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1. 抱いてみると母も女だった  投稿者:智之 投稿日:2018/01/02(Tue) 19:19 No.30771

こういうところへ書き込もうかどうか、ずっと考えていた。親父とは高校時代から犬猿の仲だから、実家には帰らない正月は暇だから、書いてみることにした。上手く書けないけれど丁寧に書いてみよう。
俺は社会人2年目の24歳の独身の男。ここに書くとはそういう秘めた事情だからお分かりだとは思うけれど、俺と母・仁美(48歳)とは男女の関係が進行中なんだ。
深いきっかけは省略するとして、昨年の夏のお盆には、お盆だからちょっと実家に顔を出して来ますと親父には母が口実を作ってくれて、俺は母を自分の部屋にお持ち帰りすることに成功していた。そしてその夜には俺のベッドで愛しい母を初めて抱くことができた。もちろん母は事前から同意していて、俺に抱かれる覚悟や勇気を持ってくれていた。自分のできる限りの優しい愛撫で母を抱き、硬い意思表示のペニスで、それでも少しは緊張していたはずの母を貫いていた。男性に抱かれるのは5年ぶりだと、その夜の母は語ってくれた。それまでの最後の男は親父だと言っていた。
9月の初め、母と初めて堂々と少し離れた別の街でデートした。電車で来てくれた母は、駅構内の柱の側で立って待ってくれていた。48歳の熟女。158センチの中肉中背。背中とお尻に小さな黒子があることは最初に母を抱いた時に発見していた。夏の七分袖のニットのカーディガンに裾がふわっとした膝丈のスカート。透明に見えるストッキングの足には夏のヒールのあるサンダル。暑いからキャミは着ていなくて、カーディガンだけの背中にはブラの形や輪郭がはっきりと浮き上がって見えていた。肩の下まで優しく広がる長い栗色の髪は淡いピンクのシュシュで後ろに束ねられていた。
スマホの画面を覗いていた母に声を掛けると、にっこりと微笑んでくれた。目尻に小さく寄る小皺もチャーミングだ。この女性が俺は好きなんだなあと痛感した。
死角になる場所まで母を連れて行き、母の髪を撫でた後にシュシュを外した。「長い髪の方が、いいの?」と恥ずかしそうに訊く母に頷くと、母もまたは嬉しそうににかんでいた。
デートが始まり近くのモールまで移動した。母の手を握りモールの中を歩いた。母は恥ずかしそうだった。時には母の腰を抱き寄せてみたり、その手をスカートの上からお尻に降ろすと母の手がそれを払い除けた。俺の指先は母のパンティのラインを一瞬だけでも捉えていた。
階段を上がっているとサンダルのヒールでバランスを崩した母が後ろへ倒れそうになり、その女の体をしっかりと両腕で受け止めた俺は、母の柔らかい肌の感触と女の体の量感と芳ばしい香りをも同時に受け止めていた。母は赤い顔で恥ずかしがっていて可愛かった。もう男と女の関係だったから、「ありがとう」と信頼感で言ってくれて、俺にキスをしてくれた。
その時に破れたのかどうかはっきりしなかったけれど、母の左脚の脹脛の部分のストッキングに縦の伝線があるのをやがて発見した。それを小声で指摘してやると、慌てた母は確かめていた。そして、ストッキングの売り場で同じように透明なタイプのものを選んで、「お手洗いで穿き替えて来るから待っていて」と言った。待っているのも虚しいから母とトイレまで歩いていき、そっと広い個室に母の手を引いて連れ込んだ。驚いていた母に、「脱がしてあげるよ」と言えば、「いやよ・・恥ずかしいもの」と拒んではみせたものの、洗面の鏡の前に立たせて逃さないように母を背後から羽交い絞めしていた。
鏡の中に映っているふたりの姿を俺は見た。「何だかいけないことをしているみたいでドキドキするわ」と母は苦笑していた。母は買ったばかりのストッキングを袋から出し、穿き替える準備をした。俺はしゃがんで母のサンダルのストラップを外し、「じゃあ、脱がすよ」と言って母のスカートの中に両手を入れて、腿に手を這わせながらパンティの部分を越えて腰まで上げていった。母のその日のパンティは淡いブルーのものだった。腰から降ろしていくストッキングはすごく卑猥なものだった。足首から抜いてやると、「脱ぐ時よりも穿く時の方が恥ずかしいのよ」と言いながら足にストッキングを通していった。穿き直した母をまた後ろから抱き締めると、母の張りのある柔らかい胸の膨らみを撫で回した。「だめよ・・こんなところで一緒に長くいれば、怪しまれるわよ」「一緒に入っているなんて、誰も知らないから大丈夫だよ」俺の期待は別のところにあった。
デニムのファスナーを降ろすと、自分がどうするべきか正確に判断してくれた母は観念したような顔で俺の前にしゃがみこんだ。そして目の前に取り出した俺の硬いペニスを母は口の中へと優しく愛しむように含んでくれた。温かい母の口の中でスロートされてしまうと、急激に俺の快感は爆発しそうに膨張していき、「出してもいい?」と訊けば「だめっ」と首を振る母は、この後に待っているホテルの部屋で息子に抱かれることを期待していたのだろう。やっとのことで何とか抑えることができた。
そっと個室を出て通路を歩き、フードコートまで出た。向かい合わせxではなく、並んで座って軽く昼食を取った。ふわっとしたスカートの下で母が足を組めば、スカートの裾は膝の上まで捲りあがり、その膝頭を俺の手が撫でると、「だめよ・・こんな人のいるところで」と軽く俺を睨んでいる母もまた可愛かった。
そして、モールを出て駅前を通り過ぎて、交差点を渡ればその向こう側の裏通りにはホテル街があった。手を繋いで横断歩道を渡りながら、胸に手を当てた母は「何だかドキドキして来るわ」と緊張した顔で微笑んでいた。そんな母の顔も捨て難く可愛いから、俺の愛撫で母を満足させる為に頑張ろうと思った。


2  私の@近親相姦 - 2018/01/03(Wed) 04:11 No.30772
    世の中若い女の子たくさんいるし、きれいな子かわいい子ほんとたくさんいますよね。
    自分は今40代これまで初体験から結婚してからもかなりの女性とお付き合いや不倫などしてきました。
    このサイトを見ていて思うのですが、出会いがないから身近な女性、男性に走っているのでしょうね
    かわいそうとしか言えません。
    そのエネルギーを異性にぶつければいいだけなのに
    振られてもいいじゃないですか?

    案外相手も待っていると思いますよ。
    振られたら次にいけばいいですよ
    世の中たくさんの異性がいるわけですから
    35億
    ブルゾンネタですが


3  山の井 - 2018/01/18(Thu) 18:08 No.30812
    続きをお願いします。


4  私の@近親相姦B - 2018/01/21(Sun) 12:57 No.30817
    2の方の言う通りだと思います。
    私は内向的な性格に加え母子家庭で育ったので、女性に対しては全て母親が基準でした。必然的に性の対象も母親へと向かい、一時期は母親と関係がありました。何度も関係を交わすうちに親子以上の感情も出てきますが、いづれは終わりが来る関係です。ダメージが少ないうちに関係を清算するほうが賢明です。私の場合は母と私の関係に感づいた身内が二人を引き離してくれたので関係を断つことが出来ました。

おなまえ
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