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1. 母となってしまいました  投稿者:俊之 投稿日:2017/10/29(Sun) 07:16 No.30579

母とのきっかけは、私が二十歳の時でした。大学の講義が中止になり、お昼に牛丼を食べ、バイトも休みなので、家に帰ったんです、着替えるので二階に上がると、何か変な気配、突き当りの両親の部屋当たりなんです。近ずくと呻きか、甘ったるい様な声。ドアノブを下げ押すと、開いたんです、正面の鏡台に映っている母の姿、顔は見えなかったんですが、まぎれもなく母です、全裸です、大きめですが、ツンと張った乳房、あまり濃くない陰毛、縦の割れ目もはっきり見え、そこを母の手が、「俊ちゃんよく見て、ほら見えるでしょう、お願いここ触ってそうよそこが一番いいの、ああ〜んああ〜ん 良いわ上手よ、ねえもう入れて、何時も母さんのショーツに出しているんでしょう、今日は母さんの中に出して一杯ね、わあ凄いのねこんなに大きくて硬いの早く欲しいわ、あ〜ん来たわきたわ奥まできたの」完全に私との事を想像してオナニーをしています、クリトリスを摩り、指を二本も膣に入れ善がり「お願いもっと早く激しいのが良いわ  そうよそうよ、もうダメ逝きそう、逝かせて〜」指を激しく速く出し入れ、足をピーンと張り絶頂になったようです。後でスマホを見ると、床が写っていたり、ドアだけだったり、でも肝心なところも、指の動きや乳房が上下に激しく揺れるところ、あそこが濡れて光っている所、終わってそこにテッシュをあてがっている、音は、完全に録音されていて、これが、その後の関係が始まる大きな愛の始まりに役立ったんです。その後の事は、またの機会に書きたいと思います。


2  後家さん - 2017/10/29(Sun) 14:12 No.30586
    お父様は居ないのですか。
    あなたのお名前を呼びながら、オナニーするお母さん、
    切ないわ。我慢できずオナっていたんですね。
    書いてないですが、その後ちゃんと満足させてやったん
    ですね、その時のこと聞きたいわ。
    私も、読みながら指を濡らしていました。


3  俊之 - 2017/11/04(Sat) 03:58 No.30598
    翌朝は少し雨が降っていました。父はゴルフバッグを送ってあるからと、出かけたそうです。朝ごはんの支度をしている母の後ろに行き「母さん昨日は凄かったね、見ちゃったよ母さんが一人でやっているところをさ、僕とやっていたんだね、あんな母さん見たら堪らないよ、母さんのパンティーでね」振り向きもしないで下を向いて手も止まりじっとしていました。
    横に並び、顔を横向きにして口を合わせました、抵抗は無かったんですがしっかり口を閉じ舌を入れさせません。向き直ってスカートの上からそこを触ると、僕の手を押さえ顔を振り、駄目のしぐさ、一旦手を引き素早くスカートの中に、初めて母のパンティーに直に触ってしまいました、少しもっこり、そして暖かくやわらかな、この中に昨日見てしまった母の秘部が。抵抗がないので、跪きスカートををめくり「母さん今日はこんなの穿いているんだ、これ欲しいな」一気に脱がし、目の前に、縦割れのそこは閉じられ、少し別の薄いそうですね、白木耳のような襞が見えて、その上にピンクの膨らみが「もうダメこんな所でいやよ、やめてお願いだから、ひどいわ俊ちゃんは」母は黙って、ゆっくり自分の部屋に、少し遅れてついて行きまし
    た、ベッドに腰掛け俯いていました、横に並び顔を近ずけると
    目を閉じ覚悟したような、待っていたような仕草。今度は少し口を開き、僕の舌を受け入れ、奥に畳んでいた舌を伸ばし絡めてきました。


4  私の@近親相姦 - 2017/11/04(Sat) 10:42 No.30599
    キスだけで終わりじゃないでしょう。
    タイトルが母となってしまいましたでしょう。
    どうなったんでしょうか、早く書いてね、俊ちゃん

おなまえ
コメント  
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