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1. 昔の話 母と娘と  投稿者:正志 投稿日:2017/12/07(Thu) 19:55 No.30707

僕は 戦後間も無い 昭和二十一年の 生まれだ僕が小学校五年生の時 父が帰って来なくなって 母と二人っきりになった、
夏の暑い日 母とゴザを引いて 昼寝をして居ると 母が起きて立ち上がると 股の間から 経血が流れ落ちて居るのを拭き取って居る 母の股 間が丸見えになって居て 僕は母を押し倒して オメコにチンポを突っ込んだ 母は僕の顔を見て 母さんとしたいの 誰にも内緒よ と言ってチンポをオメコの中に入れてくれた中は温かくて気持ち良くて 直ぐに射精した 母が小さく アッと言った 僕は続けて突いたら 又射精した
母が アアアッと 今迄聴いた事のない 女の艶やかな声を出した 僕は益々興奮して突きまくり 母の中に射精した 何度も何度も中に出して疲れて 入れたまま 母のお腹の上に乗って たまま 眠りに落ちた 目覚めて 母を探したら 台所で料理を作って居た 見ると母は裸にエプロンを付け 振り向いて 僕を見た 母の目は 今迄とは違う 女の目をして居た 母をテーブルの上に 押し倒して 脚を抱えて突っ込んで中に出した 母を連れて 風呂に入り 風呂の中でも二回して浴槽の縁に座らせてオメコを舐めて実を吸い上げ クリを転がして 逝かせて バスタオルを頭から被せて 布団の上に寝かせて オメコに吸い付いてクリを 舐め回して居ると アアアァァ〜 良い良い 挿れて〜え 入れて〜え と 抱き付いて来た 僕も盛りの付いた 猿の様に 母に盛った母は妊娠して 女の子を産んだ この時避妊して来た 僕の子だから娘だ 母の子だから妹だ僕は娘が二才の時から 娘と風呂に入り娘のマンコを舐めてやったら娘は体を 硬直させて逝った 娘が四才になり 母として居ると 娘も母の目の前で 全裸になって 僕の顔を跨いでオメコを擦り付けて来て 舐めてやると 可愛い声をあげて逝く母はニコニコしながら見て居る 母がフェラチオして居るのを見て 娘もチンポを咥える様になって 娘の口に出した 娘が僕に母さんの様に入れて と股を拡げて来たから 痛いけど我慢するか と言ったら頷いた 母の前で娘の処女幕を突き破った 娘は涙を流して痛さに耐えた 赤い血が流れて来た 腰を振って中に出したら 嬉しそうに抱き付いて来て 娘が上になって腰を振り 可愛い声を上げて 何度も逝った 母はニコニコしながら見て 娘が満足してから 僕を求めて来た。
娘も中学生二年生になって 生理が始まった 今は ピルを飲んで居る娘が 赤ちゃん生みたい と言い出した娘が高校生になったら赤ちゃん作ろうね と言って今は我慢させて居る。

おなまえ
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