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1. 母親とのこと  投稿者:たくや 投稿日:2018/03/18(Sun) 08:05 No.31053

私が10歳の頃、父親ががんで死んだ。
風呂は、小さい時から母親と一緒であったが、
父が死んでからは、俺は母親と同じ布団で寝るようになった。
その頃、母親はまだ30代前半の女ざかりの時だったんだと後で思った。
母親の胸の中に手を挿し入れて、乳首を弄りながら眠りに就いていた。
母親は何も言わずに、俺のなすがままだった。
いやらしい気持ちからではなく、
母親の胸を揉んで、乳首をつまんでいると
不思議に気持ち良く眠りに就けた。
一緒にお風呂に入って、母親の裸体。母親の乳房、母親の陰毛を意識し
妙な気持ちが芽生えてきたのは、12歳の頃からだったような気がする。
湯船に一緒につかって、母親の肌に思わず触れた時
なめらかで白い母の肌に、下半身が固くなるのを感じ
まだ陰毛のない性器が勃起してしまい、
母に気づかれないよう、どぎまぎしていたこと思い出す。
でも、母は気づかぬ振りをしていたのだと思う。
「たくやも、もうすぐ大人になれるね。」と


2  たくや - 2018/03/19(Mon) 05:51 No.31058
    いつから、精通があったか記憶にない。
    夢精をして、汚したパンツを母に見られるのが恥ずかしく
    そっと洗濯機の中に入れた。
    まだ、女の人と性交したことがないのに
    夢の中では、しっかりと俺のチンポを女のおまんこに入れていた。
    相手は、同級生の女の子であったりしたが、
    母親が夢の中に出てくることはなかった。
    中学生になってようやく陰毛が生えて来て
    チンポの亀頭がむき出しにならないと大人じゃないんだよと
    友達と話したことがある。
    そんな頃、お前、女のおまんこ見たことあるか?って友達に言われ
    思わず、見たことがあると答えて顔を赤らめた。
    母のおまんこを思い浮かべていた。
    できれば、母のおまんこに俺のチンポを入れてみたいと
    欲望が沸き上がった。

おなまえ
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