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1. 俺の子供が生まれるかも  投稿者:社会人 投稿日:2018/04/06(Fri) 07:37 No.31130

俺は17歳の時、親父が再婚した義母と関係を持ってしまった。

親父が再婚したときは俺未だ10歳、妹は8歳、義母は33歳だったと思うが、結婚していた男が女と出来てしまって離婚して親父に二人子供がいるのを承知で再婚したんだ。

結婚すれば男女がセックスするのは当たり前の事、俺だって、小学校、中学校と年齢を重ねる途中に、二人のそんな雰囲気を感じながら育ってきた、17歳になった梅雨の日、雨に濡れながら家の玄関を開けた時、義母があわてて自分たちの部屋に入る姿が一瞬目に入った、義母の下着姿の白い素足がドアーが閉じるのと同時に見えたのだ、なんか変な雰囲気の時に帰ってきてしまったと思いながらも、リビングに行くと親父がテレビを見ながら、パジャマのズボン辺りをモゾモゾさせていた、部屋の空気で今まで二人で何をどうしてたかぐらいは、これだけネットの情報が氾濫してる昨今、察しがつく。

風呂に入って出てくると義母が食事を出してくれたが、俺を見る目が、きまり悪そうに感じ取れた、、。

その夜は家に帰ってきた時の義母の下着姿が思い出され、モヤッた気分で寝つくことが出来なかった。

数日後、義母と二人だけの時があった、リビングでテレビを見てる俺に(今から、洗濯をするけど、00ちゃん、洗濯物ある?)て聞いてきた、俺(クラブで使った服が部屋にあるから、頼むよ?)と返事を返すいつもの生活パターンの会話、しかしそこから先が自分でもおかしくなっていった、洗濯をしてる間に部屋を掃除する義母の後ろ姿に数日前、俺が見てしまった下着姿とがダブってしまって、身体から何かが湧き上がってくるものを俺は感じて、目線が義母のお尻辺りを追跡するようになっていた、頭はその時点で真っ白、テレビの下とかソファーの下を掃除する時スカートの尻部分に下着のラインがくっきり丸見えになって未成年である俺を刺激した、もう限界と思った一瞬、母であるはずの義母に抱き着いていた、義母が抵抗をするも止める自分はそこにはいなかった、女とやりたい、セックスがしたいの思いで、身近の女である義母にくらいついていた。

義母の抵抗も激しかった、足をバタバタさせる、その足が硬くなってる俺の股間に当たった、俺が痛みにうずくまってしまうと、抵抗していた義母が心配して俺に近寄ってきた、(痛てえーなあーー、何も足でけることはないだろうが、婆ヤロウーーが、親父とやってんだろうが、俺だってしてえーーよ、本物の女のオメコが、この間俺が返ってきた時、親父としてたんだろう、アンタのあの下着姿、俺は見てしまったんだよ、だから今アンタとオメコしたくて、女抱きたくてさあーー)と吐き飛ばし、痛みをこらえながら近寄った義母に覆いかぶさった。

俺の言葉にショックを受けてか、抵抗する気持ちにならなかったのか、ソファーに座って覆いかぶさり下着の脇から指を入れてオメコをまさぐる俺の行動に黙ったままだった、じっとする義母の顔を見ることなく指で激しく中をかき回す、<温かかった、柔らかかった、> 初めての女のオメコの感触を確かめるように必要に指を出し入れさせた。

義母は時折、俺の指の出し入れが痛いんだろうか(んんんーーー んんーー)を数回口から言葉が漏れる、その漏れる言葉が俺の興奮をさらに高め、我慢も限界の限界に達し、義母のスカートを胸元まで捲り上げた、もうさっきの抵抗はどこかへ行ったのか義母はマグロ状態になって下半身を俺の目の前にさらけた、下着を下げると毛深いオマンコ表面が目に飛び込む、もう一度今度は足を広げてまじまじとオメコを指でこじ開けこねまくる。

もう観念してる義母は初めての俺がすんなりできるように、足を曲げて膝を立て受け入れる体制をとってくれた、俺はゆっくりしかも恐る恐る、オマンコの入り口にチンコをあてがってズングリ押し込む、柔らかく温かいオメコの膣内の感触がチンコに伝わってくる、そう感じたとたん、俺は激しく義母のオメコを突く連続動作に入る、たまらないオメコの締まりの心地よさ、なお続く突きの連続動作、その時おとなしくしていた義母が急に俺に(00ちゃん、中に出したら駄目よ、中はだめ、絶対にダメ!、)と叫んでいたが、同時にオマンコの中で二回射精した後義母の言葉で身体をサッと離し、毛深い土手の上にセンずりをするような格好で残りの精液を出し続けた。

ものすごい快感が俺の股間を襲う、初めてのオメコで味わう快感、堪えられなかった、義母は(00ちゃん、中に二回出したねーー 知ってたあ? 中に出してること)と聞いてきたが、俺には夢中で外に出したつもりでも、イクッと思った時の脳に伝わる感覚の方が強くて、出しちゃったかもわからない、本当によくわからない、それくらいの気持ちだった、義母がトイレに駆け込む、その間に俺は自分の部屋に逃げ込むように消えた。

三日後、義母が俺に(お父さんが、俺たちにの間に子供がいないからもう一人ほしいなと言われてるの、ちょっと歳が離れているけど、まだお母さん今年40歳だから、子供産めるしできれば姉妹が一人増えて三人になるのよ、良い?、この間、00ちゃんと関係もってしまったから、言ってるんじゃないのよ、子供を作ろうと一カ月くらいになるわ、お父さんと決めてて、今頑張ってるところよ、もうお腹の中にいるかもよ、恥ずかしいからちゃんと判ってから皆に話すってお父さんも言ってたから)と突然言われた、俺は面食らった。

義母の言葉に俺は疑問を抱いた、ひょっとしてあの時の事で義母は女しか解らない妊娠の何かを体で感じだしたんじゃないだろうか、 確かに中に二回出してしまったが、親父の種が先に着床してれば、後から来た俺の種はもう子宮が受け入れないはず、だから義母はこの間の事を心配しなくていいと念押ししてるように思えた。

俺は義母の妊娠の経緯を説明する姿に前回の事が頭に浮かんできた。
もし親父の種が先に寝ずいていたなら、いま又、義母と関係持ったとしても何も問題はないはず、そして(お義母さん、もう一度だけやりたいお義母さん)と、腕を引っ張りソファーに引き込んでいた。

不意を突かれて少しあわててはいたが、語気が強く抵抗を示していたが女としての本意とは感じなかった、軽くもみ合いあながらも、一気に義母のオメコの中に納まった、今回で女を抱くこと二回目、柔らかさと膣内の温みは全く変わらず、俺は激しい突きの繰り返す、義母は再び(00ちゃんーー わかってるーー 中はだめよ、外よーー 外に出してよーー)と俺の腰と尻に腕をからめるとしがみついてきた、完全にその姿はただの淫乱女の姿(んんんんーーー、んんんーー くううー ひーー んんんーー)と口から小さく漏れる言葉が俺の興奮をさらに増してくれ、頭の中で親父の種も俺の種もDNAは同じ、義母に俺の種が強く入った子供を妊娠してもらうんだと想像した時股間の状態が脳みそに伝わって激しい快感とともに義母のオメコの中にと射精を始めた、チンボの尿道がズッキンズッキン子宮めがけて精子を何度となく送り込む、オマンコで受け入れられない量が外に漏れだしてシーツを汚した、義母に覆いかぶさってグッサリ根元まではまり込んだチンボをオメコが心地よく締め付けてくる。

義母は俺が黙って中に出したことになにも言わなかった、DNAが同じだからと義母も考えているんだろうか、今この瞬間、なってはいけないという罪悪感は義母の表情から伺う事すらできなかった、完全に淫乱女の姿を見た。

俺はその後、もうしないと決めていたが、さらに一回義母の身体を求めた、それが最後だった、母が妊娠をした、親父は大喜びだったが、種は俺も提供しているし、義母は腹の子が誰の子は一番感じて知ってるはず、複雑な感情が俺を襲う、俺なら俺でいいと思うようになった。

今、俺には彼女がいる、セックスも、もうしている。
だけど、初めて義母とセックスさせてもらった時の感激は薄れて、ただ気持ちがいいだけの精液の排泄処理の行動のための女としか彼女の事を考えていない。

それと今年の10月に俺に弟が生まれる、たぶん俺の子かもしれないが、早く見てみたいどんな顔をして生まれてくるのか。

おなまえ
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