくなったら二人に連絡するから
    また四人で遊びましょう…こんな熟女で良ければ…」


36  和典 - 2016/06/22(Wed) 10:36 No.26518
    朱美・・いえ優子。熟女レズ見せてね。

    まあ〜凄い。今度は大学生の青い肉棒を食べたんだ。
    いつも思うけど朱美以上に敦子は肉食熟女だね。変態
    熟女AKBには世の女性は負けます。

    私だった朱美と敦子を手と胸を縛って双頭バイブでレ
    ズさせてチンポ舐めらせながら逝かせてあげるのに。
    その後は二人のマンコとけつの穴にぶち込んで・・


37  朱美 - 2016/06/25(Sat) 19:57 No.26565
    久しぶりに敦子とスナックに呑みに行きました。
    マスターは知り合いで何時もサービスしてくれるんです。
    平日だからお客はまばらなんです。
    隣にサラリーマンの二人組がいて一緒に呑んでいました。
    何時ものごとく…前田敦子と大島優子に似てるねって…
    俺は敦子がいいとか…俺は優子がいいとか…
    酔いも回り…私も敦子もサラリーマンと仲良くなり
    カップルになりました…
    私は40歳の雅彦 敦子は45歳の俊哉
    それぞれの隣に座りいちゃつきながら呑んでいました…
    敦子がトイレに行くと俊哉も…中々二人は戻りません…
    雅彦は私の肩に腕を廻し髪を撫でてくるんです…
    私の顔に近づきキスをしてくるの…
    「ねえ〜このあと俺とどう?〜」
    「何が…」「だから〜エッチしようよ〜」
    「え〜どうしようかな〜」
    敦子が戻って来ました…髪が乱れ衣服も乱れルジュもつけてないの…
    俊哉も戻りました…敦子は俊哉にベッタリくっついてるの…
    敦子とアイコンタクト…トイレでしちゃったと…

    私がトイレに行くと雅彦も来て…鍵をかけて…
    私に抱きしめられキスをしてくるの…
    私のお口の中に舌を入れられ私も絡めてしまいました…
    酔いも手伝いベルトを外しファスナーとズボンを下ろしたの…
    雅彦の肉棒は勃起してるの私もしゃがみ洗ってない肉棒を
    扱いて舐めてあげました…もう我慢汁を出してるの…
    雅彦は私を洗面台に座らせパンティをずらしオマンコを舐めて来ました…
    もう私のオマンコは濡れています…
    クリを舐められオマンコに指を入れられ私は逝かされてしまいました…
    私は洗面台に手をつかされバックから肉棒を挿入してきました…
    激しい腰使い…ブラウスの中に手を入れ直にオッパイを揉まれ
    乳首を摘ままれ私は身体をピクピクさせて逝かされてしまいました…
    雅彦も興奮して2〜3分で逝ってしまいました…
    私の了解も得ずオマンコに射精しました…
    急いで席に戻ると敦子と俊哉はいません…
    メールが来て…「朱美…ごめんね…ワタシトイレで
    俊哉に抱かれ…もっとしたくて…俊哉とラブホに行ってきます…
    朱美もトイレで雅彦としたんでしょ…じゃあね…」雅彦に話すと…
    「俺達も行こう〜もっと抱きたいよ〜優子もしたいだろ〜」
    「ええ…私ももっとしたい…」
    タクシーに乗りラブホに…
    部屋に入ると愛撫無しで一気に挿入されました…
    お互いの服を脱がせ激しく突かれ身体は熱くジンジンしてくるの…
    私も敦子も会ったばかりの他人の男に抱かれてしまいました…
    雅彦は私のお口とオマンコに何度も射精しました…


38  朱美 - 2016/06/28(Tue) 00:44 No.26588
    先日ゆきずりのサラリーマンと誘われるまま
    身体を預け狂うほど感じてしまいました…

    敦子も何度も逝かされてしまったそうです…
    あの快感をもう一度味わいたい…
    敦子は一夜を共にした俊哉に連絡し…
    今夜ホテルで4Pしてきました…
    皆でシャワーを浴びビールで乾杯し敦子は雅彦の手を取り
    ベッドに向かいます…舌を絡める厭らしいキスを…
    敦子は雅彦の肉棒をくわえ根元まで舐め回すフェラを…
    敦子は雅彦の顔に跨ぎ腰を振りました…雅彦はマン汁を舐めてるの…
    敦子は雅彦の肉棒に手を添え腰を沈めました…
    敦子と雅彦の激しいsexを見ながら…
    俊哉は私の唇を奪い舌をお口の中を舐め回され…
    私から舌を絡めてしまいました…
    俊哉の肉棒は勃起していて今にも破裂しそうなの…
    私は肉棒を扱きパイずりをしてあげました…
    亀頭に唾液を垂らし俊哉を見つめながら…
    すると…俊哉は私のお口に射精してしまいました…
    私は俊哉の青臭い精子を全て飲み干しました…
    私はソファーに座らされ俊哉は私のオマンコに顔を
    埋めクリを舐められ…吸われ…アナルまで舐められてしまいました…
    胸も荒々しく揉まれ乳首を摘ままれ私は逝かされてしまったの…
    私は俊哉の射精したばかりの肉棒を激しく扱き舌を肉棒に絡め
    アナルに指先を入れると肉棒はみるみる勃起しました…
    私はベッドに手をつき後ろから挿入されました…
    俊哉の肉棒は長く子宮に当たるんです…
    私は髪を乱しながら絶頂をむかえています…
    俊哉の精子で私のオマンコは汚されてしまいました…

    敦子の綺麗な顔に雅彦は精子をかけているの…
    敦子は精子をすくい呑んでるの…

    私達は二人の男の青臭い精子をお口とオマンコに
    流し込まれました…
    もう腰がフラフラです…
    先程敦子とホテルからタクシーでなく帰って来ました…


39  朱美 - 2016/06/28(Tue) 00:55 No.26589
    私は俊哉にいっぱいキスマークをつけてあげたの…
    感じ過ぎて背中に爪を立ててしまいました…

    当分奥さんとエッチ出来ないでしょう…

    敦子は長い髪をスーツのポケットに入れたらしいわ…
    ちょっと意地悪な悪戯しちゃいました…


40  朱美 - 2016/06/28(Tue) 01:22 No.26590
    私と敦子はもの足りず寝室で抱き合いました…
    バイブとローターで慰め合ったの…
    大きな声をあげてしまい…
    英一と拓哉が入って来ました…
    私は英一の肉棒をおしゃぶりして正上位で挿入差せたの…
    拓哉は敦子のクリを舐めてオマンコに極太バイブを
    激しく出し入れされ身体をピクピクさせて逝かされてしまったの…
    拓哉を寝かせ騎乗位で敦子は激しく腰を振りました…

    私は英一と舌を絡め唾液を呑まされたわ…
    「あっ…アアン…英一…私…いっちゃう…あああ…
    英一…来て…英一…いやぁ…逝く〜」
    私は英一の女にされてしまっただらしない母親です…
    英一は精子を膣中奥に流し込んで来ました…

    敦子は若い拓哉の肉棒を激しく扱きお口で受けとめ
    呑んでいるの…

    私達はもう満足です…
    英一と拓哉は私と敦子の汚れたパンティを取り部屋に戻りました…


41  朱美 - 2016/06/28(Tue) 03:12 No.26591
    私が高校生の頃の話です…
    高二の夏休みに母の実家に二人で行きました…
    父は仕事で行けませんでした…
    実家は母の弟の一也叔父さんが祖父母から継いでるんです…
    お盆なので親戚が大勢集まりにぎやかでした…
    母意外は皆近所に住んでいます…
    泊まり掛けで行ってるので母は結構呑んでいました…
    私は疲れて寝てしまいました…
    喉が渇き目が覚めると広間の隣の部屋の布団に寝かされていました…
    みんな帰ったらしく広間は静かでした…
    襖が少し開いていて覗くと母が裸でした…
    生涯忘れられない出来事です…
    「姉さん久しぶりじゃないか〜いいだろ〜」と言い
    叔父さんは母の衣服を剥ぎ取り胸を揉みながら舐めているの…
    私はエッチの経験はあるので何がされているのかは解りました…
    叔父さんと母は半ば強引に近親相関してるんです…
    「一也止めなさい…止して…やめて…駄目だったら…

    美が起きちゃうから…ちょっと待って…」
    母が襖を開け私が寝てるのを確認しに来ました…
    私はとっさに布団に潜り目を瞑りました…
    私は心臓がドキドキしたのを今でも覚えています
    母が広間に戻ると灯りは消され叔父さんのベルトを
    外す音…母の悶え声…母と叔父の舐めあう音…
    「あっ…あああ…一也…いやぁ…汚いから舐めないで…」
    私はドキドキを抑えきれず襖を少し開けてしまいました…
    叔父が母のオマンコを舐めていました…
    最愛の母が叔父に辱めを受けているんです…
    母は今の私よりずっと綺麗で自慢の母でした…
    母の喘ぎ声を耳にし私は感じてしまいました…
    「ハアハア〜ねえさん〜舐めてくれよ〜」
    母は叔父を座布団に寝かせ汚れた肉棒を舐め始めました…
    叔父も下から母のクリを舐めてオマンコに指を抜き差ししてるんです…
    「うっ…ああ…一也…もう我慢出来ない…入れて…」
    母が懇願してるんです…
    叔父の肉棒が母にゆっくり入っていきます…
    母は身体を弓なりにし感じていました…
    私は悩ましい母を見ながらパンティの上から触って
    オナニ−してしまいました…
    母は叔父に抱きつき舌を絡め合っていました…
    「駄目…一也…いっちゃう…もっと激しく突いて…
    アアン…逝く逝く逝く〜」
    叔父は母の大きな胸に精子を射精しました…
    私は母と一緒に逝ってしまいました…

    母はマン汁と精子で汚れた肉棒を舐めて綺麗にしていました…

    私は襖を静かに閉めました…

    夏になると思い出してしまうんです…
    近親相関は遺伝なのかもしれませ…


42  朱美 - 2016/06/28(Tue) 04:11 No.26592
    叔父さんは独身でお盆の支度は母が全てしていました…
    1週間泊まり毎晩母と叔父はsexしていました…
    母から求める日もありました…
    私の存在を忘れているのか絶叫してるんです…
    今思うと…
    私のsexより母の方が厭らしいsexです…
    母で足りず…
    私の身体も求めて来ました…
    昼寝をしてると部屋に入って来て…
    私は唇を奪われてしまいました…
    必死に抵抗しましたが叔父の力にはかないません…
    「いやぁ…やめて!!大声出すから…」
    「出してみな〜みんなに見てもらうか〜姉さん悲しむだろうなあ〜」
    「叔父さん何言ってるの…意味わかんない…」
    叔父は私の身体中を撫で廻しTシャツの中に手を入れ直に胸を
    触られてしまいました…「もうやめて〜叔父さん…」
    シャツを無理矢理捲られ胸を舐められてしまいました…
    短パンも脱がされパンティの中に指を入れられ…
    「なんだよ朱美濡れてんじゃん〜毎晩俺と姉さんの
    sex見てたんだろ〜俺知ってるぜ〜」
    私は頭が真っ白になり身体が動かなくなってしまい
    叔父は私のパンティを脱がし濡れたオマンコを触られ
    舐め回されてしまいました…
    「いやぁ…叔父さんやめて…駄目…駄目だったら…
    あっ…アアン…」
    私は叔父の愛撫に感じてしまい…
    叔父に私の喘ぎ声を聴かれてしまいました…

    この続きは今度書きます…


43  和典 - 2016/06/28(Tue) 09:55 No.26593
    朱美さん。また男を誘って新しい肉棒食べたんだ。
    よくまあ・・次から次と飢えた男を食べられ二人は
    凄い。二人はやはり魔性の淫乱人妻だね。

    朱美の近親相姦の原点が良く解った。高校時代にそ
    んな経験したら淫乱な女になるよね。何故か納得し
    てしまう自分がいる。

    朱美のお母さんも負けず劣らずの淫乱さですね。そ
    の頃は40歳前後で一番熟女盛りのお母さんか・・


44  朱美 - 2016/06/30(Thu) 02:29 No.26600
    和典さん…ありがとうございます。

    先日の続きです…
    母とのsexではもの足りず私の身体を求めて来たんです…
    オマンコを広げられ…
    「へへへ〜朱美〜綺麗なピンク色してるな〜
    マン汁溢れ出てくるぜ〜」
    シックスナインにさせられ叔父は私のクリを舐めてオマンコに指を抜き差しされてしまいました…
    叔父に命じられ肉棒を舐めさせられました…
    「朱美〜俺が男を教えてやるよ〜遠慮しないで感じていいんだぜ〜」
    私は我慢出来ず叔父に悶え声を聴かせてしまいました…
    正上位にされ叔父の肉棒が私の中にゆっくり入って来ました…
    「おお〜朱美〜締まるマンコしてやがる〜」
    叔父に激しく突かれ私の身体は感じてしまいました…
    叔父の舌が私のお口の中を舐め回して来るんです…
    私は舌を絡めてしまいました…
    私の未熟な身体は叔父により開発されてしまったの…
    私は何度も逝かされてしまいました…
    叔父は腰の動きが速くなり…
    私のオマンコに射精されてしまいました…
    叔父に命じられ精液とマン汁で汚れた肉棒を綺麗に舐めさせられました…

    この日以来…
    襖を少し開けて母と叔父のsexを見せられました…
    私は母の綺麗な喘ぎ声を聴きながらオナニーしていました…
    母の目を盗んで叔父は私の身体を求めて来ます…
    母と私は叔父と1週間交わり精液を浴びさせられたんです…
    私は少女から女にされてしまいました…


45  朱美 - 2016/06/30(Thu) 03:21 No.26601
    実家を後にし自宅に向かう母の運転する車の中で…
    「朱美…実家での事はパパには内緒だからね…いいわね!!」
    母は私が見ているの気付いていたんです…
    私と叔父のsexの事も…
    自宅に帰った夜…
    母と父は激しいsexをしてました…
    私の部屋まで母の絶叫する声が聞こえて来ました…
    私は母の喘ぎ声を聴きながら叔父とのsexを思い出しながら
    パンティの上から触ってオナニーしてました…
    夏休みも終わり友達に会うと女になってる子が
    何人もいました…
    一級上の先輩とお付き合いを再開して先輩のお部屋で
    エッチをしたのですが…
    叔父との激しいsexを覚えた私は先輩の単調なsexでは満足出来ませんでした…
    その日から…
    私は毎晩オナニーして慰めていました…


46  和典 - 2016/06/30(Thu) 09:19 No.26603
    朱美さん。やはり高校時代のお母さんの影響が強くて
    今の朱美の性歴を作ったのだね。。
    男の激しいチンポの良さを教えてくれたのは朱美の叔
    父だったのか・・若い男では太刀打ち出来ないマンコ
    に鍛えていったのだね。

    朱美は淫乱なお母さんを十分に超えてしまって今は、
    男の肉棒を咥え込む淫乱変態人妻朱美になっているね。
    今は叔父さんと逢って無いのかな・・もう結構いい歳
    だから叔父さん元気ないよね。


47  朱美 - 2016/07/01(Fri) 00:35 No.26606
    和典さん…ありがとうございます

    今日は久しぶりに増田さんと外食に出掛けました…
    フレンチのお店で美味しく頂きました…
    お店を出ると増田さんの運転する車は郊外へ…
    ウインカーを左に出しラブホへ…「朱美…いいよね〜」
    私は増田さんの後を付いて階段を上りました…
    部屋に入ると強く抱きしめられキスをされました…
    増田さんは私のお口の中を舐められ舌を絡めてしまいました…
    お互いの服を脱がしベッドに押し倒され、身体中を舐め回され
    ブラのフックを外され直に胸を揉みながら舐め回されました…
    増田さんの左手は私の太ももを触りながらパンティの上からなぞるように触って来ました…もう私のオマンコは濡れています…
    「増田さん…シャワー浴びさせて…」
    「朱美を味わいたいんだ〜」
    増田さんにパンティを脱がされ濡れたオマンコを舐められ…
    クリを吸われてしまいました…
    「朱美のマン汁美味しいよ〜」
    恥ずかしい…匂うはずよ…
    増田さんは私のオマンコを広げ膣中に舌を入れて舐められてしまいました…
    シックスナインにされ和は増田さんの匂う肉棒を舐めさせられました…
    「ウッ…いやぁ…アッ…アッ…」
    増田さんは私のオマンコに指を入れられ激しく出し入れされ
    逝かされてしまいました…和は肉棒に唾液をいっぱい垂らし
    クチュクチュ音を立てながら激しく扱いてあげると
    「朱美〜気持ちいいよ〜ああ〜」
    和は騎乗位で肉棒に手を添え腰を沈めました…
    和は増田さんの上で激しく腰を振りました…
    増田さんは下から私の胸を揉みながら左の乳首を摘ままれ…
    身体をピクピクさせて逝かされてしまいました…
    増田さんに倒れこむと下から肉棒を打ち込んで来ました…
    「増田さん…いやぁ…駄目駄目駄目…いっちゃう…
    ああん…アッアッアッアッ…逝く〜増田さん…来て…」
    「ハアハア〜朱美〜朱美〜逝く〜俺の子を孕め〜逝く〜」
    増田さんの精液で子宮を汚されてしまいました…
    肉棒から腰を抜くとオマンコから黄ばんだ青臭い精液が
    溢れ出て来ました…和は肉棒を綺麗に舐めてあげました…

    昨夜増田さんから電話が来て…
    「明日良かったらランチ行きませんか〜」
    「ええ…ご一緒します…」
    「ランチだけでいいのかな〜」
    「う〜ん…デザートも食べたいかな…」
    「俺は朱美が食べたい〜」
    「駄目…私食べても美味しくないよ…
    ランチだけなら行きますけど…それ以上は駄目ですよ…」

    内心肉棒が食べたかったんです…

    結局夕方まで私は増田さんに抱かれました…
    オマンコに3回…お口に2回も…
    当分増田さんとのsexは続きそうです…
    以前に渡した5枚のパンティを返してもらい…
    今日履いていたパンティをあげました…




48  朱美 - 2016/07/01(Fri) 02:23 No.26607
    昨日の事です…
    水道の具合が悪くて業者さんに来てもらいました…
    「パッキンが劣化してるので交換すればなおりますよ〜」
    「暑い中すみません…冷たいお茶どうぞ…」
    以前はおじいちゃんが来てくれたんですけど
    代が変わりお孫さんが来てくれたの…
    24才のイケメン君と二人なんです…
    私は胸がドキドキして来ちゃいました…
    イケメン君に見つめられ…イケメン君のアソコは勃起してるんです…
    イケメン君は私の隣に座り肩に腕を回されキスをしてきました…
    「駄目…私には主人がいるのよ…いけないわ…」
    「奥さん〜一目見て〜可愛い〜大島優子にそっくり〜
    奥さん〜奥さん〜一度でいいから〜ねえ〜」
    イケメン君は私に抱きつき身体を触って来ました…
    「ちょっと待って…ここじゃいやぁ…」
    私は言ってはいけない言葉を口にしてしまいました…
    私は会ったばかりのイケメン君を寝室に誘ってしまいました…
    イケメン君の前で服を脱ぎ全裸でベッドに入りました…
    「いいよ…来て…」
    イケメン君は服を脱ぎ捨て私の身体を触り始めました…
    彼にキスを求め舌を絡めるキスをしてしまいました…
    唾液を飲ませてあげるとカチカチの肉棒が私の太ももの内側に
    当たるの…「舐めてあげる…凄い…大きい…」
    彼の肉棒は20センチ以上有るんです…
    私のお口には半分も入りません…顎がはずれそう…
    「奥さん…俺の肉棒大き過ぎて女に嫌がられてフラれてしまうんだ〜」
    確かに大きい…
    「女の子を感じさせて何度か逝かせてあげるの…
    そうするとオマンコが濡れてくるでしょ…
    無理矢理入れようとするからいけないのよ…
    私のオマンコ舐めて…」
    私の経験したこと無い肉棒なんです…
    イケメン君は夢中で私のオマンコとクリを吸われ
    舐め回しています…「ああ…上手よ…もっと舐めて…」
    私は彼に跨がり肉棒を握りました…凄い…
    私のお口に入らないので唾液をいっぱい垂らし
    亀頭から裏筋…タマタマ…アナルを丁寧に舐めてあげました…
    私の手の中で肉棒は更に大きくなって来ました…
    もう我慢出来ない!!
    私は騎乗位になり素股でこすりました…
    我慢汁とマン汁でオマンコを濡らし肉棒にゆっくり
    腰を沈めました…「ああああ…凄い…凄い…アアン…」
    私の身体に電流が走りました…
    「私のオッパイ揉んで…もっと荒々しく…アアン…」
    イケメン君の厭らしい胸への愛撫でオマンコからマン汁が溢れ出しました…
    私は肉棒を根元まで呑み込みました…
    「ああ…凄い…子宮に当たる…アアン…凄い…いやぁ…」
    膣壁が破れそうです…
    こんなに大きい肉棒では大抵の女の子は逃げ出してしまうわ…
    亀頭はテニスボール位有るんです…
    膣中を擦られ気が狂いそうです…
    「凄い…いやぁ…オマンコ壊れちゃう…アアン…
    駄目…駄目…いっちゃう…ああああ…」
    私は絶叫し髪を振り乱しながら逝かされてしまいました…
    正上位になり…
    肉棒をオマンコに導きゆっくり入って来ました…
    私は彼にしがみ付きキスを…イケメン君の舌に絡め
    唾液を交換しました…
    私はイケメン君を見つめ…ピストンが一層激しくなり…
    「ハアハア〜奥さん〜俺出そうだよ〜中に出していいかい〜」
    私は失神寸前で…中出しを許してしまいました…
    「来て…もう駄目…いっちゃう…あああああっ…
    私のオマンコにいっぱい出していいよ…ああ…逝く〜」
    「ハアハア〜奥さん〜優子…おおおお〜優子…
    逝く〜」
    私は身体が痙攣しイケメン君の最大量の精液を
    オマンコに出し切れず顔や胸にも…身体中にかけられました…

    イケメン君の肉棒は更に大きくなって
    私はバックにされイケメン君はアナルに入れようとするんです…
    「今こんなに射精したのに…いやぁ…アナルは駄目……
    アナル切れちゃう…いやぁ…ああああ…痛い……
    いやぁ…いやぁいやぁ……」

    私は夢から目を覚ましました…夢なのね…
    私は全身に汗をかきパンティもビチョビチョに濡れてしまいました…


49  和典 - 2016/07/01(Fri) 10:36 No.26608
    朱美さん。増田さんもお歳なのに相変わらず元気な
    肉棒だね。シャワーもさせずに甘酸っぱい臭いや、
    マン汁が付いたマンコ舐める増田さんの姿が浮かん
    で来ます。イヤらしい舌で舐め回されて野獣のよう
    な悲鳴あげて逝く朱美の姿も。

    5枚も朱美のパンテイ貰っていたんだ。良く返して
    貰ったね。 生の朱美のマン汁やオシッコで汚した
    パンテイが私も欲しい。朱美の分身だと思って大事
    にオナニーのオカズにするから。ザーメンを掛けた
    のを返すから。

    イヤらしいき夢見るなら、私から激しく犯されるの
    もたまには見て!


50  朱美 - 2016/07/03(Sun) 03:44 No.26618
    先日知り合ったサラリーマンの俊哉と雅彦と私達の4人で呑みに行きました…
    最後はラブホで4Pです。
    二人の男は獣になり私と敦子は食べられたの…
    と言うより私達が二人を食べたのかな…

    私と敦子のレズプレイを見せてあげたの…
    二人の男は肉棒を勃起して私達を襲って来ました…
    もう私達のオマンコはマン汁が溢れてるので愛撫もなく
    挿入され激しく突かれ何度も逝かされてしまいました…
    最後は膣中に射精したの…
    相手を変えながらお口とオマンコに青臭い精液を浴びたの…
    私も敦子も十分満足しました…
    俊哉と雅彦も精液を出し尽くしたみたいです。


51  和典 - 2016/07/03(Sun) 21:18 No.26623
    朱美4Pで二人の男のマツタケ食べて良かったね。
    野獣になったのは淫乱朱美と敦子だと想像出来る。
    熟女のレズプレー見たら興奮するの想像出来るよ
    ね。双頭バイブを使ったのかそれとも貝合わせで
    マンコ摺りあって二人を刺激させたの?
    充分にマンコ満足したんだ淫乱牝豚朱美と敦子は。


52  朱美 - 2016/07/04(Mon) 23:05 No.26633
    和典さん…ありがとうございます。

    今日久しぶりに主人のお父様が見えました…
    会うのは1年ぶりなんです…
    お互いの近況をお話したりで時間のたつのも忘れてしまいました…
    お母様を3年前に亡くされ私はお父様の身の回りのお世話を週に
    三回程伺ってました…
    嫁として出来る限りの事をしてあげました…
    夕飯を済ませ洗い物をしてると後ろから抱きしめて来ました…
    「朱美さん何時もすまないねえ〜あんたも忙がしいだろうから
    ワシの事はもういいよ〜今までありがとう…」
    お父様は私を抱きしめながら泣いていました…
    「お父様…私で良ければ…お母様の替わりを…」
    「朱美さん…ワシは寂しいんだよ…」
    私はお父様を慰めてあげたくて…
    お父様に手をひかれ寝室に入りました…
    私を前にして…お父様は葛藤してるんです…
    息子の嫁と関係してはいけないと…
    私はベッドに腰掛けるお父様のベルトを外し
    ズボンを脱がしました…「朱美さん…」
    「お父様…何も言わないで…」
    私はパンツも脱がしお父様の肉棒を握りゆっくり
    扱いてあげました…亀頭に唾液を垂らしお口に含み
    頭を上下に振りました…
    お父様の肉棒はお口の中で大きくなって来ました…
    私はお父様に服を脱がされベッドに寝かされました…
    お父様の舌を受け入れ絡めてしまいました…
    「朱美さん…綺麗な身体だよ〜」
    お父様はオッパイを荒々しく揉み乳首を舐め回しました…
    お父様の愛撫は凄く上手なんです…
    私は悶え喘ぎ声を出してしまいました…
    太ももを撫で回されオマンコを舐められ舌を膣中に入れて来ました…
    私は身体をピクピクさせて逝かされてしまいました…
    お父様の肉棒がゆっくり入って来ました…
    根元まで入れられ子宮の奥がしびれる様に感じてしまいました…
    私はお父様の腰に脚を絡め背中にしがみつきました…
    「お父様…気持ちいいです…ああ…お父様…」
    「朱美さん…ワシも気持ちいいよ〜ハアハア〜朱美さん…」
    私はお父様にキスを求め舌を絡める厭らしいキスをしました…
    寝室には肉のぶつかる音と私の悶え声が響いています…
    「朱美さん…ワシは逝きそうだよ〜何処に出したらええんじゃ〜
    腹の上でいいかい〜おおおお〜朱美さん何するんじゃ〜」
    私はお父様の腰をに脚を絡めて抜けない様にして
    お父様はやむを得ず私のオマンコに射精しました…
    私はお父様の身の回りのお世話をしながら下のお世話も
    するようになりました…

    あれから1年…
    ソファーに並んで座り私は目を閉じました…
    お父様はキスをしてきました…唇を開けると舌を入れられ
    私も舌を絡めてしまいました…
    股間に手を置くと肉棒は大きくなって来ました…
    お互いの服を脱がしベッドで絡み合いました…
    濡れているオマンコにお父様は一気に肉棒を突きさしました…

    「アアン…お父様…私感じちゃう…お父様…来て…
    今日は安全日なの…私の中で…中に出して下さい!」
    「朱美さん…逝くぞ〜おおおおおお〜」
    お父様は私のオマンコを汚しました…


53  朱美 - 2016/07/04(Mon) 23:36 No.26634
    「朱美さん…もう無理じゃよ〜」
    私はお父様の肉棒をしゃぶりました…
    お父様に身体に火を着けられてしまいました…私はお父様の顔に跨がりオマンコを擦りつけてしまいました…
    お父様は私のマン汁を美味しいよと言いながら呑んでいます…

    今日は敦子は合コンで帰りません
    英一と拓哉も友達のおうちにお泊まりで帰りません…

    私はお父様と朝まで愛し合います…
    「お父様…主人には絶対秘密よ…」
    「わかっちょる〜アイツには悪いが朱美さんが忘れられないんだ〜
    朱美さんをほったらかすアイツが悪いんじゃ〜」
    お父様は私のオマンコがふやける程舐めてくれます…
    指と舌を使い何度も逝かされてしまいました…

    たっぷり時間はあります…
    お父様の肉棒で私を虐めてもらいます…


54  朱美 - 2016/07/05(Tue) 00:01 No.26635
    ベッドの上で私はお父様の前でオナニーを見せました…
    股を開きオマンコを広げローターで左乳首を刺激し
    オマンコに極太バイブを抜き差ししてお父様を見つめながら…
    お父様は私の悶え声で興奮してきました…
    「アアン…お父様見ないで…恥ずかしいです…んんん…
    お父様…駄目な嫁ですみません…ああ…いい…いっちゃう…
    いくいくいく…いっくぅ…」
    私は腰をガクガクさせながら潮を噴いてしまいました…

    お父様の肉棒の先から我慢汁が出てるんです…
    私は硬くなった肉棒をくわえ舌を絡め勃起させました…
    私は騎乗位でお父様の肉棒に腰を沈めました…
    根元まで入れると…電


55  朱美 - 2016/07/05(Tue) 00:19 No.26636
    根元まで入れると…電流が流れるように身体をピクピクさせて
    髪を振り乱しながら激しく腰を振りました…
    お父様の肉棒はオマンコの中でドンドン大きくなって来るんです…
    お父様の手を取り私の大きい軟かな胸を揉ませました…私は身体を
    弓なりになりながら逝かされてしまいました…
    お父様にキスをしていっぱい唾液を飲ませてあげると
    肉棒は更に大きくなって下から激しく突いて来るんです…
    お父様も限界が近いようです…正上位にされ
    激しく腰を振りました…
    「いくいく…お父様…駄目…いやぁ…いっくぅ〜」
    「朱美さん…ワシも逝くぞ〜おおおお〜出る…」
    お父様の精液を子宮に浴びせかけられました…
    私はお父様の肉棒を舐めて精液も吸って綺麗にしてあげました…


56  朱美 - 2016/07/05(Tue) 00:53 No.26637
    「朱美さんは厭らしいな〜昼間は清楚な人なのに
    夜のあんたの乱れ方は凄いの〜朱美さんのマン汁は
    ワシの元気の源じゃ〜綺麗な朱美さんを抱けるなんて
    ワシは幸せ者じゃよ〜これからも朱美さんと
    オマンコしたいのう〜またしてくれや〜」
    私はお父様の言葉でまた濡れてしまいました…
    「本当に駄目な嫁ですみません…私の厭らしい女を
    お父様に見せてしまいました…
    こんな厭らしい女でも良かったら何時でもお父様に抱かれますわ…
    私は主人とsexレスなんです…だからお父様に抱かれて嬉しかったの…凄いですね2回も私の中に射精して…」

    私は主人のお父様を男として愛してしまいました…
    私はファザコンなのでお父様のような男性に弱いんです…
    子宮がキュンとしてしまいます…

    今夜はお父様…寝かさないわよ…


57  和典 - 2016/07/05(Tue) 13:59 No.26648
    朱美。もうどうしょうも無い淫乱肉便所人妻朱美だ。
    義父の肉棒まで舐めたり入れたり吸ったり。困った
    朱美だ。昼間でも夜でも誰でも股開いて誘い込む淫
    乱女だと義父さん知らないのだね。
    若い男あり。レズあり。近親相姦ありの朱美を。オ
    マケにファザコンまで・・
    一回使い込んで黒ずんだマンコ拡げて手首まで入れ
    てかき回してみたくなった。どんな声あげて逝くの
    か見てみたい。


58  朱美 - 2016/07/05(Tue) 15:16 No.26650
    和典さん…ありがとうございます。
    一度限りの人生だから…
    求められたら身体を許してしまうの…
    たとえ相手が妻帯者でも私といる時間は私だけを
    愛して貰えばそれだけでいいの…
    和典さんはどうなの…目の前に私が居たら…
    私を抱いてって言われても我慢出来るかしら…

    和典さんに質問します。正直に答えて下さいね…
    @奥様と舌を絡めるキスをしますか?
    A奥様と月に何回sexしますか?
    B奥様はフェラしてくれますか?
    C浮気をした事はありますか?
    D私を抱いてくれますか?

    和典さんを知りたいの…


59  朱美 - 2016/07/05(Tue) 16:15 No.26651
    今日は朝から隣街の日帰り温泉にお父様と行って来ました。
    平日なのですいていました…
    お部屋を取って貸し切り風呂に二人で入りました…
    お食事もお部屋でとれて…とても幸せな時間を過ごしました…
    お風呂でお父様の身体を洗ってあげました…
    肉棒は私のお口で洗ってあげると…
    お父様は私をバスタブに手をつかせ後ろから挿入して来ました…
    風呂中に私の喘ぎ声と肉のぶつかる音が響いています…
    お父様の激しい抜き差しで私は逝かされてしまいました…
    私はお父様を座らせお口で逝かせてあげました…
    大量の精液を私のお口に放出されました…
    私はこぼさず全て呑み干しました…
    お部屋でもお父様は私の身体を貪り何度も逝かされてしまいました…
    「ああ…お父様…私を無茶苦茶にして…いやぁ…
    オマンコ気持ちいい…アンアン…アアン…おかしくなっちゃう…」
    私はお父様にはしたない言葉を口にしてしまいました…
    「朱美さん〜ワシも出そうだよ〜おおおおおお〜逝くぞ〜」
    お父様の白濁液を膣中深くに流し込まれました…
    姑と嫁の関係から男と女の関係になるまで、
    そう時間はかかりませんでした…

    私は最寄り駅まで車でお父様を送りました…
    駅近のパーキングに留め車の中で激しいキスをしました…
    助手席のシートを倒しお父様の上に乗り騎乗位で
    逝き狂いました…「お父様…アアン…お父様…」
    「朱美〜朱美〜おおおお〜」
    私とお父様は同時に果てました…

    私はお父様を見送りました…
    再会を約束して…


60  和典 - 2016/07/05(Tue) 18:04 No.26652
    朱美は激しいキス好きみたいだね。唾液を吸ったり相
    手に唾液押し込んでみたりするのが。
    一度切りの人生か・・良い響きだね。実は私もその考
    えをいつも考えているエロ親爺。
    毎日楽しく明日も楽しく過ごしたいと思っています。

    質問に答えたいと思います。
    1、奧さんとは長く舌絡めるキスはしていません。
    2、奥さんとは長くセックスしていません。セックス
      レスです。
    3、奥さんは昔は良くフェラしてくれました。
    4、浮気はした事あります。してます。
    5、抱きたい。身体隅々まで私の好みに開発して
      みたい。大島優香似の朱美をソフトに虐めて
      みたい。どんなプレーに反応するか色々試し
      みたい。いつもそんな事を考えています。

    前に書いたと思いますが今、一人暮らしています。
    家内は実家に親の介護で帰っていますのでたまに
    帰って来たり、私が行ったりしてます。
    だから一人で自由に楽しく暮らしています(笑)
    浮気やオナニーしたい時も自由。
    今夜朱美を犯すのを想像してオナりたい。10時
    頃かも。朱美も良かったら私の肉棒を想像してオ
    ナってね。


61  朱美 - 2016/07/05(Tue) 23:47 No.26654
    和典さん…ありがとうございます。

    もう10時過ぎたから私を…大島優香を想像しながら
    オナニーしたのね…厭らしい和典さん…

    貴方もレスなんですか…どのくらいしてないの…
    近所なら犯しに来てもらいたいわ…
    和典さん…私を犯して…貴方の唾液と青臭い精液で
    私を汚して…私を無茶苦茶にして…私を貴方色に染めて…

    浮気は進行中なのね…いい人いるのね〜

    私はこれからお風呂に入ります…一緒に入ろう…
    10分したら入って来てね…いい事してあげる…


62  和典 - 2016/07/06(Wed) 09:04 No.26656
    朱美さん昨夜は朱美を思い浮かべながらのオナニー
    で一杯精子を飛ばして逝ってしまいました。淫乱な
    主婦朱美のマンコに凄く青臭い精子をぶち込んだけ
    ど朱美は感じてくれたかな・・朱美のスケベ汁と青
    臭い精子がベッタリ付いた肉棒をイヤらしい舌と口
    で舐めてくれるのが凄く良かったよ。

    今夜も朱美を犯しに行くのでイヤらしいパンティを
    履いて待ってなさい。唾液と青臭くて我慢汁が付い
    た太くて硬い肉棒で逝かし続けてあげる。朱美良い
    声で鳴くのだよ。良い声で鳴かないとお尻叩きなが
    ら無理矢理犯そうかな・・朱美を・・


63  近親相姦に一言 - 2016/07/06(Wed) 11:23 No.26657
    和典は、仕事もしないで、一日中これ読んで、扱き、
    朱美を想像して射精か、何とも寂しいね…これも人生?


64  朱美 - 2016/07/06(Wed) 22:43 No.26666
    和典さん、近親相関に一言さん
    ありがとうございます。

    今朝起きようとすると英一が寝室に入って来ました…
    最近英一としてないから…
    英一の肉棒はお腹に付く位上を向いてるの…
    「英一おいで…」私は英一をベッドにあげ肉棒を舐めてあげました…
    ネグリジェもパンティも脱がされ激しいクンニを受けました…
    オマンコを広げられ膣中に舌を入れて舐めてくるの…
    クリに唾液を垂らし吸い突いて来るんです…
    「あっ…んんん…」私は悶え声を出してしまいました…
    若い雑な愛撫…久しぶりの英一の肉棒…
    私は我慢出来なくて「英一…焦らさないで早く入れて…」
    もう私のオマンコからマン汁が溢れ出しています…
    自ら股を開きオマンコを両手で広げ肉棒を導きました…
    英一の熱い肉棒は子宮に届く位大きくなってるんです…
    私は英一の腰に手を当て激しい抜き差しに感じてしまいました…
    英一は私の喘ぎ声と悶え声に興奮してあっというまに
    膣中にに大量の精液を流し込んで来ました…
    繋がったまま舌を絡めるキスをしました…
    射精したばかりの肉棒は瞬く間に勃起して私は
    英一の激しいピストンを受け二度目の射精をしてきました…


65  朱美 - 2016/07/07(Thu) 00:10 No.26667
    英一と拓哉を送り出し掃除を済ませシャワーを浴び
    英一の唾液と精液を洗い流しました…

    ここ2日敦子が帰って来ません…
    合コンでお持ち帰りされ男のところに居るようです…
    前にも同じ様な事が有りましたから…

    買い物にいこうとお化粧をしてると増田さんから電話が有りました…
    久しぶりにランチでもとお誘いでした。
    11時頃増田さんの車で海岸にある定食屋でお刺身定食を
    ご馳走になりました…
    海岸を少しお散歩しましたが余りの暑さで車に戻り
    郊外をドライブしました…
    車はモーテル街に入り空いているラブホに駐車しました…
    お部屋に入ると増田さんは強く抱きしめて来ました…
    目を閉じるとキスをされ私から舌を絡めてしまいました…
    お互いの服を脱がしながらベッドに押し倒されました…
    貪るように身体を求め合いました…
    唇、首筋、脇の下、胸、乳首を舐め回されました…
    増田さんの左手は私の太ももを撫で回し股間の辺りを触られ
    クリに軽い刺激を受け囁かれたの…
    「朱美〜もうオマンコビチョビチョだね〜そんなに俺としたかったのか〜へへへ〜可愛い女だな〜」
    朝から英一の2回の射精で私の身体は満足していましたが
    男に求められたら欲しくなってしまうんです…
    増田さんの厭らしい愛撫で私のオマンコが濡れているのは
    自分でも解りました。
    増田さんは私の股間に顔を埋めオマンコとクリを
    交互に舐め回され…クリを吸われ…膣中に指を入れ
    掻き回され…私は逝かされてしまいました…
    「ああ…あっあっ…駄目…オマンコ気持ちいい…」
    シックスナインになり私は増田さんの肉棒を舐めてあげました…
    亀頭からは我慢汁が出ています…私は吸って呑み込みました…
    「ああ…もう我慢出来ない…」
    私は騎乗位で肉棒に腰を沈めました…
    根元まで入れると亀頭が子宮の入口を突つかれ
    身体を弓なりになり全身で感じてしまいました…
    私はGスポットに当たるように激しく腰を振りました…
    増田さんは私の胸を揉み乳首を摘まんでくるの…
    下から激しく突いて来るんです…
    「もう駄目…いやぁ…増田さんの肉棒おっきい…
    ああ…アンアン…いっちゃう…いっちゃう…いっくぅ〜」
    「ハアハア〜今日の朱美凄く厭らしいなあ〜もっと
    エロくなれよ〜ほらケツを出しな〜」
    私はバックから増田さんの肉棒を入れられました…
    私はバックが一番感じてしまうの…
    パンパン肉のぶつかる音がして…お尻をぶたれ感じてしまうの…
    後ろから胸を鷲掴みされ赤くなるほど揉みくちゃされ
    気が狂うほど逝かされてしまいました…
    増田さんの激しいピストンを受け青臭く黄ばんだ精液で
    子宮を汚されました…
    肉棒を抜かれるとオマンコ中からドロドロと精液が出てきます…
    仰向けにされ増田さんは私のお口に肉棒を押し付けて来るんです…
    肉棒をお口に含み残り汁を吸ってあげ綺麗に舐めてあげました…
    私は疲れはて増田さんの胸で眠りました…


66  朱美 - 2016/07/07(Thu) 01:21 No.26668
    目を覚ますと増田さんは私を見つめ頭を撫でてくれました…
    「朱美〜綺麗で清楚な奥さんが他人の男とこんなに
    激しく乱れて厭らしい言葉を口にするなんて〜想像出来ないよ〜
    俺はお前が好きだ〜愛してるよ〜」
    「ありがとう増田さん…私も貴方が好きよ…」
    「朱美…」増田さんはまた私を求めて来ました…
    増田さんの肉棒は勃起してるんです…
    私はパイずりをしてあげました…増田さんに見えるように…
    肉棒を胸に挟み唾液を亀頭に沢山垂らしクチュクチュ音を立てながら上下に…左乳首に当たって私も気持ちいいんです…
    「ああ〜朱美〜気持ちいいよ〜こんな綺麗な女が
    俺の肉棒をパイずりしてくれるなんて〜」
    「お褒めの言葉ありがとう増田さん…まだ逝っちゃ駄目よフフ…
    私は増田さんを見つめながら肉棒を根元まで呑み込み
    タマタマもお口に含み舌で転がしてあげアナルを
    舌先でチロチロ舐めてあげると肉棒はカチカチに勃起しました…
    増田さんは私の身体を貪り舐め回して来ました…
    私のオマンコはビチョビチョに濡れています…
    愛撫なんて要りません…「増田さん…早く入れて…
    ああ…焦らさないででっかい肉棒突っ込んで…」
    私は卑猥な言葉を口にしてしまいました…
    増田さんは一気に入れて来ました…今日の増田さんの肉棒凄い…
    増田さんの腰に脚を絡め肩に腕を回し舌を絡めるキスをしました…
    増田さんの唾液を沢山呑まされて…私の唾液も飲ませてあげました…
    私は感じすぎて背中に爪を立ててしまいました…
    増田さんは私の首筋や胸にキスマークを付けてくるの…
    「朱美〜ハアハア〜お前は俺のもんだ〜誰にも渡さん〜」
    私は激しい腰の動きで絶頂を迎えてしまいました…
    「アアン…増田さん…オマンコ気持ちいい…オマンコいっちゃう…
    駄目…もう駄目…いやぁいやぁ…オマンコ壊れちゃう…
    いくいくいく…増田さん来て…一緒に来て…
    私のオマンコにいっぱい頂戴…逝く……」
    「ハアハア〜朱美〜おおおお〜逝くぞ〜」
    「ああああ…私のお口に精液出して…
    肉棒をオマンコから引き抜き…私はお口を開け
    増田さんの精液を舌で受け全て呑み干しました…
    お顔にかかった精液も指ですくい呑み込みました…


67  和典 - 2016/07/07(Thu) 07:35 No.26671
    朱美さん久し振りに英一君を誘い込んで若い肉棒を
    加え込んで乱れてしまったんだ。久し振りにマンコ
    に入れて英一君満足したかも。

    相変わらず増田さんも朱美も元気いっぱいで青臭い
    黄色ばんだ精液出したり舐めたりして野獣みたいに
    激しく乱れ狂ったんだ。私も貴方が好きと叫んでし
    まったのだね。これからも誘いが多くなってくるか
    も。マンコ休む暇無くなるね。

    それにしても敦子さんも男狂いで帰って来てないの
    凄い。相当良いタフな男に巡り合ったのかな・・


68  朱美 - 2016/07/08(Fri) 23:44 No.26686
    和典さん…ありがとうございます。

    敦子が帰って来ました…やり過ぎてやつれてました…
    敦子の男は仕事もしないだらしない男が好きなの…
    敦子いわく母性本能をくすぐられるとか…

    私は暫く休マン日です。オナニーもしません…


69  和典 - 2016/07/09(Sat) 10:38 No.26689
    朱美さん。昨夜の休マン日本当に我慢出来ましたか?
    昨夜出来なかった分、朝から激しいオナニーしていた
    のでは。それとも男狂いの敦子さんと久し振りに熟女
    レズしたかもね。昨夜はムラムラしてきたので朱美の
    淫乱で卑猥なマンコを犯すのを想像してオナったよ。


70  エロ爺 - 2016/07/12(Tue) 03:31 No.26707
    最近朱美は出て来んなあ
    朱美は何処いったんじゃ
    ワシは朱美の読んでシコシコしたいんじゃ
    ワシも若い頃は女をヒイヒイ言わせたもんじゃ
    朱美もっと大勢の男とやりまくれ〜
    ワシも朱美のマン汁呑みたいのお
    朱美のマン汁はワシの元気の源なんじゃ。


71  和典 - 2016/07/14(Thu) 11:29 No.26724
    朱美さんお元気ですか?
    朱美はまだ休マン日続いているのかな・・気になって
    ます。


72  朱美 - 2016/07/15(Fri) 00:23 No.26729
    和典さん…お久しぶり…
    1週間休マンしてオナニーもしませんでしたよ…
    1週間の禁欲生活は限界です。アソコが疼いてしまいます…
    今朝主人のお義父さまから電話が有りました。久しぶりに食事に誘われました…最寄り駅まで車で向かい近くのステーキハウスには入りました…お義父にご馳走になりました…
    「朱美〜行きたい所があるんだが…」
    「お義父さまどちらですの…」
    「わかるだろ〜朱美を抱きたいんだよ〜」
    「フフ…厭らしいお義父さま…」
    私は郊外のラブホに入りました…お部屋に入るとお義父さまに抱きしめられました…「会いたかったよ朱美〜」
    「私もよお義父さま…」
    見つめあい…お義父さまのキスを受けました…
    私のお口に入ってくるお義父さまの舌に私も答え激しく絡め合いました…お互いの服を脱がしベッドに入りました…
    お義父さまは私の身体を激しく求めて来ました…
    「お義父さま…慌てないで…」
    私はお義父さまの肉棒を握り上下にゆっくり扱いて我慢汁でいっぱいの肉棒を舐めてあげると私のお口の中でどんどん大きくなって
    来るんです…亀頭に唾液を垂らしさおに舌を絡めてあげました…
    「朱美のフェラは最高だよ〜その辺の風俗嬢よりよっぽど上手い〜
    清楚で可愛い顔して激しく悶える厭らしい身体は堪らんよ〜」
    「いやですわ…お義父さまったら…これはどうかしら…」
    私はタマタマをお口に含んだりアナルも舐めてあげました…
    お義父さまは悶え声をあげています…
    「おお〜朱美〜俺もオマンコ舐めたい〜」
    私のオマンコはマン汁が溢れるほど濡れています…
    シックスナインになりお義父さまは私のマン汁を舐めて呑んでいます…「朱美のマン汁は美味しいよ〜」
    久しぶりの男の身体…男臭い肉棒…堪りません…
    「アアン…お義父さま…もう我慢出来ないです…
    早く入れて下さい…」
    「何処に何を入れて欲しいんだ〜言ってみろ〜」
    「お ま ん こに…」「聞こえない〜」
    「私のオマンコにお義父さまの肉棒を入れて下さい…」
    お義父さまは私のマン汁を亀頭に絡めゆっくり私の中に入れて来ました…「ああ…お義父さまの肉棒が入ってくる…
    お義父さま…キスして…」
    お義父さまは激しく腰を振りながら私のお口に唾液を注いできます…私は舌を絡めながら呑んでしまいました…
    「ああああ…オマンコ気持ちいい…いやぁ…いっちゃう…
    お義父さま…」
    「俺も逝きそうだよ〜朱美のオマンコは最高だよ〜」
    「アンアアン…お義父さま…今日は危ないの…外に出して…
    駄目…駄目だって…外に外に…駄目駄目駄目…いやぁ…」
    お義父さまは私の膣中奥に射精されてしまいました…
    最近ピルを服用していません…
    「もうお義父さま!!」「すまん朱美〜つい気持ち良くてなあ〜」
    「まあ怒らんでビールでも呑もうや〜」
    お義父さまは私に口移しでビールを呑まされました…私の左乳首を摘まみながら…3回目の口移しで私から舌を絡めてしまいました…
    ビールをお口に含み肉棒を舐めてあげました…
    お義父さまの左乳首の愛撫で私のオマンコは濡れてしまいました…
    「お義父さま…私久しぶりのsexなの…もっと逝かせて…」
    お義父さまの肉棒は私のフェラで カチカチに硬くなっています…
    私はお義父さまに跨がり肉棒に腰を沈めました…私は腰を激しく振りました…
    お義父さまに胸を鷲掴みにされ揉みくちゃにされ
    乳首を摘まみ引っ張られ…私は絶叫してしまいました…
    下から激しく突かれ私は髪を振り乱しながら逝かされてしまいました…「ハアハア〜朱美逝きそうだよ〜」
    私は肉棒を抜き激しく扱きお口に射精させました…
    残り汁まで残さず呑んであげました…

    このあと2回の射精は
    「お義父さま…中に…私のオマンコに出して…」と叫んでしまいました…
    膣壁に射精される快感が堪らないんです…


73  朱美 - 2016/07/15(Fri) 00:32 No.26730
    今私は左乳首にローター当てながら


74  朱美 - 2016/07/15(Fri) 01:19 No.26731
    厭らしい妄想しながらオナニーしています…
    私と敦子と和典さんと3Pしてるんです…
    私の前で和典さんは敦子の身体中を舐め回して
    Eカップの軟らかい胸に顔を埋め左手はすべすべな
    太ももを触り…オマンコに指を3本も入れて中を掻き回すの…
    敦子は悶え甘い声を出しているの…
    騎乗位で敦子は和典さんの上で激しく腰を振り何度もアクメを感じてしまうの…
    私は我慢出来なくて和典さんのお顔に跨ぎ強引にオマンコ、クリ、アナルを舐めさせるの…
    私も敦子も和典さんに厭らしい声を聞かれてしまうの…
    和典さんの上で私と敦子は舌を絡めるキスをするの…
    「いやぁ…和典さん…オマンコの中に舌を入れないで…
    感じちゃう…駄目…」
    和典さんのお顔は私のマン汁で汚してしまいました…
    和典さんは敦子の中に精液を流し込むの…
    私は逝ったばかりの青臭い精液と敦子のマン汁で汚れた
    肉棒を扱いて舐めて…アナルも舐めてあげると和典さんの肉棒は
    勃起してるんです…「和典さん…入れて…」
    正上位にされ和典さんの大きな肉棒が私の中に入ってくるの…
    根元まで射し込まれ私は身体を弓なりにして感じてしまうの…
    「いやぁ…和典さんそんなに激しく突かないで…
    私おかしくなっちゃう…ああ…アウン…んんん…
    和典さんキスしてぇ…ああ…和典さんの唾液美味しいわ…
    和典さん…もう駄目逝きそう…ああ和典さん…
    貴方の精液私のオマンコに…オマンコに出して…
    いやぁ…逝く逝く逝くいっくぅ…」
    私の子宮の入口に和典さんの精液を注がれてしまいました…
    肉棒を抜くと私の中からドロドロっと白濁液が出てきます…

    もう駄目…オマンコ濡れて来ちゃう…パンティのクロッチに
    シミを付けて…オマンコ感じる…
    極太バイブでいっちゃう…
    もう書けない…オマンコ逝く逝くいっくぅ…

    和典さん…私を想像して激しく扱いて…
    貴方の大量の黄ばんだ青臭い精液で私を汚して…
    私のオマンコにもお口にもいっぱい頂戴…


75  和典 - 2016/07/15(Fri) 10:41 No.26738
    朱美さん有難う。
    熟したエロい朱美のマンコ元気でホットしました。
    朱美にはやはり淫乱マゾ妻が似合うよね。久しぶりに
    義父さんの肉棒食べられて満足したみたいだね。ビー
    ル含んで舐められると感じます。良く朱美は奥義知っ
    ているのだね。冷たいビールやアイスクリームなど含
    まれてフェラされた事有りますが最高に気持ち良くな
    ったのを思い出しました。朱美 今度私に試して。

    朱美と敦子さんとの3P本当にやってみたいと何時も
    思ってました。朱美から顔に跨ってマンコやアナルを
    擦りつけられたい。ドロドロと垂れるマン汁一滴残さ
    ず舐めあげてあげる。イヤらしいアナルにも舌を押し
    込んで隅々まで舐めるからね。朱美が余りにも気持ち
    良すぎて絶叫声あげて腰振りまくるのも刺激あって最
    高だ。
    必ず二人を逝かして大満足させてあげる。 昨夜パン
    テイ染み付けて私の肉棒想像して極太バイブで逝って
    くれたんだね朱美・・望み通り今夜朱美のマンコとア
    ナルを攻めて大量の匂いのする黄ばんだ精液で淫乱朱
    美の口やマンコにぶっ掛けてあげるからマンコ濡らし
    ながら待っていなさい。


76  朱美 - 2016/07/15(Fri) 17:25 No.26742
    和典さん…ありがとうございます。
    久しぶりに凄く感じてしまいました…
    今夜貴方の夜這いお待ちしてますね…

    昨日英一が友達のタケシ君を連れて帰って来ました…
    「俺の友達タケシ〜今日泊まってくから〜」
    「タケシです。おじゃまします。」
    タケシ君は私の顔をじっと見つめて来るんです…
    「何か私の顔についている?」
    「いいえ別に…お母さん綺麗で大島優子にそっくりで…」
    「まあタケシ君ありがとう…」
    夜中までお部屋で騒いでいました…
    今朝英一が一人で起きて来て…
    「タケシ熱があるから欠席するって〜暫く寝かしといて〜」
    「ならオウチにに帰したら…」
    「ウチに帰っても両親共働きだから誰も居ないんだよ〜」

    私はタケシ君の具合を見にお部屋に入ったんです…
    「タケシ君…具合はどうかしら…」
    私はベッドに腰掛けタケシ君のオデコに私のオデコを付けて
    熱を測ってみました…
    「熱は無いようね…昨夜遅くまで騒いでいたからよ…
    暫く寝てなさい…」立ち上がろうとするとタケシ君が後ろから
    抱きついて来たんです…「タケシ君どうしたの?」
    私はベッドに押し倒されてしまいました…
    高校生の男の子の力にはかないません…
    「ちょっとタケシ君止めなさい!!止めて…うう…」
    タケシ君は私の唇にキスをしてきて、お口の中に舌を入れてきたんです…私は必死にもがきましたがかないません…
    頭に当てていたタオルで両手をベッドに縛り付けられてしまいました…
    「タケシ君…お願い…こんな事は止めて…」
    「おばさんがいけないんだ!!こんなに綺麗だから〜」
    「何言ってるの…元気なら学校行きなさい!!もう止めて…」
    タケシ君は私の上に乗りブラウスをめくり胸に顔を埋めて来ました…
    ブラもはずされ胸を揉み舐め回され乳首に吸いついて来ました…
    ミニスカートも脱がされ股を広げられピンクのTバックのパンティを
    見られてしまいました…恥ずかしい…
    「おばさんこんなに厭らしいパンティ履いてるんだ〜
    スゲ〜」
    両手を縛られ腰を動かすしか出来ません…
    「タケシ君…止めて…」
    タケシ君はパンティに鼻をつけ私の女の部分の匂いを嗅いで来ました…
    そして…パンティの端からオマンコを見られ舐められてしまいました〜「おばさん濡れてんじゃん〜マン汁美味しいよ〜」
    タケシ君のクンニで私は逝かされてしまいました…
    私はくい縛り声を殺しました…
    タケシ君は私に跨がりお口に肉棒を押し付けて来るんです…
    私は顔を振り抵抗しましたが鼻を摘ままれ無理矢理お口に
    肉棒を入れて来ました…タケシ君の肉棒は凄く太くて
    顎がハズレそうになりながら私は涙を流しながら
    舐めさせられました…
    「おばさん〜凄く気持ちいいよ〜まるで大島優子に
    しゃぶられてるようだ〜ハアハアおばさん逝く!!」
    タケシ君は私の頭を押さえ喉に大量の精液を射精されてしまいました…
    私は吐きそうになりながら呑まされてしまいました…


77  和典 - 2016/07/15(Fri) 22:51 No.26744
    朱美さん。
    顎がハズレる位のチンポ持ったタケシ君なんだ。
    若い男のチンポをまさぐるように食べてしうまう朱美
    のマンコが凄い。

    今、朱美の部屋の前です。エロい朱美を犯しに夜這い
    来ているよ。朱美オナニーしながら待ってなさい。
    朱美がどんなオナニーして感じるか覗いてあげるから。
    いっぱいマンコ濡らさないと朱美お仕置きだからね!


78  朱美 - 2016/07/15(Fri) 23:01 No.26745
    続きです…
    今射精したばかりのタケシ君の肉棒は萎えず私のオマンコに
    挿入しようと…「駄目…駄目よ…いやぁ…止めて…あああ…」
    タケシ君は私のオマンコに肉棒をあてがい一気に入れて来ました…
    「ああああ…入れないで…」
    「おおおお〜おばさんのオマンコマジヤバイ〜」
    私はタケシ君に無理矢理犯されてしまい…
    でも身体は若い太い肉棒に感じてしまいました…
    タケシ君の激しいピストンに合わせ私も腰を振ってしまいました…
    タケシ君は私の胸を荒々しく揉み乳首を舐められキスをしてきたの…
    私の唇を舐め舌を入れてきて私も舌を絡めてしまいました…
    「アアン…タケシ君…おばさんいっちゃう…いやぁ…逝く…」
    とうとう私はタケシ君に喘ぎ声をあげてしまいました…
    「おお〜おばさん俺出そうだ〜」
    「アンアアン…タケシ君…中は駄目だからね…外に出して…
    駄目駄目駄目…いやぁ…」
    私は腰を引き抜こうとしましたがタケシ君に腰を押さえられ
    タケシ君は私の膣中に射精されてしまいました…
    「ごめん〜おばさん気持ち良くて中で出してしまったよ〜」
    私はオマンコを押さえながらお風呂まで走りシャワーで
    精液を掻き出しました…


79  朱美 - 2016/07/16(Sat) 00:12 No.26746
    タケシは熱が出たと嘘を英一に言い私を犯すつもりだったの…
    私はシャワーを浴びてるとタケシが申し訳なさそうに入って来ました… 「おばさん…ごめんなさい…俺…」
    私はタケシを抱きしめてあげました…
    「タケシ許してあげる…この事は英一には内緒だからね…
    わかった!!」「わかったよ…おばさん…」
    私はタケシにキスをしました…舌を差し入れると
    タケシも絡めて来ました…唾液をお口に入れるとゴクゴク呑んでいます…
    私はひざまずきタケシの肉棒を握り唾液を垂らし扱いて舐めてあげました…タケシを見ると目をつぶり感じています…
    「タケシ…おばさんに入れて…」
    私はバスタブに手をつき後ろから挿入させました…
    タケシの太い肉棒が出し入れされる度私は失神する位感じてしまいました…
    タケシを寝かせ騎乗位で肉棒に腰を沈めました…
    根元まで入れると全身に電気が走るように感じてしまい激しく腰を振りました…
    髪を振り乱し涎を垂らしてしまいました…
    タケシは下から激しく突き上げてきます…
    胸を鷲掴み赤くなるほど乳首を引っ張られ絶叫してしまいました…
    「アアン…アンアンアン…タケシ…おばさんまたいっちゃう…
    いっちゃう…いやぁ逝く…タケシ…来て…おばさんのオマンコに出して…」私はタケシに生で中出しを許してしまいました…
    「ハアハア〜おばさん中でいいんだね…おばさん逝く…
    おばさん〜おおおお〜出る〜」
    タケシは3度目の射精を私の膣中に出しました…
    私はタケシの身体に倒れてしまいました…
    「まだ抜かないで…繋がっていたい…ねえキスして…」
    私はタケシに舌を絡め口内を舐めてあげました…
    肉棒を引き抜くとオマンコからタケシのドロドロの精液が
    流れ出て来ました…
    私はマン汁と精液で汚れた肉棒を綺麗に舌を絡め舐めてあげました…
    タマタマを含みアナルを舐めてあげると腹に着くほど勃起してるんです…「おばさん〜俺…」「寝室に行きましょ…」
    キスしながら寝室に向かいベッドになだれ込みお互いの身体を貪り合いました…
    「おばさん〜好きだ〜」「アン…タケシ…こんなおばさんでいいの!?」
    「おばさん綺麗だよ〜」「ありがとうタケシ…」
    「もう我慢出来ない…バックから入れて…」
    タケシの肉棒が入って来ました…
    「ああ…凄い…いい…いい…お尻を叩いて…ああ…」
    私はお尻を叩かれると感じてしまうの…パンパンパン…
    正上位で挿入され…「タケシ…もっと激しく突いて…もっと…
    いやぁ…」「ハアハア〜おばさん逝くよ〜うう〜」
    「タケシ…来て…おばさんのお顔に精液かけて…
    おばさんを汚して…」
    タケシの青臭い精液で私のお顔は汚されてしまいました…
    お顔の精液を指ですくい飲み干してしまいました…
    私はタケシの胸で眠りました…


80  朱美 - 2016/07/16(Sat) 00:44 No.26747
    今お風呂から上がりました…
    まだタケシの肉棒が入ってるようなの…
    アソコがジンジンします…

    ねえ和典…覗いてないで早く私を犯して…
    もう濡れて来ちゃう…
    放置プレイは嫌いよ…私を無茶苦茶にして…


81  和典 - 2016/07/16(Sat) 07:25 No.26748
    朱美の凄いオナニー覗いてギンギン勃起したよ。
    Mの朱美には放置プレーが効果的だね。まだまだ
    イヤらしいオナニーしないと犯すのを止めようか
    な・・シーツまでマン汁垂れて来るまで・・


82  朱美 - 2016/07/22(Fri) 00:21 No.26812
    先日敦子と合コンパーティに行ってきました。
    男性20女性20人のパーティです。
    男女共に若者からシニア迄幅が広いんです…
    未婚バツ既婚など全く気にしない緩い出会いの場なんです…
    敦子のお付き合いで参加しましたが、何かのりませんでした…
    会場の奥には個室があってお互い気があったら個室でするようです…
    私と敦子が一緒にいるとどうしても前田敦子と大島優子の話になってチヤホヤして来るんです…
    目的が奥の個室ですから仕方無いのですが…
    私と敦子は冴えない男性二人組とお話しながら呑みました…
    聡さん45才章さん44才で二人とも独身でした…私は既婚と言いました…二人は会場の雰囲気に圧倒され帰ろうとしたところに私達が
    声をかけたんです…時間がたつと一組二組と奥の個室に消えて行きます…中にはペアで会場を後にする人もいました…
    敦子は聡さんと私は章さんと自然とペアになりました…
    会場は騒がしいので外に出ました…私達は酔ってしまい
    4人で入れるラブホのお部屋を取りました…
    最近私も敦子もしていないのでアソコが疼いていたんです…
    敦子聡さんの肩に腕をまわしキスを始めました…
    章さんは私を抱きしめ舌を入れて来ました…
    私も舌を絡めてしまいました…
    私は服を脱がされパンティとブラだけに…
    私も章さんの服を脱がしベッドに入りました…
    「章さん…私既婚者だけどいいの…」
    「ああ構わないよ〜凄く綺麗だよ〜俺でもいいのかな〜
    俺には勿体ない〜でもこの機会を逃したらこの先
    貴女のような女性と絶体出会えないと思うんだ〜」
    「まあ嬉しいわ…章さんも素敵よ…自信を持って…
    私を抱いて…ああ…」
    章さんは私の唇に吸い付き…私が舌を出すと吸われ舌を絡めて来ました…
    出会って二時間…私達は身体を貪っていました…
    初めて味わう章さんの愛撫…もう私の膣中からマン汁が
    溢れ出て来ました…章さんの肉棒も我慢汁を出すほど
    興奮し勃起しています…

    この続きは後日…


83  近親相姦に一言 - 2016/07/22(Fri) 07:21 No.26813
    朱美のおマンコやり過ぎて汚いね、ドドメ色で舐める気にも
    ならないし、型が崩れてこんなのおマンコとは言えないよ、
    整形した方がいいよ。


84  和典 - 2016/07/22(Fri) 08:05 No.26814
    朱美さん。
    敦子と朱美は男の肉棒を貪り続けていますね。
    合コンで飲みながら頭の中はいきり立った肉棒だけ。
    章さんも今まで見たことの無いようなエロい熟女に
    ビックリしたと思うよ。次は聡さんとの4Pに勿論
    なって乳くり合うのだろうね・・


85  じじい - 2016/07/22(Fri) 13:23 No.26816
    おう〜朱美久しぶりじゃのう
    この間の朱美との交尾は最高じゃった
    清楚で可愛い人妻の悶えっぷりは堪らんよ
    お前のマンコとアナルにたっぷり出したった〜
    ワシの汚れたチンコ悦んでしゃぶってる姿は圧巻だよ
    また疼いたら連絡してきな


86  朱美 - 2016/07/24(Sun) 23:00 No.26845
    近親相姦に一言さん…私のオマンコがドドメ色なんて失礼な人ナノ
    私のアソコはピンク色よ…
    和典さん…久しぶり

    先日の続きです。
    章さんのクンニで私は何度も逝かされてしまいました…
    もう私のオマンコは濡れています…
    「アンアン…章さん…もう我慢出来ないわ…焦らさないで
    早く入れて…」
    章さんは私のマン汁を亀頭に塗り付けゆっくり私のオマンコに入れて来ました…カリが張ってて抜き差しされる度身体がピクピクしてしまいます…私は章さんにしがみつき背中に爪を立ててしまいます…
    「ああ…章さんの肉棒気持ち良くて…いやぁ…いっちゃう…」
    「ハアハア優子〜俺も気持ちいいよ〜」
    章さんは私を大島優子と思いながら激しく突いて来ます…
    「もう駄目…いっちゃう…アアン…ンンン…来て…」
    「優子〜何処に出していい〜」
    「章…私のオマンコに出して…いっぱい頂戴…アアン」
    「おおおお〜優子〜出る〜」
    章は私の膣中にに射精しました…
    「まだ抜かないで…繋がっていたいの…キスして…」
    章は私の頭を撫でながらキスしてくれました…
    唾液の交換してしまいました…
    章が私から離れるとオマンコからザーメンが流れ出て来ました…
    私は章のマン汁とザーメンで汚れた肉棒を押し付けてに舐めてあげました…
    横のベッドはギシギシ音を立てながら聡は敦子を
    犯しています…敦子は絶叫しながら逝ってしまいました…
    聡は敦子の遅れに射精しました…敦子は私をのザーメン全て飲み干してしまいました…
    私は聡の汚れた肉棒を扱き唾液を垂らしシコシコしてあげると
    勃起し出し聡に跨がり騎乗位で激しく腰を振りました…
    聡は私の胸を荒々しく揉みながら乳首を引っ張られ逝かされてしまいました…
    敦子は章の肉棒をパイずりして勃起させて
    バックから挿入されています…お尻をパンパン叩かれ
    敦子は喘ぎ声をあげてしまいました…
    正常位にされ激しいピストンで敦子は絶叫して恥ずかしい言葉を
    口にしてしまいました…
    「ハアハア〜敦子可愛いよ〜出る〜」
    章は敦子の大きな胸に射精しました…
    敦子は章の肉棒をくわえ残り汁を吸い出していました…
    敦子と章の激しいsexを見た聡は興奮し私のオマンコ奥深くに射精しました…
    聡はゆっくり引き抜くと私のお口に肉棒を持って来ました…
    私は扱きタマタマをお口に含み…肉棒をくわえ残り汁を呑んでしました…




87  朱美 - 2016/07/25(Mon) 00:07 No.26846
    私達はシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流しました…
    ビールを呑んで小休止しました…
    敦子が「聡と章にいいもの見せてあげる…」
    私と敦子はベッドで愛し合いました…
    お互いの舌を絡め唾液を交換して胸を鷲掴み舐め回したの…
    オマンコも舐めあって二人に見せつけたの…
    二人にオマンコ見えるように…
    見られていると恥ずかしいけど感じてしまうの…
    オマンコを擦り付け合い感じて潮を噴いてしまいました…
    聡と章の肉棒はカチカチに勃起しています…
    我慢出来なくて二人は私達に襲いかかって来ました…
    私は聡はシックスナインになりお互いの秘部を舐め合いました…
    聡は私のオマンコに指を入れて掻き回して来ます…
    私は聡の肉棒…タマタマ…アナルを舐めてあげると
    我慢汁を出して来ます…
    「優子〜入れるよ〜」私は優子って呼ばれています…
    正常位…騎乗位…バックと激しい責めて来るの…
    バックではパンパンと肉のぶつかる音を響かせ
    指をアナルに入れて来ました…
    私のマン汁を指に塗り入れて来ました…
    身体全体が性感帯になってしまいアナルも気持ちいいんです…
    「人妻のオマンコは最高だよ〜優子〜アナルもいいよ〜」
    聡はマン汁を肉棒に塗り付けアナルに入れて来ました…
    「ああ…聡…アナルはいやぁ…駄目…駄目だったら…」
    口では抵抗しても気持ちいいんです…
    聡の抜き差しで腸が引っ張り出されるような感じです。
    胸も荒々しく揉まれ…逝かされてしまいました…
    「優子〜逝くよ〜おおおお〜出る〜」
    聡は私のアナルにザーメンを射精しました…
    私は初めてアナルで逝かされてしまいました…
    章も敦子のマン汁を肉棒に塗り付けアナルに挿入しました…
    敦子は身体をエビ反りにして髪を振り乱しながら悶えていました…
    章は敦子のアナルに興奮してすぐに射精してしまいました…
    私達は身体の相性が良くて二人の精液を全て絞り出しました…
    お口…オマンコ…アナルに射精され私と敦子は逝き狂いました…

    暫く身体のお付き合い続きそうです…
    聡と章も私達の身体に夢中なんです…敦子と人妻の優子の身体に…


88  和典 - 2016/07/25(Mon) 11:03 No.26851
    朱美と敦子の人妻淫乱マンコ充分に楽しんだみたいだ
    ね。おまけにアナルにもぶっ太い肉棒入れられザーメ
    ン注入されてエビ反りにして髪を乱しながら悶えてる
    アナル狂いの淫乱人妻か。

    熟した二人のレズで乱れるマンコみたら襲いたくなる
    よね。今後感じるようになったアナル中心に責められ
    かね。彼達には今後は必ずアナル時はゴム装着させる
    ようにね。浣腸してみたらまだ感じるかも。


89  じじい - 2016/07/26(Tue) 23:17 No.26856
    朱美も敦子もお盛んじゃのう
    この間みたいに二人でワシを興奮させるんじゃ
    ワシのねんきのはいった肉棒でお前らをヒイヒイ言わせてやるぞ
    そうか!!そんなにワシが恋しいか〜わかったよ〜
    ワシの前で観音様おっぴろげてオナニーするんじゃ
    指三本突っ込んでグリグリするんじゃ
    ワシの顔に跨いでマン汁呑ませてくれ〜
    朱美と敦子のマン汁はワシの元気の源じゃ
    お前らを逝き狂わせてやるぞ〜
    この間みたいにな〜朱美と敦子のマンコとアナルを交互に
    突っ込んでやるぞ〜この間はお前らは涎を垂らしながら
    白目剥いて悦んでたのぅ〜
    今晩は寝かさんから覚悟しいや


90  朱美 - 2016/08/08(Mon) 02:37 No.26901
    昨夜
    英一とタケシに襲われてしまいました…
    二人にかわるがわる挿入され私は狂うほど
    逝かされてしまいました…
    タケシの大きな肉棒を子宮に届くほどです。
    私は腰を振り肉棒を膣で締め付け白濁液を絞り出しました…

    英一は私のお口に肉棒を押し込み溜まりきった男汁を吐き出します…
    バックにされオマンコとアナルを同時に挿入され失禁してしまいました…
    一晩中二人の相手をさせられお口とオマンコに射精されました…
    毎晩二人は私の身体を求めて来ます…


91  和典 - 2016/08/08(Mon) 11:33 No.26908
    朱美さん久しぶりにレス見ましたが、相変わらず若い
    男達に夜な夜な狂わされていますね。膣を自分自由自
    在思った通りに締め付け出来るなんて名器なマンコ持
    っていますね。アナルはローション使わなくてもスム
    ーズに入り、潮まで噴くぐらい感じるお尻の穴なんだ
    ね。アナルオナニーで感じるように鍛えたのかな・・


92  朱美 - 2016/08/13(Sat) 01:03 No.26943
    一昨日主人が海外の赴任先から帰って来ました…
    その晩久しぶりに主人に抱かれました…
    主人は貪るように私を求めて来ました…
    オマンコとクリを舐められ膣中に舌に抜き差しされ私は
    逝かされてしまいました。指を三本も入れられ中を掻き回され…
    私は肉棒を握り唾液を亀頭に垂らし激しくしごいてあげると
    私の指の中でどんどん大きくなって我慢汁が出て来ました…
    正常位にされ主人の肉棒が入って来ました…
    「ああ…貴方…凄いわ…もっと奥を突いて…アンアンああ…」
    久しぶりの主人の肉棒…貴方の肉棒が一番よ…
    主人に突かれる度子宮に当たるんです…
    私は腰に脚を絡めて背中に腕を回し舌を絡め唾液を飲みます…
    騎乗位にされ私は激しく腰を振りました…
    主人は私の胸を鷲掴み荒々しく揉んで乳首をつねられ…
    私は髪を振り乱し絶頂を迎えてしまいました。
    「お前色っぽくなったな〜凄いぞ〜朱美〜」
    「ああ…貴方がいなくて寂しかったんだから…アッアッアン…」
    バックにされ主人は一気に挿入して来ました…
    私のマン汁はアナル迄溢れ出ています。
    主人はマン汁を指ですくいアナルを刺激して来ました…
    「貴方…やめて…いやぁ駄目…駄目だってば…ああん…」
    主人はアナルに肉棒を入れて来ました…
    「朱美〜すんなり入ったぞっ〜おおおお〜」

    私は大勢の男に抱かれ調教されてきました…
    勿論アナルsexも三人の肉棒をお口…オマンコ…アナルを
    同時に挿入され犯された事もありました…

    主人にばれたら大変な事になってしまいます…

    正常位に戻され激しく突かれ胸を舐め回しています。
    私の首筋から胸にかけてキスマークを付けています。
    朱美は俺の女だと言わんばかりに…

    「ああん…貴方…オマンコ気持ちいい…駄目…逝っちゃう…」
    主人のピストンが速くなり寝室に肉のぶつかる音を響かせています。
    「ハアハア〜朱美逝くぞ〜おおおお〜出る…」
    私は主人の背中に爪を立てて逝かされてしまいました。
    主人は私のオマンコに大量のザーメンを流し込んで来ました…
    私は肉棒を手に取り綺麗に舐め残り汁も吸って飲んであげました…
    「朱美…お前まさか…」私は主人にお掃除フェラを今まで一度も
    した事がありません。私のテクニックにも驚いています。
    主人の留守中私が浮気してると感じたかも知れません。
    主人は私を責めては来ません。ごめんなさい貴方…

    私は主人の胸で眠りました…





93  朱美 - 2016/08/13(Sat) 02:05 No.26944
    主人が眠りにつき
    私はシャワーを浴び唾液とザーメンを洗い流しました。
    寝室に戻ろうとすると英一が部屋の前で立っているんです。
    英一は私の手を取り英一のお部屋に引き込まれてしまいました。
    「朱美〜親父に抱かれたのか〜どうだった〜気持ち良かったらのか〜」
    「何言ってるの…やめて英一…お父さんがいるのよ…」
    私はベッドに押し倒され胸を舐め回されてしまいました。
    「英一…お願いやめて…駄目…お父さんが起きてきちゃうから…」
    「もう我慢出来ないよ〜朱美〜」
    「わかったから…お口でしてあげるから…今日はこれで
    我慢して…」私は英一のパンツを脱がし肉棒を口に含みました…
    英一は気持ち良さそうに目を瞑っています…
    「朱美〜朱美のオマンコ舐めさせて〜」
    シックスナインになり英一は私のオマンコにむしゃぶりついて来ました…「駄目…英一…そんなにしないで…ああ…」
    私は英一のクンニで感じてしまいました…
    「朱美〜オマンコ濡れてんじゃん〜俺の肉棒欲しいんだろう〜」
    正常位にされ英一は肉棒をオマンコに押し当てて来ます…
    「駄目…英一止めなさい…駄目…お父さんが…ああん…」
    英一は私のオマンコに入れて来ました…久しぶりの英一の肉棒…
    激しい腰使いで感じてしまいました…
    英一は私の唇を舐め舌を入れて来ます…私は英一と舌を絡めてしまいました…左胸を揉まれ乳首を舐め回され…
    私は口に手をあて声を押し殺しました…

    「ハアハア朱美〜俺と親父どっちがいい〜」
    「いやぁ…そんな事聞かないで…」
    「言わないと止めちゃうよ〜」
    「いやぁ…止めないで…英一がいい…」
    「そうか〜朱美〜俺の肉棒がいいんだ〜逝かせてやるよ〜」
    私はベッドのシーツを掴み必死に声を押し殺しましたが
    英一のピストンが激しくなり私は喘ぎ声をあげてしまいました…
    「アッアン…英一逝っちゃう…逝っちゃう…駄目…いやぁ…」
    「朱美逝くぞ〜おおおお〜出る!!」
    英一は私のオマンコ奥に射精しまいました…
    大量のザーメンが膣壁に振り掛けられ私は腰をくねらせ
    逝かされてしまいました。

    「もう英一のバカ…またシャワー浴びなきゃいけないじゃない…」
    「もう一回しようよ〜ほらこんなに立ってるから〜」
    「今度ね…オナニーして寝なさい!!」

    私はシャワーを浴び寝室に戻りました…
    主人はイビキをかいて寝ていて安心しました…


94  朱美 - 2016/08/13(Sat) 02:41 No.26945
    敦子も会社も夏休みに入りうちで過ごしてます。
    敦子の事は主人には了承されているけど面識はないので
    今朝紹介しました…「貴方…こちら敦子よ…敦子…主人です」
    「すみませんご主人…ご厄介になってます…」
    「敦子さんですか…朱美から聞いてますよ〜
    私がいないくて物騒だから敦子さんが居てくれて安心ですよ」

    「朱美…素敵な旦那さんじゃない…羨ましいわ…」
    「ありがとう…敦子」
    朝食を済ませ洗い物をしてると敦子が囁いてくるの…
    「ねえ朱美…素敵な旦那さんね…たくましくて優しそうで…」
    「敦子…もしかして…」「うん…やっぱ不味いよね…」
    「敦子ならいいよ…でも主人がなびくかはわからないよ」
    「ありがとう朱美…」
    敦子は私のものを何でも欲しがるんです。

    今日英一は友達の家に泊まりに行きます。
    今晩もしかして…なんだかドキドキします…


95  もんきち - 2018/08/20(Mon) 12:09 No.31897
    はじめまして!凄いですね。羨ましいです。

おなまえ
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