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1. 叔母との約束  投稿者:二十歳の僕 投稿日:2018/09/29(Sat) 17:51 No.30534

二十歳の誕生日に叔母と約束してた童貞とおさらばする日、
「あら!覚えていたの」と言う叔母に
「勿論だよすっげ〜楽しみにしたたんだから」
「そうよね、約束は約束だから行きましょうか近くのホテルに」
叔母とホテルに入ると即抱きついてキスしました
「慌てないでゆっくりお風呂にでも入ってからね」
そう言って服を脱ぎ始めると僕のちんぽは反り返るほど勃起してて
「あら!凄いわね、若いとそんなに反り返るんだ」そう言うと僕の前にしゃがんでちんぽを咥えだし
「あら〜風呂に入ってからじゃ」
「フゴ・フゴだってこんなになってんだもん我慢出来なくて」
二人で風呂場に行き仲良く並んで湯舟に浸かり巨乳を揉みもみしてると叔母もちんぽを掴んで擦り始めました。
35歳の叔母ですが結婚もしないで独身を貫いていました。
裸も崩れて無く奇麗です、乳房も張がありとても柔らかいでした、陰毛は濃く多めに生えてます。肉ビラはピンクであまり使い込んで無いようでした。
ベットに移りシックスナインで舐め合いました。
叔母のオメコから大量のマン汁が溢れ出て口のまわりがベチョベチョに、その間に口の中で射精してしばし休憩しました、
「お口で出すのも気持ちいいけどオメコの中で出すのわもっと気持ちいいわよ」
僕の精液で汚れた唇にキスするのは!と思いましたがキスして舌を吸い合いました。
再び勃起したちんぽにコンドームを被せてくれ叔母が上に跨りちんぽを掴んで膣穴に入れてくれました。
ゴムを付けててもオメコの中は気持ちいい、
上で上下に動く叔母の乳房を揉みまくりました。
体を起こし乳首に吸い付いたりしてるとスポッとちんぽが抜けて今度は後ろから入れました。
濡れた金玉がピチャピチャと卑猥な音がして超気持ちいい、
「叔母さんもう逝きそう」
「もう少し我慢して」
「でも!」
「後少しよ」
「もうダメ〜」逝ってしまいました。
「そうよね初めてだもんね無理もないわ」
「オメコがこんなに気持ちいいもんだとは思わなかった」
「そうよオメコって病みつきなっちゃうでしょ」
「これからも叔母さんとしてもいい?」
「いいわよ、オメコは若い娘より熟女のほうがいいのよ」
「もう勃ってきちゃったから入れてもいい?」
「新しいコンドームを被せてからね」
叔母の持参したコンドーム5個使い切りホテルをでました。
勿論次の会う日を決めてからです。オメコバンザ〜イ

おなまえ
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