[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. 義妹の里沙  投稿者:マスオ 投稿日:2018/01/06(Sat) 02:16 No.30776

新年明けましておめでとうございます。

私は名前でお察しがつくと思いますが、婿養子です。
義両親の所有する歩いて2、3分も掛からない土地に家を建ててもらって妻と生活しています。

私は31才で妻の和枝が26才。
そして義妹の里沙が21才です。
結婚したのは3年前というのが私のプロフィールです。


義妹と関係を持ったのが、昨年の丁度今頃でした。
妻が毎年恒例としている、高校以来の友人5名と2泊3日の旅行に出掛けたことがキッカケとなり、それから今までの間に、月1度の割合で義妹と関係を持ってきました。

次回から里沙との事を書いてみようと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。


2  隠岐 - 2018/01/06(Sat) 07:27 No.30777
    期待しています。


3  正志 - 2018/01/06(Sat) 07:50 No.30778
    月に一度は可愛いそうですよ 奥さんが居ない間だけどでも毎日してあげなさい


4  マスオ - 2018/01/08(Mon) 01:56 No.30788
    隠岐様、ありがとうございます
    正志様、そうありたいですが、里沙の都合もあり考察してみたいと思います。

    昨年妻の和枝が旅行に出発したのは1月3日の朝でした。
    迎えに来てもらった友人の沙紀さんと晶代さんに挨拶して妻達が乗った車を見送りました。

    その夜は義実家に呼ばれていたので義家族と飲食を共にしていました。
    その中には勿論、義妹の里沙も同席しています。

    私は4日から仕事(和枝は6日)でしたので、早々に切り上げて自宅へ戻りました。
    この日はごく普通だったのです。

    翌4日、仕事を終え帰る途中で買った弁当を、テレビを見ながら食べていた時でした。
    突然チャイムが鳴ったので、誰だろう?と思いドアを開けたら、義妹の里沙が立っていたのです。
    「里沙ちゃんどうしたの?」
    「ちょっと用事があって、上がってもいい?」
    和枝は不在ですが身内なので上げることにしました。
    「あ、もうご飯食べてるの?」
    「うん、弁当だけどね」
    「せっかく私が作ってあげようと思って来たのに」
    「もう、用事がなくなっちゃったじゃない」
    「ごめん」
    「私も言ってなかったから仕方ないね」

    ここまでと、この先しばらくはどこにでも有るような会話でしたので割愛します。

    「ねえ、義兄さん達子供は作らないの?」
    「え?どうしたの急に」
    「だって結婚してからもう3年だよ?そろそろいいんじゃない?」
    「出来ないの?それとも作らないだけ?」
    「私が義兄さんのお嫁さんだったらすぐに作るよ」
    里沙から矢継ぎ早に話しかけられて唖然としていたら、和枝には絶対聞かせたくない言葉を言われました。
    「私義兄さんのこと好きなの」
    最初は冗談と思ったのですが、里沙は真剣な顔つきでしたので、これは本気だと感じました。

    そして私が優柔不断で断り方が甘く、強く断れなかったことで、里沙に押しきられた格好になってしまったのです。
    特に、里沙が言った「今夜だけでいいから」と言う言葉が、私の理性を吹き飛ばしていました。
    私も里沙が多少なりとも気になっていたことも一つの要因でしょうか。
    「本当にいいの?」
    私が聞き返すと里沙は
    「お姉ちゃんには悪いけど義兄さんが好きだからいいの」
    と、信じられないような返事をしてくれました。


5  隠岐 - 2018/01/09(Tue) 06:26 No.30793
    いよいよですね。


6  マスオ - 2018/01/11(Thu) 00:48 No.30796
    私は里沙の気持ちが変わらないうちにと、少し焦りながら頭の中で考えを巡らせていました。
    自分たちの寝室を使う訳にはいかないので、他に場所は何処にあるか?里沙がここに来ることを義親は知っているのか?などなど。
    そして辿り着いた答えは、来客用の部屋ならば、でした。
    来客者が泊まれるように布団も揃えてあるからです。
    そう決めると、里沙をリビングに待たせておいて、私は冷えきった来客用の部屋のエアコンを操作し、布団も急いで畳に敷きました。

    ある程度の段取りが出来た事で、少し余裕ができました。
    「里沙ちゃん義父さんには何と言ってきたの?」
    一番気になることを聞いてみたところ、里沙はまだ家には戻っていないと言いました。
    家族には何時帰ると言わないで午後から出掛けたようです。
    「余り遅いと心配してない?」
    「だいじょうぶ、夜中に帰ったことあるから」
    あっけらかんとした答えが返ってくると、何故か安心した気持ちになりました。
    「まだ部屋が暖まらないからお風呂でも入る?」
    「いいの?」
    「いいよ」
    「シャワーでもいい?」
    私がバスタオルを用意すると、里沙は風呂場へと入って行きました。

    風呂場でシャワーを浴びた里沙の顔は、少し赤くなったようにも見えました。
    先ほどまでの元気さもありません。
    もしかして、ここにきて気持ちが変わったのか?とも思いましたが、そうでもないようです。
    羞じらいというか、少し緊張しているみたいな感じです。
    「里沙ちゃん」
    私は名前を呼んでから、ゆっくりと里沙に近づきました。
    そして私より少し低い里沙を抱きしめ、瞼を閉じる里沙にキスしてやりました。
    フラつく里沙を支えながら、自分の舌を半ば強引に里沙の舌に絡めました。
    「本当にいいの?」
    里沙は頷きました。
    リビングを出て廊下の突き当たりにある来客用の部屋に里沙を案内し、私も部屋の中に入りました。
    部屋の中は十分な暖かさを保っていました。
    私は里沙の服を脱がせながら私自身が着ている服も脱いでいき、私はトランクス1枚、里沙もブラジャーとパンティだけ残して冷たさが残る布団に入り込みました。
    「里沙」
    ちゃん付けでなく、呼び捨てがよかったみたいで、里沙からキスしてきました。


7  HIRO - 2018/01/12(Fri) 15:57 No.30801
    はたしてこの里沙さんは処女なのでしょうか?

    そんな事ないわなぁ、姉が留守に夕食を作る言い訳で義兄一人の家に上がり込む女だから。

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)