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1. 親子の秘密  投稿者: 投稿日:2016/03/29(Tue) 19:00 No.25528

離婚して5年。去年実家を出て、郊外の中古の一戸建てを買って息子と住むようになりました。
一階は仕事場と私の寝室。2階は息子の部屋とリビングにしております。
実家にいる時は父母も、兄の家族もいたし、離れに住んでいたとはいえなんとなく騒がしかったのですが、2人きりで暮らすようになるとすっごく意識しあうようになりました。
いつも息子に見られているような、、、。
仲良し母子ですし冗談も良く、言い合うのですけど、
「母さんでオナニーしてる」と冗談っぽく言われた時は胸がどきどきしました。
本当なんだと確信がありました。かなり動揺する私を次第に息子は、面白がりからかうようになりました。
正直、私はかなりエッチです。
しばらく男性とはありませんが、かるく自分で指で慰める事もしばしば。
「まじ母さんのパンテイにかけたことある。」
「それ、どうしたの?」
「洗濯機にまた入れた。」
まあ、一日履いた下着で、、、。
ちょっと赤くなりました。
「せめて洗ったのにしてよ。」
と一応切り返しましたがもう胸がばくばくいってました。
息子は来年受験。まじめに勉強してると思ったのに。
ある金曜の夜、遅くまで起きてる息子に声をかけると「もうちょっと。」と言う返事。
いつもオナニーしてから寝ると言ってた息子。
私は衝動的に息子の部屋に行ってしまいました。飲みものと夜食にお菓子を持って。
息子は驚いたでしょう。
私は青いミニのワンピースのようなネグリジェ。黒いパンテイ姿。
息子は黙って、お菓子をぱくつき、私を見ています。
私は息子のベッドに寝そべり目を閉じました。
しばらく沈黙の時間が続き、息子はやっと飲み込めたのか私の脚から指をすべらせていきます。
乳首を指でつつきながらパンテイをさすり始めました。
私が脚を開くと息子の手が割れ目に触れ揉むように弄り始めました。
もうパンテイが半分濡れてしまった頃、
「脱がして、、、。」と声をかけました。
もうただの男女がいるだけでした。
私はのけ反り、息子の指に狂った様に悶えました。
そして自分でしごきはじめた息子のものを口に咥えました。今では息子が私の寝室におりてきます。
今のところ、息子はペニスの挿入を望んではきませんが、望まれたらいつでも受け入れるつもりでいます。

おなまえ
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