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1. 義理姉  投稿者:老婆好き 投稿日:2017/12/28(Thu) 17:51 No.30755

93才の義理姉と とうとうキスをしました。
体調を崩して入院、個室です。昼間のためドアは開いていましたが、手を握り私の名前を言わせ、廊下を気にしながら
キスを求めました。看護師がいつ来るか、ドアの前を通うるか
、気にしながら三度キスをしました。太ももも触りました。
「うつるよ」と義理姉は言いながらキスに応じてくれました。
痴呆が進み私の名を教え、手を握りながらのキスでした。
24歳も年上で高校の時より憧れ好きでした。
痴呆があるから亭主{兄}にそのようなことを、キスをされた
、と万一言っても、まともにはとらないと思います。
いまだに興奮しています。2時間前のことです。
家に着いたら妻が顔が赤いよ と言われました。
今度は太ももの奥、オシメの中を触りたい。 93才の義理姉の見舞いにまた行きたい。


2  老婆好き - 2017/12/31(Sun) 13:22 No.30764
    昨夜 見舞いに夜を待ち行きました。四人部屋に移されていました。
    看護師に案内され、カーテンをキッチリしめてくれました。
    義理姉はすぐに目覚めジッと私を見ていました。「お姉さん
    」とささやきながらキスをしました。すぐに手を握ったら
    冷たいね と周りの気配を感じながら、何度も何度もキスを
    求め続け、その都度応じてくれました。 手も温まったので
    いよいよ 布団の中に手を入れ、オシメを確かめ、横から
    手を入れました。一度も手を出したことのない義理姉のオマンコを触りました。感激でした。優しく揉みイジリまわしました。指の匂いを嗅いでもオシッコの匂いもしません。心なしか
    少し濡れているようでした。オマンコの土手をクリトリスを
    揉み、いよいよ穴に膣に指を入れました。第一関節は難なく
    入りました。姉の顔はあくまで穏やかです。それ以上は痛がると困るのでよしましたが、ローションなどを使えば、私のマラは93才の義理姉のオマンコにはまると確信しました。さかんに
    揉みキスを繰り返していると、「あなたには奥さんはいないの?」とこんなことして・・。私の妻をよく知っているのに。
    です。30分もイジリもてあそんでいたので、また来るねと耳元にささやいたら、大きくうなずいてくれ、たまらずいじらしかったのでまたキスをし、互いに手を振り合いながらの別れでした。 93才のオマンコでも充分男は射精できるんだと 感じました。オマンコの土手に少し、穴のそばにほんの少し白毛が
    生えていました。 ナメたいが無理でしよう。


3  スケベより - 2017/12/31(Sun) 16:24 No.30765
    いいね〜 羨ましいよ 退院しても オマンコするチャンスは
    ないの?


4  gokun - 2018/01/02(Tue) 10:33 No.30769
    次の見舞いはいつ頃になるのかな?
    続編をお待ちしています。


5  スケベより - 2018/01/21(Sun) 13:47 No.30818
    その後はどうなりましたか 93才の義理姉さんとオマンコが
    できたら最高だよ 貴方とは24.5才も年上の老婆−失礼ー
    だよね 最高のカップルだよ 羨ましいよ
    逢えばお姉さんもキスを求めてくるのかい。


6  老婆好き - 2018/01/22(Mon) 14:42 No.30822
    正月早々 93才の義理姉は退院しました。今は週3回デイサービスに行っています。思い切り抱いてキスがしたい。オマンコもいじりたい、でもチャンスがない でも 念じていればいつかは と・・・。この世に生がある限り義理姉を求め続ける。


7  gokun - 2018/01/24(Wed) 11:49 No.30832
    老婆好きさん、
    進展がある事を期待していますね。

おなまえ
コメント  
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