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1. 親戚の娘  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2017/11/08(Wed) 10:59 No.30613

彼女とは血の繋がりはない、話すと複雑ですのでここは省略で、
話は7年前、彼女は法事で顔を合わせ席も隣になっていたが、妻が隣りにいたのであまり親しくできず、ちょっと席を外していた時に彼女とお互いの携帯番号を交換していた、
 それから数日後、彼女から電話が入っていた出るとどこかで会って相談したことがあると言われ、ファミリーレストランでの待ち合わせになり、昼食をしながら相談にのっていたが、
「私でいい?・・・」
<え?!・・・・あっ・・あーそれ>
「時間は大丈夫?」
<それなら大丈夫だよ>
 
ラブホテルに入っていた、身長は私より少し低いが、160はあるだろう均整のとれた体で、脱ぐと以外にオッパイが大きく
ウエストはくびれ女らしい体つきに、毛は手入れをしていたように思え、薄くなっていた。当時私が35歳位だったかな、彼女は独身27歳だったと思う、彼女とシャワーで後ろからオッパイを揉みながらうなじにキスをしたり、綺麗なオマンコも見せてもらい洗ってあげた。
デイープキスからオッパイも揉んで吸っていた、下に行き彼女が両脚を開いてくれた、幾人か男の経験があるらしい磨かれた女体だった、濡れもいい愛液の出もいい、正常位、騎乗位、座位からまた正常位になり、彼女も積極的に求めてきた、喘ぎ声も悩ましく、彼女の子宮に発散していた。
 そして再開だった、ただ葬儀に列席していたのもありお互いの視線を確認だった、その数日後7年ぶりに電話だった、待ち合わせてラブホテルへ直行した、久々の彼女の女体でいい女になっていた、お互い夢中になり激しく燃え上がった、
「久しぶりよかった・・・・」
彼女が私に口を求めデイープキスになった、彼女に重なりまた始めていた、
、<いいオッパイだね・・・>
私は左右のオッパイを強く吸い揉んで、元気になり彼女のオマンコにまたハメテいた、結局午前中に入り、午後も続きで幾度も挑んでしまっていた。


2  豊前 - 2017/11/09(Thu) 12:09 No.30620
    お互いのお年は?


3  私の@近親相姦 - 2017/11/10(Fri) 08:07 No.30625
    42と34でしょ。当時の年齢から 7年前とあるのですから。

おなまえ
コメント  
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