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1. 近親相姦談話  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2018/04/10(Tue) 10:43 No.31145

僕が小学五年生の時母と二人暮らしだった そして母と寝て居る時
母が 僕のチンポを咥えて居た 僕は気が付いたが何も言えずに成すがまま 母の口の中に射精してしまった 母は何度もくわて射精させそれを全て呑み干して 股を拡げてオメコの中に入れて腰を振り 僕は口より気持ちいい オメコの中に射精した こうして母と肉体関係になって
僕が中学生の時 母が妊娠した、
その時 母の母の婆ちゃんが 主屋で足を捻挫して一人では動くのが大変になって居て母が病院に行って診てもらって来るから二、三日婆ちゃんに肩を貸して食事を作ってもらい一緒に食べて居て と言って バスに乗り病院に行った、
婆ちゃんが食事を作るから台所に連れて行ってと言うから 婆ちゃんの脇の下に首を入れて着物の帯を掴み身体を支えて台所に立たせて食事の用意をしてもらい 一緒に食事した 婆ちゃんがトイレに行きたいと言えばトイレに連れて行き 風呂に入りたいと言えば風呂に連れて行った 婆ちゃんと一日中身体をくっ付けて居ると 婆ちゃんが疲れてから横になりたいと言った時 婆ちゃんを寝かすのに胸元から乳房が見えて 僕は堪らず乳に吸い付いて 婆ちゃんの顔を見たら 婆ちゃんが微笑んで居た 婆ちゃんの着物の裾を捲り指でオメコの実を摩り挙げたら 婆ちゃんは股を大きく拡げて 僕に抱き付いて来た 着物の帯も取って 婆ちゃんを全裸にして 僕も裸になって婆ちゃんのオメコにチンポを突っ込んで何度も何度も繰り返し射精した、
婆ちゃんと毎日夜明けまでして疲れて 婆ちゃんの中に入れたまま腹の上で寝てしまった ご飯出来たよと 母がニコニコしながら起こしに来た 婆ちゃんと繋がって寝て居る所を見られた様だ、
母がもう一度病院に行って赤ちゃんを産んで来るから 婆ちゃんに肩を貸して 仲良くして居てね と言って食事をして病院に行った、
婆ちゃんに家畜に餌を与えて居るのかと聞いたら二日程与えて居ないと言うから 家畜小屋に行って餌を与えて部屋に帰ると 婆ちゃんの飼い犬のオスのシロの頭の撫ぜながら 僕を待って居た シロを見ると 婆ちゃんの股間に顔を突っ込み チンポが剥けて腰を振って居た 裸の婆ちゃんはシロにチンポを入れられて射精を受けて居た シロの動きが止まり 婆ちゃんのオメコにシロの瘤が入った シロの本格的な射精が始まった 婆ちゃんのお腹が ぷっくりと膨らんで居た 婆ちゃんはハアハアと肩で息をして居た 長い射精が終わってシロは 婆ちゃんのオメコを舐めて終わった 僕は堪らず婆ちゃんのオメコにチンポを突っ込んだ 婆ちゃんは 僕に抱き付いて ヒイヒイ言いながら何度も逝った、
その日から 婆ちゃんはシロと繋がり逝って居た その間僕は家畜小屋でメスの鶏やウサギやヤギと盛り部屋に帰ると 婆ちゃんはシロと繋がって居た、
二週間が過ぎ 母が女の子を産んで帰って来た 婆ちゃんの所に行って婆ちゃんとシロの行為を見て母は家に帰って家の母の愛犬 シロの弟チビとする様になって 僕は家畜小屋の鶏、ウサギ、ヤギを相手にして居た。

母はもうすぐ三十才婆ちゃんはもうすぐ五十才 その婆ちゃんが妊娠した 婆ちゃんも病院に行って 女の子を産んで家族が増えて母が二人の赤ちゃんを見て居る時は婆ちゃんと婆ちゃんが赤ちゃんを見て居る時は母さんとする様になって 母が妊娠した今度は男の子を産んで それから十年 僕は一度も結婚せず
婆ちゃんと母さんと二人の娘とする様になって母との娘は十一才の時から婆ちゃんとの娘は六才の時からする様になった息子は母と九才の時からして居る家族全員が近親相姦をして居る。

おなまえ
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