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1. 婆ちゃん  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/12/02(Sat) 15:19 No.30690

僕の家は 母と婆ちゃんと僕の三人家族だった 僕が中学二年になって 性に目覚めた時から 母に女を感じ 母の下着を使って 自我をして居たそれが母にバレて叱られた 母さんの下着を使うのならいいけど 他所の人の下着を盗んだりしてはダメだよと言われた、
母と風呂に入って居る時 母の身体を見て居ると チンポが勃って来て我慢出来ずに 抱き付いた どうしたの いきなり抱き付いお尻に当たってるよ チンチン勃って 母さんとしたくなったの と僕の顔を覗き込んで 聞いて来た 僕は無言のまま頷いた おいで と股を拡げて 手を大きく拡げ僕の頭を抱えて胸に抱え込んで チンポを掴みオメコに入れてくれ僕はオメコに入った時から射精して居た元まで入る間 ずっと射精し続けた オメコの中に入った時 大量に母の中にドクドクと射精した その時 小さな声で アンと言う母の声を聞いて 僕は益々興奮して腰を振って 母の中に何度も何度も出した 母がああああ〜いい良い逝くう〜あああ〜と母でない 女の声を出して 僕の背中に手を回し
抱き付いて来る 母と 朝までやりっぱなしで 夜明け前 疲れて入れたままで母の腹の上で眠りに落ちた 目覚めて 又母として昼前にトイレに行きたくなって目を覚ました トイレを済まして 台所に立つ母を見て 裸にエプロンのお尻が見えて 僕は母を テーブルの上に乗せて押し倒し脚を拡げて オメコに吸い付き 実を吸い上げたら母は 入れて入れて◯◯のチンポ早く入れて とせがむ 実を吸って転がして居ると母はピクピクと痙攣して逝った 僕が太ももを抱え突っ込んで激しく出し入れして 中に出した その日は又一日中母を抱いた 母が生理が来なくて妊娠したかも知れないから 病院に行って来ると言って 婆ちゃんと相談して居た そして母は次の日病院に行った その日の昼に婆ちゃんと食事をして居る時母さんは二週間位帰って来ないから 今夜は婆ちゃんと一緒にお風呂に入ろうと言って 夕食を済ませて婆ちゃんと一緒に風呂に入れて 婆ちゃんと洗いっこして 婆ちゃんの頭を洗ってあげる時乳や割れ目を見て チンポが勃ち 婆ちゃんはそれに気づいて チンポを握り パクリと口に咥えて チュパチュパと吸いレロレロして 喉の奥に飲み込んで吸い上げた 僕は婆ちゃんのフェラチオに 我慢出来ずに 喉の奥に出した 婆ちゃんはそれを ゴクリと飲み込んで
僕の顔を見てニッコリと微笑んで まだ出るかいと言うから 婆ちゃんの頭を掴んで喉の奥に突っ込んだ 婆ちゃんは少しむせながら 喉の奥で息を吸い込んで 喉の奥に出し入れして 喉の奥に 又出した 婆ちゃんはそれを全て飲み込んだ オメコに指を入れて実を摩ると オメコの中はヌルヌルになって 愛液がタラタラ出て居る そのオメコに吸い付き吸い上げて 口の周りに婆ちゃんの愛液が付いた口でキスをしたら 婆ちゃんが口の周りを舐め取り 僕の舌を吸い絡めて来た 婆ちゃんを抱き上げ寝室の布団の上に寝かせて 婆ちゃんの膝を立てオメコに吸い付いたら 婆ちゃんもチンポを咥えて来て 69になり舐め合った 僕は又逝きそうになり 婆ちゃんのオメコを舐め上げた 婆ちゃんは◯◯ 入れてえ〜入れてえ〜 と大きな声で叫び 僕の腰を股で挟んでオメコを擦り付けて来る チンポを入れると狂った様になって逝きまくった 婆ちゃんのオメコを舐めて逝きそうになると やめて しばらくしてから又舐めてを繰り返して居たら 婆ちゃんが口から泡を吹いてよだれを タラタラ流し 気を失った 直ぐに気が付いて トロ〜ンとした目で見て居る 又舐めて逝きそうになると止めて 逝きそうになると止めてを繰り返して居ると ヨダレを垂らし白眼をむいて気を失った 何回も繰り返して居るとオメコにチンポを入れても 気を失ってしまう様になり 婆ちゃんが逝きそうになると 婆ちゃん婆ちゃんの処女を頂戴 と言って お尻の穴に 唾を付け突っ込んで中に出した 最初は痛がったが直ぐに慣れてお尻の穴も感じる様になって締まりも良くて 癖になって
婆ちゃんが気を失った時には お尻の穴を使うことが多くなった 婆ちゃんが気を失って居る時間が長くなり 五分から十分程白眼を剥いて意識が無い 僕が射精しても気が付かない時があって困って居る 婆ちゃんが 飼って居る 愛犬のシロが 婆ちゃんの脚に盛りの行為をして居るのを見た事が有った 婆ちゃんが気を失って居る時にシロを呼んで婆ちゃんのオメコを舐めらせて婆ちゃんのオメコに入れてやった
シロはタラタラ射精しながら婆ちゃんのオメコの中にチンポを入れた
婆ちゃんとシロは正常位だ シロが動きを止めて射精しながら 瘤を入れて本格的に射精して居る僕はこの時お尻の穴に入れて射精したシロが射精を終わり 婆ちゃんのお腹がぷっくりと膨らんだ それからシロは婆ちゃんのオメコを舐めて綺麗にして居た 婆ちゃんはシロの頭を撫でてシロは婆ちゃんのよだれを舐めて 婆ちゃんがシロの長い舌を吸いだした 次の日 婆ちゃんはシロと繋がって居て シロの瘤が入って 部屋の中を引きずられて居た 婆ちゃんはシロの虜になって居た
婆ちゃんがシロと繋がって居る時 僕は家畜の ウサギや雌の鶏 雌なら卵を産んでもだな大きな穴があるから 僕のチンポなら大丈夫だと思って 鶏を抱えてお尻に突っ込んで射精した 鶏は三日で脱腸になり亡くなった その鶏は 婆ちゃんと食べた 婆ちゃんはシロに夢中で昼も夜もお風呂入ってもシロと繋がって居る 僕は鶏の次にウサギとした ウサギを抱いて後ろから突っ込んだが ウサギが暴れて上手く行かない ウサギの耳を持って ウサギをぶら下げ チンポを突っ込んでウサギを回したら チンポが右に捻れ左に捻れ深く入れたり浅く入れたりしてウサギの中に射精した 次に雌のヤギを見て ヤギのオメコが腫れて居る様に見え腰を据えてオメコに突っ込んだ激しく腰を振って居ると雄が近づいて来て 大急ぎで射精した ヤギのオメコはとても気持ち良かった 又鶏を捕まえて 唾をたっぷり付けて鶏としたら だが鶏は四日で亡くなった鶏は毎日卵を産まずに亡くなった様だ 次の日に 婆ちゃんを見るとシロは居るが知らん顔をして居る 婆ちゃんがシロがしてくれなくなったと 僕にして前の様に失神する程して と言ってチンポを咥えて来た 僕もオメコを舐めて婆ちゃんが 逝きそうになると止めて 逝きそうになると止めてを何度も繰り返し婆ちゃんのオメコは腫れ上がり 実に舌が触れただけで 僕の頭をオメコに押し付けて逝く婆ちゃんが逝ったら 又舐めると婆ちゃんはよだれを垂らして失神してしまう 僕が婆ちゃんのお腹に乗ってオメコに入れたりお尻に入れたりして居ると婆ちゃんが気が付いて抱き付いて来る激しく突くと前の穴でも後ろの穴でも失神してしまう様になって 二週間程 僕の
セックス奴隷になった 二週間くらいしてシロが 婆ちゃんに盛りに来た シロが昼も夜も婆ちゃんと繋がって居た僕はヤギが忘れられず小屋に行った 子ヤギはメスで小さなオメコが腫れた様に付いて居る 僕は指を入れて見たら中はヌル っとして居た 生後半年くらい のめすヤギにチンポを突っ込んだらヌルっと中に入った中は温かくて気持ちいい 僕はこの子ヤギの処女を貰ったこの子に恋をして毎日この子を抱いた 婆ちゃんが求めても この子ヤギが先で その後夜に婆ちゃんを失神させて遊ぶ、
婆ちゃんと家畜と 僕の性の目覚めの一部だった。

おなまえ
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