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1. 近親相姦談話  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2018/01/10(Wed) 06:45 No.30794

僕は小学五年生の時から祖母と母と僕の三人で暮らして居た、
中学生になって夢精して 母に風呂に連れて行かれて 大人になったねここは何時も綺麗にして居なくてはダメよ とチンカスをしごく様にして洗ってくれた その時の母の指が気持ち良くて 母の肩を持つて 腰が痺れ立って居るのがやっとで 母にしがみ付いた どうしたの気持ちいいの 僕は無言で頷いた 母が誰にも内緒だよと言って チンポを咥えフェラチオして 母の口に出した母は続けてフェラして又出した 母がまだ勃ってるよ おいで と言って手を大きく広げて僕の頭を抱えて胸に押し付けて 股を大きく拡げて チンポを掴みオメコの中に入れてくれた中は温かくて気持ち良くて 元まで入る迄に射精した 母が小さな声で アンと 今迄聴いた事の無い 女の艶やかな声を出した その声を聞いて 母が母でなく 女であることを確認した 母の中に全て出して ぐったりして居ると 母が僕の手を引いて 湯舟に浸かって フェラを始めた 勃った所で辞め 母が僕の顔にオメコを擦り付けて来た 僕は強制的にクンニさせられた 母を布団に寝かせてオメコに吸い付いてクリを吸い上げ 真が肥大して 舌が触れただけでも
ピクピクして居た 僕は口の中に実を頬張り 舌で転がした 母は狂った様になって 逝き何回も逝って居た チンポを突っ込んで その夜は夜明けまで 母の中に出して 疲れて入れたまま 母の腹の上で寝てしまった 昼前に目覚めて 台所でエプロン姿で食事の用意をして居る母が居た イスに座り母を見て居ると 母は裸にエプロン姿で お尻が見えて居て 僕は母をテーブルの上に押し倒し オメコに吸い付いた 母の肥大した実を吸うと 何度も逝って チンポを突っ込んで中に出した 寝室の布団の上に寝かせ 69したりして何度も逝かせて チンポを突っ込んで中に出して 外を見ると 日の光が黄色く見えた 食事をして 母に抱き付いて寝た こうして母とセックスして居ると 母が妊娠して 病院行って来たら 女の子が居るらしい 母は産むと言う 婆ちゃんに母が言ったら 婆ちゃんは母を叱って居た 息子として妊娠して七ヶ月も放っておくとは と言って 婆ちゃんが母さんに 僕はここから学校に行って畑仕事を手伝ったり 家畜の世話をしたりして手伝ってくれれば助かるけど と言って 僕は婆ちゃんの家から学校に行く事になった 婆ちゃんは 爺ちゃんが早く亡くなって 畑を作って暮らして居る その日から婆ちゃんの家で夕食を済ませて婆ちゃんと話しをして居ると お風呂に入ったら と言って 婆ちゃんも一緒に入って背中を洗ってあげる と婆ちゃんと一緒に風呂に入った 母さんと出来なくなって溜まって居るだろうから 婆ちゃんが出して上げると言って 僕を立たせてフェラを始めた 溜まって居たので婆ちゃんの喉の奥に大量に射精した 婆ちゃんはいっぱい出たねと言って全て飲み込んだ 僕は婆ちゃんと浴槽に浸かり オメコにチンポを突っ込んだら二十年振りだから優しくしてねと言って僕に抱き付いた ゆっくり入れて婆ちゃんの中に出した婆ちゃんを布団に寝かせてオメコを舐めてあげると婆ちゃんも舐めて来て舐め会い 婆ちゃんの頭を抱えて喉の奥に射精した その夜明け方までセックスして 疲れて婆ちゃんの腹の上で寝てしまった 次の日婆ちゃんの飼い犬の雄の柴犬のシロが婆ちゃんの太ももを前足で抱えて腰を振って居る シロがオメコを舐めた 婆ちゃんが あああ シロ シロと感じて お尻を クネクネして居るとシロがお尻を抱え込み激しく腰を振って居る 婆ちゃんはお尻を高く上げシロのチンポに合わせて居るとチンポとオメコの高さが合い シロは婆ちゃんの後ろから激しく腰を振って 動きが止まった 婆ちゃんは ううん ううんとシロの射精を受けて居た シロが向きを変え 婆ちゃんのお尻から降りて婆ちゃんを引きずって歩きだした 瘤がオメコの中で硬くなり抜けなくなって居る 婆ちゃんは何度も逝って居た 僕はそれを見て表に出て前から思って居た メスヤギのオメコの卑猥さを思い出しメスヤギを連れて畑の草むらに連れて行き 下半身裸になりメスヤギのオメコに突っ込んだ中は温かくて気持ち良くて三度ほど続けてヤギの中に出した 部屋に帰ると 婆ちゃんがシロの頭を撫でながら ごめんね シロのチンチンが抜けなくて 貴方に辛い思いをさせて 恥ずかしいわ 抱いてと言って僕に抱き付いて来た 婆ちゃんの手を引いて風呂に連れて行き シロを呼んで シロにシャンプーをして洗ってシロの前で婆ちゃんとした 婆ちゃんはいつも以上に燃えて居た 次の日は昼飯を食い 暫くして婆ちゃんを見ると 婆ちゃんがシロにお尻を向けてシロを誘って居た 僕は外に出て家畜の所に行き メスの子ヤギを連れて草むらに連れて行きまだ小さいかなと思って指をオメコに入れてかき回したら 子ヤギは 潤んだ目をして 僕の方を見て居る 僕は堪らなくなって 一才にもなって居ないだろう 子ヤギの腰を持ちオメコ
に突っ込んだ 子ヤギのオメコは小さくて 日暮まで何回も 子ヤギの前中に出して 帰りは綱を引かないでも付いて来た この日から子ヤギの虜になった昼には婆ちゃんはシロとして居る 僕は母さんが赤ちゃんを連れて家に帰ってきて居るのを思い出し子ヤギを連れて家に帰った 家に帰って子ヤギを繋ぎ母さんを探してビックリした母さんが家の飼い犬チビと繋がってチビに部屋を引きずられ はあはあ言いながら チビの射精を受けて居た 母さんがチビと抜けて離れてから 赤ちゃんが泣いて 僕に気が付いた いつから見てたの と恥ずかしそうにして居た 母さんごめん母さんの寂しさに気が付かなくて チビはシロの弟だったよね シロは婆ちゃんと毎日繋がって居るよ 貴方は婆ちゃんとして無いの 今は時々だよ 母さんももう妊娠してはダメと先生に言われて妊娠出来無い様にして来たから 今夜は抱いて と言って抱き付いて来た 母とは久しぶりだったから 僕は赤ちゃんを風呂に入れ
その夜母と夜中までした 朝から母さんがチビに餌をやり頭を撫でて居たから 今日もチビとしたいのだなと思って表に出た 子ヤギを草の所に繋ぎ母さんの所に帰ったら 母の上にチビが乗って激しく腰を振って又瘤まで入れて部屋の中を引きずられて居たから母とチビを反対向きにして僕は母のお尻の穴に突っ込んで中に出した チビが抜けてから皆んなで風呂に入って赤ちゃんのオメコを舐めてやったら 赤ちゃんがピクピクと痙攣して居た 母はニコニコしながら見て居た、
母に婆ちゃんの家に行って一緒に住もうと言って 婆ちゃんに相談した 婆ちゃんは喜んで 又家族が増えていいね と言って私の元気な間は食事の事は私がするからと 母に孫が手が離れたら貴女も交代でしてねと言って 婆ちゃんの家に行った 婆ちゃんと母さんは 相変わらず昼間はシロとチビと繋がって部屋の中を引きずられて居る 僕は子ヤギに盛って居る そうして僕は学校を卒業したが何もせず 婆ちゃんの農業を手伝って居る 子ヤギも大きくなって 僕を見ると擦り寄って来る 僕は空き地に新しくニワトリ小屋を建てる事にして 材料を集めた 廃材を貰って来て竹を切って来て 金網を買って来て 鶏小屋を建てた 毎日玉子を産んで其れを抱えてを繰り返し餌が足りなくなったから鳥を鶏肉として売った そうして四年が経った家畜の数も増えた犬も仔犬のオス二頭とメスを一頭貰って来た 婆ちゃんと母さんは シロとチビの取り合いだ シロもチビも盛りが付いて無い時は知らん振りだから 後一年位したら婆ちゃんも母さんも仔犬を使えて満足するだろう 僕は赤ちゃんだった娘が五歳になった時娘のオメコに突っ込んで血まみれになって泣いて居る娘の中に射精した 娘は直ぐに慣れて一ケ月もしたら娘の方から求めて来る様になった 今は毎日娘を抱いて中に射精する 娘が体調を崩し出来無い時はヤギやメス犬とやって居る。

おなまえ
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