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1. 優しい母は  投稿者:浪人生 投稿日:2017/11/08(Wed) 08:57 No.30612

志望校に行けず落ち込んでいて俺は何もする気が無く部屋にこもってAVを見ながらオナニーを朝から晩までしていた。
そんなある日オナニーの真っ最中の所を見られて説教されて俺は自分が余計にダメな男と落ち込んでいた。
その日の夜、風呂に浸かってると母が裸で風呂に入ってきて俺はビックリして母に「どうしたの、母さん」すると母は笑顔で「久しぶりに一緒に入りたくなってね」最後に母と一緒にお風呂に入ったのは小学校5年生ぐらいだったと思う。俺はその時何も思わなかったので普通にしてて体を洗おうとしたら母が洗ってあげると言い出し背中をタオルで洗い出しお尻の穴まで綺麗に洗われ前を向きなさいと言われ俺は少し勃起してたので手で隠してると母が「恥ずかしがらなくていいの、手をどけて」そう言って俺の手をチンポから離した。勃起したちんぽが母の顔の前に立っているが母は知らん顔で体を洗い最後に手でチンポを扱くように洗われて俺のチンポは今にでも爆発しそうなぐらいギンギンになり母はわかってるようで扱く速度を上げて俺は我慢できなくなり射精した。勢いよく出た精子は母の顔と胸に飛び散りオナニーで出してる時よりはるかに多い精液が出ていた。母は何も言わずシャワーで体を流しそして俺に「エッチがしたかったらこれからはお母さんに言ってね。お母さんが気持ちよくさせてあげるからね」俺は母に「本当に?母さんがやってくれるの?」母は「お母さんがしてあげるから、その代わり勉強も頑張ってしてね」俺はこの言葉にやる気をだしこの夜から勉強を再開した。12時過ぎに母が部屋に来て「少し休憩したら、頑張りすぎも良くないよ」そう言われて休憩したが俺は母に「お母さん、さっきは手でしてくれたけどお口でしてほしいな」すると母は「そうね、勉強頑張ってるし息抜きにしてあげるね」そう言われて俺はすぐに自分からパジャマのズボンとパンツを下げるともうチンポは半立ち状態で母は「本当に元気なチンチンね」そう言いながら俺の前に跪きちんぽを扱きながら口に咥えて舌を使い舐めまたり奥深く咥えたりとAVビデオの様に嫌らしい音を立てて母はフェラをしてくれた。
俺は三分もしないうちに我慢できなくなり「母さん、出そうだよ」すると母はいっそう激しくフェラを続け俺は母の口の中に射精してしまった。母は俺の精子を全部吸い取ってくれて俺はあまりの気持ちや差に体中が痙攣して気を失いそうだった。
こんなに気持ちいい物とは知らず初めての経験で俺は満足した。母に「俺頑張るね、その代わりまたしてくれる?」そう言うと母は「いいわよ、やりたくなったらいつでもしてあげるからね」そう言って部屋を出て行った。
朝俺を起こしに来た母はベッドで寝てる俺に「おはよう、ぐっすり眠れた?朝ごはんにしましょ。」そう言って俺に優しくキスまでしてくれた。母は俺はお母さんでなく自分自身も女になって俺の事を思ってるのかと思うようになった。
そしてこの日の夜初めて母のマンコを見て舐めて指で触り上にまたがられた母からマンコに挿入する事が出来た。俺はやっぱり三分も持たずに母のマンコの中に射精したが母は汚れたチンポを口でフェラしたのですぐに勃起しそして俺はまた母のマンコに挿入すると激しく腰を動かして二度目の射精をした。時間にして10以上は持った感じで母も満足してたようだ。

おなまえ
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