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1. 異常者  投稿者: 投稿日:2018/04/02(Mon) 22:25 No.31109

あれは
小学三年生の時でした
父親のエロ漫画を開いて人生を変える衝撃的な事を体験しました
縄で縛られて吊るされた女性は
蝋燭で染まり張り型がマンコとアナルを
塞ぎ虚ろな瞳

初めてチンコが固くなったのを経験したのです
まだ被っていたチンコは
ただ痛いだけでも なぜかムズムズした得体の知れない快楽も…

翌年 両親の離婚を経て 新しい母親が
古い一軒家に引っ越しをしました
広くない家で姉と妹と僕は同じ部屋に
隣の部屋は両親が使っていました

毎晩のように聞こえてくる営みの声を耳にして育ち
五年生頃にはSEXがなんたるかを知った
俺は 友人達と一緒にエロ本を読んでは
少しづつ進歩していき中学生になった頃には
SEXは 勿論 縛る事にも強い意識を持っていました

中学も二年生になると妄想だけでは我慢の限界でリアルに経験する事ばかり考えていた
俺は ふたつ上の姉の身体に手を伸ばします

寝ている姉の下半身に触れては 女性の柔らかな身体を感じてはチンコを固くしていました
何度か触ってを繰り返していた俺は
大胆にパジャマの中に手を伸ばしていました
妹が修学旅行中の夜です
家族が寝静まった深夜 姉の身体に手を伸ばして
いつものように触れたりしていた俺は
姉貴の反応が少し違う感じに違和感を感じてはいたけど
寝ていると信じて疑わない俺は そのまま触っていました
SEXの経験も無い俺には反応する女性を知りません
何となく ぎこちない寝返りや身体の硬さを感じながらも 気付かれている事も知らずに…
妹が居ない事もあり さらにエスカレートして
触っていた俺は
ついに姉の下半身を見たい一心で脱がし始めました

ゆっくりと脱がしていき 下着にも手を掛けて
陰毛が暗闇の中に浮き出てくると
ワレメと陰毛に見入っていた俺は 姉貴の変化に気づいたのは
鼻をすする音でした 涙を流して震えている
姉貴は目を固く閉じていたのです

俺もパニックになり 言葉も動きも無くなった
俺は もう姉貴を…
泣きながら髪を振り乱していますが
声を上げる事は無く俺を手で押したり叩いたり
初めての挿入に時間は かかりましたが
何かを抜けた感と姉貴の食いしばる痛そうな
表情で挿入した事を感じました

終始 涙を流して震えている姉に俺は腰を振りながら射精をしていました
もちろん避妊なんて知りもしない俺は
姉貴の中で射精したのです

翌日からは 今までの姉貴ズラも消えた姉は
俺とは会話もなくなってしまい
俺が寝静まるまで下の部屋でテレビを見ている状態で避けられていました
二度目は 夜中に目覚めた俺はトイレに行き
大胆にも寝ている姉の布団の中に入って
パジャマを脱がします
姿勢を丸くして脱がされるのを拒んでも力で
脱がしました
妹が寝ている その横で姉と ただ入れて腰を振るだけのSEXをしていると
泣きながら俺に「中で出さないで 赤ちゃんできちゃう…」
見よう見真似で膣外射精を姉貴の お腹に射精していました

毎日SEXの知識を得ては 毎日湧き出る性欲を
姉貴にブッけたのです


2  私の@近親相姦 - 2018/04/03(Tue) 00:16 No.31113
    そのあとは?


3  遠つ近江 - 2018/04/03(Tue) 09:58 No.31118
    読みたいです。


4  - 2018/04/03(Tue) 20:16 No.31120
    目を閉じて顔を伏せたままの姉貴ですが
    何度目かぐらいからは手で抑えている口からは
    「うっ うぅぅ」
    声が聞こえてくるのと 突く度に濡れた音が
    微かに聞こえるぐらいに
    ほぼ毎晩 嫌がる 姉を強引に犯していると
    隣の部屋からも両親の声も聞こえてくる時も
    その時のは 姉貴は異常なまでに拒みます

    両親が起きている事にバレる事を心配して
    「H やめてよ お父さんに気づかれたら
    どうするのよ」
    俺が三年生になった頃には
    お互いに覚えたてのSEXの快楽には勝てずに
    嫌がりながらも俺に抱かれていた姉も
    フェラも強制されると咥えるまでになっていました

    そんな頃でした 中学生になった妹が気付かない訳もありません
    些細な兄弟喧嘩をした時に妹が
    「お姉ちゃんも お兄ちゃんも汚い!」
    「私 知っているんだから」
    両親に言うと言う妹に 襲いかかっていました
    強く反撃する妹を 力で押さえ込みレイプしていたのです
    服も下着も 破け顔を殴って妹を犯したのです
    喚き泣き*る妹に強い興奮を覚え数秒で射精してしまいました
    レイプの後 「お前え誰かに言ったら タダじゃ済まないからな 学校で言い触らすぞ」
    俺は 姉貴と妹の初体験を奪ったのです

    学校から帰った時に 宿題をしている妹を犯し
    夜になると姉貴とSEXをしても
    翌日には 同じ様に 性欲を抑えられ無くなっては繰り返していた俺
    妹を犯して 数日で妹と関係した事は姉貴に
    知られて
    「なんでなの***に そんな事を」
    批難されると姉も暴力で黙らせました
    男の力で制圧する事を知った俺は
    両親が留守の時や深夜には 妹と姉と隠す事も無く気が向いた方とSEXを始めると片方は部屋を出でってしまうのですが
    深夜は 部屋を出て行く事も出来ずに 隣りで
    布団に潜っています
    常軌を180度 覆していた関係も俺の中の性欲には当たり前の事でした

    それでも足らずに 学校内でも手を掛けては
    「あいつはヤリチン」と噂されるまでに
    嫌がる相手も強引にやれば どうにかなると
    思う感覚と
    嫌がる相手の表情にも 興奮しては余計に火がついていたのです

    妹と姉 同級生とか相手に回数だけは
    こなしていた俺は それなりの知識と自信を
    身につけていた矢先の事です
    卒業して まもなく父親に不幸が…
    他界してしまい 生活が変わってしまいました
    生命保険を受け取りましたが 今まで籍を入れいたと思っていた義母は
    籍が入っていなかった事で俺や姉妹の元に
    高三の姉貴は 三分の一を持って18歳の日に
    嫌がっていた俺との関係を… 家を出て行いってしまいました
    妹と俺 義母との生活が始まります

おなまえ
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