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1. 母と祖母  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2018/02/03(Sat) 09:16 No.30886



僕が小学五年生の時親父が家に帰って来なくなって 母と二人暮らしになった、
食事も二人っきりで 風呂に入るのも一緒で 寝るのも同じ布団に一緒に寝た、
寒い夜 足が冷たいので 丸くなって母の太ももに挟んで寝て居たら
母が 嫌らしい子やなぁこの子はと言って居た、
寝ボケた記憶で考えた 母の割れ目に 僕の足の指が入って居た その夜から時々母の割れ目に足の指を入れて悪さするけど 母は知らん顔して何も言わない そんなある夜 母の割れ目が 湿って居るのに気付いた 僕は足ではなく手の指で確かめたら中の方までヌルヌルになって居た、
母は無言のまま 股を開いて 僕のチンポを掴みオメコの中に入れて腰を突き出して出し入れした、
僕は小学五年生なのに 母の中に射精した、
後は母が求めて来るのか 僕が求めて行くのか二人暮らしの生活で 夫婦の様に毎日セックスした、
僕が中学生になって 母が妊娠して病院に行った その時母の母の
お婆ちゃんの所で 婆ちゃんの手伝いをして居る様に言われた、
その日婆ちゃんと夕食を済ませ 話しをして居ると 婆ちゃんが母さんの事を怒ったと言って居た、
まだ小学生の息子とセックスして妊娠するなんて と、
小学生の時から 母さんとして居て 母さんが病院から帰って来るまで
婆ちゃんがさせてあげるから と言って 下着を脱いで股を拡げ
僕は婆ちゃんのオメコに吸い付いて 実を吸い上げた 婆ちゃんは 狂ったようになって 早く入れて と僕に抱き付いて来た 婆ちゃんに突っ込んで 中に出してもいいの と聞くと 何処でもいいよ と言って 早く〜 と言って 抱き付いて来て 背中に爪を立てて逝って居る、
僕は限界が来て 婆ちゃんの髪を掴み口の中の喉の奥に突っ込んで射精した 婆ちゃんはその精液を にっこり笑顔で 全て呑み込んだ、
婆ちゃんを抱き上げ 風呂に入って湯船の中で温まり 婆ちゃんを浴槽の縁に座らせて 実を吸い上げたら 実は大きく肥大して レロレロしてやると また 入れて 入れて〜 と狂った様にせがむ、
婆ちゃんと毎日セックスして 婆ちゃんは僕の言いなりで 精液は婆ちゃんのオメコの中でも 口の中でも乳に挟んでも お尻の穴でも 何処に出しても 言いなりで 婆ちゃんは 色情狂になった、
婆ちゃんは一日中下着を履かなくなって何時でも 何処でも直ぐ出来る様にして居て 何時でも 何処でも出来る、
僕の好きな所はお尻の穴が締まりが良いて好きだ、
婆ちゃんと 畑仕事に行って草むらで 婆ちゃんのオメコに お尻の穴に
口の中にと何処にでも入れて逝っても 婆ちゃんは何も言わない、
婆ちゃんの色情狂は 日に日に増して 最近少し心配になる。

おなまえ
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