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1. 夢を叶えてやった!  投稿者:A 投稿日:2018/02/02(Fri) 22:43 No.30881

16年前の話です。

俺:8歳・シスコン・マザコン・どスケベ

姉:13歳・気が強い・顔普通・スタイル抜群・淫乱

まずは俺の事を詳しく書こう。
同級生の女子よりも母と姉と一緒に居る方が好き。
母と一緒に風呂に入り、オッパイを吸わせてもらってた。
姉の入浴時は必ず覗き、汚れた下着の匂いを嗅ぎ、オナニーに使用して精子まみれにしてた。
風呂上がりに穿く綺麗な下着にも薄く精子を塗っておく。
これを毎日繰り返す。

姉は気が強くて怒らせると怖いけど、気分が良い時は別人のように優しくなる。
そして普段は俺の事を手下かオモチャ扱い。
一度寝るとなかなか起きない為、毎朝目覚まし3個かけてる。狭いアパートで俺と姉は共同の部屋だったのに毎日オナニーしてる。
オナニー中は俺の入室を許さない。

優しい時の姉も怖い時の姉も大好きだったから、とにかく姉とSEXしたくて堪らなかった。
それか、母に優しくSEXの手解きをして欲しかった。
8歳にして俺はド変態の道を歩んでいた。
姉の身体を弄ぶチャンスは突然やって来た。
いつものように姉がオナニーをする為に、俺を部屋の外へと追い出した。
ドアの近くで聞き耳を立てて姉の喘ぎ声を堪能していた。
暫くして静かになったので、静かにドアを開けて中の様子を覗いて見た。
姉の姿が無い!
部屋の中に入ると、ドアの裏に隠れるようにして姉が立っていた。
シャツは着ているが下はスッポンポンだった。
ビックリして「ひぃっ!」って声が出たが、すぐに姉に口を押えられた。
俺の口を押える手はマン汁でヌルヌルしている。
姉は空いている手で静かにドアを閉め、俺を睨みつけている。
(聞いてたのがバレた!殴られる!)って思ったよ。
だけど俺の予想をはるかに超えた事を言い出したんだ。
「いつも聞いてたよね?知ってるんだけど?」
「気になるならそう言えよ!男らしくない!」
「あんたが風呂覗いてオナニーしてるのも知ってるんだよ!」
俺の変態悪事を全て追及してきた上で、更に付け加えてきた言葉が驚愕だった。
「素直に謝れば目の前で見せてやるし触らせてあげるよ」
すぐさま土下座して謝った。
姉は満足したみたいで、約束通り目の前でオナニーを再開。
胸を揉みながらクリトリスを弄り始めた。
クリトリスを弄る手を下へと滑らせ、指を二本挿入して激しく出し入れ。
胸を揉む手も下に伸びて来て、体の後ろへ回しアナルへと人差し指を挿入。
アナルとマンコへ何度も指を出し入れして悶える。
時折、アナルへと入れていた人差し指を疑似フェラしては再びアナルへと挿入する。
こんな変態的なオナニーをしているとは思わなかった。
驚きと興奮で目が離せなくなり、チンポからは先走り汁が止めど無く溢れ出してパンツが冷たくなっていた。
俺はパンツが冷たいのが気持ち悪くなってきて、姉と同じように下を全部脱いだ。
小学校に入る前に母に風呂場でいきなり剥かれたから、俺のチンポはズル剥けだったんだ。
姉はそれを知らなかったからビックリしていた。
「ちょっと!何で剥けているの?」
「こっちに来て見せなさいよ!」
「まだ小さいけど大人のチンポと同じなんて面白いわね」
姉はオナニーの手を休めずに俺のチンポの品定めをする。
「あたしのお尻の穴を舐められたらチンポ舐めてあげるけど?どうする?」
姉の魅力的な提案に、言葉ではなく行動で返事を示す。
唾液と腸液が混じり合い、そこに姉の匂いとウンコの匂いまで加わっている。
これ以上のご馳走は無いと思えた。
「広げて中まで舐めるのよ」
姉の指示に喜んで従う。
チンポの先から溢れ出る先走り汁が床に垂れて小さい水たまりになっていたらしい。
「良く出来たからチンポ舐めてあげる」
「こっちにおいで」
俺はまだ舐めていたかったけど、機嫌を損ねたくなかったから従った。
姉の顔の前にチンポを差し出す。
先っぽをチロチロ舐めて俺を焦らす。
俺が切ない表情をしていたんだろう…姉は意地悪な笑みを浮かべる。
「約束通り舐めたわよ」
「もっとして欲しかったら今度はオマンコ舐めなさい」
一生懸命オマンコの隅々まで舐めまくった。
余程気に入ってくれたのか、頭を押さえつけられて危うく窒息する所だった。
今度は姉もちゃんとチンポを咥えてくれた。
口の中でチンポの形を確かめるようにネットリと舌を這わせてくる。
しかし絶頂に達する前にチンポから口を離す。
「出したい?」
首を縦にブンブン振った。
「このまま私の口の中に出す?それともオッパイにかける?」
「あ、オマンコの中かな?やっぱりお尻の中?」
矢継ぎ早に質問されて俺はどこを選んで良いか分からなくなった。
「早く選ばないと出させてあげないよ?」
姉に急かされるが結論が出ない。
これ以上結論を出せないでいるとチャンスを失うのが目に見えている。
焦りが増し咄嗟に出た言葉は「全部!」だった。
姉は噴き出した。
「言ったね?じゃあ全部に出してもらおうか」
「出せなかったらお仕置きだからね?分かってる?」
プレッシャーが半端ない。
「あんたの好きな順番に出して良いよ」
俺は今度は迷わずにお尻の穴へとチンポを挿入した。
「最初にお尻なんて本当に変態だねあんた」
罵りながらも姉は俺にお尻を犯されて喜んでいる。
すぐに最初の一発目を腸内に出した。
射精が終わりに近づいた所でチンポを抜き、萎える前に姉に咥えさせる。
精子と自分の腸液でドロドロのチンポを美味しそうにしゃぶる姉。
またもやすぐに射精。
余り勢いが無いし、萎え始めたのを姉は感じ取ったらしい。
「あれ?もう終わりかな?お仕置きされたい?」
俺は姉の頭を掴んで激しく腰を振り、強引にチンポを立て直した。
ゴホゴホと咽る姉をよそに、今度はオマンコへとチンポを挿入。
ガムシャラに腰を振って何とか三発目を注ぎ込む。
まだオッパイにかけなきゃならないが、出るのか不安になるような射精だった。
仕方なく俺は一番興奮したお尻の穴に再び挿入。
ギリギリまで我慢して、チンポを抜き取るとすぐにオッパイへ向かって射精した。
射精と言えるか分からない程の量だったが、それでも何とか約束はクリアした。

この一件以来、姉の俺に対する態度は少しだけ軟化した。
言葉遣いは変わらないが、良く抱きしめてくれるようになったし、部屋から閉め出される事は無くなった。
一緒に風呂に入るようにもなった。
その代りに、俺は姉の肉バイブと化した。
姉がやりたくなった時は、何をおいても優先してチンポを差し出さなくてはならない。
時にはトイレに連れ込まれ、排便や排尿後の処理を舌でさせられることもあった。
姉が便秘の時は浣腸代わりにお尻の中にオシッコを強要される。
勃起させなきゃお尻に挿入できないが、勃起してるとオシッコが出にくい。
かなり無理難題だったけど、何度も繰り返すと慣れて来る。
そして数年もすると、姉の方がずっぽり関係にハマってしまって、俺と立場が逆転する事になる。
俺が13歳の頃には、姉は俺専用の肉便器と化した。
俺のチンポが欲しいが為に、昼間の往来でも平気で全裸になる淫乱便器だ。

そして俺が18歳、高校を卒業した翌日の事。
両親の前で姉におねだりさせた。
家族が揃う夕飯時、「ご飯の前にあなたの精子が飲みたいの」と言わせたんだ。
両親は何を言ってるのか分からないって顔してた。
俺は姉を跪かせて、顔の前にチンポを出してやった。
両親は目を見開いて言葉を失う。
姉は大喜びでチンポにしゃぶりつく。
父親の怒声が響いてもお構いなしだ。
姉を引き剥がそうとする父親に、「俺達は俺が8歳の時からこういう関係だ」と告げた。
そして姉の口の中へと射精した。
美味しそうに精子を飲み干す姉。
母はショックで倒れて救急車で運ばれた。
父が付き添いで一緒に救急車に乗り込んだので、ゆっくりと飯を食えた。
一晩病院で過ごした母と父が帰宅する時、「今から帰るが、帰ったら話合いだ」と電話があった。
間違いなく勘当だろうし、殴られると覚悟した。
それなら徹底的に見せつけてやろうと、駅弁スタイルでチンポをハメたまま両親を出迎えた。
そして目の前で姉の中へ射精してやった。
出鼻を挫かれて完全に諦めた両親は、無言で家の中に入ってきた。
「好きにしろ…」
それが両親と最後に交わした会話。
今も実家に両親と住んでいるが、親子の会話は一切なくなった。
もう両親は俺達を居ないものとして完全スルー。
だから俺達も家中の至る所で愛し合っている。

そしてついこの間、今年の一月二十七日。
最後の仕上げとして、父が不在の時に母を犯した。
姉に母を押さえつけるのを手伝わせ、マンコへ挿入して問答無用で中出しした。
母は今年51歳。
茫然自失の母を写真に収め、「肉便器にならないと近所中やネット上にバラまく」と脅した。
父が帰宅後、母は泣きながら俺のチンポを父の前でしゃぶった。
大好きな母と姉を俺は手に入れた。


2  私の@近親相姦 - 2018/02/03(Sat) 00:12 No.30883
    かわいそうなやつ

    世間から見放されて現実逃避してるんだな

    対象が家族しかないなんてみじめ


3  隠岐 - 2018/02/03(Sat) 11:33 No.30888
    8歳で射精は無理だな。

おなまえ
コメント  
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