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1. 息子と遠距離恋愛  投稿者:真紀 投稿日:2016/04/13(Wed) 17:09 No.25678

先週末、大学を卒業して新社会人になった息子の将彦が帰って来てくれました。
主人はサービス業の人で、平日の水曜日が基本的にお休みの人です。
「昔の写真が見たい」という雅彦と共に、お昼間のソファで、懐かしいアルバムを二人で一緒に眺めました。
雅彦の広げた脚の間に私が入り、将彦が後ろから私を抱き締める形で私がページを繰って、懐かしい思い出を語ってあげました。
私の肩に顔を乗せて、雅彦は熱心に写真を眺めていました。
生まれたてのまだお猿さんみたいな顔の雅彦を私が抱き上げて、二人で写っている写真や幼稚園に入園した時の黄色い帽子を被ったまだ幼い雅彦と私、小学校の入学式の後の校門で二人並んでいる写真、中学の入学式の時、いろんな思い出と共に今では大人になって大きく逞しく成長した雅彦に背後から抱き締められて、楽しい時間が静かに過ぎていきました。
中学に入る時には私と同じくらいの背丈まで成長していた雅彦は、高校になると私の背丈を追い抜いて、その成長は嬉しい限りでした。

今では・・・そんな赤ん坊だった雅彦を抱いていた私を、雅彦は軽々と抱き上げ、お姫様抱っこまでしてくれ、ベッドの上では女として抱かれているまでに、私達の母親と息子の関係はその一線を飛び越えて、男女の繋がりとして熱く気持ちを確かめ合い、女の悦びまで雅彦に与えてもらっている私がいます。
後悔はしていません。あの日、あの時、初めて雅彦に女としての裸の体を露にして、そのすべてを委ねて雅彦に愛されたこの体は、嘘をつけない体になって、雅彦を求めるようになりました。
淡白な主人の愛し方は、それまではそれが普通のことだと思っていたのですが、愛する息子の雅彦から抱かれる体になって、私の女の体は敏感に反応して、自分でも驚くほどに雅彦の愛撫に酔いしれています。
私の体の中に隠されていた秘めた多くの性感帯も、雅彦に発見されてそこを開発されて、快感の渦で雅彦は私を攻め続けてくれます。
今ではたまにしか雅彦と会えないことが、大きな理由となって、私の心と体は雅彦の虜になっています。
私は雅彦に多くのことを許しています。愛する雅彦だったら何でも与えてあげたい、希望を叶えてあげたい気持ちがあるからです。
初めて男性の体液を喉の奥に流し込んだ相手はもちろん雅彦で、私が生理の時にはその愛の証しとしています。
生まれて初めて、雅彦の手にする剃刀でアンダーヘアを綺麗に剃り上げてもらい剃毛されたのは2月でした。
初めて男性の手で、生理中の私のナプキンやタンポンの交換をしてくれたのも1月でした。恥ずかしい私に、雅彦は優しく対応して女の周期を委ねていました。
そして、3月には、始めて雅彦のすぐ目の前で、おしっこする姿も見せていました。

写真を見終わって幼い頃のエピソードを話し終わると、雅彦は背後から私を抱き締めて、首筋に熱い唇を這わして来ました。
「ベッドに行こうか?」と雅彦から囁かれ、顔を赤くして私は頷いていました。
シャワーを浴びる前に、「おしっこは?」なんて訊く雅彦に導かれて狭いトイレに一緒に入り、雅彦は背後からストッキングとパンティを下ろしてくれ、便座に座った私の前でしゃがむのでした。恥ずかしい音を立てて流れ出るおしっこ姿を、雅彦は一瞬たりとも逃しませんでした。
雅彦と一緒にシャワーを浴び、石鹸で洗ってくれた私の腋も、そしてあそこの伸び始めているヘアも、雅彦の剃刀で綺麗にしてくれました。
バスタオル一枚で雅彦にお姫様抱っこされた私は、自分のベッドへと導かれていきました。
私の携帯電話の着信音が遠くから聞こえて来るのがわかりました。
でも、すでに二人の世界に入っているので、雅彦はその電話を取らせてくれません。
「俺と電話と、どっちが大事なの?」なんて言われると、迷わずに私は雅彦を選んでいました。
雅彦の熱い唇と舌で、そして指先で、雅彦は私を女の世界へと連れて行ってくれます。自分で発見した性感帯も雅彦は逃さずに攻めて来ます。指先があそこに触れ、潤っている内側を確かめられると、正直に反応して感じている証拠を認めている自分に恥ずかしくて、私は強く目を閉じてしまいます。
雅彦の指先が、そっと、膣の中に注がれて、根元まで埋まります。小刻みに震えてしまう私は、いつの間にか女の悦びの声を部屋の中に広げていました。
敏感な蕾も撫でられ、乳首を吸われ、雅彦は私を逃さず、私を何も見えない世界へと連れて行ってくれるのでした。
逞しく硬く長く太い雅彦のペニスを、そのまま生で私は膣の奥まで迎え入れています。下半身が密着するほどに深くペニスの先端は子宮の入り口まで届いている感触が、私を狂わせて行きます。
イキそうになり、雅彦の背中を抱き締める私の気配を感じて、雅彦もまた、自分の熱い塊を膣の内部で摩擦を繰り返し、同時に果てていく寸前に、雅彦は私のお腹の上に大量の体液を放つのでした。
ティッシュで丁寧に拭き取ってくれ、雅彦と汗ばむ肌を重ねて静かに目を閉じている時間は、私には至福の時間なのです。
もう何も私から教えることのなくなった女の体の性感帯や攻め方を学んだ雅彦は、堂々と私をリードしてイカせてくれる人となりました。
会いたいなあ・・・と思っている私は、今日は一人です。天候の悪い中でも誘われたゴルフに、主人は出掛けて留守です。
電話して雅彦の声を聞きたい・・聞けば会いたくなる・・会えば抱かれたくなる・・・わかっていても、我慢しなければならない私には、その手段が見当たりません。一人で慰める方法も知っています。友達には、大人の玩具を利用している女性もいます。
この苦しい気持ちは、夢の中でも出てくるほどです。


2  近親相姦に一言 - 2016/04/14(Thu) 10:45 No.25686
    真紀さん、息子さんの年齢は、大体察知がつきますが、貴女の年齢が・・・真紀さんは、現在お幾つですか?1

おなまえ
コメント  
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