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1. 息子の帰郷  投稿者:田舎の母 投稿日:2016/03/29(Tue) 12:00 No.25525

大学二年の息子が、久しぶりに我が家に帰って来たのです。
授業とクラブ活動で、忙しいらしく二年振りの対面でした。
しばらく会わないうちに、外見が大人びいていたのです。
「お帰り!疲れたでしょう。お風呂に入ったら〜?」
「やっぱり、自分に家のお風呂は、いいなぁ〜!着替える必要がなくて〜?」
上半身、裸のままパンツ姿で動き回っていたのです。
「もう、大人なんだから、何か履いたら〜?」
「いいよ!誰も見るじゃないし、母さんに見られているなら平気だよ!」
私は、それ以上は言えませんでした。
小一時間した頃、息子の声が聞こえなくなったので捜していると、庭に見える縁側近くで、気持ち良さそうに昼寝をしていたのです。
私の目に飛び込んで来たのは、息子の下半身のパンツの異常な盛り上がりでした。俗に言う、テントを張っている状態だったのです。
今まで、パンツ姿の息子を見慣れている筈でしたが、勃起したオチンチンの膨らみを見たのは初めてでし。
それが、私の心を揺さぶったのです。ほとんど無意識に手を延ばしてパンツの膨らみを触ってしまったのです。
パンツ越しでも、かなりビックサイズのオチンチンと分かるほどでした。
身体はもとより、成長したオチンチンを肌で感じたのでした。
そんな、息子のオチンチンが私のオマンコの中に入って来るなんて思いもしませんでした。
息子の我が家での休暇も後一日になったのです。
その夜に、息子が「ねぇ^母さん、今夜一緒に寝ていい〜?」
「どうしたの、急に〜?}
「下宿先で一人で寝ていると、母さんの温もりが恋しくなったんだよ!いいだろう〜?」
普段なら、何の拘りもなく応じるのでしたが、息子の発達したオチンチンを知った今、何故か即答が出来なかったのです。
「たかしは、もう、大人なんだから、いつまでも甘えていたら、可笑しいわよ〜?」
やんやりと断るつもりでしたが、息子は、了解無しに私の蒲団に潜り込んで胸の辺りに顔を埋めたのでした。
「うぁ〜母さんの匂いだぁ〜!懐かしい!」
そこまで言われたら、もう、拒む事が出来なくなったのです。
幼い時の様に息子の頭を、なぜ、なぜしてあげたのでした。
私は、何故か、その行為にうっとりとしていた時でした。
いつの間にか、寝間着の腰紐がほどかれて、前が大きく開いてパンティ姿の裸身を息子の前に、さらけ出したのでした。
「あっ!たかし、何をしているの〜?」
「もちろん、母さんの裸を見たいからだよ!」
「母さんの裸なんて、世間には魅力的な女性は一杯居るのに〜?」
「俺、白状すると、下宿先の蒲団の中で、母さんの裸とアソコを妄想してオナニーした事もあるんだよ!帰ってきた日に、うたた寝し事があっただろう!あの時、母さんのオマンコの夢をみていたんだよ!」
私は、ハッとしたのです。私が見た時は、息子が、私のオマンコを夢想していた、ちょうど、その時だったのでした。
それを聞いた私は、年甲斐もなく恥ずかしさを感じたのです。
「そんな、下宿先でオナニーしてたなんて本当なの?」
何か、息子が可哀想に思えたのでした。「母さんで良かったら、たかしの好きにしていいのよ!」
「えっ!母さんとオマンコしてもいいの〜?」
「何度も言わせないで、裸にしたのは、その為でしょう?」
こうして、息子とオマンコが始まったのでした。


2  一也 - 2016/03/29(Tue) 13:51 No.25526
    息子さんとオマンコが始まった その後が知りたい。

    かなりビッグな息子(アソコのムスコ)に育ててくれ
    た母親に感謝の気持ちをオマンコでしてくれたのかも。

おなまえ
コメント  
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