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1. 12年ぶり  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2018/04/10(Tue) 20:37 No.31146

昨年の夏に離婚、その報告がてら地元で一人暮らしをする母のもとへ
帰ったその日、一度は断ち切ったはずの母との関係が復活した。
16で父を亡くし、18の時母の体で女を知った俺は実家を出るまでの3年間それこそ、母の豊満な体の虜になっていた。
しかし、お互いに身体を求めあってもただならぬ関係にいつかは
終止符を打たなければならないと話し合っていた。そうして22になる直前に俺は実家を出て
上京した。その職場で知り合った元嫁と結婚し、生まれ変わるつもりでいたが、
次第に元嫁と不仲になるにつれ思い起こされるのはいつも母との濃密な3年間だった。
離婚をして、帰省する際には俺の中には決心がついていた。
心に思いを秘め、実家の戻ると母は少々そっけない態度で出迎えた。
(想いはかなえられないかな)少し不安に思ったが、母が玄関の扉を閉め
鍵をかけると母のほうから俺に抱き着いてきた。
「おかえり・・・、もう8年も音沙汰なしであんたは・・」
少し涙声になっていた母を思わず抱きしめた。
実家に帰るのは元嫁を紹介した8年前依頼だった。その時の母の困惑したそして、何か寂しげだった姿が蘇った。
その時点で、俺たちはもう12年前の俺たちに戻っていた。
目が合って当たり前にキスをするとお互いの手を取り合って
向かった先は
母の寝室だった。昔のようにキスをしながら服を脱がし合い
ベッドに横たわって愛撫を始めると
すすり泣く声がしたので少し驚いて目を向けると母は
「一人ぼっちになっちやったともって、淋しかったんだから・・」
そういって俺に訴えた。
俺はどう言葉を返していいか戸惑ったが素直に
「ごめん…、俺をまたお袋の男にしてくれ。」
そう答えると母は一層顔を崩して俺を抱きしめた。俺は愛撫をすると
母の涙声が吐息にすぐに変わり始めた。待ち焦がれた充実した時間だった。
溜まりに溜まった俺の欲望を母は淫らなまでの乱れっぷりで俺に答えてくれた。
この日、母と関係をもって初めて、避妊せず母の胎内に欲望の
証を吐き出した。
俺にとってはとても衝撃的な出来事だった。昔は必ず被せていた避妊具
がないだけで、
母と俺の間にあった超えられない壁が完全に取り払われた感じ、
親子としてタブーを侵し交わるのではなく、対等な男と女として
交わり思いを受け止めてもらえたという充実感を感じた。
「お袋・・イッたよ・・・・」
そうとだけ伝えると
「うん・・、わかるよ・・・あんたの(精子)がお母さんの子宮に当たったから」
興奮と勢いに任せ避妊もしなかったので厭い聞いてみた。
「・・・お袋、(避妊具)着けてなかったけど・・よかったのかな」
と聞いてみると母は少しだけけだるそうな感じで
「いいのよ、もう・・いらない身体だからそういうの・・」
そう言って俺から離れ股間から流れ出る俺の精子をティッシュペーパーで
拭い始めた。その姿が何とも淫靡に感じた。
「やだ・・、まだ出てくる、あんたすごい出したのね」
そう苦笑いしながらティッシュを抜き取り
何度も股間にあてがう母にまだ欲望が湧いてきた。母に近づき
「お袋、もう一回・・・」
言葉も終わらぬ内に母を押し倒すとさすがに驚いたように
「えっ?・・、平気なの?今、出したばっかりじゃ‥」
言いかけた口をキスで塞ぎ、半ば強引に二回戦に突入した。
「どうしたの?、久しぶりだからって、そんなに溜まってたの?」
そうのたまう母に俺は興奮も手伝って
「一度、二度って、回数じゃないよ。俺にとってお袋の体は麻薬みたいなもんさ
何度だって、時間が許す限りこうしてたいよ」
そう答えた。そうして計2時間余り俺と母は交わり合って
関係が復活した。
次の日、俺は仕事に戻るため自宅に戻ったが、母とはその後
話し合いを続け、結果
今年の2月から、母が実家を引き払い俺が住むマンションに
一緒に住むことになった。
今でも母とは、同じ屋根の下、誰に気兼ねすることもなく夜毎愛し合う日々を過ごしている。


2  私の@近親相姦 - 2018/04/11(Wed) 06:24 No.31147
    その後の日常や特別な出来事も教えて下さい

おなまえ
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