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1. 母との始まり  投稿者:純也 投稿日:2018/03/21(Wed) 10:55 No.31071

小六の時、親父に農協主催の一泊旅行に連れて行ってもらいました。バスの中では飲めや唄えのどんちゃん騒ぎに大人の世界に驚きました。ホテルへ着くなりお風呂へ入り、夕食は大広間でした。席順は抽選で決められ、子供の私は親父の隣でした。組合長さんの挨拶で始まりました。お酒を飲まれると皆さん陽気になられ、三人の男性職員によるお臍を出しての裸踊りに拍手喝采でした。女性職員が順にお酒を注いで回られ、私はジュースを飲んでいました。母ほどの年齢の方が、親父にお酒を注いだり飲まされたりされている時に、「奥さんは豊満熟女で綺麗な方ですね」と発せられた。それを受け親父はデブでブスで愚妻だよ、光ちゃんなら抱きたいよと応えていました。
私はその言葉は大人の会話とは知らず、旅行から帰った二週間後、親父が村の会議に出た夏の夜に、母に親父が言っていたことを告げました。父ちゃんはそんなこと言っていたの、純也はどう思うと問い返してきました。僕は母ちゃんは綺麗だと思うよ応じると、母は純也と私を抱き寄せました。豊満な柔らかい母のお乳が頭に触れ、私は母に抱きつきました。初めて欲情が、急激に勃起してきてビックリしました。パンツからの尖がりに母は、アラー、待あー、純也も大人になったのねとパンツの上から手が触れました。すぐに気持ちよくなり、パンツの中で思いっきり射精をしてしまいました。


2  八重子 - 2018/03/27(Tue) 12:01 No.31093
    小六の時にお母さんと、凄いわね。それからどうなったの、投稿待っていますわ。


3  純也 - 2018/03/28(Wed) 06:00 No.31095
    母は純也もう出たのと言い、脱いだパンツを抱かえ部屋から出て行きました。可愛いわねと母に言われ見られたチンポ、恥ずかしかったけど気持ちよかった。それを契機にチンポを擦るようになった。普段は無口な親父も酒を飲んで帰ると、僕が居るの前でも母に抱きつくほど陽気になるのです。僕も農協旅行の宴会時に見た大人の世界の光景が、暫く頭から離れませんでした。


4  純也 - 2018/04/02(Mon) 09:07 No.31108
    パンツの中での射精から、母のオメコの中で射精するまでは10日間ほど後でした。ある夜、親父が農協の会議にと家を出る時に母は、どうせ今夜も寄り合いの後には飲みに行くんでしょうと、嫌味を言って親父を見送った。母は機嫌が悪く、どうせ遊んでくるんだわ馬鹿な人なのと、独り言だった。私は先日の農協旅行時の宴会で親父がキスしていたのを思い出し、「お母さん」と言いかけると純也と鋭く説く母が怖くてその場から離れた。その夜、寝ていると部屋に入ってきた。母に諭されるように親父が、都さんと呼ばれていた人と流れ解散後に「お前は先に寝ていろうと」と言い残し出て行ったことを話した。やはりそうだったのね、噂では聞いていたわよ、純也よく話してくれたわと頬にキスされた。そして三日後の日曜日に母は、親父には二人で買い物に行くと言い家を出た。ホテルで始めて母の裸体を見た瞬間、綺麗と思った。その肌の全てに触れて嬉しかった。特に、始めて見た陰毛とオメコ、その穴に挿入した時の喜びは格別だった。家に帰り親父の顔を見るのが怖かった。


5  近藤雄一 - 2018/04/03(Tue) 07:06 No.31117
    純也君、やったね。


6  孝明 - 2018/04/05(Thu) 11:00 No.31128
    家に帰り親父の顔を見るのが怖かった、そうだろう親父に内緒でオマンコしたんだからな。俺も妻が出産時に病院へ見舞いに来た義母を、夕方に妻にはお母さんと夕食後をし駅まで送るからと病院を出た。前からお母さんを一度でいいから抱きたいと思っていたので義母とは絶好のチャンス。夕食後、家でコーヒでも飲もうよと嫌がる母をアパートへ半ば強引に連れ込んだ。
    後で知ったのだが、義母は出産前後に義父が風俗遊びをしていたのです。その事もあって男は性欲処理に困っているのを知って、俺に犯されるのを心配していたのだ。一度射精した後、病院の面会時間ぎりぎりにの10時に妻を見に行き、お母さんを送ったと嘘の報告をした。義母は帰るはと言っていたが、アパートにいた。その夜、朝方まで義母を堪能した。


7  早起きオバサン - 2018/04/07(Sat) 04:50 No.31132
    純也君、その後を投稿してよ。


8  純也 - 2018/04/18(Wed) 13:39 No.31158
    親父の留守を狙って母を抱いた。母は純ちゃん父ちゃんが帰ってくると不味いよ、早くしてよが母の常だった。中学の時のお盆に、母の実家の墓参りに親父は仕事の都合で行けなくなり、母と二人で行きました。その夜、二階に祖母が敷いたお布団で、母と二人で寝た。純ちゃん、お母さんと抱き合って寝た。翌朝、起きるのが遅くなったのを祖母が起こしに来た。母の全裸姿をを見た祖母は、あーっと声を発した。


9  千里 - 2018/04/19(Thu) 06:23 No.31162
    祖母さん驚かれたでしょう。怒られたの、それとも黙って部屋を出ていかれたのでしょうか、気になります。

おなまえ
コメント  
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