[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. 学友とその母親  投稿者:東北の某大学生 投稿日:2018/04/14(Sat) 16:29 No.31154

僕が体験した訳ではないです。
友人とその母親(美恵子)のSEXを目撃した話です。

学友は東京○○○区出身で幼少時から母子家庭との事です。
学友に誘われて田舎者の僕は彼の実家で3泊お世話に
なりました
最後の日です、1月の初旬で寒い夜でした
夜中に目が覚め、暫くすると女性の声が微かに聞こえてきました。
僕は耳を澄まして聞きましたが、まぎれもなく女性の喘ぎ声
です。
あまり大きな声でありませんが階下から聞こえてきました
僕の隣部屋には学友が寝ています
階下では依然女性の話声と喘ぎ声が聞こえてきました
僕はおばさんが、男性を家に入れてSEXをしていると思い
隣に寝ている学友にバレなければと・・・・心配を

階下のトイレの流れる音が聞こえ、微かに男女の会話が・・・
そして階下から階段を上がってくる気配が、僕は寝た振りを
僕のドアノブの音がした後に学友の部屋が閉まるドアの
音を聞き・・・・その時は唖然と

僕は学友とおばさんがSEXしている光景を思い出し想像して
その夜は寝られなく何度もオナニーを・・・・
母親とSEXをする事など、考えられない事です
その日の朝はおばさんの顔を見るのも恥ずかしく
学友とおばさんは、何事もないようにして
その日は、仙台に帰りました

3月17日の夜
学友と帰京しました、この日は1泊で翌日は大阪です。
以前と変わらず学友の母親は僕を歓待してくれました。
僕は落ち着いて母親の容姿を眺め裸体を想像しました
また、学友とのSEX!母親のオマンコに息子が挿入する!
学友は何を考え母親は何を思い、罪悪感の存在はないのか?
必ず今夜も親子でSEXをするのは間違いないと思うと
勃起が痛いほどに・・・・

午前1時、丁度に隣の部屋で物音がして学友は忍び足で
階下に降りていきました。
僕は全神経を耳に集中して階下の様子を想像しました
「トシ君(学友)○○君(僕)大丈夫?」
「あいつ酒弱いから・・・・大丈夫問題ないよ・・・」
この会話以降は小声になって良く聞こえないので
階下の階段まで下りて、奥の部屋に耳を集中しました
「トシ君もう・・・明かりを消して・・・・・」
「美恵子・・・そこ強く・・美恵子のフェラ最高だ・・・」
僕は二人の会話で想像を膨らましていると
「出る!美恵子!出る!ウ・・・・」
学友の唸り声がおさまり、暫くして
母親の寝室(日本間)の襖が突然開いてリビングが明るく

僕は心臓が破裂する程凍りついて、固まりました見つかる!
母親はキッチンで口を濯ぐと寝室に戻りました
トイレでなく助かりました
先程と違い襖が締め切れていないのでリビングが薄明るく
中の様子も遠目で母親の裸体が何となく見え隠れして
親子の笑い声が微かに漏れて
「若いって凄いわね・・・今出したのに・・・元気で」
「明かり消すわね・・・恥ずかしいの・・・変態・・・」
寝室の明かりは点いたままです。

シーツの擦れる音と同時に母親の口から
「トシ君、乳首もお願い・・・刺激が強すぎるから・・・」
「嫌〜感じる!イキそう〜嫌!・・・」
「美恵子のオマンコ・・・・」
僕は二人が夢中になっていると思い襖の隙間から中を覗くと
寝室は、思いのほか広く8畳あり布団が敷いてあり
二人の様子も・・・
学友がクンニを終えて、今まさに指を母親のオマンコに入れ
激しく律動するところです
「トシ君もう入れて・・・お願い・・・・」
学友は母親の哀願を無視すると激しく律動を始めました
母親は歯を食いしばり声を抑えている気配です
こちらからは、オマンコに指が入って激しく動かしている
光景と二本の指が濡れているのしか見えません
母親は自分でも腰を動かし最後は悲鳴を上げて終わりました
寝室が静まり静寂の時が・・・・
時計は午前2時前を確認

学友は無言で母親の両足を抱えるとおもむろに挿入です
放心状態のおばさんは、最初はされるがままに・・・
「トシ君今日は駄目よ!付けて頂戴お願いだから・・」
学友が立ち上がると僕は直ぐに襖から離れ見つからないように
「まだ買い置きがあるから・・・・・」
おばさんの声です

寝室を覗きます
学友が立って背中を向けてスキンを装着中
「美恵子・・バックだよ早くオマンコを・・・」
母親の美津子は起き上がりバックの姿勢
こちらから母親美津子のオマンコが丸見え
この後、体位が変わり母親の喘ぎ声や恍惚とした顔
母親のオマンコから聞える淫らな音

「美津子!終わるぞ・・出るぞ!・・」
学友の低い声が・・・暫し静寂

「トシ君、良かった?・・・お母さん凄く気持ちよかった」
「早く彼女でも作らないと・・・心配・・」
母親の美津子は学友のスキンを外すとタオルで拭いて・・・

僕は逃げるように寝室から離れ2階の部屋に・・
時計は2時半頃でした
僕の下着は精液で濡れていました

僕には無理です、母さんのオマンコを舐めて
母さんのオマンコに挿入する
絶対に無理です
でも・・学友との光景を見てから
学友のおばさんとオマンコしている想像でオナニーを何回も
そして、かあさんとSEXしている想像で何回かオナニーを

それより早く童貞を卒業しなくては・・・


2  金華山 - 2018/04/15(Sun) 09:29 No.31156
    遭遇が、良かったのか悪かったのか・・・


3  アンパンマン - 2018/04/18(Wed) 20:38 No.31159
    大変な経験をしましたね・・・

    君もお母さんのリードで是非童貞を・・・
    そして毎晩お母さんの肉便器に放出^^

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)