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1. 俺と母のある一ページを公開  投稿者:尚也 投稿日:2018/02/06(Tue) 19:45 No.30902

もうすぐ社会人1年となる23歳の男です。
昨年の5月から、母・由紀(47歳)とは恋人の関係になっている。恋人だから、もちろん男女の関係ができているということだ。仕事の関係で実家を出ているけれど、母とはデートを秘かに重ねている。
昨年の5月の連休の日、親父が出かけた時に、母の寝室の母のベッドで母を初めて抱いた。もちろん約束通りにコンドームは装着して、母を抱いた後に、訊かなくてもいいのに「後悔していない?」と訊いてしまった。ベッドで両目を開いた母は、涙目の潤んだ瞳で微笑んで首を振ってくれた。「これからは俺だけものもだよ」と念を押してみると、「優しく大切にしないと嫌われるのよ」と母は諭した。もちろんそれまでに母は親父との営みを久しく断っていて、母とは誓いを交わす儀式として固く指切りをしていた。
それ以来、俺を男として意識している母も女として奇麗になったと感じている。二人でデートしている時には母は女そのものだし、母親と息子ではとても話せなかった男女関係の話も自然にできてしまう。今では親父よりも俺の方が母の体のことなら熟知していると自信までできている。
母の生理の周期も教えてくれたし、好きな体位がバックであることも感づかせてくれているし、母の誕生日には二人で入ったランジェリーショップで俺の好みのブラとパンティを選んでプレゼントもしたし、ピアスが似合うと思ってプレゼントすれば、開けていなかった耳にピアスの穴を作ってくれた。つけ睫毛で化粧の仕上げをしていると、とても47歳には見えなくて奇麗に引き締まっていて、なぜだか左側にだけできるエクボがとてもチャーミングな母だ。
俺は母を背後から抱き締めるのが大好きだ。親父が風呂に入っている隙に母がキッチンに立っていたりすると、思わず抱き締めてしまう。「だめよ・・あの人がいるのに」なんて母は言っているけれど拒みはしない。
亜麻色の長い髪は肩甲骨まで奇麗に流れている。83セントのBカップと言っている母の胸に両手で後ろから被せて優しく撫でて揉んだりすると、母や女の吐息を小さく漏らしたりする。その両手を腰まで降ろしてみると、63センチと自称している柔らかく弾力のある腰回りはしっかりと括れていて、「まずまずだね」と冗談を言うと、「失礼な人ね」と母は軽く俺を睨みながらも口元は微笑んでいる。もうしばらくは計っていないからわからないと言う量感のあるお尻に手を降ろして母のパンティのラインに沿って指先を這わせると、イヤイヤを見せながらも応じてくれる。90センチ近くはあるだろうか。
親父のいない実家の午後、ソファで母に膝枕をしてもらいながら横たわっていると、とても安堵感を感じたりする。そんなある日、何かの話のきっかけで、母の初体験のことを訊いてみると、恥ずかしそうに話すのを嫌がったけれど、ついに観念して初体験の時期とその相手の男とその場所まで教えてくれた。「やっぱり、痛かった?」と意地悪く訊けば、母ははにかみながら頷いて、「痛かったわ」と小さな声で恥ずかしそうに答えてくれた。紅茶を淹れてくれたりすると、時には口移しで飲ませ合ったりもしている。
母の生理が終わったことを確かめたある日には、「こっちにおいでよ」と俺が言えば、ソファに座っている俺まで母は恥ずかしそうに近付いて来て、暗黙の了解のように俺の腿の上にスカートのまま脚を広げて跨り、対面座位のような姿勢で抱き締め合ったりする。舌を絡め合って熱いキスをしながら、俺が下から腰を上下に振ってみせると、「やあだ〜っ・・もう・・」と頬を赤く染めて俺の胸に顔を埋めたりする。そんな母は、とても可愛く思えてならない。
母が不意に立ち上がろうとすると、それは母がトイレに入りたいのだと察していても、しばらくは離さずに、「どこに行くの?「」と意地悪をしてみる。「わかっているくせに」と母は俺を睨むけれど、限界に達するまでトイレには入らせない。俺の開いた脚の間で母を後ろから羽交い絞めにして、ちょっと苛めてみたりする。母の顔が白くなって来て、小刻みに体を震わせ始めてからも、まだ許さない。「もう・・だめ・・限界なのよ‥許して・・行かせて」と母は哀願して来るからそれも可愛い。
その母をお姫様抱っこに抱え上げて、俺はトイレまで母を運んでいく。母が扉を開いて、二人でトイレに入る。「また、脱がせてくれるの?」と訊く母の声が恥ずかしそうに震えている。母を立たせて背後から、俺は母のスカートの中に手を入れ、ストッキングに包まれた内腿を撫で上げながらパンティまで、そしてウエストゴムまで上げていく。優しくストッキングを腿まで降ろし、最後の一枚のパンティもゆっくりと腿まで降ろしていく。「今日は薄いピンクなんだね」と耳元で囁けば、「もう・・早く・・お願い」と母の声は真剣になっている。
母のアンダーヘアはどちらかと言えば薄くて、その毛並みを短く整えているから、ほんの僅かだけれども、母の女の部分の縦の亀裂の先端が、奇麗に閉じ合わされて見え隠れしている。そのヘアに指先を添えて撫でまわし、「剃ってみようよ」と俺は何度も提案しているけれど、「嫌よ・・恥ずかしいもの」とまだ応じてはくれていない。それでも、近い内には、俺は母の薄いアンダーヘアを剃らせてもらうつもりでいる。
母を便座に座らせて、俺はその狭い傍らにしゃがみこんで待つ。「もう・・見たいの?」と母はまたちょっとした抗議をする。「一度くらいは、見せてよ」と俺は引かない。そして、両脚を左右に開かせて待つ。限界に達している母は、ついに俺の目の前で初めておしっこを見せてくれた。鋭く勢いのあるまっすぐなおしっこが音を立てて母のあそこから放出されて、便器に当たる音までもが狭い個室に響き渡ってしまう。母は両手で顔を隠しながらも、最後まで気持ちよく放尿した。最後の方は貯水に落ちるおしっこの音が何とも卑猥に聞こえてからの仕上げだった。
俺はペーパーを巻き出して、母の女の部分を丁寧に、何度も引き取ってあげた。「こんなの初めて・・男の人におしっこを拭いてもらうなんて、今日が初めてだわ」と恥ずかしそうに言っていた。「相手がこの俺で良かったね」と言って母の髪を撫でて抱き寄せていた。母はしばらく放心状態で俺の胸の中で呼吸をしていた。立ち上がった母をまた背後からパンティを穿かせて、ストッキングも元通りに戻してあげた。
トイレを出てまた母をお姫様抱っこに抱え上げて、今度は廊下を俺の部屋まで向かった。俺に抱え上げられたままの母は、「するの?」と恥ずかしそうに囁いて来たから、「嫌なの?・・したくないの?」と訊き返すと、「もう・・本当に、意地悪な人ね」とはにかんだりしている。「極薄のコンドームを新しく買ったから、今日はそれを使うよ」と俺は笑顔だった。母の顔はもうすっかりと期待している女の顔だった。

おなまえ
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