[掲示板に戻る] [最下部へ移動]

1. おばさんに筆下ろし  投稿者:峰夫 投稿日:2018/10/06(Sat) 14:54 No.30549

大学受験のため上京。叔母さんの家に泊めてもらうことになりました。試験も終わり,最後の晩餐でもないがお疲れ様と言うことで食事になった。
おばさんはビールを僕はウーロン茶で乾杯。食事が終わりかけた頃おばさんの一言で,頭が真っ白になった。
「峰ちゃんて,まだ童貞?」
何も答えられなく真っ赤になってしまった。
食事の後,お風呂に入っていると,外からおばさんの声がして,ドアが開けられた。
「今日で終わりだから,体洗ってあげるよ。私も入るね。」
有無を言わさず,おばさんが入ってきた。
おばさんは40を過ぎているが,若く見え,胸も張りがあり,下半身もむっちりしたボディをしている。
湯船に浸かり,いきなりチンポを触ってきた。
「触っていいのよ」と囁かれ,オッパイを鷲掴み。弾力があって柔らかかった。暫く触っていると,「下も触っていいよと囁いてくる。
お湯に揺れる,恥毛の中心に手を当てて,下へずらしていく。割れ目に沿ってずらしていくと,柔らかい突起物があり,これがクリだと思いながらそのまま指をずらすと膣にたどり着いた。指を一本膣の中に入れ,中をかき混ぜるように動かした。
おばさんの切ない声がする。
僕を立たせると,チンポを咥えこんだ。
なんとも言えない感触。我慢できなくなり「おばさん」と声をかけても離そうとしない。思わず,口の中で射精してしまった。
口をゆすいだ後,「よかった?」と聞かれ「うん」と答えた。
「まだまだ元気ね」と言われ恥ずかしくなった。
お湯から上がると,おばさんに誘われ,布団の中に入った。

おなまえ
コメント  
パスワード (英数字で8文字以内)