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1. 近親相姦談話  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2018/06/28(Thu) 14:47 No.31485

僕が小学五年生の時 父が家に帰って来なくなって母と二人っきりの母子家庭になった、
学校から帰ると何時も母と二人っきり食事の時も 風呂に入る時も 寝る時も 一つの布団に一緒に寝た。

冬の寒い夜母に抱き付いて 冷たい足を 母の股に挟んでもらって寝た母は着物に腰巻きで 足の指は割れ目に当たって居た、
母は嫌らしい子やなぁと言って居るのを聞いた 次の日から 僕は寒く
わ無いのに 母の股に足を突っ込んで 割れ目を触った、
母は僕が触って居るのは解って居て 足を強く挟んで 体をくねらせた
暖かくなってもやって居ると 母は僕の手を掴み指をオメコに挟んだ僕は指を中に入れ掻き回した、
中はベチャベチャになって居て 母が今まで聞いた事のない 女の声を出して ああああっ いいいい イクイクぅ〜 と言って 僕の下着を脱がせ 入れて早く と股を大きく拡げて チンポを掴みオメコに入れて 僕を射精させた。

この時から 僕と母の肉体関係が始まった、

僕が中学生なった時母の生理が止まり妊娠した

母は僕を母の母 お婆ちゃんの所に預け 病院に入院した、

その夜 母が入院したら出来なくなるから 婆ちゃんで良かったらしてもいいよ と言って下着を脱いで股を大きく拡げて 僕の顔を見て にっこり笑って する? と言った。

僕は婆ちゃんのオメコにしゃぶり着いて舐めまくった 婆ちゃんは僕の頭を 抑え着けて太ももで挟み込み ブルブル震えて仰け反って逝った まだまだ続けて居ると 婆ちゃんは何度も何度も逝って 失神した 直ぐに気が付いて 婆ちゃんのオメコの中にチンポを入れて中に大量に射精した、

婆ちゃんは 又僕に抱き付いて来て 僕を求め 婆ちゃんの中に何度も何度も射精したら 婆ちゃんは失神したまま気が付くのが遅くなった時には僕の精液が 尽きて オメコの中を何時まで 突いても射精出来ず婆ちゃんは失神して気づき 失神して 気付きをな

おなまえ
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